精品解析:山东青岛市2025-2026学年度第一学期期末考试高二日语试卷
2026-03-09
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内容正文:
2025-2026学年度第一学期期末考试
高二日语2026.02
(时间:120分钟,满分:150分)
注意事项:
1.答卷前,考生务必用0.5毫米黑色签字笔将自己的姓名、座号、准考证号填写在答题卡规定的位置上。
2.回答选择题时,选出每小题答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑,如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。回答非选择题时,将答案写在答题卡上。写在本试卷上无效。
3.考试结束后,将本试卷和答题卡一并交回。
第一部分 听力(共两节,满分30分)
回答听力部分时,请先将答案标在试卷上。听力部分结束前,你将有两分钟的时间将你的答案转涂到答题卡上。
第一节(共5小题:每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音播放两遍。
1.男の仕事は何時から何時までですか。
A.9時から5時まで
B.9時半から5時まで
C.9時半から5時半まで
2.女の人はどんな人ですか。
A.高校生 B.大学生 C.教師
3.この動物園に何がいませんか。
A.サル B.へビ C.バンダ
4.土曜日、二人はどこで会いますか。
A.会社の近く B.映画館の前 C.レストラン
5.男の人はまず何をしなければなりませんか。
A.宿題をする。 B.手を洗う。 C.お菓子を食べる。
第二节(共15小题:每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟;听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。
听下面的录音,回答第6至8题。
6.男の人はどこへ行きましたか。
A.北海道 B.京都 C.沖縄
7.男の人が見なかったのはどれですか。
A.イカ B.クジラ C.イルカ
8.男の人は旅行先についてどう思っていますか。
A.料理がまずい B.景色が美しい C.海洋生物が多い
听下面的录音,回答第9至11题。
9.女の人はどこにいますか。
A.デバート B.八百屋 C.花屋
10.チューリップは普通いくらですか。
A.1本600円 B.1本700円 C.1本800円
11.女の人は何を買いましたか。
A.700円のオレンジ色のチューリップ
B.600円の黄色いチューリップ
C.600円のピンクのチューリップ
听下面的录音,回答第12至14题。
12.忘年会はいつですか。
A.今週 B.来週 C.再来週
13.男の人は大学時代何を習っていましたか。
A.歌 B.落語 C.ギター
14.男の人は忘年会で何をしますか。
A.ギターを弾く。 B.歌を歌う。 C.落語を語る。
听下面的录音,回答第15至17题。
15.男の人は何を買いますか。
A.靴 B.かばん C.中国製の洋服
16.男の人はどの色のを買いますか。
A.白 B.赤 C.黑
17.男の人はいくら払いますか。
A.1800円 B.2000円 C.2200円
听下面的录音,回答第18至20题。
18.男の子はどんな学生ですか。
A.小学生 B.中学生 C.高校生
19.男の子のお母さんの職業は何ですか。
A数学の先生 B.国語の先生 C.日本語の先生
20.男の子の勉強の悩みは何ですか。
A.学校に行きたがらない。
B.学校に日本語の先生がいない。
C.日本語が分かる家族がいない。
第二部分 阅读理解(共20小题:每小题2.5分,满分50分)
阅读下列短文,从A、B、C、D四个选项中选出符合文章内容的最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。
(一)
2025年、富士山に登る時のルールが新しくなった。富士山は簡単に登れる山ではない。だから、服や道具を準備したり、計画を立てたり、準備をしなければならない。でも、最近、準備をあまりしないで登る人が多くなって、問題になった。だから、新しいルールが増えた。
富士山はだいたい、毎年7月から9月まで登ることができる。そして、山梨県と静岡県に山に登り始める場所(登り口)がある。そこから登ることができる。2024年は、山梨県から登る人だけ2000円を払った。しかし、2025年からは、山梨県からでも静岡県からでも、予約が必要だ。そして、一人4000円を払う。また、2025年から、富士山の小屋を予約しなかったら、午後2時から午前3時までの間、富士山の入口を通ることができない。夜、登山を続けることは、とても危ないからだ。
そして、2025年から新しいことがある。山梨県の入口では、係の人(工作人员)が、登る人の服や道具を検査する。もし、正しくない場合は、富士山に登ることができない。また、静岡県から登る人は、登山の前に、携帯電話で安全に富士山に登るための勉強をして、テストに合格しなかったら、登ることができない。
新しいルールで、みんなが十分に準備をして、楽しく安全に富士山に登れると願っています。
1. どうして新しいルールが増えたか。
A. たくさんの人が準備しないで登って、問題になったからだ。
B. 富士山に登るのは簡単だからだ。
C. 富士山に登る人がたくさんいるからだ。
D. 山梨県と静岡県が登山料をもっと増やしたかったからだ。
2. 2025年、富士山に登るために必要なことはどれか。
A. 山梨県から登る場合は予約不要
B. 静岡県から登る場合は予約不要
C. 山梨県・静岡県どちらから登る場合も予約が必要
D. 全く予約が必要ない
3. 富士山の小屋を予約しなかった場合、どうなるか。
A. 午後2時から午前3時まで入口を通ることができる。
B. 午後2時から午前3時まで入口を通ることができない。
C. 全く登ることができない。
D. 登ることができるが、係の人に注意される。
4. 「そこ」はどこを指すか。
A. 山梨県の入り口 B. 山梨県と静岡県の登り口
C. 富士山の小屋 D. 富士山の出口
5. この文章で一番言いたいことは何か。
A. 富士山はとても危険な山だから、登らないでください。
B. 富士山の登山期間は毎年7月から9月だけだ。
C. 富士山に登る時は、予約が必要で、4000円を払わなければならない。
D. 2025年から富士山に安全に登るための新しいルールが増えた。
(二)
カフェはコーヒーを飲んで、ゆっくりしたおしゃべりをする場所というイメージがあるかもしれません。しかし、最近のカフェはそれだけの場所ではありません。(ア)、いぬと一緒に入れるカフェは、いぬ用のお菓子や飲み物もあり、いぬと外での時間を楽しみたい人に人気です。また、私の友人は家で動物を飼えないので、猫がたくさんいるカフェへ行って一緒に遊ぶのが楽しいと言っています。ほかにも、緑に囲まれてリラックスできるカフェなどがあり、仕事で疲れた時に行くとよいかもしれません。私の家の近くのカフェは、壁がすべて本棚になっていて、本がたくさん並んでいます。図書館と違って、食事をしながら自由にそれらの本を読めるのでよく利用しています。
