格助词 课件-2026届高三日语上学期一轮复习专项

2025-11-06
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普通

资源信息

学段 高中
学科 日语
教材版本 -
年级 高三
章节 -
类型 课件
知识点 -
使用场景 高考复习-一轮复习
学年 2025-2026
地区(省份) 广东省
地区(市) -
地区(区县) -
文件格式 PPTX
文件大小 29.14 MB
发布时间 2025-11-06
更新时间 2025-11-06
作者 【星星有泪】
品牌系列 -
审核时间 2025-11-06
下载链接 https://m.zxxk.com/soft/54738037.html
价格 2.00储值(1储值=1元)
来源 学科网

摘要:

该高中日语高考复习课件聚焦格助词核心考点,依据高考评价体系梳理了が、の、を、に等10个格助词的28种基础用法及12类特殊句式,通过近三年真题分析明确“が表小主语”“に表对象”等高频考点占比超60%,归纳出语法填空、单选题等典型题型的答题要点。 课件亮点在于“真题溯源+易错对比+思维建模”的备考策略,如针对“が/の小主语辨析”考点,以2022年高考真题为例,运用“成分分析法”拆解句子结构,培养学生思维品质中的分析与判断能力。特设“高频错题本”和“句式模板库”,助力学生内化考点用法,教师可据此精准指导,提升复习效率。

内容正文:

格助词 格助词 が 01 格助词 が 01 1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。 ①雨が降っている。 ②私の国にはたくさんの遺跡がある。 格助词 が 01 1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。 窓が開いている。 席が空いている。 電気が付いている 格助词 が 01 1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。 ①雨が降っている。 ②私の国にはたくさんの遺跡がある。 ③午後、日本語の先生が来る。 ④私だけが知らない。 格助词 が 01 1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。 象は鼻が長いです。 李さんは日本語が上手です。 母は料理が苦手です。 日本はアニメが有名です。 格助词 が 01 1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。 午後、張欣先生が来る。 ああ、バスが来ました。 あの人が王さんの妹ですよ。 格助词 が 01 2.表示整体中的一部分,复句中从句主语,定语从句中的小主语,主谓句中谓语部分的小主语。 あの目が大きい方は日本語の先生だ。 李さんは日本語が上手だ。 李さんは恵美さんが嫌いだそうです。 昨日私は母が泣いているのを見ました。 格助词 が 01 3.表示疑问句的主语。疑问词在主语部分,主语用“が”表示,回答也用“が”。“が”问“が”答 A:誰が私のお菓子を食べましたか。 B:張さんが食べました。 格助词 が 01 3.表示疑问句的主语。疑问词在主语部分,主语用“が”表示,回答也用“が”。“が”问“が”答 あ:「パーティーに誰が来ましたか。」 い:「山田さんが来ました。」 格助词 が 01 3.表示疑问句的主语。疑问词在主语部分,主语用“が”表示,回答也用“が”。“が”问“が”答 あ:誰が死んだのか。 い:隣の村のクラスメートの友達のおじいさんが死にました。 格助词 が 01 3.表示疑问句的主语。疑问词在主语部分,主语用“が”表示,回答也用“が”。“が”问“が”答 あ:何がまずいですか。 い:これだ。この料理がまずいですよ 格助词 が 01 4.表示能力、希望、好恶、技能、需要、明白等的对象。 “できる、分かる、見える、聞こえる”等表示能力的词, 对象用“が”表示。 ①私は車の運転ができる。 ②私は新しい洋服がほしい。 ③兄は水泳が好きだ。 ④佐々木さんは数学が得意だ。 ⑤外国語の勉強には辞書が必要だ。 ⑥まだ結果が分からない。 接续助词 が 01 11ページ 接续助词 が 01 前接句子(可简可敬)1.转折 このケーキは見た目がいいですが、美味しくない。 