助词(格助词)语法精讲讲义 -2027届高三日语一轮复习专项

2026-07-29
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普通

资源信息

学段 高中
学科 日语
教材版本 -
年级 高三
章节 -
类型 教案-讲义
知识点 -
使用场景 高考复习-一轮复习
学年 2027-2028
地区(省份) 全国
地区(市) -
地区(区县) -
文件格式 DOCX
文件大小 67 KB
发布时间 2026-07-29
更新时间 2026-07-29
作者 青山景沢
品牌系列 -
审核时间 2026-07-29
下载链接 https://m.zxxk.com/soft/59003807.html
价格 1.00储值(1储值=1元)
来源 学科网

摘要:

该高中日语讲义聚焦高考格助词核心考点,将が、の、を等格助词按句法功能分类梳理,构建“用法定义-例句解析-易混对比”知识体系。通过考点梳理明确考查要求,方法指导强化辨析技巧,真题训练巩固应用能力,帮助学生系统突破助词使用难点。 资料采用对比辨析与情境应用策略,如通过「は」「が」用法对比表培养思维品质,结合生活情境例句提升语言运用能力。设置分层练习与即时反馈环节,确保高效复习,助力学生夯实语法基础,为教师把控复习节奏提供清晰框架。

内容正文:

高中日语大一轮复习——语法精讲 助词(格助詞) 初识日语的时候,我们就知道日语为“黏着语”,需要一个东西将单词串联起来,从而组成一个词组或一句话。这个东西就是助词,夹在词与词之间和句与句之间,表明其在句子中起到的作用。助词有格助词、终助词、副助词、接续助词等。助词是学习日语的基础,每一个助词都要牢记其用法。 1、 が 1. 提示主语,表示客观现象、事物的状态、性质等,或者话题中首次出现的事物(新信息)。 例:ドアが閉めてあります。【门关着】 あそこで本を読んでいる人が青山さんです。【在那儿看书的人是青山】 私だけが知らない。【只有我不知道】 このクラスに男の生徒が何人いますか。【这个班级里有多少男同学】 2. 提示小主语,表示整体的一部分或复句从句、定语从句、谓语部分中的小主语。 例:青山は背が高いです。【青山个子很高】 長沙は食べ物が美味しいです。【长沙的食物很好吃】 広瀬さんが使っている辞書は新しいです。【广濑用的词典是新的】 「〜は〜が〜」関連 「は」主 「が」从 青山さんが行かなくても、私は行きます。【青山不去,我去】 「は」主 「が」谓 青山さんは気持ちが悪そうです。【青山看起来心情不好】 「は」主 「が」定 青山さんが作ったケーキは美味しいです。【青山做的蛋糕很好吃】 「は」旧 「が」新 青山さんは誰ですか。—青山さんはあの人です。【青山是谁——青山是那位】 誰が青山さんですか。—あの人が青山さんです。【谁是青山——那位是青山】 3. 表示疑问句的主语(「が」问「が」答)。 例:誕生日プレゼント、何がいいですか。【生日礼物你想要什么】 誰が私のケーキを食べた!【谁吃了我的蛋糕】 どの方が青山先生ですか。【哪一位是青山老师】 4. 表示巧拙喜恶等(能力、希望、喜恶、技能、重要、明白等等)。 例:青山さんは車の運転ができない。【青山不会开车】 中村さんはタコが好きです。【中村喜欢章鱼】 外国語の勉強には辞書が必要です。【学习外语词典是必要的】 廣瀬さんは数学が得意だ。【广濑擅长数学】 先生、この問題がわかりません。【老师,这个问题我不明白】 「は」・「が」区別 は が 提示主题 提示主语 私は青山景沢です。【我是青山】 私が青山景沢です。【是我青山;我才是青山】 (客观陈述、自我介绍姓名,把名字作为整体主题。可直接省略主语只说“青山景沢です”,简洁自然,重点只报姓名,不强调“我“本人。) (强调我,上面可能会有疑问句提问:“谁是青山景沢啊”“我是青山景沢”,“是我是我,我就是青山景沢”;“青山景沢就是我的感觉”) 但其实大部分情况下都可以,毕竟日语是很喜欢省略主语的 2、 の 1. 表示所属、同位等关系。 例:青山さんは高校の日本語先生です。