このように、人々の生活やニーズに合わせて、カフェのスタイルも変わってきました。おいしいコーヒーが飲めるどうかということだけでなく、「(イ)」ということが、カフェを選ぶ際に大切になっているのです。これからもさまざまなアイデアを形にしたカフェが増えていくでしょう。カフェはお客にただ飲み物を出す場所ではなく、人々の暮らしに合わせた新しい過ごし方ができる場所となっています。
6. 文中の(ア)に入る最も適切なものはどれか。
A. つまり B. たとえば C. しかも D. それでは
7. 「私」が家の近くのカフェを利用する理由として、正しいのはどれか。
A. いぬと一緒に入れるから
B. 猫がたくさんいて遊べるから
C. 食事をしながら自由に本が読めるから
D. 仕事で疲れた時にリラックスできるから
8. 文中の「このように」は何を指すか。
A. カフェがコーヒーを飲む場所であること
B. さまざまなタイプのカフェが出現したこと
C. 「私」が家の近くのカフェをよく利用すること
D カフェ選びでコーヒーの味が重要になったこと
9. 文中の(イ)に入る最も適切な内容はどれか。
A. どんな雰囲気のカフェに行くか B. どんな飲み物を注文するか
C. いつカフェに行くか D. 誰とカフェに行くか
10. この文章の主旨は何か。
A. カフェはコーヒーを飲む場所に戻ってきた。
B. 現代のカフェは人々の生活スタイルに合わせて多様化した。
C. 図書カフェは図書館よりも便利な場所だ。
D. 動物と一緒に入れるカフェが最も人気がある。
(三)
私の家の近所に視覚に障害のある方がいます。私が毎朝登校する時、ほとんど毎日のように会うのですが、①声をかけたことはありません。身近な友達ならば、迷わないで「おはよう」と挨拶するのに、その方に会うといつも「挨拶しようかな…」とうじうじ(犹豫不决)考えてしまうのです。なぜならば、相手が驚いてしまうのではないかと気を遣いすぎてしまうからです。
しかし、そんな私の将来の夢は「障害がある方の役に立てる仕事をすること」。社会から障害者への差別をなくしたいという、大きな夢があるのです。
私には聴覚に障害のある兄がいます。兄は、障害があると思わせないほど、元気で明るくてポジティブです。一緒にいる私まで元気になれるくらい、とても明るい人です。そんな兄が高校生になって「新しい友達がほしい。寄宿舎に入りたい。」と言った時私は心配になりました。家族がそばにいなくて不自由なことはないか、新しい友達と楽しく過ごせるだろうかと、私の方が不安になったのを覚えています。(ア)、こんな心配をよそに、兄は楽しそうに学校の寄宿舎で過ごしています。金曜日に家に帰ってきて、週末を家で過ごし、日曜の午後には、また寄宿舎に行ってしまいます。家で一緒に過ごす時間が短いというのもありますが、明るくて元気をくれる兄が行ってしまう時は、とても寂しい気持ちになります。普段私は兄とけんかをすることも少なくはないてすが、離れて暮らすようになってから、兄が私達家族にとって、大きな存在なのだと気づきました。
11. 文中に「声をかけたことはありません」とあるが、それはなぜか。
A. 筆者は視覚に障害のある方が挨拶に対して反応してくれるか分からないから
B 筆者は視覚に障害のあるため、相手が挨拶をしているか分からないから
C. 筆者は視覚に障害のある方と目を合わせることができないから
D. 相手が驚いてしまうのではないかと気を遣いすぎてしまうから
12. 筆者が将来やりたいことは何か。
A. 障害者への差別をなくすために活動すること
B. 自分の弱点を克服すること
C 障害のある方の生活を変えること
D. 自分が障害者であることを公表すること
13 筆者の兄が寄宿舎に入りたかった理由は何か。
A. 家族と過ごす時間が短くなったから
B. 新しい友達を作りたかったから
C. 学校に通うのが楽しかったから
D. 家族との間に揉め事があったから
14. (ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. だから B. しかし C. ところで D. それに
15. 文章の内容に合っているのはどれか。
A. 筆者の兄は視覚に障害がある。
B. 筆者の兄は寄宿舎で不自由な思いをしている。
C. 筆者の兄は家族とけんかすることが多い。
D. 筆者の兄は明るくて、元気でポジティブな人だ。
(四)
パンダと言えば、いつも竹を食べているので誤解している人が多いのですが、肉を主食とする動物だったのです。バンダの祖先は、800万年~900万年前に生きていて、200万年前ごろから、現在に近い生活になったそうです。私たち人の祖先が出てきたのが400万年前ですから、パンダのことを「生きている化石」と呼んでいる人もいます。
パンダは昔、ネズミなどの小さな動物を食べていましたが、260万年前に地球全体が寒くなって、食べられる動物がかなり減ってしまいました。少ない食べ物を他の肉食動物と取り合うことを避けるため、また、自分や子どもを肉食動物から守るためにだんだん標高(海拔)の高い所へ行きました。しかし、そこでは竹以外に食べられるものはほとんどなかったので、パンダは竹を食べ始めたのです。
パンダを見ると、いつものんびりしていて何も考えていないみたいですが、もともと動物を捕まえて食べていたので、決して動きは(ア)です。時速30キロで走ることもできます。でもあまり栄養がない竹を食べているから、長く走り続けられません。
他にも、パンダには様々な特徴があります。竹を食べ続けた結果、手の部分には5本の指の他に、竹を持ちやすくするための二つのコプ(伪拇指)があります。それからウシやウマなどの草食動物と比べるとかなり短いですが、パンダの腸は固い竹から栄養をとるために、ライオンなどの肉食動物より少し長くなっています。
このように、パンダは自分たちが生き残るために、住む環境を変え、食生活も変え、そして長い時間をかけて、自分の体も変えてきたのです。
16. なぜパンダのことを「生きている化石」と呼ぶ人がいるのか。
A. 人が生まれる前から、パンダは全く変わっていないから
B. 人の祖先が登場するよりももっと前からパンダの祖先がいたから
C. 竹だけを食べても生き続けられる強い力があるから
D. パンダは化石と同じ特徴を持っているから
17. パンダが竹を食べ始めた理由は何か。
A. パンダは動きが遅いので、小さな動物を捕まえるのが大変だったから
B. ネズミなどの小さな動物より、竹のほうがおいしかったから
C. 標高の高い所へ行ったら、竹以外の食物がほとんどなかったから
D. 竹は一年中食べられて、必要な栄養を多く含んでいるから
18. パンダの生活の変化の順序が正しいものはどれか。
A. 寒さで動物が減少→標高の高い所へ行く→小動物を食べる→竹が主食になる
B. 標高の高い所へ行く→小動物を食べる→寒さで動物が減少→竹が主食になる
C. 小動物を食べる→寒さで動物が減少→標高の高い所へ行く→竹が主食になる
D. 小動物を食べる→標高の高い所へ行く→寒さで動物が減少→竹が主食になる
19. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. 遅い B. 遅くない C. 速い D. 速くない
20. パンダの特徴で正しくないものはどれか。
A. 普段はのんびりしているが、時速30キロで走ることができる。
B. 短い距離なら走れるが、長い距離を走るのは苦手だ。
C. 竹を食べるために、手には5本の指の他に竹を持つための部分がある。
D. パンダの腸は肉食動物より草食動物の特徴に近い。
第三部分 语言运用(共两节,满分30分)
第一节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
水川小学校に約半歳の赤ちゃんと親に来て___21___、6年生と一緒に暮らす授業がある。授業は月に一回、全部で3回行われる。___22___を作って、それぞれのメンバー(成员)は毎回変わらない。命を大切にする心や親に感謝する気持ちを育てることが目的だ___23___。
授業が___24___前には、生徒たちが赤ちゃんと過ごす時の注意点などを習った。それ___25___、みんなはずっと心配していた。
初めは、赤ちゃんを見ながら、赤ちゃんの名前や一日の生活___26___お母さんに聞いているだけだったが、しばらくすると、あちこちから「わあ、かわいい。」などという声が聞こえ___27___。そして、赤ちゃんに触ったり、抱いてみたりする生徒も___28___だんだん賑やかになった。2回目からは、生徒たちは赤ちゃんに会うのを楽しみにしていた。そして、会った時___29___した。1か月見ないうちに、赤ちゃんはとても大きくなり、よく動けるようになったのだ。
授業の後には、「お母さんの____30____、無事で育っていくことができる。」「親ほど愛してくれる人はいないだろうなあ。」などの感想が出た。生徒たちの様子を見ると、この授業が大成功だと思った。
21. A. もらい B. くれて C. あげて D. やり
22. A. アンケート B. イメージ C. グループ D. リハーサル
23. A. みたいだ B. みたいに C. そうに D. そうだ
24. A. 始める B. 始まる C. 始めた D. 始まった
25. A. なので B. ので C. なのに D. のに
26. A. にとって B. に対して C. によって D. について
27. A. 合った B. 過ぎた C. 始めた D. 終わった
28. A. 出てきて B. 出ていって C. 出てあって D. 出ておいて
29. A. びっくり B. あっさり C. はっきり D. しっかり
30. A. ほう B. かわりに C. とおりに D. おかげで
第二节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有双下划线时,写出该单词的汉字或假名。
みなさん、日本の栃木県を 1 (知る)ていますか。今から栃木県のいい所を 2 (紹介)します。
まず、温泉です。栃木県に昔から有名な那須温泉と鬼怒川温泉があります。温泉が好きな人は、両方の温泉に 3 (入る)たいと思っているでしょう。しかし、二つの温泉は距離が少し遠いですから、それは難しいと思います。どちら 4 一つの所に泊まったほうがいいでしょう。
次のいい所は、秋の中禅寺湖です。湖の周りの木の葉が 5 (赤い)なり、美しい紅葉 6 見られます。船で湖の美しい景色を見ることができます。しかし、危ないですから、湖のそばに 7 (近づく)でください。
最後に、おいしい食物もいろいろあります。例えば、栃木県のいちご(草莓)が 8 (大きい)て、新鮮なのです。「とちおとめ」は少し小さいいちごです。それから、「スカイベリー」(天空莓) 9 いう大きいいちごもあります。ケーキを作る時によく使います。「とちおとめ」も「スカイベリー」も栃木県のいろいろな 10 (ところ)で買うことができます。
31. ___________
32. ___________
33. ___________
34. ___________
35. ___________
36. ___________
37 ___________
38. ___________
39. ___________
40. ___________
第四部分 写作(共两节,满分40分)
第一节(满分10分)
41. 寒假将至,请你为学校写一则放假通知。寒假放假时间为2月9日~2月28日,2月29日报到,3月1日正式上课,提醒同学们离校时请注意将教室打扫干净,锁好门窗,并预祝大家假期愉快。
写作要求:
1.字数为80~120字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
第二节(满分30分)
42. 高中生活已近一半,过去一年多的时间,你都是怎样度过的呢?又有哪些收获呢?请以「私の高校生活」为题,写一篇短文。
写作要点:
1.介绍你的日常安排。
2.说一说你的想法、收获。
写作要求:
1.字数在260~300字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
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2025-2026学年度第一学期期末考试
高二日语2026.02
(时间:120分钟,满分:150分)
注意事项:
1.答卷前,考生务必用0.5毫米黑色签字笔将自己的姓名、座号、准考证号填写在答题卡规定的位置上。
2.回答选择题时,选出每小题答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑,如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。回答非选择题时,将答案写在答题卡上。写在本试卷上无效。
3.考试结束后,将本试卷和答题卡一并交回。
第一部分 听力(共两节,满分30分)
回答听力部分时,请先将答案标在试卷上。听力部分结束前,你将有两分钟的时间将你的答案转涂到答题卡上。
第一节(共5小题:每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音播放两遍。
1.男の仕事は何時から何時までですか。
A.9時から5時まで
B.9時半から5時まで
C.9時半から5時半まで
2.女の人はどんな人ですか。
A.高校生 B.大学生 C.教師
3.この動物園に何がいませんか。
A.サル B.へビ C.バンダ
4.土曜日、二人はどこで会いますか。
A.会社の近く B.映画館の前 C.レストラン
5.男の人はまず何をしなければなりませんか。
A.宿題をする。 B.手を洗う。 C.お菓子を食べる。
第二节(共15小题:每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟;听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。
听下面的录音,回答第6至8题。
