内容正文:
助动词
能动,被动,自发,使役,否定,愿望,推量,样态,传闻,比喻等
1.动词可能态(れる/られる)
V1:词尾→所在行え段+る 泳ぐ→ 勝つ→
V2:去る+られる 感じる→ 取り替える→
V3:する→できる 火傷する→
来る→来られる(こられる)
在日常口语中,V2和「来る」有「ら」音脱现象。
感じ(ら)れる 来(ら)れる
可能态相关事项
可能态
2023/5/18
1.含义
①表人或动物具有实现某动作的能力。私は料理が作れる。
②表示外界条件允许、许可。
この図書館は毎日朝9時から午後3時まで使える
Vる+ことができる也可表达能力。私は料理を作ることができる。
2.注意点
①可能性动词为V2
②在他动词变成可能态的句中,助词「を」→「が」
③「見える・聞こえる・わかる・できる」属于可能动词,本身具有可能性,不能加助动词「れる/られる」
3.区别
見る
聞く
見られる 需要外部条件
見える 本身视力没问题。自然而然映入眼帘
聞ける 需要外部条件
聞こえる 本身听力没问题。自然而然传入耳朵
1.动词可能态(れる/られる)
不能变成可能形的动词:
a,表存在的动词:ある
b,本身带有可能意义的动词:見える、分かる、できる等。
c,不因人意志左右的自然、社会现象的动词:(雨が)降る、(風) が吹く、咲く、傾く等。
d,性质属性的动词:大きすぎる、違う、優れる等。
e,某些表感情、感觉的动词:嫌う、惜しむ、恐れる等
練習しましょう
34.すみません。___から、ラジオの音をもう少し大きくしてください。
A.見ません B.見えません C.聞きません D.聞こえません
38.この建物から町の景色がとてもよ く 。(2020 真题)
A.見ます B.見えます C.見せます D.見ています
2.被动态(れる/られる)
V1:「ない形」+れる 読む➞ 叱る➞
V2:「ない形」+られる 苛める➞ 借りる➞
V3: する→される 尊敬する➞
来る→来(こ)られる
1.主语为人或
动物(有生命)
直接被动
间接被动
(受害被动)
带宾语
不带宾语
AはBに…(ら)れる 被动句的主语是动作者行为的直接接受者
AはBにCを…(ら)れる动作的行为直接涉及接受者某部分或所属物
魚は猫に食べられた。
子供の時、私はいつも兄にいじめられた。
私は李さんに足を踏まれた
田中さんは泥棒に財布を盗まれました。
带宾语
不带宾语
AはBに自動詞(ら)れる
主句行为不直接涉及主语,但主语间接受到影响
せっかくの休みなのに、雨に降られてどこへも行けなかった
隣の赤ちゃんに泣かれて、ほとんど眠れなかったのだ。
AはBにCを他動詞(ら)れる
主句行为不直接涉及主语,但主语间接受到影响
私はレストランで周りの人にタバコを吸われると、気分が悪くなる。
私は弟にテレビゲームをやられて、大好きなテレビ番組も見ることができなかった
被动态れる/られる
2.主语为事或物
(直接被动句)
AはBに…(ら)れる/れている
出现对象语
不出现对象语
米国は全世界の人に知られています
この図書館はみんなに利用されています
パリは観光都市としてよく知られている。
当谓语部分表示创作、建造、发明、发现等意义的动词时,如「作る、書く、発明する、建てる、設計する、作曲する」等,动作实施者一般用「によって」表示。
当谓语部分为传递意义的动词时,如“送る、届ける、渡す、与える、伝える”等,动作实施者一般用“から”表示。
この図書館は利用されています
このプレゼントは誕生日に李さんから送られました。
この建物は有名な建築者によって設計されます。
被动态れる/られる
3.自发态 れる/られる
V1:「ない形」+れる
V2:「ない形」+られる
V3: する→される 来る→来(こ)られる
含义:不由得,情不自禁。多接在表情感或心理活动的动词后,表示某种动作或感情自然而然地发生。常用“思う、考える、感じる、考え出す、笑う、心配する、困る、待つ、驚く”等,对象用が
①卒業式の写真を見ると、楽しい高校時代が思い出される。
②あなたからの手紙が何より待たれます。
4.表示尊敬的れる/られる
被动态表示尊敬。原来的句子结构不变,只是把后面动词变成被动态。
尊敬程度较低。(ある、いる 決まる 分かる 知る等动作性不强的不适合用)
①先生はもうこの本を読まれましたか。
②お客さんはもう帰られました。
5.使役态 せる/させる
V1: 「う」段→「あ」段