【青山是高中日语老师】 その白い鉛筆は私のです。【那个白色的铅笔是我的】 今年の冬休みは北海道へ行きます。【今年寒假去北海道】 2. 表示定语从句的小主语,可与「が」替换。 例:母の作ったケーキは一番美味しいです。【妈妈做的蛋糕是最好吃的】 これは青山先生の書いた本です。【这是青山老师写的书】 頭を冷やして、自分のやったことをよく考えなさい。【冷清一下,请好好想一下你做过的事情】 3. 表示对实际情况进行解释说明。 〜のだ・んだ 〜のです・んです 例:一日中ちょっとした暇もないのだ。【一整天都没有时间】 その鞄はどこで買ったんですか。【那个包包是在哪儿买的呀】 (教室で) 青山「昨日、どうして学校にこなかったんですか。」【昨天为什么没来学校】 星野「風邪を引いたのです。すみませんでした。」【我感冒了,对不起】 4. 表示形式名词,将词组或小句名词化。 例:青山さんが来月シンガポールへ旅行に行くのを聞きました。【我听说青山下个月要去新加坡旅行】 子供たちが野球をしているのが見えます。【我看到孩子们在打棒球】 人の気持ちが勝手に想像するのをやめてください。【不要擅自揣测别人的心情】 5. 表示叠用,与其他助词叠加使用。 1) への:彼氏へのお手紙はもう出した。【给男友的信已经寄出了】 先生への態度【对老师的态度】 成功への道は困難だ。【通往成功的道路是困难的】 2) での:家での食事は全部母が作ってくれた。【在家里的餐食都是母亲做的】 3) との:明日、A会社の社員との交流会があると課長から聞いた。【听课长说明天有和A公司的交流会】 4) からの:午後1時からのサッカー試合は3時半に終わった。【从下午一点开始的足球比赛三点半结束了】 5) までの:高校卒業までの時間は1ヶ月しか残っていない。【离高中毕业只有一个月的时间了】 6) もの:200人もの会場は急に賑やかになった。【两百人的会场一下子变得热闹起来了】 3、 を 1. 表示他动词的宾语。 例:スーパーで日本料理の材料を買う。【在超市买做日本料理的原材料】 深圳の彼氏がこの写真を送ってくれた。【在深圳的男友给我寄了这张照片】 毎日、青山さんは日本語で日記を書く。【青山每天用日语写日记】 2. 表示移动性自动词移动经过的场所。 常用:歩く、走る、曲がる、散歩する、ジョギングする、飛ぶ、渡る、越える、通る、登る、泳ぐ 例:次の交差点を右に曲がってください。【请在下一个十字路口右转】 船で海を渡る。【乘船远航】 ほら、たくさんの小鳥が空を飛んでいますね。【看!有好多小鸟在空中飞】 3. 表示动作的起点、出发点。 常用:出る、出発する、卒業する、離れる、降りる、立つ 例:次の駅で電車を降りてください。【请在下一站下电车】 授業の時、席を立ってはいけない。【上课时请不要离开座位】 大学を・から卒業してから、この会社に入っている。【大学毕业后,就进了这家公司】 4. 表示自动词使役句的使役对象。 例:中国語の授業中、青山先生を困らせる生徒もいる。【中文课中让青山老师苦恼的学生也有不少】 (先生は)質問に答えられない生徒を立たせることがあった。【(老师)有时会让回答不出问题的学生会站着】 青山さんは李さんを深圳に出張させました。【青山让小李去深圳出差了】 4、 に 1. 表示动作、作用的具体时间。 例:次の電車は何時に出ますか。【下一趟电车几点出发】 土曜日にスポーツをします。【周六锻炼】 李さんは毎日8時に会社へ行く。【小李每天7点去公司】 2. 表示事物存在或静态动作、作用的场所。 例:雲南に孔雀がいる。【在云南有孔雀】 机の上にノートと鉛筆が置いてあります。【桌上放着笔记本和铅笔】 道に倒れていた人を助けた。【帮助了倒在路上的人】 3. 表示动作、作用的方向、着落点。 例:電車の中に傘を忘れました。【把伞忘在电车里了】 荷物はこちらに置いてください。【请把行李放在这边】 海に潜った映像はとても素晴らしいです。【潜在海底的画面非常美】 4. 表示动作、作用涉及的对象。 例:授業の時、先生に質問しました。