精品解析:2026届江西省鹰潭市第一中学高三考前最后一卷日语试卷

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精品解析文字版答案
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2026-06-14
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资源信息

学段 高中
学科 日语
教材版本 -
年级 高三
章节 -
类型 试卷
知识点 -
使用场景 高考复习-三模
学年 2026-2027
地区(省份) 江西省
地区(市) 鹰潭市
地区(区县) -
文件格式 ZIP
文件大小 105 KB
发布时间 2026-06-14
更新时间 2026-06-14
作者 匿名
品牌系列 -
审核时间 2026-06-14
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来源 学科网

内容正文:

秘密★启用前 2026届高三考前最后一卷 日语 注意事项: 1.答题前,考生务必将自己的姓名、准考证号填写在本试题相应的位置。 2.全部答案在答题卡上完成,答在本试题上无效。 3.回答选择题时,选出每小题答案后,用2B铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。回答非选择题时,将答案用0.5mm黑色笔迹签字笔写在答题卡上。 4.考试结束后,将本试题和答题卡一并交回。 第一部分听力(共两节,满分30分) 做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有2分钟的时间将试卷上的答案转涂到答题卡上。 第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分) 听下面5段录音。每段录音后有1个小题,从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间来回答该小题和阅读下一小题。每段录音仅播放一遍。 1.二人はこれから何を買いますか。 A.果物 B.お菓子 C.果物とお菓子 2.女の人が忘れたものはどれですか。 A.財布とメガネと本 B.黒くて大きいカバン C.財布だけを入れたカバン 3.女の人はどうして冬が好きですか。 A.雪が好きだから B.スキーが好きだから C.スケートが趣味だから 4.学生はまず何に乗りますか。 A.電車 B.車 C.バス 5.田中さんの妹さんはどの人ですか。 A.長いスカートをはいて、髪が短い人だ。 B.短いスカートをはいて、髪が長い人だ。 C.短いスカートをはいて、髪が短い人だ。 第二节(共15小题;每小题1.5分,满分22.5分) 听下面5段录音。每段录音后有一个小题,从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每个小题5秒钟;听完每段录音后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。 6.あしたは何日ですか。 A.4月6日 B.7月4日 C.4月7日 7.雨が降るのはどこですか。 A.大阪と京都 B.東京 C.北海道 8.北海道の天気はどうですか。 A.午前中曇りだ。 B.雨が降る。 C.晴れる。 9.土曜日、二人はどこで会いますか。 A.駅の近くのデパート B.駅の中の店 C.駅 10.二人は何時に会いますか。 A.2時半 B.11時 C.10時半 11.昼ご飯はどうしますか。 A.家で食べる。 B.駅の近くで買う。 C.着いた後食べる。 12.男の人はどうやって大阪に行きましたか。 A.電車 B.飛行機 C.船 13.誰が去年海に行きましたか。 A.男の人 B.女の人 C.誰も行かなかった。 14.来年の夏休み、男の人は何をしますか。 A.電車を見に行く。 B.海に行く。 C.山に行く。 15.イタリアレストランの休日は何曜日ですか。 A.月曜日 B.日曜日 C.水曜日 16.なぜそば屋へ行きませんか。 A.今日は営業しないから B.午後2時から営業するから C.自分で弁当を持ったから 17.二人はどこで昼ご飯を食べますか。 A.レストラン B.家 C.社員食堂 18.イチゴは何キロ買いましたか。 A.1キロ B.2キロ C.3キロ 19.オレンジはいくつ買いましたか。 A.一つ B.二つ C.三つ 20.おつりはいくらになりますか。 A.900円 B.100円 C.300円 第二部分阅读(共20小题,每小题2.5分,满分50分) 阅读下列短文,从每题所给的A、B、C和D四个选项中,选出最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。 (一) 「空気を読む」という言葉は、「深読みする」「行間を読む」「推察する」とも言え、「明示されていない場の雰囲気などを感じ取って行動する」という意味です。最近できた俗語だと思い込みましたが、正しい日本語とされているのを知り、少し驚きました。 日本には昔からある表現だと言われることからも分かりますが、日本人は仕事でも人間関係でも、空気を読むことを大切に思っています。空気を読んで、その場に相応しい行動ができる人が良いとされる文化・慣習があります。そのような人は大人と呼びます。 では、個人の主張がはっきりしているアメリカではどうでしょうか。空気を読まないのですか。(ア)、空気が読めないのですか。一概には言えませんが、アメリカ人でも空気を読みます。ただ、空気を読んでも、必ずしも従うわけではありません。これが日本人との決定的な違いだと思われています。 空気を読んでも、従うか従わないかの決定権は、自分の中にあるのです。空気を読んで、どう行動するかはその人の自由なのです。もちろん、常識外れの言動をすすめているわけではありません。しかし、空気を読みすぎて疲れている時は、「読んでも従うかは自分が決める」という原点に立ち返れば、少し気が楽になるのではないでしょうか。 1. 文中の「空気を読む」は何のことを指すか。 A. 明示された内容を理解すること B. 他人の意見に完全に従うこと C. 空気の質を測定すること D. 雰囲気を感知して行動すること 2. 文中の「大人」はどんな人か。 A. 18歳以上になった人 B. 場合に相応しい行動ができる人 C. 個人の主張がはっきり言える人 D. 皆の意見に反対する人 3. 文中の(ア)に入れるのに最も良いのはどれか。 A. ところで B. だから C. それで D. それとも 4. 文中に「空気を読みすぎて疲れている」とあるが、その時にどうすればいいか。 A. 常識から外れる言動をする。 B. 空気を読むことをやめる。 C. 自分で行動を決める。 D. 他人の意見に全然従わない。 5. この文章の内容に合っているのはどれか。 A. 「空気を読む」は英語から訳された言葉だ。 B. アメリカ人はよく常識外れの言動をする。 C. 日本人は昔から空気を読んで生きてきた。 D. 日本人は空気が読めるが、アメリカ人は空気が読めない。 (二) 大学生に対して、ある心理実験を行いました。被験者となる学生には、「大学生の一般的知識を調べる新テスト」の作成に協力してほしいと依頼して、いくつかの文を提示して、それぞれの文の内容が正しいか、間違っているか、またはわからないか、というように判断してもらいました。このテストを同じ学生に対して、2週間おきに3回行いました。3回とも繰り返して提示された文もあったが、学生にはそのことを伝えなかったです。 