内容正文:
《二轮 句型 板块考点汇总》
二星常考考点
用法、例句
1.あと+数量词/部分副词
“再,还剩,还有” 高校生活もあと半年ぐらいだ。
2.动词基本形/体言+以外に(は)
①“除~之外” パーティーではあの人以外に、誰も知らなかった。
②“只有~” ~以外には~ない
いい成績を取るには、自分で頑張る以外には方法はない。
3.以上(いじょう)
①动词连体形,形容动词及名词である以上は “既然~就~”
学生である以上は、勉強を第一にしなさい。
②动词基本形/た形,名词+以上に “超出~;比~更~”
結果(けっか)は想像(そうぞう)以上によかった。
③これ・それ・あれ以上~ない “再没有~;再不能~”(最高限度)
これ以上つまらない映画もめったにない。
4.一度+動詞+と/たら~ない
“一旦~就~” おじいさんは体が弱いので、一度病気になったらなかなか治らない。
5.一方(いっぽう)
①“一方面~,另一方面~”
出生率が下がる一方、平均寿命はどんどん長くなっています。
②“越来越,一直,一个劲儿”
父の病状は悪化する一方だった。
6. 动、形、形动连体形/名词である+上に
“加之…;而且…”(そのうえに)
彼女は成績がいい上に、性格もいいです。
7.数量词+おきに
“每隔~”(时间及空间等距)
この薬は3時間おきに飲んでください。
8.名、Vるごとに
①数量词+“每~”
この目覚まし時計は5分ごとに鳴る。
②“每次”(某现象很有规律地反复出现)
彼は人に会うごとに、上司の悪口を言う。
③表示随着某一事物的进展,逐步地有所增减
買ってきた野菜は日が経つごとに栄養が失われていきます。
④“逐一,毫无例外”将其作为一个整体看待
家ごとに至急知らせを配る。挨家挨户发紧急通知。
9.Vる、名のたびに
“每次,每当”(每逢某种情况、情景)
この写真を見るたびに、故郷が思い出されます。
10. Vる、名の恐(おそ)れがある
“恐怕会~;有可能~”
天気予報によると、今晩は台風の恐れがあるそうだ。
11. 名+から言うと・から言えば・から言ったら・から言って
“从~来说”(站在某立场进行判断或推测,一般不用于人物的名词)
現状から言って、その計画を実行するのは無理です。
12.用言基本形+からと言って
①“虽说~”
手紙がしばらく来ないからといって、病気だとは限らないよ。
②引用别人陈述的理由
用事があるからと言って、彼女は途中で帰った。
13.体言+からできる・からなる
“由~构成;由~组成” 日本は多くの島々からなっている。
14.~からすると・からすれば・からして・からいって
“从~来看” 判断的依据或观察的角度
あの人の成績からすれば大学受験はとても無理だ。
15. 体言+から見て・から見ると・から見れば・から見たら
“从~来看” 判断的依据
今の病人の様子から見ると、もうすぐ退院できそうだ。
16. 体言+から 体言+に(へ)かけて
“从~到~”
6月から9月にかけて、ここは鳥が見られる。
17.动词简体+からには
“既然~就~” 約束したからには守るべきだ。
18.体言、V去ますがち
“往往;经常;带有~倾向”(负面评价含义)
母は病気がちで、あまり働けない。
19.体言、用言的连体形くせに
“可是~;却~”(后句多为贬义;前后主语一致)
彼は学者のくせに、全然勉強も研究もしないのだ。
20.決(けっ)して~ない
“绝对不~;决不~”
あなたのことは決して忘れません。
1.バスは最近遅れ( )だから、歩いていこう。
A.がち B. ずつ C. つらい D. にくい
2.パスポートは五年( )更新しなければならなにことになっている。
A. たびに B.ごとに C.にふれて D.にかけて
3.うちのパソコンは起動の( )、トラブルが起こる。
A.たびに B.ごとに C.おきに D.ために
4.秋は一雨( )涼しくなるという季節です。
A.ごとに B.おきに C.たびに D.ぶりに
5.彼の表情( )、面接が難しかったに違いありません。
A.によると B.からみると C.のおかげで D.いうまでもなく
6.さっきの態度から( )、あの人は謝る気は全然なさそうだ。
A.すると B.いると C.あると D.くると
7彼女は毎週の日曜日にゴルフに行く( )、どうしてあんなに下手なんだろう。