【上课的时候,向老师提问了】 そのことは、青山さんに言わないでください。【那件事情,请不要告诉青山】 わからん時は先生に聞く。【不懂的时候就问老师】 5. 表示动作、作用的目的。 例:忘れ物をしたので、家へ取りに帰った。【因为落下东西,所以回家去取了】 青山さんはコンビニへジュースを買いに行った。【青山去便利店买果汁了】 廣瀬さんはピアノを習いに出かけました。【广濑出去学钢琴了】 6. 表示心理、生理、自然现象的原因。 例:青山さんの無責任な態度に腹が立ちます。【对青山不负责任的态度感到生气】 あまりの恐ろしさに、声も出なかった。【因为太恐惧了,连声音也发不出了】 昨日は、雨に濡れて風邪を引いた。【昨天被雨淋了而感冒了】 進学のことに悩んでいる。【因为升学的事而烦恼】 7. 表示结果。 例:今度の会議はいつにするか。【下次会议定在什么时候】 5人に減ってしまった。【减少到了五个人】 温度がマイナスになると、水が氷になる。【温度一降到零下,水就会结冰】 8. 表示频率。 例:私は、週に一回テニスをします。【我一周打一次网球】 1日に三食【一日三餐】 1年に一度【一年一次】 1ヶ月に一度【一月一次】 9. 表示同类事物的累加。 例:(道で) A:「駅前に新しくできたお店に行ってみたんですが、うどんにそばにラーメン、麺類が豊富でしたよ。」【我去了一下电车附近新开的店,那里提供乌冬面、荞麦面和拉面,面类很是丰富】 B:「へー、いいですね。」【哦,真好啊】 スーパーでお米に野菜に果物を買ってきた。【在超市里买回了大米、蔬菜和水果】 10. 表示比较、评价的基准。 例:中学生の君にその問題が解けたとは、すごいことだ。【居然能解决那个问题,对于还是中学生的你来说真是太厉害了】 あの子の性格はお母さんに似ています。【那个孩子的性格很像他妈妈】 このシャツがあなたにすごく似合うと思うよ。【我觉得这件衬衫非常适合你】 11. 表示提示用途。 例:友達の結婚祝いにおしゃれな食器を贈った。【作为朋友结婚的贺礼,我赠送了一套漂亮的餐具】 案内してくれたお礼にお土産をあげた。【作为为我们做向导的谢礼,赠送了礼物】 私は誕生日プレゼントにネクタイを買いました。【我买了领带作为生日礼物】 12. 表示可能形、可能句的能力主体,常用叠用形式「には、にも」。 例:この質問は私にもできます。【这个问题我也会】 子供にはそんな話がわからない。【孩子不懂那句话的意思】 こんな難しい問題は誰にも応えられるわけがない。【这么难的问题,不是谁都能回答上来的】 13. 表示授受关系中的动作授予方或接受方。 例:青山さんが私に日本語の辞書をくれた。【青山给了我日语词典】 花に水をやることを忘れてしまった。【忘给花浇水了】 私は時々隣の奥さんに子供を預かっていただきます。【我有时会拜托领居太太帮我照看孩子】 14. 表示被动句的动作实施者。 例:せっかくの休みなのに、雨に降られてどこへも行けなかった。【难得的休息,因为下雨哪儿都不能去】 廣瀬くんは青山先生に叱られました。【广濑被青山老师骂了】 私は李さんに足を踏まれた。【我被小李踩了脚】 15. 表示他动词使役句中的使役对象。 例:青山先生は李さんに主人役を演じさせた。【青山老师让小李扮演主角】 青山さんは李さんにJayの歌を歌わせました。【青山让小李唱了周杰伦的歌】 子供に薬を飲ませましたが、熱は下がりませんでした。【让孩子吃药了,但体温还是没降】 5、 で 1. 表示动作、事件发生的场所。 例:中村さんは教室で本を読んでいます。【中村正在教室看书】 図書館では大声で話さないでください。【请不要再图书馆大声讲话】 この国で地震がありました。【这个国家发生了一场地震】 2. 表示方法、工具、手段等。 例:タクシーで家へ帰ります。【坐出租车回家】 日本語で答えてください。【请用日语回答】 飛行機で東京へ行きます。【坐飞机去东京】 3000円でコンサートのチケットが買えます。【用3000日元就能买演唱会门票】 3. 表示数量、人数的合计。 例:りんごは四つで800円です。【苹果四个总共800日元】 うちのクラスは、全部で45人です。