内容正文:
格助词 自测表
先对每个助词的用法进行复习,总结,再自测。错误的地方用红笔更正,多读,熟悉语感及搭配
语法短句
划线助词意思/搭配/做题注意点
句子含义
部長に褒められた
表对象
(常考被动,授受或者动作涉及的对象)
被部长表扬了
電車に乗る
表着落点,附着点
坐电车
駅へ行くには、このバスが便利だ
表目的,后常接:必要、ほうがいい、なければならない
去车站的话,这趟公交很方便
学校に行く、学校へ行く
に:表移动的目的地;へ:移动的方向
去学校
学校へ勉強に行きます
表移动的目的(去……做……)
去学校学习
記念に写真を撮った
表行为目的,用途,“作为……”常搭配:記念、お見舞い、プレゼント
拍了照片作为纪念
この写真はパスポートに使う 〜 〜申請するのに使う
に:表目的用途;の:名词化
常搭:かかる、使う。利用する
这个照片用于申请护照
体にいい
表评价“对……,在……方面……”~にA
对身体好
学校にスーパーがある
表存在的场所(静态)
学校有超市
学校で写真展がある
某地有某事,活动
学习有摄影展
会議は20分に始まる
动作发生的具体时间
会议在20分时开始
会議は20分で終わる
时间范围
会议共20分钟
会議は20分まで終わる
时间终点
会议到20分结束
先生になる、コーヒーにする
变化,选择的结果
变成老师;选择咖啡
部屋を教室にする
把……当做……
把房间当作教室
年に2回家へ帰る
表频率,比例(时间段 に 次数)
一年回两次家
勉強に困っている
表原因(心理,情感)
因学习而困扰
勉強で忙しい
表客观原因
因学习而忙碌
こんな問題は子供にもできる
表能力主体
这种问题小孩子都会
電車に間に合う
提示对象 固定搭配
赶上电车
学校に・から近い、遠い
比较的基准 固定搭配
离家近,远
子供時代を過ごした
表他动词的宾语
度过孩童时代
家を出る、高校を卒業する
表经过/离开的场所(N地 を V移)
出门;毕业
外に出る
着落点(N地を/に:注意情景辨析)
去外面
息子を早く帰らせる
自动词的使役对象(人を,秒选使役せ)
让儿子早点回家
変な形をした
をする:表事物的形状,性质(视觉,外观)
有奇怪的形状
変な匂いがする
がする表五官感觉(视觉除外),常搭配:声、音、味、匂い、香り、気、感じ、頭痛
有奇怪的味道
日本語の先生をしている
表职业,身份
在做日语老师
日本語ができる
能力的对象(可能态,できる、分かる、見える、聞こえる、上手、下手……)
会日语
お金が欲しい
情感的对象(好き、嫌い、欲しい、〜たい)
想要钱
雨が降る
自动词的主语
下雨
兄は背が高い
は:大主语。が:小主语
哥哥很高
―どの人が李さんですか。
―あの人が李さんです
疑问词作主语用 が,が问が答
谁是小李?
那个人是小李
母が作ったケーキを食べた
从句小主语(定语从句中的が可与の互换)
吃了妈妈做的蛋糕
復習したが、合格できなかった
放句尾,表转折
复习了,但还是没合格
これで大丈夫だ。
表状态(こちらで、これで、ここで、無事で)
这样就可以了
自分でやりなさい
表动作主体的数量状态
请自己做
図書館で勉強する
动作场所
在图书馆学习
李さんはクラスで成績が一番いい
表范围(最高级时得有个范围)
小李是班上成绩最好的
5個で600円
数量总和
五个600块钱
ナイフでパンを切る
表方式手段
用刀切面包
木で作った椅子
看得出的原材料
用木头做的椅子
米から作ったお酒
看不出的原材料
用米酿的酒
電車で学校へ行く
表交通工具(注:電車に乗って、学校へ行く)
坐电车去学校
李さんの話では
信息来源
据小李的话说,
先生は「行くな」と言った
表引用的内容
(常搭配:〜と思う、思われる、言う、
言われる、考える、信じる、「〜」と
老师说“不许去”
今の生活は昔とまったく違う
“和……”(〜と同じ、と違う、と比べて)
现在的生活和以前完全不同
春になると、桜が咲く
假定(真理习惯,发现,注:句2不主观)
一到春天,花就会开
発表会は金曜日と決まった
变化的结果(同に,少用)
发表会定在周五
友達の李さんと北京へ行った
“N的N”表所属,从属/同位等关系
这是朋友小李(同位不译)
子供が遊んでいるのを見た
名词化(视觉,听觉)
看见小孩在玩
母からの手紙
叠助词,への、での、からの(没有にの)
从母亲那得到的信
どうしたの
放简体句