内容正文:
第三课 ロボット 子供のころの夢を忘れない
一、词汇
1. 写出下列单词的假名
切符____ 払う___ 晴れる___ 怒る____ 上着___
博物館___ 特別___ 動く____ 続ける___ 必ず___
2. 仿造句子造句
句型1:~を感じる
例:幸せを感じます。
(我觉得手有点疼。)
句型2:~と感じる
例:私はあの映画が面白いと感じました。
(他觉得今天凉爽。)
句型3:Aく感じる
例:蒸し暑く感じます。
(没有比这个时候更强烈地感到自己的无知了。)
句型4:必ず~ものだ
例:嘘は必ずばれるものだ。
(人一旦富裕,必定变得傲慢。)
3. なぜ・どうして・なんで对比练习
なぜ:书面语、询问理由原因(较郑重)。
どうして:口语、询问方法,经过,缘由。
なんで:口语、与なぜ意思用法都差不多,なんで语气较随意,有点责怪的意思,一般不对上级使用。
练习:( )行かないですか
昨日は( )休みましたか。
( )宿題をやらないといけませんか。
二、语法
1. Aとき (…的时候)
例:若い・看護婦 若いとき、おかあさんは 看護婦でした。
(开心的时候,我喜欢在家里看电影。)
2. ~てくる (由远及近的移动)
例:寿司・買う お寿司を 買ってきました。
(小周从体育场跑来了。)
3. ~こと(名词化,表示一个具体的事实)
例:趣味・歌う 趣味は歌うことです。
(我的爱好是打篮球。)
4. ~とおり・どおり(按照…)
例:教える・歌う 私が教えるとおりに歌いましょう。
(按照妈妈教的方法做了饺子。)
5. ~でしょう(确认)
例:暗い・雨・降る 空が暗いので、雨が降るでしょう。
(小李擅长跑步,1000米没问题吧。)
6. 总结
①Aとき 表示在该种状况下,发生某个动作或出现某种现象。
②~てくる 以说话人为参照点,动作行为主体由远及近的移动。
③~こと 使动词形容词名词化
④~とおり・どおり 后面的动作完全按照前面所述的方式进行
⑤~でしょう 表示推测,句尾读降调。
7. ことVSの
· 一般情况下可以互换使用。
· 区別
こと
の
1.由「こと」组成的惯用句式只能使用「こと」。
~ことができる(表示能力,能做,会做)
~たことがある(曾经的某种经历)
~ことになった(客观决定)
~ことにする(个人主观决定)
例 私は日本に行ったことがあります。
彼はピアノを弾くことができます。
1.接「見る、聞く、手伝う、やめる」等感觉,知觉等具有现场感的动词时使用「の」。
例 彼が来るのを待ちます。
金さんが急いで走っているのを見ました。
2.出现在句尾,并且后续「です、だ、である」时,只能用「こと」。
例 私の趣味は漫画を読むことです。
2.在强调名词而进行叙述的强调结构中,只能使用「の」。
例 私が注文したのはカレーです。
私が生まれたのは小さな村です。
3、 用「こと」「の」完成下列句子。
1. 私は海できれいな朝日が昇る( )を見ました。
2. 彼も本を読む( )が好きです。
3. お母さんがうれしい( )に気づきました。
4. 金さんは上海に行った( )があります。
5. 彼は日本語を話す( )が上手です。
四、翻译句子
先生は教室に入ってきました。
お医者さんが言ったとおりに薬を飲んでください。
小林在无聊的时候会给朋友打电话。
我不知道小李也讨厌鱼。
第三课
1、 1.きっぷ はらう はれる おこる うわぎ
は