2027届河南开封市尉氏县张市高中模拟预测日语试题

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参考答案: 1——5 BCACB 【答案】6. A 7. A 8. B 【解析】 【分析】女:田中さん、今回の日本語知識大会、参加しますか。 男:無理です。緊張しやすいんですから。 女:大丈夫ですよ。皆、田中さんの知識量をよく知っていますから。参加するなら、応援しますね。 男:はい、先生。 女:先輩の資料は要りますか。 男:いいえ、自分で調べてみたいと思います。 女:わかりました。何か助けが必要なら、いつでも言ってください。 【6题详解】 音频提到「無理です。緊張しやすいんですから。」,由此可知,男生说不行,是因为容易紧张,故选A。 【7题详解】 音频提到「はい、先生。」,由此可知,男生称呼女生老师,可以推测两人是老师和学生的关系,故选A。 【8题详解】 音频提到「自分で調べてみたいと思います。」,由此可知,男生准备自己查一查,故选B。 【答案】9. C 10. B 11. C 【解析】 【分析】男:小野さん、連休中に花見会があるんですが、一緒に行きませんか。 女:ええ。 男:私がお弁当とカメラを持っていきますよ。 女:じゃ、私はビールです。ところで、いつからですか。 男:1日から4日までです。 女:1日はどうですか。 男:天気予報では雨だそうです。2日は晴れですが… 女:じゃ、その日にしましょう。 男:これで、またにぎやかな場所に行けますね。 女:ええ、でも、今回は特に桜の花を見るのが目的です。 男:私はリラックスしたいですね。この間は本当に大変ですから。 【9题详解】 音频提到「じゃ、私はビールです。」,由此可知,女士带啤酒去,故选C。 【10题详解】 音频提到「2日は晴れですが…」「じゃ、その日にしましょう。」,由此可知,两人定的是2号去赏花,故选B。 【11题详解】 音频提到「私はリラックスしたいですね。」,由此可知,男士想在赏花会上放松,故选C。 【答案】12. C 13. B 14. C 【解析】 【分析】女:山田さん、ABC大学の筆記試験に合格したんですって? 男:はい、昨日もう面接を受けて、今結果を待っているところです。 女:え?まだ面接の準備中かと思っていました。 男:この大学は特別で、筆記試験の結果が出た次の日にすぐ面接があるんです。 女:じゃあ、面接の結果が出るまで何をしますか。 男:アルバイトします。 女:何か買いたいものがあるんですか。 男:実は車の運転を勉強したいと思って… 女:私なら、だいたい旅行のために貯金しますね。大阪にも京都にも行ったから、今度は北海道に行きます。 【12题详解】 音频提到「昨日もう面接を受けて、今結果を待っているところです。」,由此可知,男人在等待面试结果。故选C。 【13题详解】 音频提到「実は車の運転を勉強したいと思って…」,由此可知,男人想学开车。故选B。 【14题详解】 音频提到「今度は北海道に行きます。」,由此可知,女人这次想去北海道。故选C。 【答案】15. C 16. A 17. A 【解析】 【分析】男:青木さん、今回の文化祭のポスター、どこから始めたらいいですか。 女:文化祭は海の日に近いですから、テーマは「海」に決まりました。まず、海の絵を描いてもらいたいです。 男:わかりました。 女:その後、私がその絵に文字を入れます。 男:どんな絵がいいですか。それに、絵にどんな文字を入れますか。 女:まだ決まっていません。海に関する文章を読んだり、歌を聞いたりしてみたいと思っています。 男:それより、学校の海洋研究部に友達がいるんです。学校が終わったら、その子に聞いてみませんか。 女:いいですよ。本当に助かります。 【15题详解】 音频提到「その後、私がその絵に文字を入れます。」,由此可知,女士要在画上添加文字,故选C。 【16题详解】 音频提到「青木さん、今回の文化祭のポスター、どこから始めたらいいですか。」,由此可知,两人在谈论海报的制作方法,故选A。 【17题详解】 音频提到「文化祭は海の日に近いですから」,由此可知,文化节离海之日很近,故选A。 【答案】18. B 19. C 20. C 【解析】 【分析】女:この間の調査によると、45%の10代の人が電子の本を使うようになりました。でも、紙の本を使う人は全体の60%以上います。特に、60代以上のお年寄りでは、約90%が紙の本を使います。その一方で、本屋へ行く人は減っています。その背景として、電子の本の利用が普及します。特に平日は家で読書する時間が取りにくいため、通勤時間を活用して地下鉄などの交通機関で電子の本を読む習慣が広がっています。紙の読書は不便で、電子の本は目に良くないですので、これからは「どこでも本が読める環境を作ること」が大切だと思います。 【18题详解】 音频提到「紙の本を使う人は全体の60%以上います。」,由此可知,使用纸质书的人占整体的60%以上。故选B。 【19题详解】 音频提到「通勤時間を活用して地下鉄などの交通機関で電子の本を読む習慣が広がっています。」,由此可知,利用通勤时间,在地铁等交通工具上读电子书的习惯正在普及。故选C。 【20题详解】 音频提到「『どこでも本が読める環境を作ること』が大切だと思います。」,由此可知,女士认为打造随时随地都能读书的环境很重要。故选C。 【答案】21. C 22. B 23. A 24. D 25. B 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了作者通过了解妈妈做采访时后得到的感悟。 开始独自生活已经三年了。饭菜基本上都能自己做了,但有一样东西怎么都做不好,那就是妈妈的酱汤。 材料明明应该是一样的:蔬菜、豆酱和高汤。我按照小时候在厨房里看到的那样去做,可尝了之后总觉得哪里不对。不算难吃,但不是妈妈的味道。我一边这么想,一边反复重做了好多次。 最后我给妈妈打了电话问做法。我问:“豆酱要放多少呀?”妈妈稍微想了想之后回答:“什么多少呀……我都是当时边尝味道边放的呀。”据说不管是高汤的量还是豆酱的量,妈妈从来都没有称量过。我这下可犯难了。这样的话,根本没办法做出一模一样的味道。 然而,挂电话之前,妈妈说了这样一番话:“你爸爸工作累了的日子,就喜欢味道稍浓一点的。