雨が止んだが、まだ寒いです。 旅行に行きたいが、お金がないです。 11ページ 接续助词 が 01 前接句子(可简可敬)2.前后对比 ~は~が、~は~ 兄は背が低いですが、弟は背が高いです。 英語は上手ですが、数学は苦手です。 あなたにとっては簡単だが、私にとっては難しいです。 接续助词 が 01 前接句子(可简可敬)3.表示铺垫,引出话题(可不说) 美月さん、私は二枚のチケットがありますが、 母さん、お腹が空いていますが、 A:日曜日、一緒に映画でも見に行こうか。  B:行きたいですが、宿題はたくさんあります。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 ①姉は小学校の先生だ。 ②私は緑の森が見たい。 ③これは友達の佐々木さんからの手紙だ。 ④5人の女の子たちがステージに並んで踊っている。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 ①姉は小学校の先生だ。 ②私は緑の森が見たい。 ③これは友達の佐々木さんからの手紙だ。 ④5人の女の子たちがステージに並んで踊っている。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 ①姉は小学校の先生だ。 ②私は緑の森が見たい。 ③これは友達の佐々木さんからの手紙だ。 ④5人の女の子たちがステージに並んで踊っている。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 これは友達の佐々木さんからの手紙だ。 あの人は弟の涼太です。 そちらはクラスメートの李佳さんです。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 5人の女の子たちがステージに並んで踊っている。 公園に木がたくさんあります。 公園にたくさんの木があります。 教室に女の子が五人います。 教室に五人の女の子がいます。 格助词 の 02 1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。 2本のビールをください。 三匹の犬に噛まれた。 人間はただ2本の足の動物だけだ。 格助词 の 02 在所属物品相当明确的情况下, “の”可以代替句中省略掉的所属物品。 ①その大きいかばんは私の です。 ②店員:この靴はどうですか。 お客:ちょっと小さいですね。これより大きいの がありませんか。 格助词 の 02 2.做定语从句的主语。 ①母の作った料理は一番美味しい。 ②意義のある仕事をしたい。 ③頭を冷やして、自分のやったことをよく考えなさい。 都可以与“が”互换 格助词 の 02 3.接在一些助词后,与助词重叠做定语使用。常见的有:との、からの、までの、への、での、もの,后接名词,表示的意义一般都和“の”前面的助词直接相关。 ①京安高校の生徒との交流会がある。 ②午後1時からのサッカー試合。 ③高校卒業までの時間は1カ月しか残っていない。 格助词 の 02 3.接在一些助词后,与助词重叠做定语使用。常见的有:との、からの、までの、への、での、もの,后接名词,表示的意义一般都和“の”前面的助词直接相关。 ④友達への葉書はもう出した。 ⑤家での食事は全部母が作ってくれた。 ⑥20000人もの会場は急ににぎやかになった。 何回も言ったが、弟は聞きません。 格助词 を 01 格助词 を 03 1.表示他动词的宾语。 ①スーパーで日本料理の材料を買う。 ②忙しいから、ご飯を食べる時間がない。 ③彼は風邪を理由に仕事を休んでいる。 该动作是否有其他名词参与 格助词 を 03 2.表示自动词移动经由的场所,后续动词多为含有移动意义的自动词。 常用“歩く、走る、散歩する、ジョギングする、飛ぶ、渡る、曲がる、通る”等自动词。 ①ほら、たくさんの小鳥が空を飛んでいますね。 ②船で海を渡る。 ③日本では人は道の左側を歩いている。 格助词 を 03 2.表示自动词移动经由的场所,后续动词多为含有移动意义的自动词。 常用“歩く、走る、散歩する、ジョギングする、飛ぶ、渡る、曲がる、通る”等自动词。 右__曲がる 次の角__右__曲がる 格助词 を 03 3.表示动作的起点、出发点。 常用“出る、出発する、離れる、降りる、卒業する”等自动词。 ①私は今日6時に会社を出る。 ②授業の時、席を立ってはいけない。 ③大学を卒業してから、この会社に入っている。 ④駅で電車を降りてから、会社のほうへ行った。 格助词 を 03 4.表示自动词的使役对象。 ①中学校を出たら、子供を外国へ行かせたい親もいるそうだ。 ②王さんは厳しいことを言って女の子を泣かせた。 格助词 に 04 格助词 に 04 1.表示动作、作用的时间。 ①主人は毎日7時に会社へ行く。 ②彼は1980年に生まれた。 格助词 に 04 ①“おととし、去年、今年、来年、先月、今月、来月、先週、今週、来週、昨日、今日、明日、明後日、今朝、今晚、朝、毎日、午前、午後”等词后面不加“に””,直接表示时间。 ②“~曜日”后面可以加“に”,也可以不加。 ③对时间点提出疑问时,““いつ””的后面不加““に”。 ①妹さんはいつ卒業しますか。 ②いつ出掛けますか。 格助词 に 04 2.表示事物存在或静态的动作、作用的场所、位置。 人或事物存在,出现的场所。 ①木の上に小鳥がいる。 ②この近くには、役所や大きな会社や銀行などの建物ができた。 ③その言葉にうそは少しもなかった。 格助词 に 04 2.表示事物存在或静态的动作、作用的场所、位置。 人或事物存在,出现的场所。 心の中には、言えないことがある。 私のような人にも、夢がある。 格助词 に 04 2.表示事物存在或静态的动作、作用的场所、位置。 人或事物存在,出现的场所。 猫の首に鈴をつける。 食べ残った物を冷蔵庫に入れました。 ゴミはゴミ箱に入れるべきだ。 格助词 に 04 3.表示动作的方向、归着点。 ①今、電車は駅に着いたばかりだ。 ②海に潜(ひそま)った映像はとても素晴らしい。 格助词 に 04 4.表示动作涉及的对象。 ①あの人は私に公園への道を教えた。 ②分からない時は先生に聞く。 その秘密を他の人に言わないでください。 格助词 に 04 5.表示结果。 ①今度の会議はいつにするか。 ②5人に減ってしまった。 ③氷が溶けて水になる。 做出选择的结果 减少的结果 变化的结果 格助词 に 04 5.表示结果。 ボランティアの人数は50人増えました。 ボランティアの人数は50人に増えました。 原有基础增加50人 增加到50人(结果) 格助词 に 04 6.表示移动的目的。 常用“行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る”等移动动词。 ①山田さんはスーパーヘジュースを買いに行った。 ②忘れ物をしたので、家へ取りに帰った。 N・V中 に V移动 格助词 に 04 6.表示移动的目的。 常用“行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る”等移动动词。 映画に行く 映画を見に行く ビールに行く ビールを飲みに行く N・V中 に V移动 格助词 に 04 6.表示移动的目的。 常用“行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る”等移动动词。 買い物に行く 勉強に行く 鶏を殺しに行く N・V中 に V移动 格助词 に 04 6.表示移动的目的。 常用“行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る”等移动动词。 何をしに来たのか。 バーベキューに行こうか。 格助词 に 04 12.表示行为的目的、物品的用途。 经常接在“趣味、お土産、プレゼント、お見舞い、お祝い、記念、思い出”等词后。 ①旅行の記念にたくさんの写真を撮った。 ②友達への祝いに ハンカチを買った。 クラスメートのお見舞いに果物を買った。 格助词 に 04 7.表示授受关系中的动作的接受者或给予者。 ①花に水をやることを忘れてしまった。(接受者) ②先祖に残してもらったものを大切にしよう。(给予者) ③友達が私に日本語の辞書をくれた。(接受者) 格助词 に 04 7.表示授受关系中的动作的接受者或给予者。 A:これ、誰にあげますか。 B:いいえ、それは妹からもらったのです。 格助词 に 04 8.表示被动句的施动者。 被动句的施动者除用“に”表示外,根据使用的情况不同还可以用“から”“によって”表示。 ①私は日本語の先生に褒められた。 ②知らない人に足を踏まれた。 格助词 に 04 8.