内容正文:
~に没頭する 没頭 寝食を忘れて仕事に没頭する。 限り 学問の世界に限りはない。 形式名詞 ~かぎり 接続:形2+な+かぎり;形1と動詞の普通形+かぎり; [名詞]+の+限り 接在「知る、聞く、見る、調べる」等词后,表示根据自己所认知的范围进行判断,意为据……所……;就……的范围来看…… ~かぎりでは 例:今回の調査の限りでは、この問題に関する外国の資料はあまりない。 ~かぎりでは 私が知っているかぎりでは、この本は中国でもなかなか手に入りにくいそうだ。 ~かぎり 例:日本にいる限り、日本語の勉強を続けようと思います。 表示条件,意为只要...就...;除非... ~かぎり あの人が謝らない限り、私は彼を許しません。 ~かぎりです 接在表示感情的形容词后,表示程度很深,意为极其…… 先輩が近く退職されることになったと伺いました。 本当に寂しい限りです。 ~かぎりです 国立大学に受かって、嬉しい限りだ。 ~に限る 接続:V(辞書形 / ナイ形)+ に限る;N + に限る、 意为最好不过了 例:疲れているときは早く寝るに限る。 夏の仕事終わりはやっぱり冷えたビールに限るよね。 ~に限る 映画は映画館で見るに限る。 N+に限って 意为①~の場合だけ、絶対に~ない ②~の場合だけ、特にそうである。(悪いことが多い) 例:うちの子に限って、そんなことをするはずはない。 彼に限って、約束を忘れるはずがないと思うんだけど。 試験の日に限って、なぜかお腹を壊すんだよね。 N+に限って 彼女に限って、遅刻するなんてありえない。 時間のない時に限って、電話がかかってくる。 N+に限らず このアニメは子どもに限らず、大人にも人気です。 意为不限于...;不论...都... ~とは限らない 例:必ずしも田舎より都会の方がいいとは限らない。 高いものが全て、良いとは限らない。 接続:普通形 + とは限らない 意为不一定...;未必。常与副词必ずしも一起使用。 かなえる 私の願いをかなえてください 夢をかなえる ~をかなえる かなう わくわく どきどき(する) 紧张忐忑,七上八下 ドキッと(する) 大吃一惊,吓一跳 欢欣雀跃 突然呼び止められて、 した。 もうすぐ夏休みだと思うと、 する。 叱られそうで、 している。 ドキッと わくわく どきどき 追いかける 逃げていくどろぼうを追いかける。 ~かける 表示“表示向对方做某种动作或施加某种影响”,可以翻译为“跟…,对…,朝着…”。 電車の中で酔っ払いに話しかけられる時に、 わたしはいつも日本語がわからないふりをする。 その子は、人と目が合うとき、 いつも優しく笑いかける。 ~かける 某动作,行为做了一半,尚未全部完成。常和副词「まだ」一起使用。“正在~的时候”“还没~完的时候” 例:友達に大事な相談の手紙を書きかけた時、 玄関のベルが鳴った。 食べかけのお弁当。 ~かける 刚开始做某事,刚要~;差点就要~ 例:その猫は死にかけていたが、 世話をしたら奇跡的に命を取り戻した。 ~かける 彼は好きと言いかけてやめてしまった。 彼は送りかけのメッセージを消した。 国破山河在 国破れて山河有り 破れる(自) 夢が破れる 破る(他) 解 説 ところだ A.意义: 正要开始做……的时候 接续: V辞書形ところだ 今から食べるところです。 ところだ 今から、お風呂に入るところだ。 B. 意义: 正在做……的时候 接续: V て形いるところだ 今、小説を書いているところです。 ところだ C. 意义:刚刚做完……的时候 接续:Vた形ところだ 今、仕事が終わったところです。 ところだ ところだ 駅に着いた時、ちょうどバスが出たところでした。 ①「~たところだ」用于刚刚结束、紧接着的场合,常与「今・たった今・ちょうど」等副词一起使用,而不能与「一时间前に/三日前に」表示距离现在有一定时间的表达以及副词「まだ」一起使用。 たところ VS たばかり ②「~たばかりだ」则可以与表示时间的词一起使用,对实际上经过的时间长短并无特殊限制,只要说话人觉得时间段就可以使用。 ③「~たところだ」与「~たばかりだ」都可表示动作或事件刚刚结束,这个时候可以互换。当与动作完成时间相隔较长时不能用「~たところだ」,应该用「~たばかりだ」 食事が終わったところです。( ) これは去年建てられたばかりの体育館です。 たところ VS たばかり =食が終わったばかりです。 ところだった 意味:差点...;险些... 接续:Vるところだった; Vていたところだった ところだった 地図を見なければ、あやうく道を間違えるところだった。 ところだった 借りてた千円、返すよ。うっかり忘れるところだった。ところを 意味:表示时间、场景、状况等,“当……的时候”、“在……之中” 接続:名詞+のところ(を); イ形容詞基本形+ところ(を) 经常使用「申し訳ありません」「ありがとうございます」「お願いいたします」等惯用表达。 ところを お忙しいところ、お邪魔しまして、申し訳ございません。 例:お休みのところを起こしてしまって、申し訳ありません。 お急ぎのところ、申し訳ありません。 ~たところ、~た 例:明日は晴れるだろうと思って寝たが、朝起きてみたところ、やっぱり晴れていた。 急いで店に行ったところ、休みだった。 与「〜たら」相同。表示发现,吃惊意外,果然如此等心情。 ~たところ、~た 留学について父に相談してみたところ、喜んで賛成してくれました。 ~ところを見ると 从……方面来看 例:部屋の電気がついているところを見ると、 彼はまだ起きているようだ。 嬉しい顔をしているところを見ると、彼女は合格したようだ。 練習しましょう 1. 例のように、会話をしましょう。 (1)例 手紙・出す・書く → A:手紙は出しましたか。 B:いいえ、まだです。今書いているところです。 ①故障の原因・分かる・調べる → ②旅行の日・決める・相談する → ③宿題・できる・やる → ④鍵・みつかる・探す → A:故障の原因は分かりましたか。 B:いいえ、まだです。今調べているところです。 A:旅行の日は決めましたか。 B:いいえ、まだです。今相談しているところです。 A:宿題はできましたか。 B:いいえ、まだです。今やっているところです。 A:鍵は見つかりましたか。 B:いいえ、まだです。今探しているところです。 練習しましょう 1. 例のように、会話をしましょう。 (2)例 晩ご飯・食べる → A:晩ご飯はもう食べましたか。 B:いいえ、これから食べるところです。 ①宿題・する → ②薬・飲む → ③スーパー・行く → ④大学・決める → A:宿題はもうしましたか。 B:いいえ、これからするところです。 A:薬はもう飲みましたか。 B:いいえ、これから飲むところです。 A:スーパーはもう行きましたか。 B:いいえ、これから行くところです。 A:大学はもう決めましたか。 B:いいえ、これから決めるところです。 練習しましょう 1. 例のように、会話をしましょう。 (3)例 王さん・帰る → A:王さんはいつ帰ったんですか。 B:5分前に帰ったところです。 ①会議・終わる → ②書類・送る → ③日本からの荷物・届く → ④バス・到着 → A:会議はいつ終わったんですか。 B:5分前に終わったところです。 A:書類はいつ送ったんですか。 B:5分前に送ったところです。 A:日本からの荷物はいつ届いたんですか。 B:5分前に届いたところです。 A:バスはいつ到着したんですか。 B:5分前に到着したところです。 練習しましょう 2.例のように、絵の下の言葉を使って適当な形に直して文を完 成しましょう。 例 ちょうど家に帰ったところです。 (1) ところです。 (2) ところです。 (3)赤ちゃんに ところです。 (4) ところです。 (5) ところです。 ご飯を食べ終わった 車に乗る テレビを見ている ミルクを飲ませている 手紙を出す 練習しましょう 3.例のように、( )の言葉を適当な形に直して文を完成し ましょう。 例 父はさっき家を出た(出る)ところです。 (1)今からご飯を (作る)ところです。 (2)家に帰ったら、母が料理を (する)ところだった。 (3)三田さんに電話をしたら (勉強する)ところだった。 (4)さっき会議が (終わる)ところだ。 (5)どこでパーティーをするか、これから (決める)ところです。 (6) (休む)ところをお邪魔してすみません。 (7)もう少しで (諦める)ところでしたが、なんとか最後までやりきりました。 作る している 勉強している 決める 終わった 休んでいる 諦める 意义:应该;必须,表示理所应当的事情或应尽的义务。 接续:前接动词基本形。するべきだ=すべきだ 否定:べきで(は)ない 不应该; 不可以用「~ないべきだ」的形式 べきだ 学生はもっと勉強をす(る)べきだ。 人の助言には素直に耳を傾けるべきだ。 べきだ 接续:名词+の;用言连体形 意味:①「こういう状況だから、当然~になる」と状況の説明をして結論を言う時の言い方、常与“表示原因的词语搭配使用。 わけだ/というわけだ 例:初めて出会ったのが、大学1年生の時だから、あれからもう10年になるというわけだね。 ②理由や状況を聞いて、「ああ、なるほど、~なのは当然ですね」と言う時の言い方 わけだ/というわけだ 例:A:張さん、結婚が決まったらしいですよ。 B: なるほど、それで、最近ニコニコしているわけですね 日本で働いていたから、道理で日本語が上手なわけだ。 毎日残業ばかりで疲れるわけだ。 わけだ/というわけだ ―昨日3時まで勉強したよ。 ―そうですか。それで、元気がないわけだ。 わけだ/というわけだ べきだVSわけだVSはずだ べきだ:“应该”带有主体个人的主张、建议,强调的动作具 有某种“义务”,必须要做。 学生は真面目に勉強するべきだ。 べきだVSわけだVSはずだ わけだ:强调某事的成立是“理所当然”的。或者说,根据 前项的事实,在后项作出“理所当然”的结论。 注意: 这是一个对客观事物的判断或下结论。不用推测,就 能够明白;也有恍然大悟的含义。 一つ5000円、それに送料が1200円 で、合計6200円というわけです。 べきだVSわけだVSはずだ はずだ:强调主体本人的推测、估计等主观意见。 