この実験の目的は、実は、大学生の一般的知識を調べるのではなく、文の正しさの判断に対して、その文を繰り返し提示することがどのように影響しているかを調べることにありました。実験の結果、文の内容が実際に正しいか間違っているかに関係なく、テストを受けるたびに、繰り返し提示された文は正しいと見做されるようになっていくことが明らかになりました。 (ア)、人は同じ情報を何度も繰り返し与えられると、だんだんその内容に疑いを持たなくなって、それが真実であると思うようになりやすいということです。 6. 文中に「そのこと」とあるが、どのことか。 A. テストの正解率 B. 文の繰り返しの事実 C. 実験の心理学の目的 D. 他の被験者の判断結果 7. 文中に「この実験の目的」とあるが、指すものはどれか。 A. 文の正しさを判断すること B. 文の繰り返しを意識すること C. 大学生の一般的知識を調べる D. 文の正しさの判断に対して、その文を繰り返して提示することがどのように影響しているかを調べること 8. 文中に「実験の結果」とあるが、どんな結果なのか。 A. 文の内容が実際に正しいか間違っているかに関係がある。 B. テストを受けるたびに、繰り返し提示された文は正しいと考えられる。 C. 同じ情報を何度も繰り返し与えられても、その内容に疑いを持っている。 D. 同じ情報を何度も繰り返し与えられても、それが真実ではないと考えられる。 9. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。 A. しかし B. だから C. つまり D. また 10. 文章の内容に合わないものはどれか。 A. このテストを2週間に4回行った。 B. このテストを同じ学生に対して行った。 C. 3回とも繰り返して提示された文もあった。 D. 人は同じ情報を何度も繰り返し与えられると、それが真実だと思うようになりやすい。 (三) 習い事やスポーツ、自然や文化に触れるといった体験の有無が、子供の人生に強く影響するといわれます。こうした体験は、情操を豊かにし他者理解やコミュニケーション力を育む効果があり、学校の授業だけでは得られない達成感を味わうことで自尊感情が高まるなどとされています。そんな体験の格差が社会問題になっています。 いわゆる「体験格差」は家庭の「経済格差」に起因するもので、将来的に「学歴格差」「年収格差」を生むなどとしています。体験も何でもよいというわけではなく、「動植物とのかかわり」「地域活動」「家族行事」など、子供の成長にあわせた活動をさせることが重要だと説いていました。 とはいえ、体験の重要性は分かったとしても、生活が困窮していたり親が多忙だったりした場合、学校外の活動に参加できない子供たちがどうしても出てきます。こうした問題を少しでも解消できるように、昨今は企業や支援団体が美術鑑賞、スポーツ観戦、環境教育、職場見学などを実施する動きが活発になってきました。これを報じる記事も増えています。「体験格差」解消に向けた努力や工夫が今後も続いていくことになるのでしょう。 私が小学校4年生のときの夏休み、親の帰省で田舎に行ったり、家族旅行に行ったりする予定のない同級生のうちの何人かが、担任の先生の自宅にお呼ばれしたことがありました。そのときは何とも思いませんでしたが、体験づくりのための先生なりの配慮だったと思われます。今から50年近く前の、まだ「体験格差」などという言葉のなかった頃のことでした。 11. 文中に「こうした体験」とあるが、それはどのような体験か。 A. 学校の授業を通して知識を学ぶ体験 B. 家庭の経済的な苦労を経験する体験 C. 習い事やスポーツ、自然や文化に触れる体験 D. 企業が主催する美術鑑賞や職場見学の体験 12. 文中に「体験格差」とあるが、その原因は何か。 A. 子供のコミュニケーション力の差によるもの B. 地域の文化活動の不足によるもの C. 学校の授業時間の不足によるもの D. 家庭の経済格差によるもの 13. 文中に「これ」とあるが、何を指すか。 A. 生活が困窮している家庭の状況 B. 学校外の活動に参加できない子供の問題 C. 企業や支援団体が様々な体験を実施する動き D. 「体験格差」を解消するための法律整備 14. 文中に「そのときは何とも思いませんでした」とあるが、何とも思わなかったのは誰か。 A. 旅行に行けなかった同級生たち B. 子供たちを家に呼んだ担任の先生 C. 当時の小学校4年生だった筆者 D. 旅行に行ける子供の親たち 15. 筆者について正しくないのはどれか。 A. 筆者の同級生の中には、夏休みに田舎に帰省した者がいた。 B. 筆者は小学校4年生のとき、すでに「体験格差」の問題を深く考えていた。 C. 子供の体験の重要性について理解している。 D. 今になって先生の配慮を理解するようになった。 (四) 街角を歩いていて、パンの焼ける香りがふっと漂ってくると、なぜか心が(ア)なることがある。また、季節の花の匂いを感じただけで、昔の出来事がよみがえることもある。人はなぜ、これほど「香り」に強く反応するのだろうか。嗅覚生理学を専門とするKさんに話を聞いた。 「嗅覚は五感の中で最も感情と結びつきやすい感覚です。香りの情報は大脳辺縁系に直接届き、意識より先に心が反応します」とKさんは説明する。幼い頃の家の匂いを、大人になって同じ香りで突然思い出すのは、この「直通ルート」のためだという。 さらに、好きな香りを嗅ぐと、人の体内ではリラックス作用のある物質が分泌される。「アロマテラピー(芳香疗法)が広く受け入れられたのは、科学的根拠があったからです。香りは自律神経にも影響し、集中力や睡眠の質を高めることができます」。 一方、文化によって「良い香り」の基準は大きく異なる。Kさんによれば、同じ香りでも国によって評価が分かれるのは珍しくない。日本では落ち着きを与える檜の香りが、海外では単なる「木の匂い」と感じられ、落ち着かない人もいるという。香りの好みは遺伝より経験に左右される部分が大きい。 また、香りは生活の質にも関わる。人は無意識に匂いで環境の安全性を判断するため、悪臭が続く場所ではストレスが増える。「香りは目に見えませんが、心理状態を大きく左右します。良い香りを選ぶことは、自分の毎日を整える方法の一つなんです」。 最後にKさんは、「香りは記憶を開く小さな鍵です」と語った。気づかない匂いの中にこそ、人の感情を動かす力が隠されているのかもしれない。 16. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。 A. 寂しく B. 温かく C. 苦しく D. 冷たく 17. 文中の「直通ルート」は何を指すか。 A. 香りの情報が鼻から外に逃げる通路 B. 香りと味覚が同時に脳に伝わる仕組み C. 香りの情報が大脳辺縁系に直接届く経路 D. 香りと記憶が意識下で整理される仕組み 18. 文中に「同じ香り…珍しくない」とあるが、それはなぜか。 A. 香りの分子構造が国ごとに異なるから B. 香りは遺伝で決まる部分が大きいから C. 香りは全ての文化で同じ意味を持つから D. 香りの好みは経験に左右されやすいから 19. 文中の「香りは記憶を開く小さな鍵です」とはどういう意味か。 A. 香りは文化によって無意味になること B. 香りが直接物理的に記憶を保存すること C. 香りが人の感情や行動に影響を与えること D. 香りは心理状態に全く影響を与えないこと 20. 文章の内容に合っているものはどれか。 A. 悪臭のある環境ではストレスが増える。 B. 香りは人の記憶を思い出させる力がない。 C. 嗅覚は五感の中で最も記憶とは関係がない。 