内容正文:
❥冬は必ず春になる、その日まで頑張ってください~
九年级第2课 会話 農業体験 本文 おいしい野菜
学习目标
1. 学会表达宽慰、道歉、拒绝、称赞。
2. 学会向他人说明原因,陈述自己的愿望
3. 能够灵活运用本课出现的生词和语法项目。
教学内容
一、交际用语:①宽慰:いいですよ。
②道歉:これから気を付けます。
③拒绝:ええっ、嫌です。
④称赞:よく頑張りましたね。
二、重点单词:
取る 壊す 気 気を付ける 立つ 分ける 味 季節 手伝う
思い出す くれる 入る 喜ぶ
取る:メモを取る/ いい成績を取る/ 手で取る
壊す:壊れる[自] 体を壊す コップを壊す
分ける:ケーキを五つに分ける
味:味を見る(尝尝味道) 甘い味がする
思い出す:忘れたことを思い出す
喜ぶ:喜んで手伝う
三、语法与表达:
1、授受关系
あげる(给)
もらう(得到)
くれる(给我或给我一方的人)
差 (さ)し上 (あ)げる(自谦 下给上)
頂 (いただき)く(自谦 下从上得到)
くださる(尊他 上给我)
やる(上给下)
*くださるーくださいます
授受关系动词除了当单独动词使用外,还可以放在其他动词的て形后面,当作助动词使用,“Vてあげる”“Vてもらう”“Vてくれる”。此时,授受关系动词将失去原有的意思,只表示恩惠的转移方向。
主要句型:
①A(私)はBにCをVてあげる。 A帮B做某事。 恩惠转移:从____到_______
②A(私)はBに/からCをVてもらう。 A拜托/接受B为自己做某事。 恩惠转移:从_____到______
「に/から的区别:当两者是代理关系时,只能用に,技能的传授两者都可。
如:李さんに(から✖)出張してもらった。我拜托小李出差。小李是替我出差了」
③Aは(私)にCをVてくれる。 A帮我做某事。 恩惠转移:从_____到______
例:犬に言葉を教えてやります。/おばあさんに荷物を持って差し上げました。
【ご注意:Vてもらう/ていただく 和Vてくれる/てくださる 最大不同在于主语不同,其实质含义是相同的。 】
このペンは母に買ってもらったのです。/先生に日本語を教えていただきました。
このペンは母が買ってくれたのです。/先生は日本語を教えてくださいました。
❥关于授受关系的几点补充说明:
1如果该事情给人带来麻烦,不便,或是不希望发生的,不能使用授受关系 动词。
例:昨日先生がたくさん宿題を出してくれて遊べなかった。(×)
昨日先生がたくさん宿題を出されて遊べなかった。 (√)
2动作直接作用于对方时,使用を、と的,使用授受动词后仍然不变。
例:程さんはいつも私を心配してくれます。
昨日弟とサッカーをやってあげました。
佐々木さんは妹と遊んでくれました。
3如果名词涉及他人身体一部分或是其所有物时,接收者不能用に,而要用の、のために、の代わりに
例:お医者さんに私の目を見ていただきました。
父は目の悪いおじいさんの/のために/の代わりに手紙を読んであげました。
答题技巧:
1 【找人】→【找动作实施者(即施恩者)】如果出现省略情况,往往省略的是わたし。
2 在Vてもらう句型中,に/から前面是动作实施的主体。
練習:①李さんは金さんから日本での写真を見せて___た。
Aくれ Bもらっ Cあげ Dやっ
②王さんは私__パソコンを部屋まで運んでくれました。
Aに Bの Cが Dで
③小さいころ、隣のお姉さんに私__よく遊んでもらいました。
Aに Bと Cを Dの
2、Vた時(详细见九年级第一课学案)
3、Nから(表示起点或出处)
から表示出处,常见的用法有:
(1)表示事物的具体出处。 かばんから本を出します。/箱から鳥が出ますよ。
(2)表示事物的抽象出处。 心から感謝の意を表します。/このことからよい教訓を得ました。
(3)后续动词为移动动词时,表示已移动的起点。这是可以“から”换成“を”
田中さんは教室から(を〇)出ました。/みんなバスから(を〇)降りました。
例:私たちのクラスから作家が出ると思います
練習:从老婆婆那里听了非常有趣的故事。
4、Nに(判断的基准)
助词に附在名词后面,与表示评判意义的词语搭配使用,表示判断的标准。后续通常包含评