2026届河南省平顶山部分名校大联考考前模拟日语试题
绝密★启用前
2025年普通高等学校招生全国统一考试模拟卷
日语
(考试时间:120分钟;试卷满分:150分)
注意事项:
1.答卷前,考生务必将自己的姓名、准考证号填写在答题卡上。
2.回答选择题时,选出每小题答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其它答案标号。回答非选择题时,将答案写在答题卡上。写在本试卷上无效。
3.考试结束后,将本试卷和答题卡一并交回。
第一部分 听力(共两节,满分30分)
做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有两分钟的时间将试卷上的答案转涂到答题卡上。
第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音只播放一遍。
1.男の人はどんな仕事をしていますか。
A.店員 B.運転手 C.銀行員
2.男の人はなぜ頭が痛くなったのですか。
A.風邪を引いたから
B.先生に叱られたから
C.進路に悩んでいるから
3.男の人は予約をいつに変更しましたか。
A.11時 B.11時半 C.12時
4.今週の金曜日、男の人は何をするつもりですか。
A.応援に行く。
B.試験を受ける。
C.サッカーの試合に出る。
5.男の人は何に慣れていないと言っていますか。
A.言葉 B.料理 C.箸の使い方
第二节(共15小题;每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟;听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。
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听下面的录音,回答第6至8题。
6.男の人が喜んでいる理由は何ですか。
A.漢字テストで63点を取ったから
B.漢字テストで100点を取ったから
C.漢字テストで平均点を取ったから
7.女の人は男の人の点数をどう思っていますか。
A.最高点だと思う。
B.とても良いと思う。
C.あまり良くないと思う。
8.男の人は63点をどう思っていますか。
A.全く気にしていない。
B.自分には十分だと思う。
C.あまり嬉しくないと思う。
听下面的录音,回答第9至11题。
9.男の人が捨てられない物として挙げたのは何ですか。
A.本 B.写真 C.ぬいぐるみ
10.テレビで一番捨てられない物は何ですか。
A.写真 B.洋服 C.子供の絵
11.会話の最後、男の人の反応はどうでしたか。
A.驚いていた。
B.何も言わなかった。
C.予想通りだと思った。
听下面的录音,回答第12至14题。
12.男の人は、中国語ができると何ができると言っていますか。
A.旅行に行ける。
B.外国で働ける。
C.新しい友達ができる。
13.女の人が中国語を勉強している理由は何ですか。
A.旅行のため B.趣味として C.仕事で使うため
14.女の人が最近もらった中国のお土産は何ですか。
A.本 B.食べ物 C.音楽CD
听下面的录音,回答第15至17题。
15.女の人はミケが何をしていると言っていますか。
A.寝ている。 B.鳴いている。 C.遊んでいる。
16.女の人はこの後、何をする予定ですか。
A.本を送る。 B.料理をする。 C.買い物に行く。
17.荷物を出す人は誰ですか。
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A.女の人 B.男の人 C.木村さん
听下面的录音,回答第18至20题。
18.高橋さんはこの市に引っ越してきてどれぐらいになりますか。
A.6年 B.10年 C.6ヶ月
19.高橋さんはなぜ市のことをよく知らないのでしょうか。
A.旅行していたから
B.仕事が忙しかったから
C.家に閉じ込められていたから
20.高橋さんはこれから何をしようとしているのですか。
A.仕事を辞めて新しい仕事を探す。
B.外国の若い人にこの市を紹介する。
C.ボランティアを通じて市をもっと知る。
第二部分 阅读(共20小题;每小题2.5分,满分50分)
阅读下列短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
(一)
道があり、歩いている人がいる。前方の道が斜めに右と左に分かれており、どちらかを選んで進むことになる。このような場所は「Y字路」と呼ばれる。「この辺、Y字路が多いな」京都大学の大学院生、重永瞬さんは、吉田キャンパスの近くを歩いている際にふと気づいた。
重永さんはその後、Y字路が生まれる理由を調べ始め、2024年10月に『Y字路はなぜ生まれるのか?』という本を出版した。この本では、Y字路の魅力や歴史について深く掘り下げている。重永さんによれば、地面は「思い通りにならないものだから」、直線の道に何かが加わることでY字路が生まれるのだという。(ア)、古い街並みが新しい都市計画に覆われることで、分岐点が生まれることもある。京都大学周辺には、古い街並みの影響でY字路が多く見られるそうだ。
Y字路は単なる道ではなく、人々の生活の中で生まれた「矛盾や摩擦を受け入れる空間」でもあるとも言われている。重永さんはまた、Y字路には「猫がいることが多い」とも書いている。猫がいる道は、歩いていて(イ)からだという。Y字路は歩行者にとっても適した道だと感じられることが多い。
実際に重永さんが勧める場所を歩いてみると、数多くのY字路を見つけることができ、確かに猫も見かけ、心地よい、愉快な気持ちになった。
1. 重永さんが「気づいた」ことは何か。
A. 道が斜めに右と左に分かれること
B. 道を選ぶ時の難しさを感じたこと
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