D. 好きな香りを嗅いでも体内の変化は起こらない。 第三部分语言运用(共两节,满分30分) 第一节(共10小题;每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,从短文后各题所给的A、B、C和D四个选项中,选出可以填入空白处的最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。 日本では昔から、6歳の6月6日に稽古ごとを始めると良いと言われています。なぜ6歳なのか?なぜ6月6日なのか?___21___の理由があると思われています。室町時代、能を大成させた世阿弥が記した「風姿花伝」___22___、能の稽古は6歳から始めるのが良いと説かれています。6歳になると、その子の興味が___23___明確になり、個性が表れます。それで、教育方法も自然に任せるのがいいと言っています。「その子の好きなように___24___おくのが良いです。『こうしたら良いぞ」とか『それは___25___ことだよ』とか、細かく教えるのはかえって良くありません。口うるさくあれこれと注意すると、___26___はやる気を失って、面倒くさいと思って諦め___27___ことがあります」。基礎的なことだけを教えて、それ以上のことをさせてはならない___28___です。 江戸時代になると、この教えが歌舞伎にまで広まり、「6歳6月6日」という語呂合わせが、歌舞伎の___29___でよく使われる___30___。それが「習い事は、6歳6月6日始めると上達する」と、庶民の間にも広まっていきました。 21. A. いくつか B. どれか C. なぜか D. どこか 22. A. によると B. に関すると C. について D. において 23. A. すっきり B. 少しずつ C. まっすぐ D. もし 24. A. やって B. やれて C. やらせて D. やられて 25. A. しないでください B. してはいけない C. してばかりいる D. しながらの 26. A. がくもん B. おっと C. ろうどう D. こども 27. A. てしまう B. てみる C. てある D. てくる 28. A. なよう B. のらしい C. そう D. にみたい 29. A. リサイクル B. ブーム C. カレンダー D. ステージ 30. A. ようにしました B. ことになりました C. ことにしました D. ようになりました 第二节(共10小题;每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有下划线时,写出该单词的汉字或假名。 私は京都へ行ったことがある。日本に来てから初めての一人旅だった。金閣寺を見るのが 1 (ゆめ)だったので、まずそこへ向かった。バスを降りたら、道 2 迷ってしまい、地図を見ても 3 (分かる)にくかったので、近くのお店で 4 (聞く)てみることにした。お店のおばあさんが 5 (親切だ)道を教えてくださった。「この道をまっすぐ行ったら、左に大きい看板 6 見えるよ」と丁寧に説明してくださった。おかげで無事に金閣寺に着くことができた。夕方、有名な竹林の道を歩いていた時、突然雨が降り出した。傘を持っていなかったので困っていると、隣にいた外国人の観光客が「一緒に使いましょうか」と声 7 掛けてくれた。雨の中での会話がきっかけで 8 (友達)になり、その夜は一緒に京都タワーを 9 (見る)に行く約束をした。今回の旅行で学んだことが二つある。困った時は勇気を出して人に頼ること、そして予想外の出会いが 10 (素敵だ)思い出を作ってくれるということだ。次は桜の季節に京都を訪れたいと思っている。 31. ___________ 32. ___________ 33. ___________ 34. ___________ 35. ___________ 36. ___________ 37. ___________ 38. ___________ 39. ___________ 40. ___________ 第四部分写作(共两节,满分40分) 第一节(满分10分) 41. 假如你是3年2班的李明,你们班将于下周五在学校国际部502教室举办中国茶文化交流活动,你代表全班邀请外教山田老师参加活动,老师刚好外出不在办公室,请你给山田老师写一个便条,邀请老师出席。 注意: (1)字数80-120字; (2)格式正确,书写清楚; (3)使用「です・ます」体。 第二节(满分30分) 42. 生活中,一些看似微不足道的习惯,如每天背几个单词、出门前简单规划一天的安排或饭后散步几分钟,长期坚持下来却能蓄巨大的能量,悄然改变我们的生活。请以「小さな習慣の大きな力」为题,用日语写一篇短文。内容包括: (1)介绍你正在坚持的一个小习惯; (2)结合具体经历说明这个习惯给你带来的积极影响; (3)谈谈你从中得到的感悟。 注意: (1)字数280~320字; (2)格式正确,书写清楚; (3)使用「です・ます」体。 第1页/共1页 学科网(北京)股份有限公司 $ 秘密★启用前 2026届高三考前最后一卷 日语 注意事项: 1.答题前,考生务必将自己的姓名、准考证号填写在本试题相应的位置。 2.全部答案在答题卡上完成,答在本试题上无效。 3.回答选择题时,选出每小题答案后,用2B铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。回答非选择题时,将答案用0.5mm黑色笔迹签字笔写在答题卡上。 4.考试结束后,将本试题和答题卡一并交回。 第一部分听力(共两节,满分30分) 做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有2分钟的时间将试卷上的答案转涂到答题卡上。 第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分) 听下面5段录音。每段录音后有1个小题,从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间来回答该小题和阅读下一小题。每段录音仅播放一遍。 1.二人はこれから何を買いますか。 A.果物 B.お菓子 C.果物とお菓子 2.女の人が忘れたものはどれですか。 A.財布とメガネと本 B.黒くて大きいカバン C.財布だけを入れたカバン 3.女の人はどうして冬が好きですか。 A.雪が好きだから B.スキーが好きだから C.スケートが趣味だから 4.学生はまず何に乗りますか。 A.電車 B.車 C.バス 5.田中さんの妹さんはどの人ですか。 A.長いスカートをはいて、髪が短い人だ。 B.短いスカートをはいて、髪が長い人だ。 C.短いスカートをはいて、髪が短い人だ。 第二节(共15小题;每小题1.5分,满分22.5分) 听下面5段录音。每段录音后有一个小题,从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每个小题5秒钟;听完每段录音后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。 6.あしたは何日ですか。 A.4月6日 B.7月4日 C.4月7日 7.雨が降るのはどこですか。 A.大阪と京都 B.東京 C.北海道 8.北海道の天気はどうですか。 A.午前中曇りだ。 B.雨が降る。 C.晴れる。 9.土曜日、二人はどこで会いますか。 A.駅の近くのデパート B.駅の中の店 C.駅 10.二人は何時に会いますか。 A.2時半 B.11時 C.10時半 11.昼ご飯はどうしますか。 