我们班总共45人】 会議の資料は自分で準備しておきます。【会议的资料自己先准备好】 家族で旅行に行きます。【全家一起去旅行】 4. 表示客观原因、理由。 例:今週は仕事で忙しいです。【这周因为工作十分的忙碌】 昨日、風邪で会社を休みました。【昨天因为感冒请假了】 地震で津波が起こった。【因地震引发了海啸】 この家は台風で崩壊した。【这家因为台风倒塌了】 5. 表示看得出的原材料。 例:木で机を作る。【桌子是由木头制造的】 このスープは野菜で作ります。【这道汤要由蔬菜制作而成】 木でお箸を作ります。【筷子是由木头做的】 日本の山はほとんど火山活動でできたものである。【日本的山几乎都是火山活动形成的】 6. 表示范围。 例:日本で一番高い山は富士山です。【在日本最高的山是富士山】 日本で一番人気がある食べ物がお寿司です。【在日本最受欢迎的食物是寿司】 深圳に来てから、今日でちょうど2年になった。【来深圳之后到今天正好两年了】 7. 表示动作、作用的状态。 例:この魚は生で食べられる。【这个鱼可以生着吃】 今日の授業はこれで終わりましょう。【今天的课就上到这儿吧】 廣瀬さんはいつも笑顔で質問に答えている。【广濑总是笑着回答问题】 8. 表示传闻、判断的依据,常用「〜話では」并搭配传闻句型。 例:青山さんの話では、佐藤さんは最近結婚したそうだ。【听青山说佐藤最近好像结婚了】 私の時計でちょうど12時です。【我的表正好是12点】 中村さんの話では、その店は月曜日が定休日だそうです。【听中村说,那几店每周休息一次】 6、 へ 1. 表示移动行为的方向、目的地。 例:みんなで前へ進んでいこう。【大家一起前进吧】 李さんは成功への第一歩を踏み出した。【小李向成功迈出了第一步】 来週から上海へ出張に行きます。【下周开始去上海出差】 2. 表示动作、行为涉及的对象。 例:これは田中さんへのプレゼントです。【这是给田中的礼物】 昨日、両親へ電話をかけた。【昨天给父母打电话了】 先生への態度【对老师的态度】 7、 と 1. 表示完全列举(不超过三个)。 例:この料理は肉と野菜で作った。【这道菜用肉和蔬菜制作】 コーヒーとお茶と、どちらが好きですか。【咖啡和茶你喜欢哪个】 箱にはリンゴとバナナとみかんとの3種類果物がある。【箱子里有苹果、香蕉、橘子三个品种的水果】 2. 表示动作、行为的共同完成者。 例:昨日青山さんとご飯を食べました。【昨天和青山一起吃了饭】 これから彼氏と一緒に買い物に行きます。【接下来和男友一起去购物】 今の生活は昔と全く違う。【现在的生活和从前完全不同】 3. 表示临时变化、转化的结果。 例:次の会議は来週の火曜日と決まった。【此次的回忆定在下周二】 雪が溶けて水となる。【雪溶化成冰】 努力が水の泡となった。【努力化成泡影】 4. 表示引用、思考、称谓、传闻的内容。 常用動詞:言う、話す、聞く、書いてある、思う、考える、信じる... 例:この犬はなんという名前ですか。【这只小狗叫啥名字啊】 その映画は面白かったと青山さんがいっていました。【青山说那部电影很有趣】 青山さんは日本語の先生になりたいと言っている。【青山说想当日语老师】 5. 表示给部分副词增添生动性(加与不加都一样)。 例:青山さんはいつも先生の質問にはっきりと答えられる。【青山总是能很清晰地回答老师的提问】 ゆっくりと休んでください。【好好休息】 しっかりと勉強しました。【努力学习了】 8、 から 1. 表示时间、空间的起点。(从...) 慣用:〜から〜まで・にかけて(从...到...) 例:会議は午前10時から始まる。【会议从10点开始】 私は深圳からきました。【我来自深圳】 右から三番目【从右数第三个】 中村さんとは小学生からの友人で、現在もクラスは同じです。【我和中村是从小学开始的朋友,现在也是同班】 6月上旬から7月中旬にかけて、雨が降る日が多いです。【从6月上旬到7月中旬降雨的日子就多了】 朝9時半から午後5まで、ずっと仕事をしていた。【从早上9点到下午5点一直在工作】 2. 表示看不出的原材料。 