内容正文:
第八課 象の重さ
アルキ×デスの発見
01 单 語
02 文 法
03 会 話 . 文 章 04 口ミユ二ケ一ション
目 次
01
单語
1,はかり③ 称
うそ
2,嘘① 谎言,假话
> うそをつく:撒谎
> 嘘つけ:不要撒谎
> うそつき:撒谎的人
しるし
3, 印◎ 标志,记号
>印をつける
こだい
4,古代① 古代
かがくしゃ
5 , 科 学 者 ② 科 学 家
おうさま
6 , 王 様 ◎ 国王
しょくにん
7, 職人◎ 手 艺 人 , 工
おうかん
8 , 王 冠 の 王冠,王冕
ぎん
9 , 銀 ① 银
すいそう
10. 水 槽 水箱,贮水槽
11.ギリシア① 希腊
か
14,代わりに◎代替╱等价交换
>Nの 代わりに:代替某人╱某物做某事
>Vる 代わりに:表示通过做某事替代另一件事
>その代わりに:
お母さん、家事 を 手 伝 うから、その代わりにテレビを一時間見ますね。
たいせき
12,体積①
かたまり
13,塊◎
体积
块儿,疙瘩
動詞
·
6
た
3 , 足 す ◎ 【 他 5 】 加 , 添
>2 に 4を足 すと6になる:2加4得6
数字を足す
ぬす
4,盗む②【他5】偷;盗窃
金 を 盗
> 目を盗む:掩人耳目
うたが
5,疑う①【他5】怀疑,猜疑 > 人を疑う:怀疑別人
> 金を少し盗んだと 疑いました
たの
6,頼む②【他5】请求,委托 >先生に子供の教育を頼む
> 君にちょっと頼みたいことがある
あふ
7, 溢れる③【自5】充满,溢出
目 に涙が溢れていた:眼里饱含热泪
聴衆が会場に溢
と だ
8 , 飛 び 出す③【自5】飞起,起飞;跑出
蛙が池から飛び出した
【常考】子供が家を飛び出した
つか
9,捕まるの【自5】抓住,揪住
犯人が捕まった
犯人を 捕まえた
捕まえる【他1】
だいじ
3,大事③【A2】重要;珍惜
> 大 事なこと
> 自然╱友情╱思い出を大事にする:珍惜 .. >お大事に:【对生病的人说】珍
よ
1,良い 【A1】 好
うるさ
2, 煩いノ五月蠅い【A1】
吵闹,讨厌
1.~なさい
2.~な
3.~なあ
4 . 簡体ぞ
5.~代わり二
02
文法
1 , 接 续:Vま 丈 十 な さ
2,意味:表命令(通常上下)。常用试卷用语
3,例文:
·答えは質問の下に書きなさい
· 早く宿題をしなさい。
·健一、早く帰っ来なさい
1.~なさい(命令)
练习
将()里的动词改为正确的形式完成句子,并说说该句子是谁对谁说的。
(1)家に帰ったら,手を(洗う → )なさい。
(2)こっちに(来る → )なさい。そ二は車が来て危ないよ。
(3)文章を読んで,後の質問に(答える → )なさい。
(4)ここは子どもの来ると二ろではない。あっちに(行く→ )なさい。
(5)も512時だよ。早く(寝る → )なさい。
(6)ちよっとらるさいですよ。授業中です。静かに(する → )なさい。
1,接续:动词原形+な,表示禁止。
2,注意:口语,表示强烈的禁止(通常上下)。读降调。
3 , 例 文 :
书客さんの名前を間違えるな。 (部下に対して)
秘密だから、誰にも話すな。 (後輩に対して)
用事があるから、ど二人も行くな。 (友達に対して)
地下鉄の中で大きい声を出すな。 (子供に対して)
2.~な(禁止)
练习.将下面的句子改为使用“~な”的句子。
例うそを言わないでください。
→ うそを言うな。
(1)廊下を走らないでください。
(2)隣の人に見せないでください。
(3)夜遅くまでテレビを見ないでください。
(4)わたしたちの町に工場を作らないでください。
(5)今見たことをほ力の人に話さないでください。
3 . ~なあ(感叹)
2.阅读短文,回答问题。
陽子が学校を出た時,強い風が吹いていました。陽子は上着を着ていなかったので,
(① )なあと思いながら,自転車に乗って家に帰りました。家に帰った時,電 気がついていました。父も母もいつもは仕事をしていて,陽子より遅く帰ります。 子は(② )あと思いました。家の中から,陽子のおばあさんが出てきました おばあさんは,陽子の家にあまり来ません。 (③ )なあと思って, どうし たのかと聞きました。おばあさんは,陽子に(④ )なあと思ったから来 と答えました。そして, きれいな紙の袋を陽子に渡して,帰っていきました。袋の中 には, マフラーが入っていました。陽子が(⑤ )なあと思っていたマフラー でした。陽子は, おばあさんは(⑥ )なあ, ほしい物が分かるんだと思いま した。
(マフラー:围巾)
(1)从 中选择合适的词语改为正确的形式填入短文的( )里。
会いたい 寒 い すごい 変 ほしい 珍しい
1 , 接 续 : 简 体S+ぞ
2,意味:表示说话人的主张、判断或提醒注意
3,注意:语气较为强烈,男性用语
4,例文:
もういいか。行くぞ。
ちょっと食べてみて、うまいぞ。
何だ、こ れ。ちょっと変だぞ。
あ、もう七時だぞ。
4.简体S+ぞ
1,接续:Nの/Vる 代 わ り に
2,用法:①以后者替代前者;②前后两项具有同等价值,可交换
3,例文:
佐藤さんの代わりに田中さんが会議に出席しました。
お母さん、家事を手伝う代わりにテレビを一時間見ます权。
バスで行く代わりに、自転車で行きましよう。
5,代わりに
□ミユ二ケ 一 ション
03
确认
确认自己所做的事是否符合对方的要求时: これでいいですか。 (这样行了吗?)