A.家で食べる。 B.駅の近くで買う。 C.着いた後食べる。 12.男の人はどうやって大阪に行きましたか。 A.電車 B.飛行機 C.船 13.誰が去年海に行きましたか。 A.男の人 B.女の人 C.誰も行かなかった。 14.来年の夏休み、男の人は何をしますか。 A.電車を見に行く。 B.海に行く。 C.山に行く。 15.イタリアレストランの休日は何曜日ですか。 A.月曜日 B.日曜日 C.水曜日 16.なぜそば屋へ行きませんか。 A.今日は営業しないから B.午後2時から営業するから C.自分で弁当を持ったから 17.二人はどこで昼ご飯を食べますか。 A.レストラン B.家 C.社員食堂 18.イチゴは何キロ買いましたか。 A.1キロ B.2キロ C.3キロ 19.オレンジはいくつ買いましたか。 A.一つ B.二つ C.三つ 20.おつりはいくらになりますか。 A.900円 B.100円 C.300円 第二部分阅读(共20小题,每小题2.5分,满分50分) 阅读下列短文,从每题所给的A、B、C和D四个选项中,选出最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。 (一) 「空気を読む」という言葉は、「深読みする」「行間を読む」「推察する」とも言え、「明示されていない場の雰囲気などを感じ取って行動する」という意味です。最近できた俗語だと思い込みましたが、正しい日本語とされているのを知り、少し驚きました。 日本には昔からある表現だと言われることからも分かりますが、日本人は仕事でも人間関係でも、空気を読むことを大切に思っています。空気を読んで、その場に相応しい行動ができる人が良いとされる文化・慣習があります。そのような人は大人と呼びます。 では、個人の主張がはっきりしているアメリカではどうでしょうか。空気を読まないのですか。(ア)、空気が読めないのですか。一概には言えませんが、アメリカ人でも空気を読みます。ただ、空気を読んでも、必ずしも従うわけではありません。これが日本人との決定的な違いだと思われています。 空気を読んでも、従うか従わないかの決定権は、自分の中にあるのです。空気を読んで、どう行動するかはその人の自由なのです。もちろん、常識外れの言動をすすめているわけではありません。しかし、空気を読みすぎて疲れている時は、「読んでも従うかは自分が決める」という原点に立ち返れば、少し気が楽になるのではないでしょうか。 1. 文中の「空気を読む」は何のことを指すか。 A. 明示された内容を理解すること B. 他人の意見に完全に従うこと C. 空気の質を測定すること D. 雰囲気を感知して行動すること 2. 文中の「大人」はどんな人か。 A. 18歳以上になった人 B. 場合に相応しい行動ができる人 C. 個人の主張がはっきり言える人 D. 皆の意見に反対する人 3. 文中の(ア)に入れるのに最も良いのはどれか。 A. ところで B. だから C. それで D. それとも 4. 文中に「空気を読みすぎて疲れている」とあるが、その時にどうすればいいか。 A. 常識から外れる言動をする。 B. 空気を読むことをやめる。 C. 自分で行動を決める。 D. 他人の意見に全然従わない。 5. この文章の内容に合っているのはどれか。 A. 「空気を読む」は英語から訳された言葉だ。 B. アメリカ人はよく常識外れの言動をする。 C. 日本人は昔から空気を読んで生きてきた。 D. 日本人は空気が読めるが、アメリカ人は空気が読めない。 【答案】1. D 2. B 3. D 4. C 5. C 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了察言观色的文化差异。“察言观色”这个词,也可以说是“过度解读”、“读懂字里行间的意思”或“推测”,意思是“感知未明确表达出的现场氛围等并据此行动”。我原本以为这是最近才产生的俗语,但得知它被视为正确的日语表达后,感到有些惊讶。正如人们常说这是日本自古就有的表达方式一样,日本人无论是在工作中还是人际关系中,都非常重视察言观色。有一种文化习俗认为,能够察言观色、做出符合场合行为的人才是优秀的。这样的人被称为“大人”。那么,在个人主张很明确的美国又是怎样的呢?是不察言观色吗?还是不会察言观色呢?虽然不能一概而论,但美国人也会察言观色。只是,即使察言观色,也不一定就会顺从。这被认为是与日本人的决定性差异。即使察言观色,顺从还是不顺从的决定权,在于自己。察言观色后如何行动是那个人的自由。当然,这并不是在提倡不合常识的言行。但是,当因为过度察言观色而感到疲惫时,如果回归到“即使读懂了,是否顺从由自己决定”这一原点,心情会不会稍微轻松一些呢? 【1题详解】 由原文第一段「『明示されていない場の雰囲気などを感じ取って行動する』という意味です」可知,“读空气”指的是感知未明确表达的氛围并行动。故选D。 【2题详解】 由原文第二段「空気を読んで、その場に相応しい行動ができる人が良いとされる文化・慣習があります。そのような人は大人と呼びます」可知,被称为“大人”的是能够察言观色、做出符合场合行为的人。故选B。 【3题详解】 由原文第三段「空気を読まないのですか。(ア)、空気が読めないのですか」可知,前后两句是选择疑问关系,需要填入表示“或者、还是”含义的接续词。「ところで」话说,用于转移话题;「だから」「それで」都表示因果关系;「それとも」是……还是……,用语选择疑问。故选D。 【4题详解】 由原文最后一段「『読んでも従うかは自分が決める』という原点に立ち返れば、少し気が楽になるのではないでしょうか」可知,解决办法是回归原点,即自己决定是否顺从。故选C。 【5题详解】 由原文第二段「日本には昔からある表現だと言われることからも分かりますが」可知,日本人自古就重视这一点。故选C。 (二) 大学生に対して、ある心理実験を行いました。被験者となる学生には、「大学生の一般的知識を調べる新テスト」の作成に協力してほしいと依頼して、いくつかの文を提示して、それぞれの文の内容が正しいか、間違っているか、またはわからないか、というように判断してもらいました。このテストを同じ学生に対して、2週間おきに3回行いました。3回とも繰り返して提示された文もあったが、学生にはそのことを伝えなかったです。 この実験の目的は、実は、大学生の一般的知識を調べるのではなく、文の正しさの判断に対して、その文を繰り返し提示することがどのように影響しているかを調べることにありました。実験の結果、文の内容が実際に正しいか間違っているかに関係なく、テストを受けるたびに、繰り返し提示された文は正しいと見做されるようになっていくことが明らかになりました。 (ア)、人は同じ情報を何度も繰り返し与えられると、だんだんその内容に疑いを持たなくなって、それが真実であると思うようになりやすいということです。 6. 文中に「そのこと」とあるが、どのことか。 A. テストの正解率 B. 文の繰り返しの事実 C. 実験の心理学の目的 D. 他の被験者の判断結果 7. 文中に「この実験の目的」とあるが、指すものはどれか。 A. 文の正しさを判断すること B. 文の繰り返しを意識すること C. 大学生の一般的知識を調べる D. 文の正しさの判断に対して、その文を繰り返して提示することがどのように影響しているかを調べること 8. 文中に「実験の結果」とあるが、どんな結果なのか。 A. 文の内容が実際に正しいか間違っているかに関係がある。 B. テストを受けるたびに、繰り返し提示された文は正しいと考えられる。 C. 同じ情報を何度も繰り返し与えられても、その内容に疑いを持っている。 D. 