内容正文:
第五課 春休みの間に上海に帰りました
~間/間に
~間/間に “在....期间”“在...的时候”
接続:名詞+の+間/間に
動詞基本形+間/間に
イ形容詞+間/間に
ナ形容詞+な+間/間に
区別:間:時間段、持続意味を持つ動詞
間に:完成したこと
類似:「まで」と「までに」
間:
祖父は病気で長い間、入院していました。
私が勉強している間、妹はずっとテレビを見ていました。
間に
午後一時から二時までの間に、一度電話をください。
子供が寝ている間に、部屋を片付けました。
両親が元気な間に、いろいろしてあげたいです。
等朋友的期间,我决定读书。
友達を待っている間、本を読むことにしました。
在打电话期间,一直在记笔记。
電話をしている間、ずっとメモを取っています。
在上课的时候,问了老师好几次问题。
授業の間に、何回も先生に質問しました。
在春假期间,我在烤肉店做兼职。
春休みの間、焼肉屋でアルバイトをしました。
動詞ことがあります
2、動詞た形+ことがあります(ある)“曾经...有过.”
注意:距现在已有一段时间。
否定:動詞た形+ことがありません(ない)
あの店は前に一度行ったことがあります。
東野圭吾さんの推理小説はまだ読んだことがありません。
―京都へ行ったことがありますか。
―いいえ、まだないです。/いいえ、まだ行ったことがないです。
動詞た形+ことがあります
没有读过那个小说家写的小说。
あの作家が書いた小説を読んだことがありません。
小王曾经在日本大约留学了一年。
王さんは一年間ぐらい日本で留学したことがあります。
一次都没有去过美国。
アメリカに行ったことが一度もありません。
曾经登过两次富士山。
富士山に2回登ったことがあります。
動詞基本形/ない形+ことが(も)あります
動詞基本形/ない形ことが(も)ある
肯定:動詞基本形+ことがあります(ある)“有时候...”不用与发生频率高的事件。
否定:動詞ない形+ことがあります(ある)“有时候不....”
父は時々外国へ出張に行くことがあります。
たまに朝ごはんを食べないこともあります。
動詞基本形/ない形ことがあります
有时候睡过头上课迟到。
朝寝坊をして授業に遅れることがあります。
有时候也会一个人去外国旅游。
一人で外国へ旅行に行くこともあります。
工作忙的时候,有时也不会吃午饭。
仕事が忙しい時、昼ごはんを食べないこともあります。
有时会在考试前夜熬夜学习。
試験の前の日に徹夜して勉強することがあります。
* 区別
~たことがあります 曾经经历 動詞た形
〜ことがあります 有时 動詞基本/ない形
日本に行ったことがあります。
曾经去过日本。
日本に行くことがあります。
有时去日本。
と
と
①条件 ②假设 ③发现 ④同一主语的连续动作
接続: 简体小句(基本形)
意味 ①条件
表示前项条件成立就会自然而然地出现某种结果。多用于自然现象、普遍真理或习惯规律。 “一 ... 就 ... ”
春になると、花が咲きます。(自然现象)
摩擦すると、熱が出ます。(普遍真理)
兄はお酒を飲むと、いつも顔が赤くなります。(习惯规律)
一到夏天,就会变热。
夏になると、暑くなります。(自然现象)
一回到家就要洗手。
家に帰ると、手を洗います。(习惯)
小李每天早上一到教室就开始学习。
李さんは毎朝教室に着くと、勉強を始めます。(习惯)
②表示假定条件 “如果…的话,那么…”
若前项成立,后项也成立。表示自然且必然成立的条件,必然就是确定的事实,后项不可以表示てください・なければならない・ほうがいいです・たい・ませんか/ましょうか・Vよう(と思っている)・だろう/でしょう・つもり・ことにする・てはいけません・ほしい・てもいい 等与人的意志・希望有关的表达。
“如果…的话,那么…”
如果不认真学习,就不能毕业。
真面目に勉強しないと、卒業できません。
每天不吃的话,就会饿。お腹が空く。
毎日食べないと、腹が空きます。
如果打开窗户那么就会看到富士山。
窓を開けると、富士山が見えます。
如果一开始读这本小说就停不下来。
この小説を読み始めると、止まりません。
③ 由于前项动作「Vると」成立,有了后项的新发现「…ていた」。前后两句为不同的主体。“刚一...就发现...”