夏天大家都会出汗,所以我会多放一点豆酱。” 听到这番话我才反应过来,妈妈的酱汤从来都不是一成不变的味道。她会根据当天的天气和家人的状态,每天都做出些许微调。即便如此,我们还是会觉得那就是“一如既往的味道”。 我之前缺少的,想来根本就不是豆酱的分量。而是妈妈做菜时时刻惦记着用餐者的那份日常心意。 直到现在我还是做不出和妈妈一模一样的酱汤。不过最近,我会结合自己的身体状态,适当增减豆酱的分量。我想着等以后组建了家庭,要为家人们做出专属于他们的味道。 【21题详解】 由原文「まずくはないが、母の味ではない。そう思いながら、何度も作り直した」(不算难吃,但不是妈妈的味道。我一边这么想,一边反复重做了好多次)可知,划线句表达的是“自己做的酱汤并非不好吃,只是和母亲做的味道存在差异”。故选C。 【22题详解】 由原文「だしの量も、味噌の量も、母は一度も計ったことがないという。私は困ってしまった。それでは、同じように作ることはできない」(据说不管是高汤的量还是豆酱的量,妈妈从来都没有称量过。我这下可犯难了。这样的话,根本没办法做出一模一样的味道)可知,作者犯难的原因是母亲从来没有定过固定的食材分量,询问后也得不到可参照的量化标准,想得到明确的制作标准却落空。故选B。 【23题详解】 由前文「私は困ってしまった。それでは、同じように作ることはできない」(我这下可犯难了。这样的话,根本没办法做出一模一样的味道)、后文「電話を切る前に、母がこう言った」(挂电话之前,妈妈说了这样一番话)可知,前文提到自己犯难,后文通过妈妈的话语出现了转机。前后文是转折关系。「ところが」(然而)符合语境。故选A。 【24题详解】 由原文「私に足りなかったのは、味噌の量ではなかったのだろう。食べる人のことを考えながら作る、母の毎日の心だったのだ」(我之前缺少的,想来根本就不是豆酱的分量。而是妈妈做菜时时刻惦记着用餐者的那份日常心意)可知,作者意识到自己缺失的是母亲为用餐者着想的心意。故选D。 【25题详解】 由原文「お父さんは仕事で疲れた日は、少し濃いのが好きなのよ」(你爸爸工作累了的日子,就喜欢味道稍浓一点的)可知B选项「筆者の父は、疲れた日には濃い味噌汁が好きだ」(作者的父亲在疲惫的日子喜欢浓的味增)表述符合原文内容。故选B。 【答案】26. B 27. C 28. A 29. D 30. C 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了作者对樱花情结的看法。 进入3月下旬的日本,每天都能在电视等媒体上看到“樱花前线”的报道,人们翘首以盼,等待隆冬过后最早盛放的花朵迎来满开时刻。众所周知,樱花是日本的国花。但我来到日本之后,亲眼见到满开的樱花,才第一次知道樱花是先开花、后长叶的植物,也第一次了解到日本人对樱花的狂热程度。 我小时候被父母带着去赏花,都是在桃、梨等花林里边散步边赏花。但平日里一丝不苟的日本人,会全体坐在樱花树下,吃便当、喝酒、聊天,有时还会唱歌跳舞。我回国的时候,好几次被朋友问到“为什么日本人只有在樱花树下才能放松下来”,我也把这样的问题拿去问身边的日本朋友,几乎得到了一致的回答:“温柔的樱花,单看一朵并不引人注目,但连成一片盛放时真的非常动人。樱花不止代表着日本这个国家,也象征着日本人的内心。坐在樱花树下才能感受到安心,找到真正的自我,消解一整年积攒的压力。” 在日本体验过几次赏花之后,我渐渐理解了朋友所说的、日本人对樱花的眷恋的含义,自己也开始对此产生共鸣。 【26题详解】 由原文「日本では、3月下旬に入ると、毎日テレビなどの「桜前線」の報道を聞き、人々は首を長くして、真冬の後に一番早く咲いてくれる花の満開を待つ」(进入3月下旬的日本,每天都能在电视等媒体上看到“樱花前线”的报道,人们翘首以盼,等待隆冬过后最早盛放的花朵迎来满开时刻)可知,日本人3月下旬开始等待的是樱花满开。故选B。 【27题详解】 由原文「自分の目で満開の桜を見てはじめて、桜とは花が咲いたあと芽が出る植物であることを知った」(亲眼见到满开的樱花,才第一次知道樱花是先开花、后长叶的植物)可知,樱花是先开花、后长叶的植物,是作者赴日之后才首次了解的事实。故选C。 【28题详解】 由原文「帰国の時、なぜ日本人は桜の下でしかリラックスできないのかと何回か友達に聞かれたことがある。私もこのような質問をまわりの日本人の友達に聞いた」(我回国的时候,好几次被朋友问到“为什么日本人只有在樱花树下才能放松下来”,我也把这样的问题拿去问身边的日本朋友)可知,「このような質問」指代的是前文提到的“为什么日本人在樱花树下能放松下来”这个问题。故选A。 【29题详解】 由原文「みんなからはほぼ同じような回答をもらった。「やさしい桜は一輪が目立たないのですが、一面になると本当に感動を与えてくれます。桜は日本という国だけでなく、日本人の心も表しています。桜の下に座ってはじめて安心感を覚え、本当の自分が見つかり、一年間溜まったストレスが解消できます。」」(几乎得到了一致的回答:“温柔的樱花,单看一朵并不引人注目,但连成一片盛放时真的非常动人。樱花不止代表着日本这个国家,也象征着日本人的内心。坐在樱花树下才能感受到安心,找到真正的自我,消解一整年积攒的压力。”)可知,日本朋友的解释里没有提及“樱花比其他花更美、更治愈”的相关表述,选项「桜の花はほかの花より美しくて人の心を癒やす」(樱花比其他花更美更治愈)表述不符合原文内容,其余选项均能在该回答中找到对应表述。故选D。 【30题详解】 由原文「日本で何回か花見をしたあと、友達の言っている日本人の桜に対する恋しさの解釈が少しずつ分かってきた。自分もそれに共鳴を覚え始めた」(在日本体验过几次赏花之后,我渐渐理解了朋友所说的、日本人对樱花的眷恋的含义,自己也开始对此产生共鸣)可知,作者最想表达的是自己逐步理解了日本人对樱花的特殊情感。故选C。 【答案】31. C 32. D 33. D 34. C 35. C 【解析】 【分析】文章内容难度一般,主要讲了有一天,一位弟子前来,向聪慧的禅师问道:“师父,我要怎么做才能分清事情的优先级,专注于真正重要的事呢?”禅师思考片刻,拿出一个玻璃瓶。接着捧起一大堆大石头,开始往瓶子里放,直到装满。禅师问道:“瓶子满了吗?”弟子回答:“满了。”然后禅师又放入小石头。小石头填满大石头之间的空隙,一直堆到瓶口。