内容正文:
形式名词つもり 上提纲
【つもり】
【つもりだ】
以前から思っていた意志、意図を表す場合に使われます。
接续 :V-る / V-ない つもりだ そのつもりだ
用法:表示说话人之前就打算决定好的。注意不能用于当场决定。
翻译:打算做某事~
打算不做某事
注意:不能用于上级与长辈,比较不礼貌
1. 私は来年日本に留学するつもりです
2. 日本に行ったら、アルバイトをするつもりです。
3. 給料をもらったら、新しい服を買うつもりです。
4. 両親に結婚記念日のお祝いのプレセントをあげるつもりです。
5. A:李さんも留学するつもりですか
B:はい、そのつもりです
注意:表示说话人之前就打算决定好的。注意不能用于当场决定。
因此,当场的决定可以用【ことにする】【ようと思う】。
虽然【ようと思う】与【つもりだ】意思相同,但是区别也在此
注意1:自分の心の中で個人的に決めている意志を表す場合に使われるので、他の人と相談して決めたことなどには「予定」を使う方が自然です。
1. 卒業旅行はクラス皆でヨーロッパに行くつもりです。 ×
2. 卒業旅行はクラス皆でヨーロッパに行く予定です。 ○
注意2:「~つもりですか」と尋ねると、相手が個人的に決めている意志を問い詰めているニュアンスとなり失礼となる場合があります。目上の人と話す場合は違う表現を使った方がいいです。
1. 部長も今日の飲み会に行くつもりですか? ×
2. 部長も今日の飲み会にいらっしゃいますか? ○
注意3:主語が第三者の場合でも使うことができます。
ただし、第三者の意志が明確にわかっていない場合は「~つもりのようです」「~つもりだそうです」のような推量の文法などと一緒に使った方がより適切です。
1. 彼は来年からアメリカに留学するつもり(らしい)です。
2. 彼女は受験勉強で年末年始は毎日勉強するつもり(らしい)です。
注意4:会話で相手に尋ねられた場合は、動詞の部分を省略して「そのつもりです」と答えることができます。
1. A:来週のセミナーに参加するつもりですか? B:はい、そのつもりです。
2. A:彼女の誕生日プレゼントを買うつもりですか? B:はい、そのつもりです。
【V-る/ V-ないつもりだった】
~だと思っていたが、実際は…していなかった/そうではなかった
仮定の用法で、前件は実現してい