例:問題はこの教科書の中から出す。【考试题将从这本教科书中出】 ビールは麦から作られます。【啤酒是由麦子娘酿造的】 ガソリンは石油から作られる。【汽油是从石油中提炼出来的】 3. 表示原因。 例:寝坊しましたから、叱られました。【因为赖床了,被骂了】 簡単だから、高い点を取りました。【因为简单,所以拿了高分】 火災の多くは、火を使っている時のちょっとした不注意から起きている。【大多数火灾都是由用火时的小疏忽引起的】 4. 表示被动句中人或团体的动作实施者。 例:これは中国から送られたものだ。【这个是中国赠送的东西】 青山さんは女性たちから嫌われています。【青山被女性讨厌】 奨学金は青山先生から廣瀬くんに渡された。【奖学金是青山老师发给广濑的】 5. 表示「もらう」授受关系中的授予方。 例:学生たちは学校から教科書をもらいました。【学生们从学校领书】 さっき先生からいただいた果物を食べました。【吃了刚刚从老师那儿得到的水果】 私は青山先生から日本語を教えていただきました。【承蒙青山老师教我日语了】 9、 まで・までに 1. 表示时间、空间的终点。(到...) 例:私の家から学校までバスで1時間掛かる。【从我家到学校乘坐巴士需要一个小时】 駅まで歩いて、そこから電車に乗る。【走到车站,从那里再电车】 アパートから学校まで20分です。【从我的公寓到学校要20分钟】 2. 表示许可范围的临界点,容许的最大范围。 量詞・名詞+まで(最多...) 例:中国では中学まで学費が無料だ。【中国一直到初中学费都是免费】 荷物は25キロまで無料だ【行李到25公斤是不收费的】 この図書館では1人5冊まで本が借りられる。【这家图书馆一个人最多能借五本书】 3. 表示超出普通范围、达到某种惊讶或意外的程度。(甚至...;就连...) 例:近頃は子供だけでなく、大人まで漫画を読んでいる。【最近不止是小孩,甚至连大人都在看漫画】 両親まで私の行動を理解してくれなかった。【甚至连父母都不理解我的行为】 私のクラスの青山さんの話は、隣のクラスにまで伝わった。【我们班青山的故事竟传到了隔壁班】 4. 慣用:〜S簡+までもない(没必要...;用不着...)=〜必要はない・ことはない 例:この文章は大変わかりやすく、詳しく説明するまでもない。【这篇文章很好懂,没必要解释】 弟の通信簿を見て、父が起こり狂ったのは言うまでもないだろう。【看到弟弟的成绩单,爸爸肯定大发雷霆了吧】 そんなことを調べるまでもなく、常識で判断できることだ。【那种事情用不着调查,根据常识就能判断】 「まで」・「までに」の区別 まで+持续性动词 までに+瞬间性动词 到... 最迟到...之前 例:6時まで待ったが来なかったので先に行った。【等到六点也没来,所以先去了】 4時まで帰ってきてください。【请到4点回来】 例:午後3時までに作文を出してください。【请最迟在下午3点前把作文交上来】 土曜日までにもう一度来てください。【请最迟在周六之前再来一趟】 10、 より 1. 表示肯定比较。 慣用文型:〜より(も)(むしろ)〜ほうがいい〜【和~相比,还是~更好】 〜は〜より(ずっと/もっと)〜【比起~更~】 例:中国は日本より(ずっと/もっと)広いです。【比起日本中国更广阔】 都会より田舎の方が静かだ。【比起城市农村更安静】 ジュースを飲むより果物を食べた方がいいです。【比起喝果汁,还是吃水果好】 2. 慣用:〜というより〜(与其说是...还不如说是...) 例:彼は行かないというより、お金がないからいけない。【与其说他不去,还不如说是没钱去不了】 仕事ができないというより、仕事をしたくないといった方が適当だと思う。【我觉得与其说是做不了这份工作,不如说是不想做更恰当】 私が強いというより、相手が弱すぎた。【与其说我强,还不如说是对手太弱】 3. 用于应用文体中书信的落款(姓名与名字之间空一格)。 例:李 秀麗より 青山 景沢より — 1 — 学科网(北京)股份有限公司 $

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