禅师又问:“现在满了吗?”弟子有些犹豫,但还是答道:“满了。”之后禅师往瓶子里倒入沙子。沙子填满大小石头之间细小的缝隙,把整个瓶子填满。禅师再次问道:“那么,现在满了吗?”领会了教诲的弟子答道:“没有,还有空余的地方。”禅师微笑着说道:“正是如此。大石头代表你人生中最重要的事物,比如家人、健康。小石头代表工作、责任这类虽不算首要,但也很重要的事。而沙子,代表那些琐碎小事,它们会占满你的时间,让你远离真正重要的东西。”“如果先往瓶子里装满沙子,那就没有空间再放入大石头和小石头了。但是,优先处理重要的事情,剩下的事自然就能妥善安排。不要忘记专注真正重要的事物,并以此为基准安排时间的优先级。” 【31题详解】 文章提到「重要なことを優先すれば、後はうまくいくものだ。本当に大切なことに集中し、それに合わせて時間を優先することを忘れるな。」,由此可知,若是先把沙子装进瓶子,就再也没有空间放下大石头和小石子了。但只要优先做好重要的事,余下的琐事自然能妥善安排。切记,要专注于真正重要的事,并依此规划时间的优先级。所以应该优先最重要的事。故选C。 【32题详解】 文章提到「大きな石は、家族、健康など、お前の人生で最も重要なものを表している。小さな石は、仕事や責任など、小さいけれども大切なものを表している。そして砂は、お前の時間を埋め尽くし、本当に大切なものからお前を遠ざける、小さなものを表している。」,由此可知,这些大石头,代表着家人、健康这类你人生中最珍贵的东西;小石子,代表着工作、责任这类看似琐碎却同样重要的事;而沙子,代表着那些占满你的时间、让你偏离真正重要之事的琐碎小事。禅师想通过想放入大石头这件事,让弟子明白事情的时间优先顺序。故选D。 【33题详解】 文章提到「砂を先に瓶に詰めてしまうと、大きな石や小さな石を入れるスペースがなくなってしまう。しかし、重要なことを優先すれば、後はうまくいくものだ。本当に大切なことに集中し、それに合わせて時間を優先することを忘れるな。」,由此可知,禅师装完大石头、小石头之后又装了沙子,此时弟子意识到瓶子还留有余地,理解了先放占空间的大物件之后,剩余的空隙还能容纳细碎的小物件这个逻辑,故选D。 【34题详解】 文章提到「しかし、重要なことを優先すれば、後はうまくいくものだ。本当に大切なことに集中し、それに合わせて時間を優先することを忘れるな。」,由此可知,「それ」指代前文提到的“重要的事”,故选C。 【35题详解】 文章提到「そして砂は、お前の時間を埋め尽くし、本当に大切なものからお前を遠ざける、小さなものを表している。」,由此可知,沙子代表的是占满时间、会让人偏离真正重要事物的细碎小事,也就是不太重要的事物。故选C。 【答案】36. C 37. C 38. A 39. B 40. D 【解析】 【分析】文章内容难度一般,主要讲了在某个马戏团,一头巨大的大象被细细的绳子拴在小小的木桩上。大象只要稍微用点力气,好像就能扯断绳子,或是把木桩从地里拔出来。可是大象没有试图逃跑,安静地站在原地。其实,这头大象从小就像这样被拴在木桩上。那时它体型还小,无论怎么用力,都拔不出木桩。大象多次尝试逃跑,但每次都失败了。渐渐地,它形成了这样的想法:无论怎么努力,都无法从这里逃走。长大之后的大象,已经拥有足够拔出木桩的力量。尽管如此,大象却没有再次尝试。困住大象的,实际上并不是细细的绳子,或许是从过往经历中产生的“我做不到”这种固有想法。人类身上,也有和这类似的情况。仅仅失败一次,就认定“我没有天赋”“以后肯定也不会成功”。但是,过去做不到,不代表现在也不行。因为随着时间流逝,自身能力和周围环境都会发生变化。重要的不是拥有毫无根据的自信。而是采取小小的行动,重新确认是否会得到和从前一样的结果。不再次挑战一次,就无法知道限制自己的,到底是真正的能力不足,还是过往经历造就的看不见的锁链。 【36题详解】 文章提到「成長した象には、すでに杭を抜く十分な力があった。それにもかかわらず、象は再び挑戦しようとはしなかった。」,由此可知,成年象已经拥有足够拔出木桩的力量,但受过去失败经验的影响,完全没有再尝试挣脱的想法,故选C。 【37题详解】 文章提到「人間にも、①これと似たことがある。一度失敗しただけで、『自分には才能がない』『今後もきっと成功しない』と決めつけてしまうことがある。」,由此可知,“类似的事”指代的是和大象的经历同理的人类行为:仅因为过去的一次失败,就擅自断定自己永远做不到,主动限制了自身的可能性。故选C。 【38题详解】 文章提到「象をつないでいたのは、実際には細いロープではなく、過去の経験から生まれた『自分にはできない』という思い込みだったのかもしれない。」,由此可知,真正拴住大象的不是细绳索,而是过去失败经验催生的“自己做不到”的固有认知,这里的“看不见的锁链”指代这种从过往经历中诞生的错误思维定势。故选A。 【39题详解】 文章提到「大切なのは、根拠のない自信を持つことではない。小さな行動を起こして、以前と同じ結果になるのかを改めて確かめることだ。」,由此可知,关键不是抱有毫无根据的自信,而是先做出微小的行动,重新验证当下的实际结果,确认限制自己的到底是真的能力不足还是旧的思维定势。故选B。 【40题详解】 文章提到「自分を制限しているものが本当の能力不足なのか、それとも過去の経験が作った②見えない鎖なのか、もう一度挑戦してみなければ分からない。」,由此可知,不试一次就无法分清阻碍是能力不足还是过去形成的固有想法,呼吁人们再次挑战,不要被过去的固有认知困住。故选D。 【答案】41. C 42. B 43. A 44. B 45. D 46. B 47. C 48. D 49. D 50. A 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了I同学参与阿苏海环境改善的经历。 “你觉得牡蛎壳能发挥什么样的作用呢?”I同学在自己策划、于2月开办的活动上,对着小学生们抛出了这个问题。堆积在天桥立阿苏海的牡蛎壳,一直以来都被指出存在破坏景观、散发恶臭的问题。 I同学在宫津市文殊长大,阿苏海从孩童时代起就一直陪伴在他身边。正因为如此,他注意到牡蛎壳大量堆积的现状后,在宫津天桥高中的探究学习中,选定了“牡蛎壳的回收与再利用”作为研究主题。 去年夏天,他获得了和京都府海洋中心的研究者交流的机会,对方问他:“有牡蛎壳难道不好吗?”,他当时一下子答不上来。