6.男の人はどこへ行きましたか。
A.北海道 B.京都 C.沖縄
7.男の人が見なかったのはどれですか。
A.イカ B.クジラ C.イルカ
8.男の人は旅行先についてどう思っていますか。
A.料理がまずい B.景色が美しい C.海洋生物が多い
听下面的录音,回答第9至11题。
9.女の人はどこにいますか。
A.デバート B.八百屋 C.花屋
10.チューリップは普通いくらですか。
A.1本600円 B.1本700円 C.1本800円
11.女の人は何を買いましたか。
A.700円のオレンジ色のチューリップ
B.600円の黄色いチューリップ
C.600円のピンクのチューリップ
听下面的录音,回答第12至14题。
12.忘年会はいつですか。
A.今週 B.来週 C.再来週
13.男の人は大学時代何を習っていましたか。
A.歌 B.落語 C.ギター
14.男の人は忘年会で何をしますか。
A.ギターを弾く。 B.歌を歌う。 C.落語を語る。
听下面的录音,回答第15至17题。
15.男の人は何を買いますか。
A.靴 B.かばん C.中国製の洋服
16.男の人はどの色のを買いますか。
A.白 B.赤 C.黑
17.男の人はいくら払いますか。
A.1800円 B.2000円 C.2200円
听下面的录音,回答第18至20题。
18.男の子はどんな学生ですか。
A.小学生 B.中学生 C.高校生
19.男の子のお母さんの職業は何ですか。
A数学の先生 B.国語の先生 C.日本語の先生
20.男の子の勉強の悩みは何ですか。
A.学校に行きたがらない。
B.学校に日本語の先生がいない。
C.日本語が分かる家族がいない。
第二部分 阅读理解(共20小题:每小题2.5分,满分50分)
阅读下列短文,从A、B、C、D四个选项中选出符合文章内容的最佳选项,并在答题卡上将该项涂黑。
(一)
2025年、富士山に登る時のルールが新しくなった。富士山は簡単に登れる山ではない。だから、服や道具を準備したり、計画を立てたり、準備をしなければならない。でも、最近、準備をあまりしないで登る人が多くなって、問題になった。だから、新しいルールが増えた。
富士山はだいたい、毎年7月から9月まで登ることができる。そして、山梨県と静岡県に山に登り始める場所(登り口)がある。そこから登ることができる。2024年は、山梨県から登る人だけ2000円を払った。しかし、2025年からは、山梨県からでも静岡県からでも、予約が必要だ。そして、一人4000円を払う。また、2025年から、富士山の小屋を予約しなかったら、午後2時から午前3時までの間、富士山の入口を通ることができない。夜、登山を続けることは、とても危ないからだ。
そして、2025年から新しいことがある。山梨県の入口では、係の人(工作人员)が、登る人の服や道具を検査する。もし、正しくない場合は、富士山に登ることができない。また、静岡県から登る人は、登山の前に、携帯電話で安全に富士山に登るための勉強をして、テストに合格しなかったら、登ることができない。
新しいルールで、みんなが十分に準備をして、楽しく安全に富士山に登れると願っています。
1. どうして新しいルールが増えたか。
A. たくさんの人が準備しないで登って、問題になったからだ。
B. 富士山に登るのは簡単だからだ。
C. 富士山に登る人がたくさんいるからだ。
D. 山梨県と静岡県が登山料をもっと増やしたかったからだ。
2. 2025年、富士山に登るために必要なことはどれか。
A. 山梨県から登る場合は予約不要
B. 静岡県から登る場合は予約不要
C. 山梨県・静岡県どちらから登る場合も予約が必要
D. 全く予約が必要ない
3. 富士山の小屋を予約しなかった場合、どうなるか。
A. 午後2時から午前3時まで入口を通ることができる。
B. 午後2時から午前3時まで入口を通ることができない。
C. 全く登ることができない。
D. 登ることができるが、係の人に注意される。
4. 「そこ」はどこを指すか。
A. 山梨県の入り口 B. 山梨県と静岡県の登り口
C. 富士山の小屋 D. 富士山の出口
5. この文章で一番言いたいことは何か。
A. 富士山はとても危険な山だから、登らないでください。
B. 富士山の登山期間は毎年7月から9月だけだ。
C. 富士山に登る時は、予約が必要で、4000円を払わなければならない。
D. 2025年から富士山に安全に登るための新しいルールが増えた。
【答案】1. A 2. C 3. B 4. B 5. D
【解析】
【分析】本文为说明文,主要讲述了2025年,攀登富士山的规则将变得更加严格。富士山并非一座可以轻松攀登的山,因此,必须准备好服装和装备、制定计划,做好万全准备。但最近,不做准备就来登山的人越来越多,引发了各种问题。因此,新的规则应运而生。富士山并非全年都可攀登,每年的登山期为7月至8月。登山的起点(登山口)分别位于山梨县和静冈县,从那里可以开始登山。2024年,仅从山梨县登山的人数就超过了2000人。然而,从2025年起,无论是从山梨县还是静冈县登山,都需要提前预约,并支付4000日元。此外,从2025年起,如果没有提前预约富士山的山间小屋,将无法在午夜2点至次日凌晨3点之间通过入口。夜间持续登山是非常危险的。另外,在山梨县的入口处,工作人员会检查登山者的服装和装备。如果装备不合格,将无法攀登富士山。同时,从静冈县登山的人,在登山前必须通过手机学习安全登山知识,若测试不合格,也禁止登山。我们希望通过这些新规则,让所有人都能做好充分准备,安全愉快地攀登富士山。
【1题详解】
原文提到「最近、準備をあまりしないなんで登る人が多くなって、問題になっているからだ。だから、新しいルールが増えた。」(最近,不做准备就来登山的人越来越多,引发了各种问题。因此,新的规则应运而生。)选项 A“很多人不做准备就登山,引发了问题”与原文完全一致。故选A。
【2题详解】
原文提到「2025 年からは、山梨県からでも静岡県からでも、予約が必要だ。」(从2025年起,无论是从山梨县还是静冈县登山,都需要提前预约。)选项 C“无论是从山梨县还是静冈县登山,都需要预约”准确概括了这一要求。故选C。
【3题详解】
原文提到「2025 年から、富士山の小屋を予約しなかったら、午後 2 時から午前 3 時までの間、富士山の入口で通ることができない。」2025年起,如果没有提前预约富士山的山间小屋,将无法在午夜2点至次日凌晨3点之间通过入口。故选B。
【4题详解】
原文提到「山梨県と静岡県に山に登り始める場所(登り口)がある。そこから登ることができる。」(登山的起点(登山口)分别位于山梨县和静冈县,从那里可以开始登山。)因此,「そこ」指代的是“山梨县和静冈县的登山口”。故选B。
【5题详解】
文章开篇即点明主旨,介绍了 2025 年起富士山新增的严格登山规则,并在结尾表达了希望通过这些规则保障安全登山的愿望。选项 D“从2025 年起,为了安全攀登富士山,新的规则增加了”精准概括了全文的核心内容。故选D。
(二)
