内容正文:
第九課 餃子 手稿
(第6课时:読みましょう1-2)
【教材课标表述】
本课的主要是对中日饮食文化差异的探究,主要围绕饮食中的一个方面饺子的不同吃法和文化节日的意义展开,两国的饮食虽然有共同之处,但是吃法却大有不同,例如;在日本饺子是菜,一般是煎着吃,饺子的馅子也不相同。通过饺子的学习,引导学生掌握中日饮食文化的差异,类比出其它饮食的区别,从而做到举一反三。
【学习目标】
1、熟读并翻译本课的课文、加强单词的巩固。
2、掌握本课出现的的语法。
教学准备:PPT、视频、导学提纲等。
教学过程:
教学环节
设计意图
导学/补充内容
教师行为
温故导新
检测学生对相关“旧知”的掌握情况
被动的变形规律
V1: 一类动词最后一个假名变成本行的あ段的假名加れる
V2: 二类动词直接去る加られる
V3: する-される 来る-来られる
2.受身文 使用被动形式的句子称为“被动句(受身文)”。 (本课学习直接被动的第一种,当人做主语时的直接被动)
カラオケで自分の歌いたい歌を友達に先に歌われてしまった。
直接被动:
①动作者的行为直接涉及接受者本身(人做主语)
句型:主语が/は 动作实施者に 他动词+(ら)れる
先生はわたしを褒めました。(老师表扬了我)→
わたしは先生に褒められました。(我被老师表扬了)
②动作者的行为直接涉及接受者的某部分或所属物( 物的所有者做主语)
句型:主语は 动作实施者に 所有物を 动词+(ら)れる
李さんは私の足を踏む。(小李踩了我的脚)→
私は李さんに足を踏まれた。(我的脚被小李踩了)
③客观描述某个事实和现象(物做主语)
毎年の夏に、作文コンクールが行われます。
来回巡视学生背诵状态
用笔思考
@みな 中国の餃子については、わたしもよく知らないから、 ちょっと調べてみました。中国では餃子と言ったら、やはり程さんが教えてくれたとおり、水餃子のことです。日本の餃子とイメージが違うね。次は中国の餃子の一般的なレシピよ。
材料 (4人分 ) 猪肉馅(豚ひき肉 )・500g 白菜(白菜 )・400g 大葱(長ねぎ )・30g
胡椒(こしょう )・3g 芝麻油(ごま油 )・15ml 生姜(しょうが )・15g
酱油(しょう油 )・30ml 料酒(料理酒 )・30ml 盐(塩 )・10g
水(水)・250ml 饺子皮(餃子の皮)・40枚
具を作る
ボウルに肉と調味料を入れて混ぜる。そして細かく切った白菜と水を入れ、粘りが出るようによく混ぜる。
仕上げる
鍋にお湯を沸かし、包んでおいた餃子を入れてゆでる。お互いに皮がつかないように軽く混ぜたり冷たい水を注いだりする。餃子が全部膨らんだら、出来上がり。
気づいたこと
・具はいろいろ、皮も自分で作る
日本ではキャベツで作った餃子が食べられていますが、中国の餃子は、白菜が一般的です。そのほかに、ニラやインゲンマメなどもよく使われます。また日本では普通スーパーで餃子の皮を買いますが、中国では自分で皮を作る家庭が多いです。
・ニンニクは入れない
日本では、肉の臭みが無くなるように、餃子の具にニンニクなどを加えることが多いですね。中国ではニンニクを入れるかどうか人によって違うけど、普通はお酒を使って肉の臭みを消します。
・「焼く」ではなく「ゆでる」
日本の餃子は焼き餃子が主流だから、餃子と言えば、焼き餃子ですが、中国では水餃子が主流で、お湯でゆでるんです。また、餃子を食べる時、餃子をゆでた後のお湯を飲む習慣もあるそうです。
・おかずではなく、主食
日本では餃子はおかずで、よくご飯やラーメンといっしょに食べますね。でも、中国では餃子は主食で、普通ご飯といっしょに食べません。そして、中国ではお酢に餃子をつけるのが一般的な食べ方だけど、醤油などを好む人もいるそうです
1、根据本课音频完成课文中填空。
2、翻译下列句子
1、そして細かく切った白菜と水を入れ、粘りが出るようによく混ぜる。
并且倒入切碎的白菜和水,充分搅拌使其具有粘性。