会議の通知はもう電話で知らせたのだから、 明日出席するはずだ。 練習しましょう 4.例のように、「Vべき」を使って文を作りましょう。 例 車を運転する・交通のルールを守る → 車を運転する時は交通のルールを守るべきです。 (1)ごみを出す時・分類する・捨てる → (2)メール・もらった時・返事する → (3)他人のこと・簡単だ・判断しない → (4)子ども・夜遅くまで・外・遊ばない → ごみを出す時、分類して捨てるべきです。 メールをもらった時、返事すべきです。 他人のことを簡単に判断すべきではありません。 子どもは夜遅くまで外で遊ぶべきではありません。 練習しましょう 5.例のように、「Vべきだ」「Vべきで(は)ない」を使って意見 を言いましょう。 例 子どもを塾に行かせたほうがいい → A :子どもを塾に行かせたほうがいいと言う人がいますが、どう思いますか。 B₁:子どもを塾に行かせるべきだと思います。成績を上げることができます から。 B₂:子どもを塾に行かせるべきではないと思います。遊ぶ時間がなくなりま すから。 (1)学生は学校で制服を着たほうがいい → (2)3歳から英語を習ったほうがいい → A :学生は学校で制服を着たほうがいいと言う人がいますが、どう思いますか。 B₁:学生は学校で制服を着るべきだと思います。制服を着たほうが学生らしいですから。 B₂:学生は学校で制服を着るべきではないと思います。個性がなくなりますから。 A :3歳から英語を習ったほうがいいと言う人がいますが、どう思いますか。B₁:3歳から英語を習うべきだと思います。外国語は小さい時のほうが習いやすいですから。 B₂:3歳から英語を習うべきではないと思います。小さい時はもっと遊んだほうがいいです から。 練習しましょう 5.例のように、「Vべきだ」「Vべきで(は)ない」を使って意見 を言いましょう。 (3)小学生は携帯電話を持たないほうがいい → (4)自分の意見をはっきり言ったほうがいい → A :小学生は携帯電話を持ったないほうがいいと言う人がいますが、どう思 いますか。 B₁:小学生は携帯電話を持つべきだと思います。親と連絡しやすいですから。 B₂:小学生は携帯電話を持つべきではないと思います。インターネットは危 ないですから。 A :自分の意見をはっきり言ったほうがいいと言う人がいますが、どう思い ますか。 B₁:自分の意見をはっきり言うべきだと思います。きっと分かってくれる人 がいると思いますから。 B₂:自分の意見をはっきり言うべきではないと思います。誰も賛成してくれ ないかもしれませんから。 練習しましょう 6.例のように、「Vわけだ/Aわけだ」を使って会話を完成しま しょう。 例 A:元気がないね。どうしたの? B:テストの成績が悪かったんだ。 A:そうなんだ。 だから元気がないわけだ 。 (1)A:三田さんは怒っているようだね。 B:財布を盗まれてしまったんだって。 A:そうなんだ。 。 (2)A:日本文化に詳しいね。 B:いや、それほどでもないけど。去年、日本の大学を卒業したからね。少し は分かるよ。 A:そうなんだ。 。 (3)A:料理が上手だね B:料理教室で習っているんだ。 A:そうなんだ。 。 だから怒っているわけだ だから詳しいわけだ だから上手なわけだ 1大致数量,通常接在数量词后。“大约,左右” くらい 毎日30分ぐらい運動をする。 2表示程度,程度高或者低都可以使用。 くらい 怪我をして、泣きたいぐらい痛かったです。 3表示程度低,常有轻蔑语气。 “最起码要……” くらい 自分の部屋ぐらい自分で掃除しなさい。 4「~くらい~はない」表示最高级的比较,意为“没有比……更……” くらい サッカーくらい面白いスポーツはありません。 5「くらいなら」与其……还不如……;要是……还不如…… くらい あんな大学に行くくらいなら、就職するほうがよほどいい。 ①表示数量的ぐらい和ほど “ほど”意义较积极,倾向于多; “ぐらい”意义消极,倾向于少。 ②くらい表示数量少,且含有轻视的口吻,因此可以接在最小数量词后表示甚少。意为“至少……;起码……”。ほど不能这么用。 くらいVSほど 練習しましょう 7.例のように、「くらい」を使って文を完成しましょう。 例 もう中学生だ・自分のことは自分で決める → もう中学生ですから、自分のことくらい自分で決めます。 (1)もう遅い・親に電話をしたほうがいい → (2)もう高校生だ・部屋の片付けは自分でできる → (3)食べるのが大好きだ・簡単な料理はできるようになりたい → (4)クラスメートだ・困っている時は助けてあげなさい → (5)来週テストがある・単語の復習をしたほうがいい → もう遅いですから、親に電話くらいしたほうがいいです。 もう高校生ですから、部屋の片付けくらい自分でできます。 食べるのが大好きですから、簡単な料理くらいできるようになりたいです。 クラスメートですから、困っている時くらい助けてあげなさい。 来週テストがありますから、単語の復習くらいしたほうがいいです。 $$