カフェはコーヒーを飲んで、ゆっくりしたおしゃべりをする場所というイメージがあるかもしれません。しかし、最近のカフェはそれだけの場所ではありません。(ア)、いぬと一緒に入れるカフェは、いぬ用のお菓子や飲み物もあり、いぬと外での時間を楽しみたい人に人気です。また、私の友人は家で動物を飼えないので、猫がたくさんいるカフェへ行って一緒に遊ぶのが楽しいと言っています。ほかにも、緑に囲まれてリラックスできるカフェなどがあり、仕事で疲れた時に行くとよいかもしれません。私の家の近くのカフェは、壁がすべて本棚になっていて、本がたくさん並んでいます。図書館と違って、食事をしながら自由にそれらの本を読めるのでよく利用しています。
このように、人々の生活やニーズに合わせて、カフェのスタイルも変わってきました。おいしいコーヒーが飲めるどうかということだけでなく、「(イ)」ということが、カフェを選ぶ際に大切になっているのです。これからもさまざまなアイデアを形にしたカフェが増えていくでしょう。カフェはお客にただ飲み物を出す場所ではなく、人々の暮らしに合わせた新しい過ごし方ができる場所となっています。
6. 文中の(ア)に入る最も適切なものはどれか。
A. つまり B. たとえば C. しかも D. それでは
7. 「私」が家の近くのカフェを利用する理由として、正しいのはどれか。
A. いぬと一緒に入れるから
B. 猫がたくさんいて遊べるから
C. 食事をしながら自由に本が読めるから
D. 仕事で疲れた時にリラックスできるから
8. 文中の「このように」は何を指すか。
A. カフェがコーヒーを飲む場所であること
B. さまざまなタイプのカフェが出現したこと
C. 「私」が家の近くのカフェをよく利用すること
D. カフェ選びでコーヒーの味が重要になったこと
9. 文中の(イ)に入る最も適切な内容はどれか。
A. どんな雰囲気のカフェに行くか B. どんな飲み物を注文するか
C. いつカフェに行くか D. 誰とカフェに行くか
10. この文章の主旨は何か。
A. カフェはコーヒーを飲む場所に戻ってきた。
B. 現代のカフェは人々の生活スタイルに合わせて多様化した。
C. 図書カフェは図書館よりも便利な場所だ。
D. 動物と一緒に入れるカフェが最も人気がある。
【答案】6. B 7. C 8. B 9. A 10. B
【解析】
【分析】文章内容难度一般,主要讲了人们可能会觉得,咖啡馆是喝咖啡、悠闲聊天的地方。但是,如今的咖啡馆已经不仅仅是这样的场所了。例如,可以和狗狗一起进入的咖啡馆,还会提供狗狗专用的点心和饮品,很受那些想和狗狗在外面共度时光的人欢迎。另外,我的朋友因为家里不能养动物,所以会去有很多猫咪的咖啡馆,和猫咪一起玩耍,觉得很开心。除此之外,还有被绿植环绕、可以放松身心的咖啡馆,工作疲惫时去那里或许很不错。我家附近的咖啡馆,墙壁全都做成了书架,摆满了书。和图书馆不同,可以一边吃饭一边自由阅读这些书,所以我经常去。就这样,为了适应人们的生活和需求,咖啡馆的形式也发生了变化。人们选择咖啡馆时,不仅看重能否喝到美味的咖啡,“有着什么样的氛围”这件事也变得很重要。今后,把各种创意变成现实的咖啡馆会越来越多吧。咖啡馆不再只是为客人提供饮品的地方,而是变成了能够配合人们生活、提供全新度过方式的场所。
【6题详解】
文章提到「最近のカフェはそれだけの場所ではありません。(ア)、いぬと一緒に入れるカフェは、いぬ用のお菓子や飲み物もあり、いぬと外での時間を楽しみたい人に人気です。」,由此可知,前文提出最近的咖啡馆不只是这样的地方,后文说到可以和狗狗一起进的咖啡馆,后文是前文提出的观点的例子,「たとえば」意为“例如”,符合逻辑。故选B。
【7题详解】
文章提到「書館と違って、食事をしながら自由にそれらの本を読めるのでよく利用しています。」,由此可知,和图书馆不同,可以一边吃饭一边自由看书,所以我经常去故选C。
【8题详解】
文章前文介绍了狗狗咖啡馆、猫咪咖啡馆、绿植咖啡馆、图书咖啡馆,然后提到「このように、人々の生活やニーズに合わせて、カフェのスタイルも変わってきました。」,由此可知,「このように」指出现了各种各样类型的咖啡馆。故选B。
【9题详解】
文章提到「おいしいコーヒーが飲めるどうかということだけでなく、「(イ)」ということが、カフェを選ぶ際に大切になっているのです。」,由此可知,不只是能不能喝到好喝的咖啡,“去什么样氛围的店”也变得重要。故选A。
【10题详解】
文章提到「人々の生活やニーズに合わせて、カフェのスタイルも変わってきました。」「これからもさまざまなアイデアを形にしたカフェが増えていくでしょう。」,由此可知,现在咖啡馆不再只是喝咖啡的地方,而是根据人们的生活和需求变得多样化,成为满足不同生活方式的场所。故选B。
(三)
私の家の近所に視覚に障害のある方がいます。私が毎朝登校する時、ほとんど毎日のように会うのですが、①声をかけたことはありません。身近な友達ならば、迷わないで「おはよう」と挨拶するのに、その方に会うといつも「挨拶しようかな…」とうじうじ(犹豫不决)考えてしまうのです。なぜならば、相手が驚いてしまうのではないかと気を遣いすぎてしまうからです。
しかし、そんな私の将来の夢は「障害がある方の役に立てる仕事をすること」。社会から障害者への差別をなくしたいという、大きな夢があるのです。
私には聴覚に障害のある兄がいます。兄は、障害があると思わせないほど、元気で明るくてポジティブです。一緒にいる私まで元気になれるくらい、とても明るい人です。そんな兄が高校生になって「新しい友達がほしい。寄宿舎に入りたい。」と言った時私は心配になりました。家族がそばにいなくて不自由なことはないか、新しい友達と楽しく過ごせるだろうかと、私の方が不安になったのを覚えています。(ア)、こんな心配をよそに、兄は楽しそうに学校の寄宿舎で過ごしています。金曜日に家に帰ってきて、週末を家で過ごし、日曜の午後には、また寄宿舎に行ってしまいます。家で一緒に過ごす時間が短いというのもありますが、明るくて元気をくれる兄が行ってしまう時は、とても寂しい気持ちになります。普段私は兄とけんかをすることも少なくはないてすが、離れて暮らすようになってから、兄が私達家族にとって、大きな存在なのだと気づきました。
11. 文中に「声をかけたことはありません」とあるが、それはなぜか。
A. 筆者は視覚に障害のある方が挨拶に対して反応してくれるか分からないから
B. 筆者は視覚に障害のあるため、相手が挨拶をしているか分からないから
C. 筆者は視覚に障害のある方と目を合わせることができないから
D. 相手が驚いてしまうのではないかと気を遣いすぎてしまうから
12. 筆者が将来やりたいことは何か。
A. 障害者への差別をなくすために活動すること
B. 自分の弱点を克服すること
C. 障害のある方の生活を変えること
D 自分が障害者であることを公表すること
13. 筆者の兄が寄宿舎に入りたかった理由は何か。
A. 家族と過ごす時間が短くなったから
B. 新しい友達を作りたかったから
C. 学校に通うのが楽しかったから
D. 家族との間に揉め事があったから
14. (ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A だから B. しかし C. ところで D. それに
15. 文章の内容に合っているのはどれか。