他自己也坦言:“我当时特别害怕自己一直以来的固有认知被彻底推翻,甚至有过不想再直面这个研究主题的时刻。” 之后他从专业人士那里了解到,牡蛎壳还可以成为其他生物的栖息地,同时具备净化水质的作用。 在那之后,为了建立多元的思考视角,他参加了居民聚集的各类活动,四处和大家交流探讨大家心目中理想的阿苏海应该是什么样子的。到了3月,在由居民、行政部门、相关团体共同参与的阿苏海环境改善研讨会议上,他作为唯一的高中生出席,分享了自己对于海洋和牡蛎壳的相关思考。 接下来,为了同时实现景观保护和生态系统维系,他设想了一系列相关举措:把牡蛎壳集中到一处搭建起保障生物栖息的“牡蛎礁”,以及通过相关活动让大家了解、熟悉可食用牡蛎。想要做的事、必须完成的事多得数不过来。 高中生活已经进入最后一年,他说:“就算之后升学离开了这里,我也一定会回到这里,继续为这片海的相关课题努力下去。” 【41题详解】 本题考查疑问词。「どこ」表示地点,哪里;「どれ」表示不定指代事物,哪个;「どんな」表示询问性质、状态,什么样的,此处直接修饰名词「役割」,表示“什么样的作用”,符合语境;「どちら」表示二选一的指代,哪一个/哪一方。故选C。 【42题详解】 本题考查外来语。由原文可知,此处是I自己策划、2月举办的面向小学生宣讲的活动。「メニュー」菜单;「イベント」活动、事件,符合语境;「センター」中心;「デザイン」设计。故选B。 【43题详解】 本题考查名词词义。由原文可知,此处表示“在宫津市文殊长大,阿苏海从小时候起就离自己很近”。「こども(子供)」孩子、孩童,「こどもの頃」意为“孩童时期”,符合语境;「おとな(大人)」成年人;「もみじ(紅葉)」枫叶;「くすり(薬)」药品。故选A。 【44题详解】 本题考查形容词词义。由原文可知,根据后文不知如何回答以及害怕前提观念瞬间改变的表述可以推断,专家问的是与常识相反的问题。前文提到常识认为牡蛎壳堆积是恶臭源,所以专家问的应该是有牡蛎壳难道不好吗?「よい」好的;「わるい」不好的、坏的,符合语境;「たかい」高的/贵的;「やすい」便宜的。故选B。 【45题详解】 本题考查形式名词。由原文可知,此处表示“牡蛎壳还可以成为其他生物的栖息地”。「こと」表示抽象事物、概念,使句子或词组名词化;「もの」表示物品、东西;「まま」原样、保持原状;「ほか」其他的、别的,「ほかの生物」表示“其他生物”,符合语境。故选D。 【46题详解】 本题考查指示代词。「この」这个;「その」那个,「その後」表示“在那之后”,此处指听完专家讲话之后,符合语境;「あの」那个(远称);「どの」哪个。故选B。 【47题详解】 本题考查句型。由原文可知,此处表示“作为唯一的高中生出席了会议”。「につれて」随着;「に対して」对于;「として」作为……,符合语境;「といえば」说到。故选C。 【48题详解】 本题考查授受表达。由原文可知,这里是想通过让大家食用牡蛎,从而让大家了解牡蛎的价值。「てやる」表示说话人给地位低于自己的对象某物,给(做);「てあげる」表示说话人为他人做某事,(为某人)做;「てくれる」表示他人为说话人一方做某事,(为我/我方)做;「てもらう」表示请别人做某事、让某人做某事,请、让,符合语境。故选D。 【49题详解】 本题考查句型。由原文可知,前文说自己构想了很多相关行动,此处表示“想做的事、必须做的事数不胜数”。「やりたくない」不想做;「やらないほうがいい」最好不要做;「やってはいけない」不能做、不许做;「やらなければならない」必须做,符合语境。故选D。 【50题详解】 本题考查愿望表达。由原文可知,此处表示“就算升学离开这里,我也想回来继续思考这片海的相关问题”。「~たい」表示主观愿望,“想要……”,「続けたい」(我)想要继续下去,符合语境;「続いてほしい」希望(某事物)持续下去;「続けたがる」(第三人称)想要继续;「続いてほしがる」(第三人称)希望(某事物)持续。故选A。 【答案】51. の 52. 効率的な 53. まとめ 54. 知ら 55. しら 56. に 57. 質問 58. おもしろさ 59. 欠かせ 60. や 【解析】 【分析】本文内容难度一般。要取得学习成果,什么最重要呢?在我看来,高效的学习方法至关重要。 课前预习非常重要。阅读教科书的重要部分,将难以理解的内容整理在笔记本上。这样可以提高课堂上的理解力,保持注意力集中。此外,遇到不认识的单词时,养成查字典的习惯也很重要。特别是外语学习,需要使用查单词的词典。 课堂上要认真听老师讲解,整理并记录重点内容。如果有疑问,当场提问能有效加深理解。此外,教育现场鼓励合作学习。通过与朋友互相教导,能更切实感受到学习的乐趣。 为了牢固记住所学内容,不可或缺的是复习。课后当天要重新看笔记,再读一遍教科书。特别是物理和数学等需要理解计算的科目,多做题很重要。 【51题详解】 本题考查格助词。连接前后两个名词。「の」做定语。故填「の」。 【52题详解】 本题考查二类形容词活用。「効率的」是二类形容词,修饰名词用「な」连接。故填「効率的な」。 【53题详解】 本题考查动词变形。「まとめて」是动词て形,表示动作的并列或方式。故填「まとめ」。 【54题详解】 本题考查动词活用。「知る」变为否定形式「知らない」,修饰名词。「知らない単語」不认识的单词。故填「知ら」。 【55题详解】 本题考查单词发音。「調べる」对应的假名为「しらべる」。故填「しら」。 【56题详解】 本题考查格助词。「に」表示用途。「単語を調べるのに使う辞書」(用来查单词的词典)。故填「に」。 【57题详解】 本题考查单词发音。「しつもん」对应的汉字为「質問」。故填「質問」。 【58题详解】 本题考查形容词活用。形容词名词化,表示“趣味性”。故填「おもしろさ」。 【59题详解】 本题考查动词变形。「欠かす」的可能形是「欠かせる」,变为否定形式。「復習が欠かせない」复习不可或缺。故填「欠かせ」。 【60题详解】 本题考查副助词。并列助词,列举同类事物(物理、数学等)。故填「や」。 61:【答案】 皆さん、こんにちは。高校生の李華です。ようこそ、私たちの町へ。私たちの町は古い町です。有名なお寺も、美味しい料理もあります。明日、いっしょに町を歩きませんか。何でも私たちに聞いてください。皆さんと友達になりたいです。よろしくお願いします。 