内容正文:
日语人教版选修一
第5课火災の予防
「お/ごVする」语法逐字稿
1、 授業の目標
1. 知識目標:学生は「お/ごVする」の意味や接続や使い方を身につける。
2. 能力目標:学生は「お/ごVする」を正確に話したり聞いたりすることができる。
3. 感情目標:学生は日本語の敬語に興味を持つようになる。
2、 授業の重点と難点
1. 授業の重点:「お/ごVする」の意味と使い方
2. 授業の難点:「お/ごVする」を正しく使うこと
3、 教具:
マルチメディア
4、 授業の方法:
タスク授業法、シチュエーション授業法
5、 授業のプロセス
1. 導入:
皆さん、こんにちは。みんな 元気ですね。
今日も一緒に楽しく日本語を勉強しましょう。
それでは、授業を始めます。
今日の内容に入る前に、まず尊敬語、謙譲語、丁寧語を復習しましょう。尊敬語は相手を高める時に使います。謙譲語は話す人の行為を下げる時に使います。丁寧語は同じ高さで丁寧な気持ちを伝えます。どちらも敬意を表します。接頭語「お・ご」を使って尊敬語、謙譲語、丁寧語を作ることができます。今日はもう一つの謙譲語の形を勉強しましょう。
2. プレゼンテーション
文法:
黒板に書いてみます。
お(ご)Vする
①意味:
話す人の行為・ものを下げることで相手に敬意を表します。
②形や接続:
お/ご+V1/V2ます形のまえ+する・いたす
ご+V3の語幹(名詞の部分)+する・いたす
お:日本の固有の言葉や訓読みの言葉の前につける
ご:中国から伝わった漢字語や音読みの言葉の前につける
お/ご:片仮名で表記する外来語の前につけられません
注意すべきなところがあります。
「する」「くる」「いる」「みる」などマス形の前は一つの文字しかない言葉はこの文型で使うことができません。
特別な謙譲語がある動詞は、「お~します」の形は使えません。
例えば、「食べる」は特別な謙譲語の形があります。「いただきます」を使います。「お食べします」とは言えません。
「お~します」の形になる動詞は1グループか2グループの動詞しかありません。特別なのは「電話します」「食事します」です。謙譲語の形は「お電話します」「お食事します」です。
「ご~します」の形になる動詞は3グループ動詞しかありません。
「お・ご~いたします」の形もあります。「お・ご~します」より「お・ご~いたします」のほうが丁寧です。
気を付けてください。それでは、謙譲語を作る練習しましょう。
③謙譲語を作る練習
いくつかの動詞を与えます。「お/ご~する」の形に変えてください。「報告する、電話する、連絡する、送る、願う」答えをノートに書いてください。3分与えます。はい、時間です。朱さん、答えを教えてください。「ご報告します、お電話します、ご連絡します、送りします、お願いします」。はい、全部正しいです。よくできました。周さん、説明してくれませんか。「報告する」は3グループの動詞です。「報告する」の名詞の部分は「報告」で、それに「ご」と「します」をつけます。「ご報告します」になります。「電話する」は特別です。「お電話します」という形が正しいです。「送る」は1グループの動詞です。マス形の前は「送り」です。「お」と「します」をつけます。「お送りします」という形が正しいです。それでは、例文を見てみましょう。
④例文での説明
1. 空港に着いたら、ご連絡します。
2. メールを後で送りいたします。
3. 皆さんのご協力をお願いいたします。
動詞「連絡する」「送る」「願う」どちらも話す人の行為です。自分の行為を下げることで相手の敬意を表します。謙譲語を使います。動詞を「お・ご~する/いたす」という形に変えました。
⑤練習
教科書の70ページの問題2、問題3と71ページの問題4を完成してください。15分与えます。では、始めましょう。はい、時間です。問題(1)を見ましょう。周さん、例の答えを読んでください。私がみんなに伝えます。はい、座ってください。この動作に関わる人はみんなで、先生ではありません。だから、自分の動作を下げる必要がありません。謙譲語に変える必要がありません。例2の答えは「私が先生にお伝えします。」「伝える」動詞は「先生」に関わるため、先生に敬意を表して、謙譲語に変えました。問題(1)の答えを教えてください。私の経験を話し。はい、正しいです。話す人は木村ですよね。話す人は上の方の人なので、自分の行為を下げる必要がありません。動詞を謙譲語に変える必要がありません。
⑥応用
では、グループ活動に入りましょう。皆さん、隣の人とグループになって、この文法を使って簡単な会話を作って練習しましょう。一人が先生を演じます。もう一人が学生を演じます。では始めましょう。五分与えます。はい、時間です。王さん、秦さんお願いします。「王さん:宿題を締め切りまでに提出してください。秦さん:はい、必ず締め切りまでにご提出いたします。」二人もよくできました。素晴らしい発表ですね。座ってください。皆さん、そろそろ時間ですね。
⑦まとめと宿題
誰か今日の勉強した内容をまとめてくれますか。はい、林さんお願いします。よくできました。今日「お・ご~する・いたす」を勉強しました。謙譲語の形です。話す人の動作を下げる時に謙譲語を使います。
では、皆さん、今日の宿題です。問題集の~ベージの問題を完成してください。今日の内容を復習してください。今日の授業はここまでです。皆さん、お疲れさまでした。
六、板書のデザイン
「お・ご~する/いたす」
1.意味:謙譲語の形です。話す人の行為を下げることで相手に敬意を表します。
2.形や接続:
お/ご+V1/V2ます形のまえ+する・いたす
ご+V3の語幹(名詞の部分)+する・いたす
お:日本の固有の言葉や訓読みの言葉の前につける
ご:中国から伝わった漢字語や音読みの言葉の前につける
お/ご:片仮名で表記する外来語の前につけられません
注意すべきなところがあります。
「する」「くる」「いる」「みる」などマス形の前は一つの文字しかない言葉はこの文型で使うことができません。
3.例文
(1) 空港に着いたら、ご連絡します。
(2) メールを後で送りいたします。
(3) 皆さんのご協力をお願いいたします。
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