同じ情報を何度も繰り返し与えられても、それが真実ではないと考えられる。 9. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。 A. しかし B. だから C. つまり D. また 10. 文章の内容に合わないものはどれか。 A. このテストを2週間に4回行った。 B. このテストを同じ学生に対して行った。 C. 3回とも繰り返して提示された文もあった。 D. 人は同じ情報を何度も繰り返し与えられると、それが真実だと思うようになりやすい。 【答案】6. B 7. D 8. B 9. C 10. A 【解析】 【分析】本文难度一般,实验表明,人们反复接触到同一信息后,会逐渐不再怀疑其内容,并容易将其当作事实。 针对大学生进行了一项心理实验。研究人员请求作为被试的学生协助制作“测定大学生一般知识的新测试”,向他们出示几个句子,让他们判断每个句子的内容是“正确”、“错误”还是“不知道”。这项测试对同一批学生每隔两周进行一次,共进行了三次。有些句子在三次测试中反复出现,但研究人员没有告知学生这一点。 这项实验的目的,实际上并非调查大学生的一般知识,而是调查“重复出示某个句子会对判断句子的正确性产生怎样的影响”。实验结果表明:无论句子的内容实际上是正确还是错误,随着每次测试,反复出现的句子逐渐被认为是正确的。 也就是说,当人反复接收到相同的信息时,会逐渐不再对其内容产生怀疑,并且更容易认为那就是事实。 【6题详解】 根据原文「3回とも繰り返して提示された文もあったが、学生にはそのことを伝えなかったです。」「そのこと」指代前文提到的内容。前文说“有些句子在3次中都被重复提示了”,但没有告诉学生这个事实。因此,「そのこと」指的是“句子被重复提示的事实”。故选B。 【7题详解】 根据原文「この実験の目的は、実は、大学生の一般的知識を調べるのではなく、文の正しさの判断に対して、その文を繰り返し提示することがどのように影響しているかを調べることにありました。」原文写道:实验目的不是调查大学生的一般知识,而是调查 “句子的反复提示对判断句子是否正确会产生怎样的影响”。D选项与此完全一致。故选D。 【8题详解】 根据原文「実験の結果、文の内容が実際に正しいか間違っているかに関係なく、テストを受けるたびに、繰り返し提示された文は正しいと見做されるようになっていくことが明らかになりました。」原文明确写道:无论句子内容实际上是正确还是错误,随着每次测试,重复提示的句子逐渐被认为是正确的。故选B。 【9题详解】 根据原文「(ア)、人は同じ情報を何度も繰り返し与えられると、だんだんその内容に疑いを持たなくなって…」前文描述了实验的具体结果,后文用一句话概括总结这个结果的核心含义。「つまり」意为“也就是说、换言之”,用于换一种说法或总结。故选C。 【10题详解】 根据原文「このテストを同じ学生に対して、2週間おきに3回行いました。」原文明确说:每两周一次,共进行了3次。A选项中“两周4次”与原文不符。故选A。 【点睛】 (三) 習い事やスポーツ、自然や文化に触れるといった体験の有無が、子供の人生に強く影響するといわれます。こうした体験は、情操を豊かにし他者理解やコミュニケーション力を育む効果があり、学校の授業だけでは得られない達成感を味わうことで自尊感情が高まるなどとされています。そんな体験の格差が社会問題になっています。 いわゆる「体験格差」は家庭の「経済格差」に起因するもので、将来的に「学歴格差」「年収格差」を生むなどとしています。体験も何でもよいというわけではなく、「動植物とのかかわり」「地域活動」「家族行事」など、子供の成長にあわせた活動をさせることが重要だと説いていました。 とはいえ、体験の重要性は分かったとしても、生活が困窮していたり親が多忙だったりした場合、学校外の活動に参加できない子供たちがどうしても出てきます。こうした問題を少しでも解消できるように、昨今は企業や支援団体が美術鑑賞、スポーツ観戦、環境教育、職場見学などを実施する動きが活発になってきました。これを報じる記事も増えています。「体験格差」解消に向けた努力や工夫が今後も続いていくことになるのでしょう。 私が小学校4年生のときの夏休み、親の帰省で田舎に行ったり、家族旅行に行ったりする予定のない同級生のうちの何人かが、担任の先生の自宅にお呼ばれしたことがありました。そのときは何とも思いませんでしたが、体験づくりのための先生なりの配慮だったと思われます。今から50年近く前の、まだ「体験格差」などという言葉のなかった頃のことでした。 11. 文中に「こうした体験」とあるが、それはどのような体験か。 A. 学校の授業を通して知識を学ぶ体験 B. 家庭の経済的な苦労を経験する体験 C. 習い事やスポーツ、自然や文化に触れる体験 D. 企業が主催する美術鑑賞や職場見学の体験 12. 文中に「体験格差」とあるが、その原因は何か。 A. 子供のコミュニケーション力の差によるもの B. 地域の文化活動の不足によるもの C. 学校の授業時間の不足によるもの D. 家庭の経済格差によるもの 13. 文中に「これ」とあるが、何を指すか。 A. 生活が困窮している家庭の状況 B. 学校外の活動に参加できない子供の問題 C. 企業や支援団体が様々な体験を実施する動き D. 「体験格差」を解消するための法律整備 14. 文中に「そのときは何とも思いませんでした」とあるが、何とも思わなかったのは誰か。 A. 旅行に行けなかった同級生たち B. 子供たちを家に呼んだ担任の先生 C. 当時の小学校4年生だった筆者 D. 旅行に行ける子供の親たち 15. 筆者について正しくないのはどれか。 A. 筆者の同級生の中には、夏休みに田舎に帰省した者がいた。 B. 筆者は小学校4年生のとき、すでに「体験格差」の問題を深く考えていた。 C. 子供の体験の重要性について理解している。 D. 今になって先生の配慮を理解するようになった。 【答案】11. C 12. D 13. C 14. C 15. B 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了作者对“体验差距”这一社会问题的看法和感悟。人们常说,是否有过学习特长、体育运动、接触自然和文化等体验,会对孩子的人生产生深远影响。据说,这些体验不仅能丰富孩子的情操,培养理解他人和沟通交流的能力,还能通过体会仅靠学校课堂无法获得的成就感,从而提升他们的自尊感。然而,这种体验上的差距如今已成为一个社会问题。所谓的“体验差距”是由家庭的“经济差距”引起的,据说这在未来还会导致“学历差距”和“年收入差距”的产生。文章指出,并不是什么体验都可以,让孩子参与“与动植物的互动”、“地区活动”、“家庭仪式”等符合他们成长阶段的活动才是至关重要的。话虽如此,即使明白了体验的重要性,如果家庭生活贫困,或者父母过于忙碌,必然还是会有孩子无法参加校外的活动。为了尽可能缓解这一问题,近年来企业和支援团体积极开展实施美术鉴赏、观看体育比赛、环境教育、参观职场等活动的动向变得活跃起来。报道这些举措的文章也在不断增加。相信未来为了消除“体验差距”而付出的努力和巧思也会持续下去吧。在我小学四年级时的暑假,有几个没有回老家探亲或全家旅行计划的同班同学,曾被班主任邀请到了老师家里。当时我对此并没有多想,但现在想来,那应该是老师为了帮孩子们创造体验而做出的体贴考量。那已经是近50年前的事了,当时甚至还没有“体验差距”这种说法。 【11题详解】 由原文「習い事やスポーツ、自然や文化に触れるといった体験の有無が、子供の人生に強く影響するといわれます。こうした体験は、情操を豊かにし……」(人们常说,是否有过学习特长、体育运动、接触自然和文化等体验,会对孩子的人生产生深远影响。