例:(ケーキ屋さんでバイトしている)
店長:王ちゃん、ハートのイチゴを切ってください。
私: は い 、 分 か り ま し た 。(进 行 中
これでいいですか。
店長:完 璧 で す
翼子
五0
象の重さ
王文等表演了一个根据中国古代故事改编的短剧。
旁白:很久很久以前, 一头大象从遥远的南方送到了国都。由于新奇,大家 都来围观。
男A: わ一 ,大きな動物だなあ。
男B: 重さは, どのくらいでしょうか。
男C:はかりに載せて,計ってみましょう。
男 A:どんなはかりですか。(こんな 大きな動物を計ることができる) はか りはありません。
男C:そう ですね 。どうしたら 重さが分かるでしょうか 。何か良い方法はな
いでしょうか。
男AB:う 一ん。
旁白:围观的人你一言我一语,正感到无奈的时候,听到一个孩子的声音。 子ども :大人は知恵がないですね。
男A:うるさい 子どもだ。あっちへ行きなさい。
子ども :簡单ですよ。ぼ< は,計り方が分かります。
男 B:うそを 言うな。
子ども :本当です。
男 B:じゃあ,計ってみなさい。
子ども : あそこの川に大きな船があります。船に象を載せてくだ
さい。
男 C :載 せ る?
子ども : はい。
旁白:大家将大象牵上船,于是船吃水深了。
子ども :水と同じ高さのと二ろに, 印をつけてください。
男A:つけたぞ。
子ども : じゃあ,象を船から下ろしてください。
旁白:人们把大象从船上牵下来,船又浮了起来。
子ども :次は,船に石を載せてください。
子ども : もっと, もっと載せてください。
男 B:まだか?
子ども : まだまだです。
旁白:船终于下沉到做记号的位置。
子ども : はい, やめてください。今度は,(船に載せた)石 を少 し g 計るんです。計ったら,重さを紙に書いてください。
男 C: 石の重さを計って,紙に書く ……
子ども :全部計りましたね。 (紙に書いた)石の重さを足してください。 それが象の重さですよ。
男B: 本当だ。こうすれば,象の重さが分かる。 男C:頭のいい子どもだなあ。
男A:これから, 子どもの意見も大事にしましよう。
旁白:大家十分钦佩这个孩子的智慧,纷纷表示赞赏。
アルキメデスの発見
アルキメデスは古代ギリシアの有名な科学者です。いろいろな 発明,発 見をしました。(形が複雑な物の体積を量る) 方 法 は , (アルキメデスが 風呂に入っている)時に発見したそうです。こんな 話です。
ある王様が職人に金を渡して,王冠を作りなさいと 言いました。職人
王 様 の言うとおりに王冠を作りました。王冠の重さは,王様が職人に渡し た金の重さと同じです。しかし,王様は,職人が金の代わりに銀を入れて, 金を少し盗んだと疑いました。 それで, アルキメデ スに王冠が金でできて いるか ,銀が入っていないか 調べてくださいと頼みました。
アルキメデスは考えました。どうしたら , 分かるでしょうか。
ある日,アルキメデスは風呂に 入りました。湯があふれました。その時 です。アルキメデスは「分かった!」と言って,風呂から飛び出しました。 そ し て , 服も着 ないで,大きな声で「 分かった!分かった!」と言いなが ら, 町 中を走りました。
アルキメデスは,水がいっぱい入った
水槽に王冠を入れました。あふれた水の体積が,王冠の体積 です。今度は, 同じ重さの金の塊を入れ んた水の体積 を量ってみました。王冠の体積のほうが大きいことが分かりま した。同じ重さの金と銀では,金の体積より,銀の体積のほう が大きいです。王冠に,銀が入っているQ す。こうし” て,職
人は捕まりました。
士 知
日 常 生 活 の 簡
きな発見
単 な 大
きます。
人間は
お疲れ
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