内容正文:
必修第三课填空
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有下划线时,写出该单词的汉字或假名。
ステップ1 ボランティア活動のことを理解する
2.読みましょう
程:家の近くの老人ホーム( )でボランティア( )活動に参加しています。最初は母といっしょに参加していましたけど、最近、母が (忙しい)時は、自分一人で参加します。二胡を (弾く)たり、折り紙を (教える)たりします。時には、お年寄りの話の相手をします。活動に参加して、人との触れ合いの大切さを理解することができました。また、今までの経験を (通し)て、ボランティア活動は周りの人に小さな (幸せ)をもたらすことができればいいことが分かりました。そして、友達もたくさんできました。ボランティア活動はとても有意義だと思います。これからは、余裕があれば (積極的)に参加したいと思います。皆さんも余裕があるなら、ぜひこんなボランティア活動に参加してみてください。
三田:ぼくの中学校は海の近くにありました。海に流れたごみは海岸にたまり、いつも嫌な匂いがしていました。ぼくは「わたしたちの町を美しくする」という学校の活動に5、6回参加して、学校の周りでごみを拾ったりしました。自分の手で自分の住んでいる町をきれいにすることができて、うれしかったです。また、活動する中で、ごみ( )の処理や、海の (知識)など、いろいろ学びました。ボランティア活動っておもしろいなと思いました。でも、中国に来てからまだ一度も (参加している)ので、少し (残念)です。せっかくなので、皆さんといっしょに中国でもボランティア活動を (体験)したいと思います。
ステップ2 自分にできることを探す
1.読みましょう
張:
ボランティア活動は、自分から進んで行う活動です。やりたいと思う気持ちが (大事)です。ボランティア活動の (内容)はさまざまです。例えば、困っている人を (助ける)たり、木を (植える)たりすることなど。
でも、まず、自分のしたいことをよく (考える)ほうがいいですよ。ボランティアは自分の生活に合わせて自由に始めることができます。でも、時には (特別)な技術や知識が必要だったり、時間がかかったりします。そして、関心や身分、 (能力)などが変われば、できるボランティア活動も (変わり)ます。だから、高校生の皆さんにできることは何か、しっかりと考えましょう。自分の知識と時間的な余裕を考えて、自分にできる活動を選んでください。
また、活動の後の話ですが、活動でどんなことができたか、どんなことに気づいたかなどを振り返ることも大切です。そして、その振り返りを文字にして記録に (残し)ましょう。 (書く 終わる)たら専用のポートフォリオに入れて次回の活動に参加する時、参考にするのです。
老人ホームでの活動は、いろいろな人との (触れる 合う)ができて、高校生にも (できる)そうなことがたくさんあります。程さんと (話す 合う)て、今回はそこにしたらどうでしょうか。
2.聞きましょう
班会结束后,佐佐木实希和乌力吉也想参加敬老院的志愿活动,于是找程晶晶商量。
佐々木:ねえ、程さん。老人ホームのボランティア活動、わたしにもできるでしょうか。参加してみたいんですけど。
程:本当?よかった。ちょうど、来週の日曜日に小さな演奏会があります。
ウリジ:演奏会ですか。老人ホームの演奏会で、ぼくたちに何ができるかなあ。そうだ。佐々木さん、ピアノが上手ですね。
程:ピアノはいいですね。老人ホームのみんなも (喜ぶ)でしょう。
佐々木:本当ですか。頑張ります。
ウリジ:ぼくはどうしよう。楽器もできません。ボランティア経験もあまり (ある)ので、正直言って、自信がないです。ぼくは (無理)ですか。
程:そんなことありませんよ。ボランティアは誰でもできます。重要なのは、自分ができることが分かることです。演奏会なら、演奏だけじゃなくて、 (準備)なども大切です。準備がうまくできなければ、素敵な演奏会になりません。ウリジさんは絵が上手だから、会場の (飾り)をやってください。
佐々木:そうそう。それに、ウリジさんはやさしいから、演奏中おばあさんとおじいさんたちの (面倒)を見たりするのはどうですか。
ウリジ:はい、喜んでやります!ありがとうございます。
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