内容正文:
一轮复习:
格助词
1
一、格助词 は
1、提示句子的主语或主题。
①李さんは中国人です。
②私は学生です。
2、表示对比(多用于句型「~は~が、~は」
①兄はスポーツが好きですが、弟はスポーツが嫌いです。
3、与其他各类格助词叠加表示对比或强调
①私は上海へは行きませんでした。北京へは行きました。
补充:特定复合用法
には(表示目的) とは(表示下定义;表示惊讶或感叹)
のは(表示因果倒置) では(表示传闻或判断的依据)
2
二、格助词 が
1、表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。一般与自动词搭配。
①雨が降っている。
②午後、日本語の先生が来る。
③部屋の電気が消えている。
17】あれから20年の歳月 流れた。
Aに Bの Cが Dで
3
2、表示整体中的一部分,复句中从句主语,定语从句中的小主语,主谓句中谓语部分的小主语,提示新旧信息。(~は~が)
①君がいかなくても、私は行きます。 (主从)
②あの目が大きい方は日本語の先生だ。(主定)
③兄は背が高い。(主谓)
④李さんは誰ですか。 李さんはあの人です。(は问は答)
誰が李さんですか。あの人が李さんです。(が问が答)
(は提示旧信息,が提示新信息)
16】大きさ 調節できて、使いやすいテープルがほしい。
Aは Bが Cに Dの
4
3、表示疑问句的主语。疑问词在主语部分主语用“が”表示,回答也用“が
①旅行はいつがいいですか。
②甲:バーティーに誰が来ましたか。 乙:山田さんが来ました。
4、表示能力、希望、好恶、技能、情感、重要性等的对象。
①私は車の運転ができる。 ②ドラえもんがほしい。
③彼は登山が好きだ。 ④程さんは数学が得意だ。
⑤私は故郷の風景や地元の料理が懐かしいです。
⑥外国語の勉強には辞書が必要だ。
18】新しくて白い建物 見えるでしよう。あれが王さんの家です。
Aで Bに Cを Dが
6
※补充【が与动词搭配时的引申用法】:
①が+他动词たい パンが食べたい。
②が+他动词てある カレンダーが壁に掛けてある。
③が+他动词被动形 カレンダーが壁に掛けられた。
④が+他动词可能形 日本語の小説が読める
⑤N+がする このサラダは変な味がする
三、格助词 の
1、做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。
①姉は小学校の先生だ。
②私は緑の森が見たい。
③これは友達の佐々木さんからの手紙だ。
④3人の娘が毎日騒いでいる。
8
补充:在所属物品相当明确的情况下,の可以代替剧中省略掉的所属物品。
①この服はちょっと派手ですが、もっと地味なのはありますか。
②あそこにある大きいかばんが佐藤さんのみたいです。
2、做定语从句的主语
①誰か英語のできる人に聞いてみよう。
②中国ほど人ロの多い国はない。
③頭を冷やして、自分のやったことをよく考えなさい。
16】私はあなた 言ったとおり、明るい服を着てここに来ました。
Aの Bへ Cから Dと
10
3、接在一些助词后,与助词重叠做定语使用。常见的有:との、からの、までの
への、での、もの,后接名词,表示的意义一般都和“の”前面的助词相关。
①来週、京安高校の生徒との交流会があると先生から聞いた。
②午後1時からのサッカー試合は3時半に終わった。
③大学入試までの時間はたった5カ月しか残っていない。
④友たちへの年賀状はもう出した。
⑤家での食事は全部母が作ってくれた。
⑥200人もの会場は急ににぎやかになった。
注意:「に」「の」不可叠加使用,但「のに」可作为接续助词使用,表示语气强
烈的转折。
11
补充:
①のです:表示解释说明
常见形式:「のですか」提问,「のです」回答
例:なぜご飯を食べないのですか。
お腹が痛いのです。
②のですが:用于句尾,表示难言之隐或有所请求。
例:难言之隐:ここは私の席なんですが...(の的口语为ん)
有所请求:もう一度教えてもらいたいですが...
1.成功( B )近道がありません。
A.にの B.への C.での D.もの
2.自由に空を飛べる鳥( B )羨ましいです。
A.を B.が C.へ D.に
3.500人も( A )選手が参加した運動会は素晴らしかったです。
A.の B.へ C.と D.で
4.私は友達( C )の交流をいつまでも大切にしていきたいです。
A.で B.に C.へ D.と
5.外国にいる娘のこと( C )心配で、メールを送りました。