这些体验不仅能丰富孩子的情操……)可知,“这些体验”直接指代前文第一句话中列举的学习特长、体育运动以及接触自然和文化等活动。故选C。 【12题详解】 由原文「いわゆる『体験格差』は家庭の『経済格差』に起因するもので……」(所谓的“体验差距”是由家庭的“经济差距”引起的……)可知,“体验差距”的根本原因在于家庭的经济状况差异。故选D。 【13题详解】 由原文「昨今は企業や支援団体が美術鑑賞、スポーツ観戦、環境教育、職場見学などを実施する動きが活発になってきました。これを報じる記事も増えています」(近年来企业和支援团体积极开展实施美术鉴赏、观看体育比赛、环境教育、参观职场等活动的动向变得活跃起来。报道这些举措的文章也在不断增加)可知,指示代词「これ」(这些)指代的是前文的内容,即企业和支援团体开展各类体验活动的动向。故选C。 【14题详解】 由原文「私が小学校4年生のときの夏休み……そのときは何とも思いませんでしたが……」(在我小学四年级时的暑假……当时我对此并没有多想……)可知,说出这句话并表达当时心理状态的人是回忆往事的“我”,即当时的作者本人。故选C。 【15题详解】 由原文「そのときは何とも思いませんでしたが、体験づくりのための先生なりの配慮だったと思われます。今から50年近く前の、まだ『体験格差』などという言葉のなかった頃のことでした」(当时我对此并没有多想,但现在想来,那应该是老师为了帮孩子们创造体验而做出的体贴考量。那已经是近50年前的事了,当时甚至还没有“体验差距”这种说法。)可知,作者在小学四年级时并没有意识到这是老师在消除体验差距,也没有深入思考过这个问题,而是到了现在(50年后)才理解老师的用心。选项「筆者は小学校4年生のとき、すでに『体験格差』の問題を深く考えていた」(作者小学四年级时就深入思考过体验差距问题)不符合原文内容。故选B。 (四) 街角を歩いていて、パンの焼ける香りがふっと漂ってくると、なぜか心が(ア)なることがある。また、季節の花の匂いを感じただけで、昔の出来事がよみがえることもある。人はなぜ、これほど「香り」に強く反応するのだろうか。嗅覚生理学を専門とするKさんに話を聞いた。 「嗅覚は五感の中で最も感情と結びつきやすい感覚です。香りの情報は大脳辺縁系に直接届き、意識より先に心が反応します」とKさんは説明する。幼い頃の家の匂いを、大人になって同じ香りで突然思い出すのは、この「直通ルート」のためだという。 さらに、好きな香りを嗅ぐと、人の体内ではリラックス作用のある物質が分泌される。「アロマテラピー(芳香疗法)が広く受け入れられたのは、科学的根拠があったからです。香りは自律神経にも影響し、集中力や睡眠の質を高めることができます」。 一方、文化によって「良い香り」の基準は大きく異なる。Kさんによれば、同じ香りでも国によって評価が分かれるのは珍しくない。日本では落ち着きを与える檜の香りが、海外では単なる「木の匂い」と感じられ、落ち着かない人もいるという。香りの好みは遺伝より経験に左右される部分が大きい。 また、香りは生活の質にも関わる。人は無意識に匂いで環境の安全性を判断するため、悪臭が続く場所ではストレスが増える。「香りは目に見えませんが、心理状態を大きく左右します。良い香りを選ぶことは、自分の毎日を整える方法の一つなんです」。 最後にKさんは、「香りは記憶を開く小さな鍵です」と語った。気づかない匂いの中にこそ、人の感情を動かす力が隠されているのかもしれない。 16. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。 A. 寂しく B. 温かく C. 苦しく D. 冷たく 17. 文中の「直通ルート」は何を指すか。 A. 香りの情報が鼻から外に逃げる通路 B. 香りと味覚が同時に脳に伝わる仕組み C. 香りの情報が大脳辺縁系に直接届く経路 D. 香りと記憶が意識下で整理される仕組み 18. 文中に「同じ香り…珍しくない」とあるが、それはなぜか。 A. 香りの分子構造が国ごとに異なるから B. 香りは遺伝で決まる部分が大きいから C. 香りは全ての文化で同じ意味を持つから D. 香りの好みは経験に左右されやすいから 19. 文中の「香りは記憶を開く小さな鍵です」とはどういう意味か。 A. 香りは文化によって無意味になること B. 香りが直接物理的に記憶を保存すること C. 香りが人の感情や行動に影響を与えること D. 香りは心理状態に全く影響を与えないこと 20. 文章の内容に合っているものはどれか。 A. 悪臭のある環境ではストレスが増える。 B. 香りは人の記憶を思い出させる力がない。 C. 嗅覚は五感の中で最も記憶とは関係がない。 D. 好きな香りを嗅いでも体内の変化は起こらない。 【答案】16. B 17. C 18. D 19. C 20. A 【解析】 【分析】本文难度一般,通过嗅觉专家K先生的解释,说明香气因直接作用于大脑边缘系统而强烈影响人的情感、记忆、放松效果与生活质量,并且不同文化对香气的喜好差异主要由经验决定。 走在街角,当刚烤好的面包香气轻轻飘来时,不知为何内心会变得温暖。有时,仅仅闻到当季花朵的气味,便会回想起往昔的事情。为什么人会如此强烈地对“香气”产生反应呢?我请教了嗅觉生理学专家K先生。 “在五感之中,嗅觉是最容易与情感产生联系的感官。香气的信息会直接传达到大脑边缘系统,心灵在意识之前就会做出反应。”K先生这样解释道。小时候家里的气味,长大后在闻到相同香气时会突然回忆起来,正是因为这条“直通线路”。 而且,当闻到喜欢的香气时,人体内会分泌具有放松作用的物质。“芳香疗法之所以被广泛接受,是因为它有科学依据。香气还能影响自律神经,提高注意力和睡眠质量。” 另一方面,对于“好香”的标准,不同文化之间差异很大。据K先生所说,同一种香气在不同国家得到的评价截然不同,这种情况并不少见。在日本能带来安定感的桧木香气,在海外则仅仅被感受为“木材的气味”,也有人反而会觉得不平静。香气的喜好在很大程度上受经验影响,而非遗传。 此外,香气也与生活质量相关。人们会无意识地通过气味来判断环境的安全性,因此恶臭持续存在的地方会增加人的压力。“香气虽然看不见,但会极大地左右人的心理状态。选择好的香气,是调整自己每一天生活的方法之一。” 最后K先生说道:“香气是开启记忆的小小钥匙。”或许正是在那些不被注意的气味中,隐藏着能够打动人心的力量。 【16题详解】 根据原文「街角を歩いていて、パンの焼ける香りがふっと漂ってくると、なぜか心が(ア)なることがある。」原文写道“走在街角,当刚烤好的面包香气轻轻飘来时,不知为何内心会变得(ア)”。根据常识和上下文,面包香气带来的是温暖、舒适的感觉。后文也提到香气让人放松、唤起美好记忆。因此填入「温かく」(温暖)最合适。故选B。 【17题详解】 根据原文「香りの情報は大脳辺縁系に直接届き、意識より先に心が反応します」とKさんは説明する。幼い頃の家の匂いを、大人になって同じ香りで突然思い出すのは、この「直通ルート」のためだという。」原文中K先生解释:“嗅觉的信息直接传达到大脑边缘系统,心灵在意识之前就会做出反应”,随后说小时候的气味长大后突然回忆起来是因为这条“直通线路”。因此「直通ルート」指的就是香气信息直接传达到大脑边缘系统的路径。故选C。 【18题详解】 根据原文「Kさんによれば、同じ香りでも国によって評価が分かれるのは珍しくない…香りの好みは遺伝より経験に左右される部分が大きい。」文中明确写道:“香气的喜好在很大程度上受经验影响,而非遗传”,并且举例说明同一香气在日本和海外评价不同。因此,同一种香气在不同国家评价不同的原因是喜好容易受经验影响。故选D。 