【解析】 【分析】 【详解】根据提示,本篇作文要求写一篇欢迎致辞; 正文: ①寒暄+自我介绍:先向访问团打招呼,并说明自己的身份。可用句型「皆さん、こんにちは。~高校の李華です。」「~を代表して、挨拶します。」; ②表达对日本高中生访问团的欢迎。可用句型「ようこそ、私たちの町へ。」「皆さんの訪問を心から歓迎します。」; ③简单介绍本市,用一两句话介绍自己城市的特色,如历史、名胜、美食等。可用句型「私たちの町は~です。」「~や~があります。」「~も有名です。」; ④表达交流愿望并邀请活动:说明希望与对方交流、成为朋友,并邀请对方一起参观或提问。可用句型「いっしょに町を歩きませんか。」「何でも聞いてください。」「皆さんと友達になりたいです。」; ⑤结尾致意:用礼貌的结束语收束全文。可用句型「よろしくお願いします。」「楽しい時間を過ごしましょう。」。 最后注意字数和语体语法,语言简洁、礼貌、自然,表达通顺流畅。 62:【答案】 成長を感じた瞬間 高校生活で、自分の成長を強く感じた瞬間があります。それはスピーチコンテストに参加した時のことです。 最初は楽しみにしていました。何日もかけて原稿を考え、練習を重ねました。しかし、当日が近づくにつれ、どんどん緊張してきました。舞台裏で大勢の観客を見て、手が震え、頭が真っ白になり、諦めたくなりました。 その時、先生が肩をたたき、「頑張ってきたのだから、自分を信じなさい」と優しく言い、私の緊張な気持ちを変えました。大きく深呼吸して、勇気を出し舞台に立ちました。話し始めると緊張が少しずつ消え、集中できました。終わると会場から大きな拍手が起こりました。 この経験で私は大きな自信を得ました。怖くても逃げずに挑戦すれば、自分を変えられると学びました。これが私にとって忘れられない成長の経験です。 【解析】 【分析】 【详解】这篇作文以「成長を感じた瞬間」为题,围绕高中生活中参加演讲比赛这一具体事件展开。 开头:以「高校生活で、自分の成長を強く感じた瞬間がある」总起,点明主题,再用「それは~時のことです」引出具体事件,简洁自然。 主体部分:分两段。①先写最初的期待与练习,用「何日もかけて原稿を考え、練習を重ね~」体现赛前的充分准备;再用「しかし、当日が近づくにつれ、どんどん緊張してきました」形成转折,并通过「手が震え、頭が真っ白になり、諦めたくなりました」描写紧张与退缩的心理,画面感强。 ②以老师的鼓励「頑張ってきたのだから、自分を信じなさい」为转折点,写出自己「大きく深呼吸して、勇気を出し舞台に立ち~」的行动变化,并用「終わると会場から大きな拍手が~」以结果反衬成长。 结尾:以「この経験で私は大きな自信を得ました」点明成长的理由,再用「怖くても逃げずに挑戦すれば、自分を変えられる~」提炼感悟,最后以「これが私にとって忘れられない成長の経験です」回扣标题,收束全文。 全文结构为“总分总”,层次清晰;语言上通过心理、动作和语言描写增强画面感,符合写作要点、格式规范。 学科网(北京)股份有限公司 $ 2027届开封市尉氏县张市高中11月模拟预测日语试卷 (考试时间:120分钟 试卷满分:150分) 注意事项: 1.答卷前,考生务必将自己的姓名、准考证号等填写在答题卡上。 2.回答选择题时,选出每小题答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。 3.回答非选择题时,必须使用0.5毫米黑色签字笔将答案书写在答题卡规定的区域内,写在本试卷上无效。 4.考试结束后,将试卷和答题卡一并交回。 第一部分听力(共两节,满分30分) 第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分) 听下面5段录音。每段录音后有一个小题,从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。听完每段录音后,你都有10秒钟的时间来回答有关小题和阅读下一小题。每段录音播放两遍。 1. 雑誌は何階ですか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】 A. 1階 B. 2階 C. 3階 2. 女の人は男の人がしたいことをどう思いますか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】 A. 思ったより簡単だ。 B. 思った通りに難しい。 C. 言うほど簡単ではない。 3. 女の人はこれから、どうしますか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】 A. 宿題をやり続ける。 B. 帽子を探す。 C. 荷物を取る。 4. 男の人が着ているシャツに合っているのはどれですか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】 A. 新しい白いシャツ B. ネクタイが要る黒いシャツ C. ポケットがついている黒いシャツ 5. 男の人は最終的に予約をいつにしましたか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】 A. 水曜日の午後3時 B. 木曜日の午後3時 C. 金曜日の午後2時 第二节(共15小题:每小题1.5分,满分22.5分) 听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟;听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。 听下面的录音,回答第6至8题。 【此处可播放相关音频,请去附件查看】 6. 男の人はなぜ「無理です」と言いましたか。 A. 緊張しやすいから B. 知識が足りないから C. 応援する人がいないから 7. 二人はどんな関係ですか。 A. 先生と学生 B. 先輩と後輩 C. 母と子供 8. 男の人はどうやって準備しますか。 A. 田中先輩の資料で B. 自分で調べてみて C. 女の人に助けを求めて 听下面的录音,回答第9至11题。 【此处可播放相关音频,请去附件查看】 9. 女の人は何を持っていきますか。 A. 弁当 B. カメラ C. ビール 10. 二人はいつ花見会に行きますか。 