表示被动句的施动者。 被动句的施动者除用“に”表示外,根据使用的情况不同还可以用“から”“によって”表示。 「万有引力」はニュートンによって発現されたのです。 この本は有名な作家によって書かれたのです。 友達に貸した本は友達から先生に没収されました。 格助词 に 04 9.表示使役句中的使役对象。 ①先生は李さんに発表の準備をさせた。 ②張欣先生はいつも生徒に自由に意見を言わせる。 格助词 に 04 9.表示使役句中的使役对象。 体育の先生は生徒たち__走らせました。 友達の言葉は私___泣かせました。 自动词使役句大多数情况下使用  を 格助词 に 04 9.表示使役句中的使役对象。 体育の先生は生徒たち__この長い道を走らせました。 父は僕___その橋を渡させない。 如出现表示固定的经过移动场所的を时,则被使役者使用に 格助词 に 04 10.表示比例。 この薬は1日に3回飲んでください。 父は一日に30本タバコを吸う。 5メートルに木を1本植える。 百年に一人の天才だ。 格助词 に 04 11.表示比较、评价的基准。 ①図書館は学校に近い。 ②妹は母によく似ている。 ③今年の冬は去年に比べて暖かい。 格助词 に 04 11.表示比较、评价的基准。 ④私は暑さに弱い。 ⑤これは私には大きすぎる。 とうもろこしは体にいいです。 格助词 に 04 13.表示原因或理由。一般用于表示心理、生理或个别自然现象的原因。 常用“驚く、がっかりする、苦しむ、拘る、困る、悩む、迷う”等表示心理活动的自动词。 ①暗くなったので、道に迷った。 ②あの人は病気に苦しんでいる。 ③ずっとお金に困っている。 格助词 に 04 13.表示原因或理由。一般用于表示心理、生理或个别自然现象的原因。 常用“驚く、がっかりする、苦しむ、拘る、困る、悩む、迷う”等表示心理活动的自动词。 弟よ、今回は君にがっかりした。 この会場の広さに驚きました。 格助词 に 04 14.表示具有可能意义动词的能力主体。 ①きれいな町にするために、私達にできることがたくさんある。 ②後ろの人にもよく聞こえるような声で話す。 格助词 に 04 15.表示罗列、累加。也可以使用“それに”的形式。 ①朝ご飯はパンにミルクに味噌汁3つだ。 ②私の家族には母、父、姉それに私だ。 1に1は2です。 米に味噌汁をつけるのが好きだ。 格助词 で 05 格助词 で 05 1.表示动作的活动场所。 ①教室で授業を受ける。 ②花屋の前で足を止めて、季節の花を眺める。 ③教室で歌の練習をした。 格助词 で 05 1.表示动作的活动场所。 ここ___会議があります。 来週、運動場__運動会が行われます。 格助词 で 05 “NでNがある”表示某活动或事件在某处举行或发生。“Nで”表示场所,“Nが”表示举行、发生的活动或事件。 ①来週体育館でサッカー試合がある。 ②先週、東京で震度6.5の地震があった。 格助词 で 05 2.表示方法、工具、材料、手段等。 ①図表で消費量を表す。 ②あの人は祖父からの遺産で楽に暮らしている。 ③日本の家は木でできている。 格助词 で 05 ①田中さんはクラスで成績が一番いい。 ②この課の単語は20分間で覚えられる。 ③テニスの試合は2時間で終わった。 表示时间、空间、数量范围,接时间则表示限定时间范围时 格助词 で 05 ④私のクラスは全部で45人だ。 ⑤このテープは5本で6000円だ。 ⑥東京に来てから、今日でちょうど2年になった。 表示时间、空间、数量范围,接时间则表示限定时间范围时 格助词 で 05 わたしはあした__18歳になります。 子どもは生まれた日から今日__100日になったね。 表示时间、空间、数量范围,接时间则表示限定时间范围时 格助词 で 05 4.表示动作、作用的状态。 この魚は生で食べられる。 これで登録ができました。 今日の授業はこれで終わりましょう。 疲れた顔で帰ってきた。 笑顔で毎日を迎える。 格助词 で 05 5.表示动作主体的数量状态。多接在数量词或含有数量意义的名词后。 常接在“自分、自分たち、1人、2人、みんな”等词后。 ①みんなで一緒に日本語の歌を歌った。 ②昨日、病院へは1人で行った。 ③ごみについて自分たちでできることを話し合いましょう。 格助词 で 05 6.表示根据、依据。 私の時計でちょうど10時だ。 山田さんの話では、佐藤さんは最近結婚したそうだ。 