刚去洗澡,电话就响了。
お風呂に入っていると、電話がかかってきました。
走在街上,被不知名的人搭话了。
街を歩いていると、知らない人が声をかけてきました。
「Vたら」とほとんど同じように使います。
④ 同一主体进行的连续动作,前项动作一般为基本型,后项动作一般为过去式。
“...之后,立刻...”
李さんは部屋に入ると、カバンをベッドに置きました。
小李进入房间后立刻把包放在床上。
私はその音を聞くと、すぐ寮を出ました。
我听到那个声音就立马离开了宿舍。
と たら
接続: 動詞基本形 + と イ形容詞 + と
名詞/ナ形容詞 + だと
動詞た形 + ら
名詞/ナ形容詞 + だったら
イ形容詞 い―かったら
意味: 1、确定条件。恒常性,普遍性“一...就...”
①必然发生的客观现象
②某个特定人物的习惯
2、假定条件“如果...”
必然发生且不能接表示人的意志的句子
3、新发现(小说、故事)
4、同一主语两个动作连续 1、假定条件“如果...”
个别、偶然事件、能接表示人的意志的句子
2、新发现(会话)
如果田中来了,请把这封信给他。
进入教室,老师已经来了。
为了看网球比赛,小王一进入房间就打开了电视机。
如果是从学校回来的话,还是先洗手比较好。
如果到了下次生日,我就十八岁了。
弟弟一出去就说“下雨了”
很多人上了年纪,眼睛就变得不好了。
如果有十万日元,想去旅行。
哥哥一喝酒心情就会变好。
喝了这个药,感冒就好了。
形容词的名词形式
4、〜さ
①イ形容詞 い变さ → 名詞,表示程度
この小説の面白さがだんだん分かってきました。
いい ⇨ よさ (事物大小,长短,轻重,快慢等)
暑さ 暑热 重さ 重量
高い、深い、大きい、長い 、速い、広い
②ナ形容詞 + さ
(重要さ:重要程度、便利さ:方便程度
大切さ:重要程度、複雑さ:复杂程度/难度)
前に
6、…… 前に
接続: 名詞+の / 動詞基本形
意味: 在做前项之前先做后项动作。“在……之前(做)……”
注意:时间名词直接加 九時前に 三時前に
〜前に 名詞+の 動詞基本形
ご飯を食べる前に、手を洗います。
〜後で 名詞+の / 動詞た形
ご飯を食べた後で、皿を洗います。 吃饭后要洗碗
高中毕业之前,想和朋友一起去日本旅行。
高校を卒業する前に、友達と一緒に日本に旅行したいです。
成年之前不能吸烟。
成人になる前に、タバコを吸うことができません。
二十岁之前,觉得通宵一点问题也没有。
二十歳の前に、徹夜が全然大丈夫だと思います。
7、〜の/んです
接続:小句 + の/んです
*小句以名词或ナ形容词结尾时 な+の/んです
の礼貌会话,ん口语化
①表示对情况、事态的说明
--どうしたんですか。
--ちょっと風邪なんです。
--どうして山田さんとしゃべらなかったの?
--あの人はちょっと苦手なんです。
②提出自己的观点、主张。
やはり私の考えは間違っていなかったのです。
あなたはことの本質を理解していないのです。
ご清聴ありがとうございました
1、如果田中来了,请把这封信给他。
もし田中さんが来たら、この手紙を彼に渡してください。
2.进入教室,老师已经来了。
教室に入ると(入ったら)、先生がもう来ました。
3.为了看网球比赛,小王一进入房间就打开了电视机。
テニスの試合を見るために、王さんは部屋に入ると、テレビをつけました。
4.如果是从学校回来的话,还是先洗手比较好。
学校から帰ったら、まず手を洗ったほうがいいです。
5.如果到了下次生日,我就十八岁了。
次の誕生日が来ると(来たら)、私は十八歳になりました。
6.弟弟一出去就说“下雨了”
弟は外に出ると、「雨が降った」と言いました。
7.很多人上了年纪,眼睛就变得不好了。
多くの人は年を取ったら(取ると)、目が悪くなりました。
8.如果有十万日元,想去旅行。
もし十万円があったら、旅行に行きたいのです。
9.哥哥一喝酒心情就会变好。
兄はお酒を飲むと、気持ちがよくなります。
10.喝了这个药,感冒就好了。
この薬を飲むと(飲んだら)、風邪は治ります。
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