内容正文:
助词「に」
1.关于目标对象、着落点的考查;
2.关于评价基准的考查;
3.关于用途、目的的考查。
这三个几乎占了3/4。所以在学的时候,优先把握。
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1.目标对象、着落点。2.评价基准。3.用途、目的。
4.存在的场所。5.动作发生的具体时间。
6.动作发起者。7.原因。
8.动作的频度。9.叠加。
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目标对象,着落点
目标对象,着落点
(1)其实这里是多个用法,不过它们本质上给人的感觉类似,所以未作细分。所谓目标对象着落点,通俗点讲就是“这个动作到底是往哪儿、给谁做的”,只不过在不同的场合,需要用不同的词汇。
目标对象,着落点
△明日北京に行きます。(目标。在这里也叫“目的地”。在去、来、回句子中可用「ヘ」代替)
△ちちに手紙を出します。(动作对象)
△私は王さんに料理を食べさせます。(动作对象,让小王~)
△私は李さんに本をあげました。(动作对象,给的对象是小李)
△李さんは私に本をくれました。(动作对象,给的对象是我)
目标对象,着落点
【注意】着落点是高频考点,必须理解其意思和用法。大部分“动词 + 到”的表达,如坐到、放到、送到、摸到、碰到、停到、写到、进入到等都是着落点的用法。
△本をカバンに入れます。(着落点,书最终是落到包里面)
△ここに車を止めないでください。(着落点)
△部屋に入ります。 △名前を申込書に書きます。
△椅子に座ります。 △バスに乗ります。
目标对象,着落点
道________倒れている人を助けました。(2018年16题)
A.は B.に C.も D.へ
親________黙って、会社をやめてしまった。(2016年16题)
A.で B.に C.へ D.を
わたしは、山田さん________駅へ行く道を教えてあげた。(2006年16题)
A.へ B.を C.で D.に
目标对象,着落点
(2)除此之外,还有它的引申用法:「~になる」「~にする」。
「~になる」表示“成为~,变成”,也是目标的用法,通常称之为“变化的结果”。
△私は教師になりたいです。(变成的目标是老师)
△李さんは医者になりました。(成为的目标是医生)
目标对象,着落点
温度がマイナスになると、水が氷________なります。(2012年19题)
A.で B.に C.を D.へ
目标对象,着落点
「にする」。这个务必加强记忆,直接当作语法记忆即可。
①通常用在「を…にする」的场合,意思是“使~变成,把~弄成,把~当作~”。
△この部屋を教室にしました。
△息子を学校の先生にしました。
△魚を刺身にして食べる。
目标对象,着落点
二、三年のうちに、この山を崩して、スキー場________する計画がある。(2002年21题)
A.を B.で C.に D.が
目标对象,着落点
②「名词+にする」的形式,表示“选择这个”,通常用在“点菜、购物、决定”等场合。
△これにします。 △私はラーメンにします。
△会議は明日の午前にしましょう。
時間がなかったから、朝ご飯は、パンと牛乳________しました。(2006年17题)
A.に B.を C.で D.が
今度の会議はいつ_________しますか。(2005年17题)
A.に B.が C.か D.で
目标对象,着落点
(3)注意「に」表示着落点和「で」表示动作场所的区别。例如下面的句子:
椅子で座る 椅子に座る
冷蔵庫でビールを入れます
冷蔵庫にビールを入れます
目标对象,着落点
外________布団を干したまま出かけた。(2016年17题)【难点】
A.を B.は C.で D.に
目标对象,着落点
评价基准(考试重点)
(1)「に」一般指“以前项为参照物(标准)来评价某事”。通常理解为“对于~”。△ここは買い物に便利です。 △運動は体にいいです。
△この問題は大人に簡単です。 △彼女は母親にそっくりです。
△私は酒に弱いです。
【重点】该用法最典型的特征就是去掉「~に」的部分,句子同样成立。
【补充】动词的话要使用「基本形+のに」,「の」是名词化作用。
△このマンションは買い物するのに便利です。
△この方法は勉強するのに役立てます。
中学生のきみ________その問題が解けたとは、すごいことだ。(2007年18题)
A.から B.に C.は D.で
これは熱________強い素材を使って作られた商品です。(2007年20题)
A.に B.で C.を D.と
类似的表达如 お酒に強い:能喝酒,酒量好。歴史に詳しい:对历史熟悉。
评价基准(考试重点)
评价基准(考试重点)
(2)当后项是可能形、可能性动词,