内容正文:
ている、てある、
ておく、てしまう、てみる、
ていく、てくる
未来,已来。
总 述
该部分是每年必考内容,考査て形相关运用。由于其变形规则一律都是て形,绝大多数情况无法通过接续进行判别,而且当该部分语法与其他语法、活用组合搭配时,难度会进一步加大。因此在记忆该部分知识时,务必将其基础知识点掌握后,再进行辨析拓展。
ている、てある
ている定义
表示“目前这一刻或持续到目前这一刻的动作或状态”。
ている考点
历年出现了10次以上。乍一看用法非常多,实际上其核心用法就两个:
1.表示“现在这一刻”的情况;2.表示“持续到现在这一刻的情况”。
3.表示结果的存续;4.表示动作的反复。均是在这两者的基础上进行的拓展。
ている表示“现在这一刻”的情况
ている表示“现在这一刻”的情况
直白点就是“正在”。
既可以用于动作行为,例如“现在正在吃,正在玩,正在工作”。
也可以用于状态、现象。比如说“正在下雨”这种。
这里要注意一下时态问题:
ている表示“现在这一刻”的情况
(1)「~ている」:基础用法,表示“现在正~”。通常会跟「今」搭配使用。
△今ごはんを食べています。(动作)
△父は今仕事をしています。(动作)
△今、雨が降っている。(状态现象)
△この町が変わっている。(状态现象)
ている表示“现在这一刻”的情况
另外,「ている」在一些场合中还可以表示“将来”,意思是“将来的某一刻正在~”。这种情况通常会跟“推测”搭配使用,毕竟是将来的事情,不能太过肯定。
△明日の七時なら、朝ごはんを食べているでしょう。
ている表示“现在这一刻”的情况
(2)「ていない」:是「ている」的否定表达,同样是“这一刻~”,只不过是否定的,表示“这一刻没有正在~”,通常理解为“没在~”。对照上面肯定部分的例句:
△今ごはんを食べていません。(动作)
△今、雨が降っていない。(状态现象)
【注意】很多初学者把「~ません」当成“没~”,这是错误的,单纯的动词「ません」形式是“不~”,比如说「食べません」,是“不吃(没吃/没在吃)”,「遊びません」,是“不玩”。
ている表示“现在这一刻”的情况
(3)「ていた」:是「ている」的过去式,表示“当时那一刻正在~”。
△その時ごはんを食べていました。
△その時、雨が降っていた。
ている表示“现在这一刻”的情况
(4)「ていなかった」:是「ていた」的否定,表示“当时那一刻没在做~”。
△その時ごはんを食べていませんでした。
△その時、雨が降っていなかった。
ている表示“持续到现在这一刻的情况”
ている表示“持续到现在这一刻的情况”
通俗来说就是“某个动作或现象,从某刻开始一直持续到现在”,理解为“一直在~”。常跟「ずっと」等副词,及「から、まで」等表示时间段的内容搭配使用。要注意否定和时态问题。
△一時間前からずっとご飯を食べている。(动作)
△昨日からご飯を食べていない。(状态现象)
△朝から雨が降っている。(状态现象)
ている表示“持续到现在这一刻的情况”
而「ていた」表示“之前的某段时间一直在做~”,暗示“现在已经结束了”。
△昼から四時までずっとご飯を食べていた。
△昨日から今朝まで雨が降っていた。
ている表示“持续到现在这一刻的情况”
すぐ戻りますから、ここで雑誌でも読んで________ください。(2018年30题)
A.いて B.きて C.おいて D.しまって
さっきまでここで小説を________のに、もうどこかへ行ってしまった。(2013年28题)
A.読む B.読もう C.読んできた D.読んでいた
ている表示结果的存续
ている表示结果的存续
当「ている」跟在一些自动词后(以及少部分他动词例如「持つ、知る」),可以表示“结果的存续”,指“某动作状态已经结束了,但其结果或影响却持续至今”。这种例子主要分两种:
ている表示结果的存续
(1)跟在「死ぬ、住む、結婚する、起きる、咲く、行く、持つ、知る」等瞬间性动词后面,这些词并不是很多,单独记忆即可。瞬间性动词就是“这个动作不能持续”的,比如说「死ぬ」,要么死了要么活着,没有“正在死”的说法。
△私は車を持っている。(「持つ」此时不表示“拿着”,而表拥有)
△王さんのことを知っていますか。(现在是知道了以后的状态)
△李さんはもう死んでいる。(现在是死了以后的状态)
△今花が咲いている。(现在是开花以后的状态)
ている表示结果的存续
【注意1】在考试及练习中还会看到「行っている、帰っている」等不好理解的表达。它们同样表示结果的存续,也就是“已经去了、已经回到家了”的意思。这点务必注意。
△李さんはいま日本に行っている。(去了日本且现在还在日本没回)
△小野さんはもう帰っている。(回去了且现在还在家待着)
ている表示结果的存续
【注意2】