天気予報では、明日は雨だそうだ。 によって 正式 何と似ている? 格助词 で 05 7.表示原因、理由。多用于自然现象和生理现象。 ①毎日受験準備でとても忙しい。 ②田中さんは先月病気で会社を休んだ。 ③地震で津波が起こった。 ④この家は台風で崩壊した。 格助词 へ 06 格助词 へ 06 表示动作、作用的方向、归着点或目的地。 ①みんなで前へ進んでいこう。 ②どうぞ3階へ上がってください。 上海へ行きます。 上海に行きます。 格助词 へ 06 表示动作、作用的方向、归着点或目的地。 デパート(へ・に)行きます。 このバスは上野公園(へ・に)行きます。 格助词 へ 06 表示动作、作用的方向、归着点或目的地。 ③昨夜、両親ヘ電話を掛けた。 ④これは山田さんへの葉書だ。 格助词 と 07 格助词 と 07 1.表示并列。一般并列的事物数目不超过三个。 ①この料理は肉と野菜で作る。 ②コーヒーとお茶と、どちらが好きですか。  ~~と~~と、どちらが~~~。 格助词 と 07 2.表示动作的共同参与者、相互作用的对象或比较对象。 ①私も鳥と話したい。 ②これと反対の結果が出た。 ③彼女は友達と約束があったことに気付いて、慌てて家を出た。 ④今の生活は昔とまったく違う。 格助词 と 07 3.表示变化、转化的结果。 后面多用“なる、する、決める、決まる、決定する”等动词。 ①次の会議は来週の火曜日と決まった。 ②彼はまだ28歳なのに、もうすぐ社長となるそうだ。 ③雪が溶けて水となる。 格助词 と 07 3.表示变化、转化的结果。 后面多用“なる、する、決める、決まる、決定する”等动词。 彼は部長になりました。 彼は部長となりました。 私の夢は首相になることです。 私の夢は首相となることです。 格助词 と 07 4.表示引用、思考、称谓或传闻的内容。 后面多用“言う、思う、考える、聞く、信じる、見える”等动词。 ①王さんは日本語の先生になりたいと言っている。 ②この本はとてもいいと思う。 ③私はあの人をおじさんと呼んでいる。 ④彼が死んだと聞いて、あまりの突然のことなので、耳を疑った。 格助词 と 07 5.接在某些副词后,增加该词的生动性。 これからしっかりと勉強していこう。 美月さんはいつも先生の質問にはっきりと答えられる。 こっそりと彼女の心を盗んだ。 格助词 から 08 格助词 から 08 1.表示时间、空间的起点。 ①会議は午前9時から始まる。 ②私の家は学校から遠い。★ ③彼は駅から5分かからないところに住んでいる。 格助词 から 08 2.表示构成的材料要素或事物的出处、由来等。 ①このお酒は米から作られた。 ②日本は4つの大きな島からなっている。 格助词 から 08 2.表示原材料还可以用“で”。从制品中可以看出是何种原料制作的,即只发生物理变化时,用“で”;不容易看出来的,即发生了化学变化时,用“から” ③試験問題はこの教科書の中から出す。 ④あちこちから作品が集められた。 格助词 から 08 2.表示原材料还可以用“で”。从制品中可以看出是何种原料制作的,即只发生物理变化时,用“で”;不容易看出来的,即发生了化学变化时,用“から” ガソリンは石油___取り出したのだ。 ビールは小麦___できたのです。 この机はビニール__作ったのです。 格助词 から 08 3.表示事情的起因。 ①タバコの火から火事を起こすことが多い。 ②風邪からひどい病気になった。 格助词 から 08 4.表示授受关系中的物品、信息等的提供方,即给予者。 ①知らない人から道を教えてもらった。 ②日本語の先生からいろいろと説明していただいた。 格助词 から 08 5.表示被动句的发动者。 ①上野公園のパンダは中国から贈られたものだ。 ②彼は女性たちから嫌われている。 格助词 から 08 6.接在表示人物、团体的名词后,表示由谁做什么事。 ①鈴木さんには私からお礼を言っておきます。 ②息子はちょっと出掛けていますから、帰ったらこちらから電話させます。 格助词 から 08 7.表示判断事物的出发点、角度或根据。 ①山田さんは理論から説明した。 ②料理の名前から、日本料理ではないことが分かった。 格助词 から 08 7.表示判断事物的出发点、角度或根据。 ~~から言うと ~~から言えば ~~から言ったら ~~から見ると ~~から見れば ~~から見たら 格助词 から 08 7.