【19题详解】 根据原文「季節の花の匂いを感じただけで、昔の出来事がよみがえることもある。…香りは記憶を開く小さな鍵です」全文一直在讲香气能唤起记忆(如小时候家的气味)、影响情绪和放松状态。所谓“开启记忆的钥匙”,是指香气能够触发情感和记忆,进而影响人的感情与行动。故选C。 【20题详解】 根据原文「人は無意識に匂いで環境の安全性を判断するため、悪臭が続く場所ではストレスが増える。」原文明确写道:“人们会无意识地通过气味来判断环境的安全性,因此恶臭持续存在的地方会增加人的压力。”其他选项均与原文相反。故选A。 【点睛】 第三部分语言运用(共两节,满分30分) 第一节(共10小题;每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,从短文后各题所给的A、B、C和D四个选项中,选出可以填入空白处的最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。 日本では昔から、6歳の6月6日に稽古ごとを始めると良いと言われています。なぜ6歳なのか?なぜ6月6日なのか?___21___の理由があると思われています。室町時代、能を大成させた世阿弥が記した「風姿花伝」___22___、能の稽古は6歳から始めるのが良いと説かれています。6歳になると、その子の興味が___23___明確になり、個性が表れます。それで、教育方法も自然に任せるのがいいと言っています。「その子の好きなように___24___おくのが良いです。『こうしたら良いぞ」とか『それは___25___ことだよ』とか、細かく教えるのはかえって良くありません。口うるさくあれこれと注意すると、___26___はやる気を失って、面倒くさいと思って諦め___27___ことがあります」。基礎的なことだけを教えて、それ以上のことをさせてはならない___28___です。 江戸時代になると、この教えが歌舞伎にまで広まり、「6歳6月6日」という語呂合わせが、歌舞伎の___29___でよく使われる___30___。それが「習い事は、6歳6月6日始めると上達する」と、庶民の間にも広まっていきました。 21. A. いくつか B. どれか C. なぜか D. どこか 22. A. によると B. に関すると C. について D. において 23. A. すっきり B. 少しずつ C. まっすぐ D. もし 24. A. やって B. やれて C. やらせて D. やられて 25. A. しないでください B. してはいけない C. してばかりいる D. しながらの 26. A. がくもん B. おっと C. ろうどう D. こども 27. A. てしまう B. てみる C. てある D. てくる 28. A. なよう B. のらしい C. そう D. にみたい 29. A. リサイクル B. ブーム C. カレンダー D. ステージ 30. A. ようにしました B. ことになりました C. ことにしました D. ようになりました 【答案】21. A 22. A 23. B 24. C 25. B 26. D 27. A 28. C 29. D 30. D 【解析】 【分析】本篇文章难度中等。主要围绕日本“6岁6月6日开启学艺修行”的民俗由来展开考据说明。 在日本自古以来就有说法:孩子在6岁6月6日开启学艺修行最合适。为什么是6岁?又为什么选6月6日?我认为存在若干缘由。室町时代,完善能乐的世阿弥在其所著《风姿花传》中写道:能乐的学艺修行最好从6岁起步。孩子到6岁时,兴趣会逐步明晰、个性开始显现,因此主张教育方式最好顺其自然。“顺着孩子的喜好让他去做就好,别总说‘该这么做’‘不能那么做’,细碎地灌输教法反而弊大于利。倘若反复唠叨叮嘱,孩子就会丧失干劲,心生厌烦而摆烂放弃掉。只教授基础内容,不能强迫孩子学习更多额外知识才是正确的。” 到了江户时代,这套教育理念扩散至歌舞伎行业,“6岁6月6日”的吉祥俗语也逐渐被广泛用在歌舞伎舞台上,之后这句话以“学艺之事,从6岁6月6日起步便能精进成才”的形式,在普通百姓之间广为流传。 【21题详解】 本题考查疑问词。「いくつか」几个,一些,表示有多个理由。前文问“为什么是6岁?为什么是6月6日?”,后文说“我认为存在几个理由”,符合多个不确定理由的语境;「どれか」哪一个(限定范围内的选择);「なぜか」不知为什么;「どこか」某处。故选A。 【22题详解】 本题考查句型。「によると」根据……记载,表示消息来源,常与表示传闻的表达呼应使用,符合语境;「に関すると」关于;「について」关于;「において」在,表示地点或场合。故选A。 【23题详解】 本题考查副词。「すっきり」舒畅,清爽;「少しずつ」逐渐地,一点点地。符合文中“到了6岁,孩子的兴趣会逐渐明确,个性也会表现出来”的语境;「まっすぐ」笔直,正直;「もし」如果。故选B。 【24题详解】 本题考查动词活用。「やって」做(动词て形);「やれて」能做(可能形);「やらせて」让……做(使役形),“让孩子随心所欲地去做”,符合使役的语境;「やられて」被做(被动形)。故选C。 【25题详解】 本题考查句型。「ないでくさだい」请不要做某事;「してはいけない」不可以做(禁止),符合“对孩子的各种絮叨(这样做比较好,这个不要做等)要求”的语境;「てばかりいる」光是在做;「ながら」表示一边……一边……。故选B。 【26题详解】 本题考查名词词义。「がくもん」学问;「おっと」丈夫;「ろうどう」劳动;「こども」孩子,前文说到孩子被一直提醒,后文“会失去干劲,觉得麻烦而放弃”的主语应是孩子。故选D。 【27题详解】 本题考查补助动词。「てしまう」表示动作的完成或遗憾、后悔的心情。符合「諦めてしまう」“不由得放弃”或“放弃掉了”的语境;「てみる」尝试做某事;「てある」表示动作状态结果的存续;「てくる」表示方向位置由远及近。故选A。 【28题详解】 本题考查样态助词。「なよう」像……一样,错误接续;「のらしい」表示有根据的推测、判断;「~そうです」表示传闻“据说”,整句意为“据说不可让他们做超出基础的事”,前接句子简体终止形;「にみたい」像……一样,但接续错误。故选C。 【29题详解】 本题考查外来语词义。「リサイクル」回收利用;「ブーム」热潮;「カレンダー」日历;「ステージ」舞台,这里指歌舞伎表演的场所,符合语境。故选D。 【30题详解】 本题考查句型。「ようにしました」尽量做到(人为努力);「ことになりました」组织或他人的决定;「ことにしました」主观决定;「ようになりました」变得(状态的变化),「使われるようになる」“变得被广泛使用”,契合俗语慢慢普及的客观变化。故选D。 【点睛】 第二节(共10小题;每小题1.5分,满分15分) 阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有下划线时,写出该单词的汉字或假名。 私は京都へ行ったことがある。日本に来てから初めての一人旅だった。金閣寺を見るのが 1 (ゆめ)だったので、まずそこへ向かった。バスを降りたら、道 2 迷ってしまい、地図を見ても 3 (分かる)にくかったので、近くのお店で 4 (聞く)てみることにした。お店のおばあさんが 5 (親切だ)道を教えてくださった。「この道をまっすぐ行ったら、左に大きい看板 6 見えるよ」と丁寧に説明してくださった。おかげで無事に金閣寺に着くことができた。夕方、有名な竹林の道を歩いていた時、突然雨が降り出した。傘を持っていなかったので困っていると、隣にいた外国人の観光客が「一緒に使いましょうか」と声 7 掛けてくれた。雨の中での会話がきっかけで 8 (友達)になり、その夜は一緒に京都タワーを 9 (見る)に行く約束をした。