A. 1日 B. 2日 C. 3日 11. 男の人は花見会で何をしたいと言いますか。 A. 雰囲気を楽しみたい。 B. 桜の花を見たい。 C. リラックスしたい。 听下面的录音,回答第12至14题。 【此处可播放相关音频,请去附件查看】 12. 男の人は今、どの段階まで進んでいますか。 A. 筆記試験の準備 B. 面接試験の準備 C. 面接の結果待ち 13. 男の人はなぜアルバイトしますか。 A. 買いたいものがあるから B. 車の運転を勉強したいから C. 将来のために貯金したいから 14. 女の人は、今度どこへ行きますか。 A. 大阪 B. 京都 C. 北海道 听下面的录音,回答第15至17题。 【此处可播放相关音频,请去附件查看】 15. 女の人は何をしますか。 A. テーマを決める。 B. 絵を描く。 C. 絵に文字を入れる。 16. 二人は何について話していますか。 A. ポスターの作り方 B. ポスター作りの注意点 C. ポスターが作れるこつ 17. 録音の内容に合っているのはどれですか。 A. 文化祭は海の日に近い。 B. 女の人は文化祭に音楽を流す。 C. 二人は今すぐ男の人の友達に会う。 听下面的录音,回答第18至20题。 【此处可播放相关音频,请去附件查看】 18. 録音では、紙の本を使う人の比率はどのぐらいですか。 A. 45% B. 60% C. 90% 19. 録音では、電子の本を読む習慣が広がっている場所はどこですか。 A. 本屋 B. 家 C. 交通機関 20. 女の人は何が大切だと思っていますか。 A. 紙の本を便利なものにすること B. 目の負担を減少するようにすること C. どこでも本が読める環境を作ること 第二部分阅读理解(共20小题;每小题2.5分,满分50分) 阅读下列短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。 (一) 一人暮らしを始めて三年になる。料理はだいたい自分で作れるようになったが、どうしても作れないものが一つある。母の味噌汁(酱汤)だ。 材料は同じはずだ。野菜と味噌(豆酱)とだし(高汤)。子どものころ台所で見ていたとおりに作っているのに、飲んでみると、何かが違う。①まずくはないが、母の味ではない。そう思いながら、何度も作り直した。 とうとう母に電話をして、作り方を聞いた。「味噌はどのぐらい入れるの?」と聞くと、母は少し考えてから、「どのぐらいって……。そのときに味を見ながら入れるのよ」と言った。だしの量も、味噌の量も、母は一度も計ったことがないという。②私は困ってしまった。それでは、同じように作ることはできない。 (ア)、電話を切る前に、母がこう言った。「お父さんは仕事で疲れた日は、少し濃いのが好きなのよ。夏はみんな汗をかくから、少し味噌を多くするの。」 それを聞いて、私は気がついた。母の味噌汁は、いつも同じ味だったのではない。その日の天気や家族の様子に合わせて、毎日少しずつ違っていたのだ。それなのに、私たちはそれを「いつもの味」だと感じていた。 私に足りなかったのは、③味噌の量ではなかったのだろう。食べる人のことを考えながら作る、母の毎日の心だったのだ。 今でも、母と同じ味噌汁は作れない。ただ、最近は、自分の体の調子を考えて、味噌を少し多くしたり少なくしたりしている。いつか家族ができたら、その人たちのための味を作りたいと思う。 21. 文中に①「まずくはないが、母の味ではない」とあるが、どういうことか。 A. 母が作ったものより、ずっとおいしくできたということ B. 材料が違うので、どうしてもまずくなるということ C. おいしくないわけではないが、どこか母の作ったものと違うということ D. 子どものころの母の味を、もう忘れてしまったということ 22. 文中に②「私は困ってしまった」とあるが、なぜか。 A. 母が、作り方は自分で考えなさいと言ったから B. 母は量を決めていないので、聞いても分からないから C. 母が、仕事が忙しくてなかなか電話に出なかったから D. 母の家まで帰って作り方を見る時間がないから 23. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。 A. ところが B. だから C. つまり D. たとえば 24. 文中に③「味噌の量ではなかった」とあるが、筆者は、自分に足りなかったのは何だと考えているか。 A. 母が使っているのと同じ材料 B. 母が使っている味噌の正しい量 C. 夏に汗をかいたときに飲む味噌汁の作り方 D. 食べる人を思う、母の気持ち 25. 本文の内容に合っているものはどれか。 A. 筆者の母は、いつも同じ量の味噌を入れていた。 B. 筆者の父は、疲れた日には濃い味噌汁が好きだ。 C. 筆者は母に作り方を聞いて、同じ味噌汁が作れるようになった。 D. 筆者は今、毎日同じ味の味噌汁を作っている。 (二) 日本では、3月下旬に入ると、毎日テレビなどの「桜前線」の報道を聞き、人々は首を長くして、真冬の後に一番早く咲いてくれる花の満開を待つ。桜は日本の国花であることはよく知られている。ところが、私は日本に来てから、自分の目で満開の桜を見てはじめて、桜とは花が咲いたあと芽が出る植物であることを知った。また、日本人がこんなにも桜に熱狂するのだということも知った。 小さい頃、親に連れられて花見に行くとき、桃や梨の花など花林の中を散歩しながら、花見をしていた。しかし、普段まじめな日本人はみんな桜の下に座って、弁当を食べたり、お酒を飲んだり、話をしたりして、ときには歌ったり、踊ったりもしている。帰国の時、なぜ日本人は桜の下でしかリラックスできないのかと何回か友達に聞かれたことがある。私もこのような質問をまわりの日本 人の友達に聞いた。みんなからはほぼ同じような回答をもらった。「やさしい桜は一輪(一朵)が目立たない(不引人注目)のですが、一面になると本当に感動を与えてくれます。桜は日本という国だけでなく、日本人の心も表しています。桜の下に座ってはじめて安心感を覚え、本当の自分が見つかり、一年間溜まったストレスが解消できます。」 日本で何回か花見をしたあと、友達の言っている日本人の桜に対する恋しさの解釈が少しずつ分かってきた。自分もそれに共鳴を覚え始めた。 26. 