表示判断事物的出发点、角度或根据。 私から見れば、今回のことはあなたのせいだ。ちゃんと謝るべきだ。 格助词 まで 09 格助词 まで 09 构成“~から~まで~”的形式,表示时空的起点和终点。意为“从······到······”。 ①6時から8時まで劇のリハーサル(彩排)をする。 ②今日は5ページから10ページまで勉強した。 持续的动作 格助词 まで 09 1.表示时间、空间的终点。在“まで”前表示的时空范围内连续地或一直做某个动作、保持某种状态。 ①昨日夜11時までテレビを見た。 ②風邪がよくなるまで薬を飲んでください。 ③駅まで歩いて、そこから電車に乗る。 世界が終わるまで、ずっと側にいる。 格助词 まで 09 2.表示许可范围的临界点,容许的最大限度,后面的动词多用可能形。根据情况有时可翻译成汉语的“最多······”。 ①高校生までは無料だ。 ②荷物は25キロまで無料だ。 ③この図書館では1人5冊まで本が借りられる。 格助词 まで 09 3.表示超出普通范围,达到某种令说话人感到惊讶、意外的程度。用在消极的句子中时,表明这个例子是最不该出现而且是最坏的例子;用在积极的句子中时,表明这个例子是常人难以想象的,让人惊讶又兴奋的程度。意为“甚至······”。该用法为副助词用法。 2年半の物語は海外まで伝わった。 両親まで私の行動を理解してくれなかった。 親友のあなたまで僕の心が分からなかった。 格助词 まで 09 4.表示累加、添加。意为“连······也······”。该用法为副助词用法。 ①近頃は子供だけではなく、大人まで漫画を読んでいる。 ②この携帯電話は中国国内ではもちろん、海外まで使えるそうだ。 格助词 まで 09 5.惯用:“~までもない”表示某件事情是多余的。意为“没必要······;用不着·····”。 ①そんなことを調べるまでもなく、常識で判断できることだ。 ②試験はぜんぜんできなかったから、発表を待つまでもなく、不合格に決まっている。 格助词 まで 09 5.惯用:“~までもない”表示某件事情是多余的。意为“没必要······;用不着·····”。 そのことは言うまでもない そのことはお兄ちゃんが手を出すまでもない 格助词 まで 09 6.惯用:“~は言うまでもなく~も/さえ/まで~”表示前项很明显没有必要说,后项极端的事例也不例外。意为“不用说·····,就连······”。 ①田中さんの英語は言うまでもなく、フランス語もできる。 ②平日は言うまでもなく、日曜日も家にいない。 格助词 まで 09 6.惯用:“~は言うまでもなく~も/さえ/まで~”表示前项很明显没有必要说,后项极端的事例也不例外。意为“不用说·····,就连······”。 チンピラのわたしたちは言うまでもなく、あれは孫悟空でさえ倒せない敵だぞ。 人は言うまでもなく、家の鶏まで殺されました。 格助词 より 10 格助词 より 10 1.表示比较。用“よりも”加强语气。意为“······比······”。有时构成“~より~ほうが~”的形式。 ①兄は私より日本語が上手だ。 ②中国は日本よりずっと広い。 ③都会より田舎のほうが静かだ。 ~~は~~より~ ~~より~~のほうが~~ 格助词 より 10 2.惯用:“~より(も)(むしろ)~ほうがいい”表示比较。意为“和······相比,还是······好”。 ①今、ここで休むより目的地に着いてから休んだほうがいい。 ②ジュースを飲むより果物を食べたほうがいい。 格助词 より 10 2.惯用:“~より(も)(むしろ)~ほうがいい”表示比较。意为“和······相比,还是······好”。 君と付き合うより、もしろ死んだほうがいい。 格助词 より 10 3.惯用:“~というより~”表示说话人认为前后两种说法相比较的话,还是后者更贴切、更妥当、更符合实际。意为“与其说是······,还不如说是······”。 ①彼は行かないというより、お金がないから行けない。 ②私が強いというより、相手が弱すぎた。 格助词 より 10 4.补充 时间,空间的起点 ここより、世界に痛みを~~ 格助词 より 10 5.更加~~     より+A これから、より多くの人がここに来るでしょう。 より良い自分になるために、頑張りましょう。 $

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