内容正文:
总复习--副助词
1
副助詞について
添意助词——副助词
副助词可以与其所附的词共同构成状语,正像副词构成状语一样,这是“副助词”这一名称的由来。
2
01
程度、限定
ほど
だけ
ばかり
くらい(ぐらい)
きり
まで
ずつ
03
表不定
か
やら
02
例举
など
なんて
常见的副助词
01
突出强调
は
こそ
03
追加、例示性强调
も
でも
だって
02
限制性强调
しか
さえ
すら
常见的提示性副助词
副助词的特点①
可以和格助词叠加使用,有时可以顶替「が」「を」
与「の」叠加的时候,「の」必须在后。其他时候强调该成分的语法地位则格助词在后,强调副助词所增添的意义,则副助词在后。
年寄りまで騒ぎます。(顶替「が」)
彼は勉強ばかりしている。(顶替「を」)
何をも欲しくない。→何も欲しくない。
私にはできません。
こんな硬いものをナイフなどで切れるもんか。
こんな硬いものをナイフでなど切れるもんか。
副助词的特点②
副助词可与提示副助词叠用,提示助词要在副助词后面。
因为提示助词与句末陈述方式相呼应的特点决定的。
今のところ、それだけしか言えないのだ。
私などでもできることなら、やります。
最近の女性は、お正月くらいしか和服を着ません。
副助词的特点③
副助词可与其所附的词一起做程度副词或情态副词的作用。
びっくりするほどよく食う。
立っていられないくらい疲れている。
泣かんばかりに感激している。
接续
01
こそ
可接在体言、副词、接续词、助词后面
これこそ、今度こそ、力があってこそ、思えばこそ、環境の中でこそ
用法
02
1、强调
2、句末语气助词
3、接续助词て、から、ば后面,强调条件、原因等
4、与接续助词が、けれども呼应,明确肯定前一事态后转折
8
例句
毎日の努力こそ成功の原因なのですから、一生懸命にやってください。
君のことを思えばこそ注意しているのだ。
誠意があったからこそ相手に通じたのだ。
彼は怒りこそしないが、機嫌が悪かった。
これこそ本物だ。
苦しみこそあれ、決して楽しい毎日ではなかった。
9
接续
01
さえ
可接在体言、用言、助动词连用形、部分助词后面
水さえ、父親にさえ、寝てさえいれば
用法
02
1、举例、类推。「でさえ」「さえも」
2、唯一必要条件。「~さえ~ば、~」
3、添加。使程度、范围进一步扩大。「さえも」
10
例句