A. 筆者の兄は視覚に障害がある。
B. 筆者の兄は寄宿舎で不自由な思いをしている。
C. 筆者の兄は家族とけんかすることが多い。
D. 筆者の兄は明るくて、元気でポジティブな人だ。
【答案】11. D 12. A 13. B 14. B 15. D
【解析】
【分析】本篇文章难度一般。主要讲了作者以自身与视障者、听障哥哥的相处经历,表达了对残障人士的关心以及对家人重要性的感悟。
我家附近住着一位视障人士。我每天早上上学的时候,几乎都会遇到他,但我从来没有和他打过招呼。如果是身边的朋友,我会毫不犹豫地说“早上好”,但每当遇到那位先生时,我总是犹豫不决,想着“要不要打招呼呢……”。这是因为我会过度在意对方会不会因此而受到惊吓。
然而,我未来的梦想却是“从事能够帮助残障人士的工作”。我有一个远大的梦想,那就是消除社会对残障人士的歧视。
我有一位听障的哥哥。我的哥哥非常开朗、积极,甚至让人感觉不到他有残障。他是一个非常阳光的人,和他在一起,连我都会变得充满活力。就是这样一位哥哥,在升入高中时说了句“我想交新朋友,想住进宿舍”。当时我很担心,担心没有家人在身边他会不会不方便,能不能和新朋友愉快地相处。尽管我这样担心,哥哥却在学校宿舍过得很快乐。他周五回家,周末在家里度过,周日下午又会返回宿舍。虽然我们在一起的时间变少了,但当那个开朗、带给我活力的哥哥离开家时,我常感到非常寂寞。平时我和哥哥没少吵架,但自从分开生活后,我才意识到哥哥对我们家来说是多么重要的存在。
【11题详解】
文中提到「なぜならば、相手が驚いてしまうのではないかと気を遣いすぎてしまうからです。」,由此可知,作者不敢和眼睛有残疾的邻居打招呼是因过度担心会吓到对方。故选D。
【12题详解】
文中提到「そんな私の将来の夢は『障害がある方の役に立てる仕事をすること』。社会から障害者への差別をなくしたいという、大きな夢があるのです。」,由此可知,我的梦想是“从事能够帮助残障人士的工作”,最大梦想是消除社会对残障人士的歧视。故选A。
【13题详解】
文中提到「そんな兄が高校生になって『新しい友達がほしい。寄宿舎に入りたい。』と言った時私は心配になりました。」,由此可知,哥哥想住宿舍是因为想交朋友,故选B。
【14题详解】
文中提到「家族がそばにいなくて不自由なことはないか、新しい友達と楽しく過ごせるだろうかと、私の方が不安になったのを覚えています。」「こんな心配をよそに、兄は楽しそうに学校の寄宿舎で過ごしています。」,由此可知,前一句说了自己对哥哥入住宿舍的各种担心,后一句描述了哥哥在宿舍根本不用担心,反而过得很快乐。 所以两句之间应为转折关系。故选B。
【15题详解】
文中提到「私には聴覚に障害のある兄がいます。」「普段私は兄とけんかをすることも少なくはないてすが、」「兄は楽しそうに学校の寄宿舎で過ごしています。」,由此可知,我的哥哥是听力障碍,并非视觉障碍;平时我和哥哥吵架不少,而不是家人;哥哥在学校宿舍过得很开心;哥哥离开家人住宿舍后也一样的积极、快乐,因此他是充满活力且积极乐观的人。故选D。
【点睛】
(四)
パンダと言えば、いつも竹を食べているので誤解している人が多いのですが、肉を主食とする動物だったのです。バンダの祖先は、800万年~900万年前に生きていて、200万年前ごろから、現在に近い生活になったそうです。私たち人の祖先が出てきたのが400万年前ですから、パンダのことを「生きている化石」と呼んでいる人もいます。
パンダは昔、ネズミなどの小さな動物を食べていましたが、260万年前に地球全体が寒くなって、食べられる動物がかなり減ってしまいました。少ない食べ物を他の肉食動物と取り合うことを避けるため、また、自分や子どもを肉食動物から守るためにだんだん標高(海拔)の高い所へ行きました。しかし、そこでは竹以外に食べられるものはほとんどなかったので、パンダは竹を食べ始めたのです。
パンダを見ると、いつものんびりしていて何も考えていないみたいですが、もともと動物を捕まえて食べていたので、決して動きは(ア)です。時速30キロで走ることもできます。でもあまり栄養がない竹を食べているから、長く走り続けられません。
他にも、パンダには様々な特徴があります。竹を食べ続けた結果、手の部分には5本の指の他に、竹を持ちやすくするための二つのコプ(伪拇指)があります。それからウシやウマなどの草食動物と比べるとかなり短いですが、パンダの腸は固い竹から栄養をとるために、ライオンなどの肉食動物より少し長くなっています。
このように、パンダは自分たちが生き残るために、住む環境を変え、食生活も変え、そして長い時間をかけて、自分の体も変えてきたのです。
16. なぜパンダのことを「生きている化石」と呼ぶ人がいるのか。
A. 人が生まれる前から、パンダは全く変わっていないから
B. 人の祖先が登場するよりももっと前からパンダの祖先がいたから
C. 竹だけを食べても生き続けられる強い力があるから
D. パンダは化石と同じ特徴を持っているから
17. パンダが竹を食べ始めた理由は何か。
A. パンダは動きが遅いので、小さな動物を捕まえるのが大変だったから
B. ネズミなどの小さな動物より、竹のほうがおいしかったから
C. 標高の高い所へ行ったら、竹以外の食物がほとんどなかったから
D. 竹は一年中食べられて、必要な栄養を多く含んでいるから
18. パンダの生活の変化の順序が正しいものはどれか。
A. 寒さで動物が減少→標高の高い所へ行く→小動物を食べる→竹が主食になる
B. 標高の高い所へ行く→小動物を食べる→寒さで動物が減少→竹が主食になる
C. 小動物を食べる→寒さで動物が減少→標高の高い所へ行く→竹が主食になる
D. 小動物を食べる→標高の高い所へ行く→寒さで動物が減少→竹が主食になる
19. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. 遅い B. 遅くない C. 速い D. 速くない
20. パンダの特徴で正しくないものはどれか。
A. 普段はのんびりしているが、時速30キロで走ることができる。
B. 短い距離なら走れるが、長い距離を走るのは苦手だ。
C. 竹を食べるために、手には5本の指の他に竹を持つための部分がある。
D. パンダの腸は肉食動物より草食動物の特徴に近い。
【答案】16. B 17. C 18. C 19. B 20. D
【解析】
【分析】文章内容难度一般,主要讲了说到熊猫,很多人因为它总是在吃竹子而产生误会,但它原本其实是以肉类为主食的动物。熊猫的祖先生活在800万到900万年前,大约从200万年前开始,才变成和现在接近的生活方式。我们人类的祖先出现在400万年前,因此有人把熊猫称作“活化石”。熊猫过去捕食老鼠等小动物,但是在260万年前,整个地球变冷,能捕食的动物大幅减少。为了避免和其他肉食动物争夺稀少的食物,同时也为了保护自己和孩子,熊猫渐渐搬到了海拔高的地方。但是在那里,除了竹子几乎没有其他能吃的东西,于是熊猫就开始吃竹子了。看着熊猫,总是一副慢悠悠、好像什么都不想的样子,但是因为原本是捕捉动物为生的,动作绝对不慢。它们最快可以跑到时速30公里。不过因为吃的是没什么营养的竹子,所以无法长时间持续奔跑。除此之外,熊猫还有各种各样的特征。由于长期吃竹子,它们的手上除了五根手指之外,还有两块方便握住竹子的伪拇指。另外,和牛、马等草食动物相比,熊猫的肠子相当短,但为了从坚硬的竹子中吸收营养,熊猫的肠子比狮子等肉食动物要长一些。就这样,熊猫为了能够生存下去,改变了居住环境,改变了饮食习惯,并且经过漫长的时间,连自己的身体也发生了改变。