日本人が3月下旬から何を待っているか。 A. 桃や梨の花が咲くこと B. 桜の花が満開になること C. 真冬が終わること D. 桜前線のテレビ番組が放送されること 27. 筆者が日本へ来てはじめて知ったことは何か。 A. 桜は日本の国花だということ B. 桜の花は芽が出たあと咲くこと C. 桜は花が咲いてから芽が出る植物だということ D. 日本人は毎年花見の時に歌や踊りを楽しむこと 28. 文中の「このような質問」とは、どのような質問か。 A. 日本人はなぜ桜の下にいるとリラックスできるのか。 B. 日本人はなぜこんなにも桜に熱狂するのか。 C. 日本人はなぜ普段リラックスできないのか。 D. 日本人はなぜ毎年桜前線の報道を聞くのか。 29. 日本人の友達の説明に合わないのはどれか。 A. 一輪の桜の花は目立たないが、一面に咲くと心を打つ。 B. 桜は日本そのものと日本人の心を表している。 C. 桜の下にいると安心し、ストレスを解消できる。 D. 桜の花はほかの花より美しくて人の心を癒やす。 30. 筆者が最も言いたいことは何か。 A. 桜は花が咲いてから芽が出るという普通ではない生え方をする。 B. 桜は桃や梨の花より見た目が美しいので、日本人に人気がある。 C. 満開の桜を見て筆者は日本人の桜への思いを理解できるようになった。 D. 日本人は桜の下で歌ったりする花見の伝統を世界に広めるほうがいい。 (三) ある日一人の弟子がやってきて、賢い禅師にこう尋ねました。 「師匠、どうしたら時間の優先順位をつけ、本当に大切なことに集中できるようになりますか?」 禅師はしばらく考えてから、ガラス瓶を取り出しました。そして、大きな石を山ほど手に取り、瓶の中に満杯になるまで入れ始めました。 「瓶はいっぱいか?」と禅師は問いかけました。 「はい」と弟子は答えました。 禅師は次に、小さな石を入れました。小さな石は、大きな石の間を埋め、瓶の上にまで達しました。 「今、いっぱいか?」と尋ねました。 弟子は躊躇しましたが、「はい」と答えました。 そして、禅師は砂を瓶の中に入れました。砂は、大きな石と小さな石の間の小さな隙間を埋め、瓶を埋め尽くしました。 「さて、いっぱいかな?」と再び尋ねました。 教えを理解した弟子は、こう答えました。「いいえ、まだ余裕があります。」 禅師は微笑みながらこう言いました。「その通りだ。大きな石は、家族、健康など、お前の人生で最も重要なものを表している。小さな石は、仕事や責任など、小さいけれども大切なものを表している。そして砂は、お前の時間を埋め尽くし、本当に大切なものからお前を遠ざける、小さなものを表している。」 「砂を先に瓶に詰めてしまうと、大きな石や小さな石を入れるスペースがなくなってしまう。しかし、重要なことを優先すれば、後はうまくいくものだ。本当に大切なことに集中し、それに合わせて時間を優先することを忘れるな。」と言いました。 31. 禅師によると、どのように時間の優先順位をつけるべきか。 A. 小さなことを優先すべきだ。 B. 時間がかかることを優先すべきだ。 C. 最も重要なことを優先すべきだ。 D. 自分の好きなことを優先すべきだ。 32. 禅師は先に「大きな石」を入れるのはなぜか。 A. 大きな石を入れるのに時間がかかるから。 B. 大きな石を先に入れることで砂が入りやすくなるから。 C. 大きな石が一番重いので、先に入れたほうがいいから。 D. 大きな石を先に入れることで、弟子に時間の優先順位を理解させるから。 33. 文中に「教えを理解した」とあるが、弟子はどんなことを理解したのか。 A. 小さな石は小さな間を埋めることができるということ B. 大きな石を先に入れることで瓶が満杯になるということ C. ガラス瓶は大きいから、どうしても埋め尽くしたいということ D. 大きなものを入れた後、残ったスペースに小さなものを入れることができるということ 34. 文中に「それ」とあるが、何を指すのか。 A. スペース B. うまくいくこと C. 本当に大切なこと D. 大切なものに集中すること 35. 文の内容に合っているのはどれか。 A. 仕事や責任は人生で最も重要なものだ。 B. 弟子は禅師の教えを理解できなかった。 C. 砂はあまり重要ではないものを表している。 D. 小さくて重要ではないことはしないほうがいい。 (四) あるサーカスでは、大きな象が細いロープで小さな杭につながれていた。象が少し力を出せば、ロープを切ったり、杭を地面から引き抜いたりできそうだ。しかし、象は逃げようとせず、おとなしく立っていた。  実は、この象は子供のころから同じように杭につながれていた。まだ体が小さかったため、何度力を入れても杭を抜くことができなかった。象は何度も逃げようとしたが、そのたびに失敗した。そして、やがて「どれほど努力しても、ここから逃げることはできない」と考えるようになったのだ。  成長した象には、すでに杭を抜く十分な力があった。それにもかかわらず、象は再び挑戦しようとはしなかった。象をつないでいたのは、実際には細いロープではなく、過去の経験から生まれた「自分にはできない」という思い込みだったのかもしれない。  人間にも、①これと似たことがある。一度失敗しただけで、「自分には才能がない」「今後もきっと成功しない」と決めつけてしまうことがある。しかし、過去にできなかったからといって、現在もできないとは限らない。時間がたてば、自分の能力も周囲の環境も変化するからだ。  大切なのは、根拠のない自信を持つことではない。小さな行動を起こして、以前と同じ結果になるのかを改めて確かめることだ。自分を制限しているものが本当の能力不足なのか、それとも過去の経験が作った②見えない鎖なのか、もう一度挑戦してみなければ分からない。 36. 成長した象は、どのような状態だったか。 A. 杭を抜いても戻ってくる。 B. 力がなくて逃げられない。 C. 力はあるが挑戦しない。 D. ロープを切ろうとしている。 37. ①「これと似たことがある」とは、どういうことか。 A. 環境が変われば努力はいらない。 B. 成長すれば必ず成功できる。 C. 過去の失敗で可能性を狭める。 D. 一度の失敗で能力が分かる。 38. ②「見えない鎖」とは何を表しているか。 A. 過去から生まれた思い込み。 