内容正文:
格助词
一轮复习
01
格助词分类
分类 例词
主格助词 が
领格助词 の
宾格助词 を
补格助词 に
へ
で
と
から
まで
より
分类及作用
作用:接在N后,表示该名词在句中的地位和资格
3
02
重点精讲
1.が
が:
①主语。动作的主体、事物的性质、新事物、自然现象等。
②从句小主语。
③疑问词做主语用が。が问が答。
④表示对象。
希望
~ができます/かかります/分かります/
上手です/下手/得意です
~が欲しいです。
好恶、情感等
~が好き/嫌い/心配/怖いです。
能力、评价、
明白、需要等
自然现象、与身体相关、形容词、自动词的主语用が
⑤固定句型:~がする。前接听觉、视觉、味觉等人体能感受到的感觉、感受。
5
练习:
1.大象的鼻子很长。
2.风很大。
3.谁是你的妈妈。 左数第三个是我的妈妈。
5.我很担心你。
4.我很擅长唱歌。
象は鼻が長いです。
風がとても強いです。
-誰が君のお母さんですか。 -左から3番目が私の母です。
私は歌が得意です。
君のことが心配ですよ。
1.が
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2.の
の:
①领属关系。所属、同位等。“…的”
②定语从句小主语。可以与が互换。
③助词叠用。との:和…的 からの:从…的 までの:到…的
への:给…的 での:在…的 もの:…的
注:无にの
④形式名词。
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2.の
练习:
1.给木村老师的信。
2.在学校的学习是有趣的。
3.和朋友小王的友情是难以忘记的。
5.到北京的飞机下午3点起飞。
4.妈妈给的礼物到了。
木村先生への手紙です。
学校での勉強は面白いです。
友だちの王さんとの友情は忘れられません。
母からのプレゼントが届いた。
北京までの/への飛行機は午後3時に出発する予定です。
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3.を
を:
①他动词宾语。
②移动、经过、离开的场所。常接表示移动性质的自动词。
移动、经过:歩く、渡る、散歩する、飛ぶ、曲がる、通る、走るなど
离开:卒業する、出る、降りる、離れるなど
③自动词使役对象。
④固定句型:~をする:某物、人呈现出某种色泽、外形、表情等。
△この帽子はキュウリのような色をしている。
△カバンは丸い形をしている。
△彼女は優雅な姿をしている。
△彼女は嬉しそうな顔をしている。
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3.を
练习:
1.在超市买了牛奶。
2.高中毕业之后我想去上海旅行。
3.飞机在天空中飞。
5.抢了妹妹的玩具,把妹妹弄哭了。
4.我每天早上和爷爷在公园散步。
スーパーで牛乳を買いました。
高校を卒業したら、上海へ旅行に行きたいです。
飛行機は空を飛んでいます。
毎朝祖父と公園を散歩します。
妹のおもちゃを奪って、妹を泣かせました。
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が の を
练习:
1.高校を卒業してからもう五年の歳月( )過ぎた。
2.この川は町の中( )流れています。
3.この傘はだれ( )ですか。
4.この猫は目( )おおきくて、かわいいですね。
5.次の駅で電車( )降ります。
6.家の外から蝉の鳴き声( )聞こえてきます。
が
を
の
が
を
が
11
が の を
练习:
1.毎朝7時に家 出ます。
2.姉は甘いもの 大好きです。
3.ジョンさんは漢字 書くことができます。
4.自由に空 飛べる鳥 羨ましいです。
5.小野さんは中国語 話せます。
6.陳さんは息子 アメリカに留学させます。
7.どの人 佐々木さんですか。
を
が
を
を
が
が
を
が
12
4.に
に:
①动作发生的具体时间。带数字的,假期要加,星期可加可不加。具体时间后可以加頃[ごろ]、ごろ后可加可不加。 △3時ごろ(に)来てください。
②事物存在的场所。静态存在。也可用于抽象事物
③归着点、附着点。
④动作涉及的对象。
⑤选择、决定、变化等的结果。
⑥移动的目的。接续:N/V中顿
⑦授受关系中授受对象/被动句中的
动作主体/使役句中他动词的使役对象
⑧动作的频率,数字比例。
⑨评价的基准。接续:N/V基+の
⑩罗列、累加 接续:NにN或Vますに+V
△雨が降りに降る。 カラオケで歌いに歌って、声が出なくなりました。
⑫目的。注:V基+には表示目的,表示为实现前项目标所必须具备的条件,译为:为了…。
⑭能力主体。
⑪用途。接续:N/V基+の
⑬某些情感、状态的起因。常搭配自动词。
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4.に
练习:
1.去年暑假去了上海。
2.我一周看一次电影。
3.最近因成绩下降而烦恼。
5.慢跑对减肥很有帮助。
4.关于节约用水,我们能做的有很多。
去年の夏休みに上海へ行きました。
週に1回映画を見ます。
最近、成績が下がったのに悩んでいます。
節水について、私たちにできることはたくさんあります。
ジョギングすることはダイエットに役立ちます。