【16题详解】
文章提到「私たち人の祖先が出てきたのが400万年前ですから、パンダのことを『生きている化石』と呼んでいる人もいます。」,由此可知,叫熊猫活化石是因为熊猫比人类祖先出现得更早,故选B。
【17题详解】
文章提到「標高(海拔)の高い所へ行きました。しかし、そこでは竹以外に食べられるものはほとんどなかったので、パンダは竹を食べ始めたのです。」,由此可知,去了高海拔地区,但那里除了竹子几乎没有别食物,所以开始吃竹子。故选C。
【18题详解】
文章提到「パンダは昔、ネズミなどの小さな動物を食べていましたが、260万年前に地球全体が寒くなって、食べられる動物がかなり減ってしまいました。」「標高(海拔)の高い所へ行きました。しかし、そこでは竹以外に食べられるものはほとんどなかったので、パンダは竹を食べ始めたのです。」,由此可知,熊猫生活变化的顺序是以前吃小动物,地球变冷,能吃的动物减少,搬到高处后以竹子为主食,故选C。
【19题详解】
文章提到「パンダを見ると、いつものんびりしていて何も考えていないみたいですが、もともと動物を捕まえて食べていたので、決して動きは(ア)です。時速30キロで走ることもできます。」,由此可知,前文说看起来慢悠悠,但原本是捕猎的,后文提到时速30公里,所以动作绝不慢。「決して~ない」意为“决不……”。因此,填入「遅くない」。故选B。
【20题详解】
文章提到「それからウシやウマなどの草食動物と比べるとかなり短いですが、パンダの腸は固い竹から栄養をとるために、ライオンなどの肉食動物より少し長くなっています。」,由此可知,熊猫肠子比草食动物短,比肉食动物长,介于两者之间,并非更接近草食动物,故选D。
第三部分 语言运用(共两节,满分30分)
第一节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
水川小学校に約半歳の赤ちゃんと親に来て___21___、6年生と一緒に暮らす授業がある。授業は月に一回、全部で3回行われる。___22___を作って、それぞれのメンバー(成员)は毎回変わらない。命を大切にする心や親に感謝する気持ちを育てることが目的だ___23___。
授業が___24___前には、生徒たちが赤ちゃんと過ごす時の注意点などを習った。それ___25___、みんなはずっと心配していた。
初めは、赤ちゃんを見ながら、赤ちゃんの名前や一日の生活___26___お母さんに聞いているだけだったが、しばらくすると、あちこちから「わあ、かわいい。」などという声が聞こえ___27___。そして、赤ちゃんに触ったり、抱いてみたりする生徒も___28___だんだん賑やかになった。2回目からは、生徒たちは赤ちゃんに会うのを楽しみにしていた。そして、会った時___29___した。1か月見ないうちに、赤ちゃんはとても大きくなり、よく動けるようになったのだ。
授業の後には、「お母さんの____30____、無事で育っていくことができる。」「親ほど愛してくれる人はいないだろうなあ。」などの感想が出た。生徒たちの様子を見ると、この授業が大成功だと思った。
21. A. もらい B. くれて C. あげて D. やり
22. A. アンケート B. イメージ C. グループ D. リハーサル
23. A. みたいだ B. みたいに C. そうに D. そうだ
24. A. 始める B. 始まる C. 始めた D. 始まった
25. A. なので B. ので C. なのに D. のに
26. A. にとって B. に対して C. によって D. について
27. A. 合った B. 過ぎた C. 始めた D. 終わった
28. A. 出てきて B. 出ていって C. 出てあって D. 出ておいて
29. A. びっくり B. あっさり C. はっきり D. しっかり
30. A. ほう B. かわりに C. とおりに D. おかげで
【答案】21. A 22. C 23. D 24. B 25. C 26. D 27. C 28. A 29. A 30. D
【解析】
【分析】文章内容难度一般,主要讲了水川小学有这样一堂课:邀请大约半岁的宝宝和家长来到学校,和六年级的学生一起互动交流。这门课每个月一次,一共开展三次。学生们分成小组,并且每组的成员每次都不更换。开设这门课的目的,据说是为了培养孩子们珍惜生命、感恩父母的心情。在课程开始之前,学生们学习了和宝宝相处时的注意事项。可尽管如此,大家心里还是一直很担心。刚开始的时候,大家只是一边看着宝宝,一边向妈妈询问宝宝的名字和一天的生活情况。但过了一会儿,到处都开始能听到“哇,好可爱呀”之类的声音。接着,也出现了摸一摸宝宝、试着抱一抱宝宝的学生,场面渐渐热闹了起来。从第二次课开始,学生们就一直期待着和宝宝见面。而且再次见面的时候,大家都吃了一惊:才一个月没见,宝宝长大了很多,也变得更会动了。课后,学生们纷纷说出了自己的感想:“多亏妈妈的照顾,我才能平安健康地长大。”“再也没有人像父母一样这么爱我了。”看着学生们的样子,我觉得这堂课取得了巨大的成功。
【21题详解】
本题考查授受动词。「もらう」表示得到别人做某事,表示得到宝宝和家长来上课,符合语境。「くれる」表示别人给我做某事,「あげる」表示给别人做某事,「やる」表示给下级做某事,均不符合此处语境。故选A。
【22题详解】
本题考查外来语。「グループ」意为“小组”,符合分组的语境。「アンケート」意为“调查问卷”,「イメージ」意为“形象”,「リハーサル」意为“彩排”,均不符合此处语境。故选C。
【23题详解】
本题考查句型。「そうだ」表示据说……,符合听说这是目的的语境。「みたいだ」表示好像,不能直接接「だ」,「みたいに」「そうに」用于修饰动词,均不符合此处语境。故选D。
【24题详解】
本题考查自他动词与活用。「始まる」是自动词,「~前に」前接动词基本形,符合课程开始的语境。「始める」是他动词,「始まった」「始めた」是动词「た」形,均不符合此处语境。故选B。
【25题详解】
本题考查固定搭配。「それなのに」表示明明……却……,表示明明学了注意点,却还担心,符合语境。「それ」是指示代词,不直接接「のに」「ので」,「ので」表示原因,不符合此处语境。故选C。
【26题详解】
本题考查句型。「について」表示关于……,符合询问关于生活的事情的语境。「にとって」表示对……来说,「に対して」表示对于……,「によって」表示根据……,均不符合此处语境。故选D。
【27题详解】
本题考查词缀。「~始める」表示开始……,符合开始听到的语境。「~合う」表示相互……,「~過ぎる」表示过于……,「~終わる」表示……结束,均不符合此处语境。故选C。
【28题详解】
本题考查补助动词。「てくる」表示过去到现在的动作持续或变化,符合抱宝宝的学生出现了,场面热闹起来的语境。「ていく」表示动作从近到远,「てある」表示动作状态的持续,「ておく」表示事先做某事,均不符合此处语境。故选A。