B. 現在の本当の能力不足。 C. 周囲から受けている命令。 D. 失敗についての正しい判断。 39. 筆者が勧めていることは何か。 A. 成功を信じて大きく行動する。 B. 小さく試して現状を確かめる。 C. 失敗の原因を考え続ける。 D. 自信がつくまで何もしない。 40. 文章の内容に合っているものはどれか。 A. 時間がたっても人の能力や環境は変わらない。 B. 過十分な自信を持ってから行動を起こすべきだ。 C. 失敗を防ぐため、十分な準備ができるまで動かない。 D. 過去の思い込みにとらわれず、もう一度挑戦すべきだ。 第三部分语言运用(共两节,满分30分) 第一节(共10小题:每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。 「カキ殻(牡蛎壳)には___41___役割があると思う?」Iさんが自ら(自己)企画して、2月に開いた__42___で小学生に語りかける。天橋立の阿蘇海に堆積するカキ殻は景観への悪影響や悪臭が指摘される。 宮津市文珠で育ち、阿蘇海は___43___の頃から身近だった。このため、カキ殻が多くあるのを見て、宮津天橋高校の探究学習で「カキ殻の回収と再利用」をテーマに選んだ。 昨夏に京都府海洋センターの研究者と話す機会を得た際、「カキ殻があるのは__44___ことかな」と問われ、返答に困った。「考えの前提が一気に変わることが怖く、テーマに向き合いたくないと感じたこともあった。」 専門家から話を聞いて、カキ殻が___45___の生物のすみか(住处)になったり、水質を浄化したりする作用があることを知った。 ___46___後、多様な視点を持つため、住民が集う催し(活动)に参加し、誰もが考える理想の阿蘇海について闘いて回った。3月には、阿蘇海の環境改善について住民や行政、関係団体が議論する会議に、唯一の高校生__47___出席、海やカキ殻に関する自らの考えを伝えた。 今後は、景観保全と生態系の維持を両立させるため、カキ殻を一カ所に集めて生物のすみかを確保する「カキ礁」づくりや、カキを食用にして知って___48___ための取り組みを思い描く。やりたいこと、___49___ことは尽きない。 高校生活も最後の一年になって、「進学して離れても、また戻ってきて、この海について考え__50___。」 41. A. どこ B. どれ C. どんな D. どちら 42. A. メニュー B. イベント C. センター D. デザイン 43. A. こども B. おとな C. もみじ D. くすり 44. A. よい B. わるい C. たかい D. やすい 45. A. こと B. もの C. まま D. ほか 46. A. この B. その C. あの D. どの 47. A. につれて B. に対して C. として D. といえば 48. A. やる B. あげる C. くれる D. もらう 49. A. やりたくない B. やらないほうがいい C. やってはいけない D. やらなければならない 50. A. 続けたい B. 続いてほしい C. 続けたがる D. 続いてほしがる 第二节(共10小题;每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有双下划线时,写出该单词的汉字或假名。 勉強 51 成果を上げるには、何が大切だと思いますか。私から見扎ば、 52 (効率的)学習方法が重要です。 授業の前に予習を行うことが大切です。教科書の重要な部分を読み、理解が難しい点はノートに 53 (まとめる)ておきましェう。これにより、授業中の理解度が高まり、集中力が持続します。また、 54 (知る)ない単語に出会ったら、辞書で 55 (調)べる習慣をつけることも大切です。特に、外国語の勉強には、単語を調べるの 56 使う辞書が必要です。 授業中は先生の説明をしっかり聞き、ノートにポイント(重点)を整理して記録しましょう。疑問があれば、その場で 57 (しつもん)することが理解を深めるには効果的です。さらに、教育の現場では協力して学ぶことが推奨されています。友達と教え合うことで、学ぶことの 58 (おもしろい)がさらに実感できます。 学んだ内容を確実に記憶するには、復習が 59 (欠かす)ません。授業が終わったら、その日のうちにノートを見返し、教科書を再度読んでおきましょう。特に、物理 60 数学など、計算の理解が必要な科目では、問題をたくさん解くことが重要です。 51. _________ 52. _________ 53. _________ 54. _________ 55. _________ 56. _________ 57. _________ 58. _________ 59. _________ 60. _________ 第四部分写作(共两节,满分40分) 第一节(满分10分) 61. 假如你是李华。你们市的日本友好城市派来了一个高中生访问团。在欢迎会上,你代表本市的高中生用日语致欢迎辞。 写作要求: (1)字数80~120字; (2)格式正确,书写清楚; (3)使用「です・ます」体。 第二节(满分30分) 62. 在高中期间,我们在学习的同时也积累了各种经验。在这些经历当中,一定有让你感受到自身成长的时刻。请以「成長を感じた瞬間」为题,用日语写一篇短文。 写作要点: 1.描述高中生活中让你感受到成长的一件具体事件; 2.简述这件事让你成长的理由。 写作要求: 1.字数280~320字; 2.格式正确,书写清楚; 3.使用「です・ます」体。 学科网(北京)股份有限公司 $给我。消失。出。 苏丹。pokemon。A poke do at the need is you. 这是。天气。好。了。一次。看来是。小。 hi. 好太多年纪。Hi, know more. 我花太多年纪,没事。 快点,你逼你怎么去掉了你做?一有。 哥。不是送给妈妈。小。送给妈妈。 你去看看徒弟,你看一下吗? 耐克桑阿里自家每年。几还有3班,但是。前三年子是有点小,纳克阿里自家每年。几月还是半年呢?前三年子卡在小。 null塔斯卡上空看到本卡。posta。斯。

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