内容正文:
第 3 课「多彩な部活動」必背单词语法清单
一、必背单词
多彩(たさい)【名・形 2】:丰富多彩
例句:多彩な部活動、多彩な文化。/ 学校の部活動は多彩です。
担当(たんとう)【名・动 3 他】:担当,担任
例句:担当の先生、司会を担当する。/ 私はクラスの活動を担当します。
テーマ【名】:主题,题目
例句:作文のテーマ、交流のテーマ。/ 今日の部活動のテーマは「友達」です。
系(けい)【后缀】:…… 系列,…… 方面
例句:運動系、文科系、理科系。/ 私は運動系の部活動に参加します。
陸上(りくじょう)【名】:田径;陆地上
例句:陸上競技、陸上部。/ 陸上部で走る練習をします。
合唱(がっしょう)【名・动 3 他】:合唱
例句:校歌を合唱する、合唱部。/ 合唱部で歌を練習します。
特に【副】:特,特别
例句:特に忙しい、特に好き。/ 冬は特に寒いです。
高める(たかめる)【动 2 他】:提高
例句:技術を高める、声を高める。/ 部活動で実力を高めます。
こちら【名】:这边,这位
例句:こちらへどうぞ、こちらは李先生です。/ こちらが私たちの部室です。
様子(ようす)【名】:情况,动向
例句:病人の様子、敵の様子。/ 部員の様子を見ています。
自由(じゆう)【名・形 2】:自由
例句:自由に交流する、自由な生活。/ 部活動で自由に意見を言えます。
体験(たいけん)【名・动 3 他】:体验
例句:部活動の体験、新しい体験。/ 陸上部の体験は貴重です。
相手(あいて)【名】:对方
例句:話し相手、遊び相手。/ 相手チームと試合をします。
初め(はじめ)【名・副】:最初,起初
例句:初めからやる、初めのページ。/ 部活動の初めは緊張しました。
全体的(ぜんたいてき)【形 2】:整体的,全体的
例句:全体的な計画、全体的な様子。/ 部活動の全体的な進捗は順調です。
終わり(おわり)【名】:结束,末尾
例句:授業の終わり、話の終わり。/ 部活動の終わりに写真を撮りました。
プログラミング【名・动 3 自】:编程
例句:プログラミングの部、プログラミングを学ぶ。/ プログラミング部でコードを書きます。
全国大会(ぜんこくたいかい)【名】:全国大会
例句:全国大会に出る、全国大会に参加する。/ 部活動の成果で全国大会に進みました。
二等賞(にとうしょう)【名】:二等奖
例句:二等賞を取る、二等賞を受ける。/ プログラミング大会で二等賞を獲得しました。
集まる(あつまる)【动 1 自】:集合,集中
例句:人が集まる、部員が集まる。/ 部活動の時間に部室に集まります。
作法(さほう)【名】:礼法;做法
例句:茶道の作法、食事の作法。/ 茶道部で作法を学びます。
ちょうど【副】:正好,整
例句:ちょうど 3 時、ちょうど地下鉄が来ました。/ 部活動の時間はちょうど 4 時からです。
稽古(けいこ)【名・动 3 他】:(武艺、技能的)练习
例句:踊りの稽古、ピアノの稽古。/ 毎日茶道の稽古をします。
ぜひ【副】:一定,务必
例句:ぜひ見学したい、ぜひ参加したい。/ ぜひ部活動に参加してください。
最も【副】:最
例句:最も大きい、最も難しい。/ この部活動が最も人気があります。
大きな【连体】:大的
例句:大きな建物、大きな影響。/ 部活動は私に大きな影響を与えました。
詳しい(くわしい)【形 1】:熟悉;详细
例句:歴史に詳しい、詳しい紹介。/ 先生は茶道の知識に詳しいです。
与える(あたえる)【动 2 他】:给予,授予
例句:影響を与える、機会を与える。/ 部活動は私に多くの経験を与えました。
合う(あう)【动 1 自】:适合;一致
例句:足に合う、意見が合う。/ この靴は私の足に合います。
伝わる(つたわる)【动 1 自】:传播