【29题详解】
本题考查副词。「びっくり」意为“吃惊”,符合宝宝长大很多,所以吃惊的语境。「あっさり」表示清淡,「はっきり」表示清楚地,「しっかり」表示好好地,均不符合此处语境。故选A。
【30题详解】
本题考查句型。「~のおかげで」表示多亏了,符合多亏妈妈,才能平安长大的语境。「ほう」表示方面,「かわりに」表示代替,「とおりに」表示按照,均不符合此处语境。故选D。
第二节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有双下划线时,写出该单词的汉字或假名。
みなさん、日本の栃木県を 1 (知る)ていますか。今から栃木県のいい所を 2 (紹介)します。
まず、温泉です。栃木県に昔から有名な那須温泉と鬼怒川温泉があります。温泉が好きな人は、両方の温泉に 3 (入る)たいと思っているでしょう。しかし、二つの温泉は距離が少し遠いですから、それは難しいと思います。どちら 4 一つの所に泊まったほうがいいでしょう。
次のいい所は、秋の中禅寺湖です。湖の周りの木の葉が 5 (赤い)なり、美しい紅葉 6 見られます。船で湖の美しい景色を見ることができます。しかし、危ないですから、湖のそばに 7 (近づく)でください。
最後に、おいしい食物もいろいろあります。例えば、栃木県のいちご(草莓)が 8 (大きい)て、新鮮なのです。「とちおとめ」は少し小さいいちごです。それから、「スカイベリー」(天空莓) 9 いう大きいいちごもあります。ケーキを作る時によく使います。「とちおとめ」も「スカイベリー」も栃木県のいろいろな 10 (ところ)で買うことができます。
31. ___________
32. ___________
33. ___________
34. ___________
35. ___________
36. ___________
37. ___________
38. ___________
39. ___________
40. ___________
【答案】31. 知っ 32. しょうかい
33. 入り 34. か
35. 赤く 36. が
37. 近づかない 38. 大きく
39. と 40. 所
【解析】
【分析】文章内容比较简单,主要讲了大家知道日本的栃木县吗?接下来我为大家介绍栃木县的优点。首先是温泉。栃木县有自古就很有名的那须温泉和鬼怒川温泉。喜欢温泉的人,应该会想两处都去泡吧。但是两处温泉距离有点远,所以我觉得那很难。最好选其中一处住下比较好。下一个优点是秋天的中禅寺湖。湖周围的树叶变红,可以看到美丽的红叶。可以乘船欣赏湖上的美丽景色。但是很危险,请不要靠近湖边。最后,这里还有很多好吃的食物。比如栃木县的草莓又大又新鲜。“栃乙女”是稍微小一点的草莓。此外,还有一种叫“天空莓”的大草莓,做蛋糕时经常会用到。“栃乙女”和“天空莓”在栃木县的各个地方都能买到。
【31题详解】
本题考查动词活用。「~ている」前接动词「て」形,表示动作持续,「知る」的「て」形为「知って」,故填「知っ」。
【32题详解】
本题考查动词发音。「紹介する」的读音为「しょうかいする」,故填「しょうかい」。
【33题详解】
本题考查动词活用。「~たい」前接动词中顿形,表示想要做某事,「入る」的中顿形「入り」,故填「入り」。
【34题详解】
本题考查助词。「か」接疑问词「どちら」后,表示不确定,故填「か」。
【35题详解】
本题考查形容词活用。「赤い」是一类形容词,用「赤く」的形式接「なる」,故填「赤く」。
【36题详解】
本题考查助词。「見られる」是动词可能态,用「が」提示主语,表示能看见的对象,故填「が」。
【37题详解】
本题考查动词活用。「~ないでください」表示请不要做某事,「近づく」的否定形式为「近づかない」,故填「近づかない」。
【38题详解】
本题考查形容词活用。「大きい」是一类形容词,其「て」形为「大きくて」,表示并列,故填「大きく」。
【39题详解】
本题考查句型。「~という」表示叫做……,故填「と」。
【40题详解】
本题考查名词发音。「ところ」对应的日文汉字为「所」,故填「所」。
第四部分 写作(共两节,满分40分)
第一节(满分10分)
41. 寒假将至,请你为学校写一则放假通知。寒假放假时间为2月9日~2月28日,2月29日报到,3月1日正式上课,提醒同学们离校时请注意将教室打扫干净,锁好门窗,并预祝大家假期愉快。
写作要求:
1.字数为80~120字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
【答案】冬休みのお知らせ
皆さんへ
いよいよ冬休みが来ます。今回の冬休みは2月9日から2月28日までです。2月29日に登校し、3月1日から正式に授業が始まります。学校を離れる時は、教室をきれいに掃除し、ドアと窓をしっかり閉めてロックしてください。皆さん楽しい冬休みをお過ごしください。
xx学校
xx年xx月xx日
【解析】
【详解】根据提示,本篇作文要求写通知。写作要点:寒假将至,请你为学校写一则放假通知。寒假放假时间为2月9日~2月28日,2月29日报到,3月1日正式上课,提醒同学们离校时请注意将教室打扫干净,锁好门窗,并预祝大家假期愉快。注意格式字数要求,行文流畅,表达通顺。
第二节(满分30分)
42. 高中生活已近一半,过去一年多的时间,你都是怎样度过的呢?又有哪些收获呢?请以「私の高校生活」为题,写一篇短文。
写作要点:
1.介绍你的日常安排。
2.说一说你的想法、收获。
写作要求:
1.字数在260~300字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
【答案】私の高校生活
今、私は高校二年生で、高校生活はもう半分が過ぎました。毎朝7時に家を出て、自転車で学校へ行きます。午前は4時間授業を受けて、午後はクラブ活動の時間です。私はテニス部に入っていますから、毎日放課後1時間半練習をします。夕方6時半ごろ家に帰って、ご飯を食べてから宿題をしたり、予習復習をしたりします。休みの日は、図書館で本を読んだり、友達と買い物に行ったりして過ごします。
この一年半で、時間を上手に使うことを学びました。クラブと勉強を両立させるために、毎日のスケジュールを守る努力をしてきました。また、クラブの練習で辛いときもありましたが、仲間と励まし合って乗り越えました。
これからも残りの高校生活を大切に過ごしていきたいです。
【解析】
【详解】根据提示,本篇作文要求写记叙文。题目是「私の高校生活」。在写作时必须围绕两个要点展开阐述:1.介绍你的日常安排。2.说一说你的想法、收获。围绕这两个要点,文章分成三个段落来写,第一段完整介绍了平日起床上学、上课、放课后社团活动、课后学习,以及周末的日常安排。中间主要是展开叙述,使文章有理有据,清晰阐述了一年半高中生活的收获(规划时间、理解协作的意义),也表达了对后续生活的想法,满足第二个写作要点。最后一段一般是情感升华,与第一段首尾呼应,使得文章结构更加完整。
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