今回の旅行で学んだことが二つある。困った時は勇気を出して人に頼ること、そして予想外の出会いが 10 (素敵だ)思い出を作ってくれるということだ。次は桜の季節に京都を訪れたいと思っている。 31. ___________ 32. ___________ 33. ___________ 34. ___________ 35. ___________ 36. ___________ 37. ___________ 38. ___________ 39. ___________ 40. ___________ 【答案】31. 夢 32. に 33. 分かり 34. 聞い 35. 親切に 36. が 37. を 38. ともだち 39. 見 40. 素敵な 【解析】 【分析】本文阅读难度一般,讲述了作者在京都旅行的经历。我去过京都。那是来日本后的第一次独自旅行。因为看金阁寺是我的梦想,所以首先去了那里。下了巴士后,我在路上迷了路,看地图也很难看懂,于是决定向附近的店家打听一下。店里的一位老奶奶亲切地给我指了路。“沿着这条路直走,就能看到左边有块大招牌哦”,她非常耐心地为我说明。多亏了她,我才能顺利到达金阁寺。傍晚,当我走在有名的竹林小道时,突然下起了雨。我正因为没有带伞而为难时,旁边的一位外国游客向我搭话说:“要一起用伞吗?”。以雨中的对话为契机,我们成了朋友,并约好那天晚上一起去看京都塔。这次旅行让我学到了两件事:一是遇到困难时要鼓起勇气向人求助;二是意想不到的相遇会创造出美好的回忆。我想下次在樱花盛开的季节再去京都看看。 【31题详解】 本题考查单词发音。「夢(ゆめ)」意为“梦,梦想”,名词。故填「夢」。 【32题详解】 本题考查助词。由原文可知,这里表示“迷路了”。助词「に」表示动作涉及的对象,「道に迷う」表示“迷路”。故填「に」。 【33题详解】 本题考查动词活用。由原文可知,这里表示“看地图也很难看懂”。「~にくい」表示难以做某事,前接动词ます形去ます。「分かる」的ます形是「分かります」。故填「分かり」。 【34题详解】 本题考查动词活用。由原文可知,这里表示“决定试着问一下”。「てみる」表示尝试做某事,前接动词て形。一类动词「聞く」的て形是「聞いて」。故填「聞い」。 【35题详解】 本题考查形容词活用。由原文可知,这里表示“店里的一位老奶奶亲切地给我指了路”。二类形容词「親切だ」需要修饰后面的动词「教えてくださった」(告诉我)。二类形容词修饰动词时,词干加「に」。故填「親切に」。 【36题详解】 本题考查助词。由原文可知,这里表示“能看到左边有块大招牌”。助词「が」表示希望、好恶、能力等对象,「~が見える」表示“能看到……”。故填「が」。 【37题详解】 本题考查固定搭配。由原文可知,这里表示“向我搭话”。固定搭配「声をかける」表示“搭话”。故填「を」。 【38题详解】 本题考查单词发音。「友達(ともだち)」意为“朋友”,名词。故填「ともだち」。 【39题详解】 本题考查动词活用。由原文可知,这里表示“约好那天晚上一起去看京都塔”。「~に行く」表示“去做某事”,此时助词「に」表示移动的目的。「見る」的ます形是「見ます」。故填「見」。 【40题详解】 本题考查形容词活用。由原文可知,这里表示“意想不到的相遇会创造出美好的回忆”。二类形容词「素敵だ」需要修饰后面的名词「思い出」(回忆)。二类形容词修饰名词时词干加「な」。故填「素敵な」。 第四部分写作(共两节,满分40分) 第一节(满分10分) 41. 假如你是3年2班的李明,你们班将于下周五在学校国际部502教室举办中国茶文化交流活动,你代表全班邀请外教山田老师参加活动,老师刚好外出不在办公室,请你给山田老师写一个便条,邀请老师出席。 注意: (1)字数80-120字; (2)格式正确,书写清楚; (3)使用「です・ます」体。 【答案】应用文1 山田先生 いつもお世話になっております。3年2組の李明です。 来週の金曜日、学校の国際部502教室で中国茶文化の交流イベントを開催する予定です。中国のお茶は美味しいだけでなく、豊かな文化も含みます。先生のご出席を心よりお待ちしております。中国のお茶の魅力を一緒に体験していただけませんか。 ご参加をお待ちいたしております。 9月25日 李明 应用文2 山田先生 おはようございます。3年2組の李明と申します。 私のクラスは来週の金曜日に学校国際部の502教室で中国のお茶について文化交流会を行う予定です。先生のご出席を心よりお待ちしております。ご都合がよろしければ、ご参加をお願い申し上げます。 よろしくお願いします。 9月25日 李明 【解析】 【详解】根据提示,本篇作文要求是以李明的身份给山田老师写便条。 在写作时注意便条的写作格式,格式和书信的格式基本一致,正文部分一般包括:①便条的收件人;②开头问候语;③正文;④结束礼貌语;⑤署名。收件人要顶格书写,其他段落段首空一格。 正文可按照以下要点进行阐述: 1.首先简单的开头问候,自我介绍。 2.其次表明自己写这个便条的原因,302班将于下周五在学校国际部502教室举办中国茶文化交流活动,邀请山田老师参加。 3.最后以简单的寒暄语接尾。 第二节(满分30分) 42. 生活中,一些看似微不足道的习惯,如每天背几个单词、出门前简单规划一天的安排或饭后散步几分钟,长期坚持下来却能蓄巨大的能量,悄然改变我们的生活。请以「小さな習慣の大きな力」为题,用日语写一篇短文。内容包括: (1)介绍你正在坚持的一个小习惯; (2)结合具体经历说明这个习惯给你带来的积极影响; (3)谈谈你从中得到的感悟。 注意: (1)字数280~320字; (2)格式正确,书写清楚; (3)使用「です・ます」体。 【答案】小さな習慣の大きな力 私が毎日続けている小さな習慣は、寝る前に書く「三行日記」です。その日の出来事や気持ちを三行にまとめるだけなので、どんなに忙しくても続けられます。 この習慣を始めてから、気持ちが少しずつ落ち着くようになりました。例えば、試験で疲れた日でも、書くことで頭の中が整理され、前向きな気持ちで過ごせます。また、自分の小さな成長や努力を振り返ることで、自信も少しずつ持てるようになりました。さらに、毎日書くことで文章力も向上し、作文の授業でも考えを整理して書けるようになりました。 この経験から私は、小さな習慣が続けるうちに大きな力になることを学びました。目立たない毎日の積み重ねが、確実に自分を成長させてくれると感じています。 【解析】 【分析】 【详解】本文要求围绕自己坚持的小习惯写一篇文章,思路如下: 1.开头:明确说出自己的小习惯。 直接点题:什么是“小习惯”。具体说明:睡前、三行日记。让读者立刻产生画面感。 2.中间:列举习惯带来的具体变化(3个左右) 每个变化都用「~ようになった」来表达“从无到有/从弱到强”的改变。 搭配具体场景(考试、作文课),增强说服力。 用「例えば」引出事例,自然不生硬。 3.结尾:总结道理,升华主题 用「~ことを学びました」表达“学到的东西”。 用「目立たない」「確実に」形成对比,突出小习惯的力量。 整体写作思路总结(可模仿框架) 1.一句话介绍自己的小习惯(是什么+具体做法) 2.一句话说明为什么能坚持(简单、门槛低) 3.写2-3个这个习惯带来的好处(每个好处+具体例子) 4.总结:从中学到什么道理(小习惯→大力量) 5.升华:日积月累的重要性 【点睛】 第1页/共1页 学科网(北京)股份有限公司 $

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精品解析:2026届江西省鹰潭市第一中学高三考前最后一卷日语试卷
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