例句:文化が伝わる、熱意が伝わる。/ 茶道の文化は日本に伝わりました。
参考(さんこう)【名・动 3 他】:参考
例句:参考にする、参考書。/ 部活動の記録を参考にします。
成果(せいか)【名】:成果
例句:努力の成果、部活動の成果。/ 長い練習の成果が出ました。
その他(そのた)【名】:其他
例句:その他の部活動、その他の人。/ 私は陸上部に参加し、その他の部も見学しました。
二、必背语法(结构 + 含义 + 例句 + 易错点)
1. 指示代词「こちら・そちら・あちら・どちら」
结构:直接使用或后续名词。
含义:
表位置 / 方向:与「これ・それ・あれ・どれ」指代关系一致(近称、中称、远称、不定称),“这边 / 那边 / 哪边”。
表人物:含礼貌语气,“这位 / 那位 / 哪位”。
表选择:从两个选项中选其一,“哪个”。
例句:
位置:地下鉄の駅はどちらですか?(地铁站在哪里?)/ こちらに座ってください。(请坐这边。)
人物:こちらは周先生です。(这位是周老师。)/ そちらの方は誰ですか?(那位是谁?)
选择:肉と魚、どちらが好きですか?(肉和鱼,你喜欢哪个?)
易错点:表人物时语气礼貌,不可用于晚辈;表选择时仅用于二选一,多选项需用「どれ」。
2. N にする(主观选择 / 决定)
结构:名词+に+する。
含义:“选择……”“定为……”,表示主观从多个选项中选定某一事物或时间、地点等。
例句:
食物选择:わたしはラーメンにします。(我要拉面。)/ コーヒーにしましょう。(就选咖啡吧。)
时间 / 地点决定:今度の授業は水曜日にします。(下次课定在周三。)/ 旅行先は東京にしました。(旅行目的地定为东京了。)
活动选择:ロボット部にします。(我选择机器人社团。)
易错点:与「なる」区分 ——「にする」是 “主观选择”,「なる」是 “客观变化”(例:教師になる(成为老师,客观变化)≠ 教師にする(选择当老师,主观决定))。
3. 形容词 / 名词「て/で」并列(并列陈述)
结构:
一类形容词(A1):词干+く+て(例:高い→高くて、安い→安くて)。
二类形容词(A2):词干+で(例:静か→静かで、きれい→きれいで)。
名词(N):名词+で(例:学生→学生で、日本人→日本人で)。
含义:“又…… 又……”“是…… 也是……”,并列描述人或事物的多个特征。
例句:
A1+て:このりんごは赤くて大きいです。(这个苹果又红又大。)/ 部活動は忙しくて楽しいです。(社团活动又忙又快乐。)
A2+で:このかばんはきれいで丈夫です。(这个包又好看又结实。)/ 公園は静かで広いです。(公园又安静又宽敞。)
N+で:高橋さんは日本人で中学校の先生です。(高桥是日本人,也是初中老师。)/ 私は学生で部長です。(我是学生,也是部长。)
易错点:否定形式为「くなくて」(A1)、「ではなくて」(A2/N)(例:高くなくて安い→ 又不高又便宜;学生ではなくて社会人→ 不是学生而是社会人)。
4. V やすい/V にくい(动作难易)
结构:动词ます形+やすい/にくい。
含义:“容易……”“难以……”,客观描述事物本身的性质,表做某事的难易程度。
例句:
V やすい:このペンは書きやすいです。(这支笔好写。)/ 周先生の授業は分かりやすいです。(周老师的课易懂。)
V にくい:この靴は履きにくいです。(这双鞋难穿。)/ この単語は覚えにくいです。(这个单词难记。)
易错点:主语是事物(而非人),强调 “事物本身的性质”,不可用于描述人的能力(例:私は日本語が話しやすい→ 错误,需说「私は日本語を話しやすいです」或「私は日本語が話せます」)。
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