内容正文:
动词活用形的复习
被动:れる、られる
变形规则
类别 基本形 受身 类别 基本形 受身
動1 飼う 飼われる 動2 起きる 起きられる
話す 話される 見る 見られる
呼ぶ 呼ばれる 答える 答えられる
叱る 叱られる 食べる 食べられる
書く 書かれる 動3 する される
待つ 待たれる 注意する 注意される
読む 読まれる 来る 来られる
变形规则: (由基本形变被动形)
动1:词尾う段假名变あ段假名+れる
动2:词尾假名る变成られる
动3:する→される 来る→来(こ)られる
被动句型
1.用于直接被动,即被动句的主语是动作者行为的直接接受者。
①动作者的行为直接涉及接受者本身。
例:お母さんは 子供を 叱った。 → 子供は お母さんに 叱られた。
②动作者的行为直接涉及接受者的某部分或所有物。
例:友達の犬は王さんの鞄を汚した。→王さんは友達の犬に鞄を汚された。
当主动句中的宾语前有定语时,日语习惯将该定语提示为被动句的主语,而宾语不变。即动作的承受者做主语。
动作对象=主语が/は 动作实施者に 他动词+(ら)れる
所有者=主语は 动作实施者に 所有物を 他动词+(ら)れる
请将下面的主动句改成被动句
李さんはリンゴを食べました。
→リンゴは李さんに食べられました。
李さんの犬は花ちゃんの手を噛みました。
→花ちゃんは李さんの犬に手を噛まれました。
弟は私のパソコンを壊しました。
→私のパソコンは弟に壊されました。
王さんの猫は私のカップを割りました。
→私は王さんの猫にカップを割られました
被动句型
1.用于间接被动,原主动句的事态、行为不直接涉及被动句中的主语,但给主语带来了麻烦或损害等不好的影响。即动作是他人(或物)做的,但受到不好影响的却是主语。
例:①せっかく休みなのに、雨に降られてどこへも行けなかった。
②隣の赤ちゃんに泣かれて、ほとんど眠れなかったのだ。
例:①私はレストランで周りの人にタバコを吸われると、気分が悪くなる。
②私は弟にテレビゲームをやられて、大好きなテレビ番組も見ること
ができなかった。
主语が/は 动作实施者に 自动词+(ら)れる
主语が/は 动作实施者に 动作对象を 他动词+(ら)れる
被动句型
3.自然表明句。用于客观地描述某一事实或现象,没有必要或无法出现施动者。
例:①東京に言えば、高層ビルやたくさんの車、忙しい人々などが
すぐにイメージされる。
②あの山の岩には不思議な絵が描かれている。
注意:被动句的施动者为补语。这个补语的施动者用「に」或「から」表示。在文章和讲演中,被动句中的施动者用「によって」来表示。当谓语部分表示创作、建造、发明、发现等意义的动词时,如“作る、書く、発明する、建てる、設計する、作曲する”等,动作实施者一般用“によって”表示。
动作对象=主语が(は) 动作实施者に 他动词+(ら)れる
被动句型
注意:不能构成被动态的词
1.表示存在的动词:ある
2.表示状态、能力的动词:優れる、太る、できる、読める等。
3.含有被动意义的动词:受ける、助かる、教(おそ)わる(受教)、見つかる、濡れる等。
4.表示敬语的动词:なさる、くださる、おっしゃる、いらっしゃる等。
可能:れる、られる
变形规则
类别 基本形 受身 基本形 受身
動1 会う 会える 書く 書ける
話す 話せる 持つ 持てる
飛ぶ 飛べる 読む 読める
乗る 乗れる
動2 起きる 起きられる 見る 見られる
答える 答えられる 食べる 食べられる
動3 する できる 運転
する 運転できる
くる 来られる
变形规则: (由基本形变可能形)
动1:词尾う段假名变え段假名+る
动2:词尾假名る变成られる
动3:する→できる 来る→来(こ)られる
可能形
用法:
1.表示人或动物具有实现某动作的能力。
①程さんはピアノが弾けます。 ②李さんは朝鮮語が話せます。
③早く寝なければ、起きられないでしょう。
2.表示某事物具有某种特征。
①この図書館は毎日朝9時から午後3時まで使える。
②黄さんは昨日の試合で金さんに負けてしまったのはとても信じられないことだ。
注意
1.表示可能的「れる」接在一类动词后,要发生约音现象。
読む――読まれる――読める 書く――書かれる――書ける
話す――話される――話せる 売る――売られる――売れる
这种约音而构成的同行二类动词,叫做可能动词。
2.可能句中的动作主体一般用「には」、「にも」或「は」、「も」等表示。
①病人にはものが食べられない。
②私にも車が運転できる。
3.他动词变成可能形后原来的宾语“を”可以保持不变,也可替换成“が”。
注意
4.不能变成可能形的动词。
①表示存在的