A.くせに B.せいで C.ながら D.ために
8.その計画について、彼は人( )意見を求めていました。
A.ことに B.ごとに C.ものに D.もとに
9.台風12号はあっさて関東地方に接近する( )がある。
A.こと B.もの C.おくれ D.おそれ
10.アメリカで暮らしていた( )、英語は上手とは限らない。
A.ので B.からと言って C.からこそ D.から見て
ABAAB AABDB
二星常考考点
用法、例句
21.名の/Vている+最中(さいちゅう)に・最中だ
“正在~时”
運動会の最中に突然雨が降り出した。
22.~ずに済(す)む
~ないで済む
“用不着~;不~也行”
いい薬ができたので、手術せずにすんだ。
用事は電話で済んだ。
23.~ずにはいられない
~ないではいられない
“不得不~;不能不~”(靠自己的意志控制不住,自然而然就)
この本を読むと、誰でも感動せずにはいられないだろう。
24.名詞+そのもの
“~本身” 薬そのものは害がない。
25.たいした+名詞+ではない
“不是那么~;没有那么~”(并不那么重要,没什么大不了)
あまり大した病気ではないので、安心してください。
26. ~たらよかった・~ばよかった・~とよかった
“如果~的话,就好了”(遗憾心情或对听话人的责备)
あんな服、買わなければよかった。(对已做的事感到后悔)
27.~といい
~たらいい
~ばいい
1 “~就可以;~就行”(劝诱或提议)
よく眠れない場合は,運動をするといいよ。
2 “但愿~;~该多好”(说话人的愿望)
明日晴れればいいなあ。
28.~たら、どんなに~か
①“要是~,该多么~”(强烈的希望)
宝くじに当たったら、どんなにうれしいだろうか。
3 “要是~,该多么~”(不能实现,惋惜心情)
祖母が生きていたら、どんなに喜んだことか。
29.~たらどうですか・いかがですか
~てはどうですか・いかがですか
“~怎么样”(劝诱)
進学について、先生に相談したらどうですか。
30.~たらと思う
“要是~该多好啊”(说话人的愿望)
鳥のように空を飛ぶことができたらと思う。
31.ちっとも~ない
“一点儿都不”
学生のごろと、ちっとも変わっていないわね。
32. 形动/名词でいい
形くていい 动词ていい
“可以~;~就行”(表允许和让步)
百円でいいから、貸してくれませんか。
33. 动词て以来(いらい)
“~之来”(从某动作后一直)
入社して以来、決して会社を休んだことがない。
34.~てから
“~之后”
仕事を済ませてから、家に帰ることにしよう。
35.~てからでないと~ない
~てからでなければ~ない
~ないことには~ない
“如果不~的话,就不~”(不做前项,后项也不可能实现)
このことは上司と相談してからでないと、お答えできません。
36.~てはじめて
“~之后,才~;只有~才能~”
病気になって初めて、健康の大切さを知りました。
37. 形动/名词では 形くては
动词ては、动词基本形のでは
“要是~的话”(消极假定)
こんな時間では、間に合いそうもないよ。
38. ~てはいられない
“哪能~;不能~”(不能持续某种状态)
時間がないから、もう待ってはいられない。
39.意志形ではないか
“让我们一起~吧”
とにかく、最後まで頑張ってみようではないか。
40.形动、名词、形、动词基本形というより
“与其说~,还不如说~”
この絵本は、子供向けというより、むしろ、大人のために書かれたような作品だ。
1.大学を( )以来、森さんと一度も会っていない。
A.卒業する B.卒業し C.卒業して D.卒業した
2.お風呂に入っている( )、電話がかかってきた。
A.最中に B.ことに C.かぎりは D.上は
3.電話( )最中に誰かが玄関に来た。
A.する B.して C.している D.した
4.それは( )ことではないから、気にしないでください。
A.ちっとも B.たいした C.たいへん D.ずいぶん
5.今の高齢化社会を見ていると、自分の老後を考えずには( )。
A.いられません B.なりません C.できません D.すぎません
6.携帯電話( )は良いものだが、使い方によって人に迷惑をかけることもある。
A.だけ B.そのもの C.として D.にとって
7.最近は緊張が続いていて、薬を飲まない( )、夜眠れなくなってしまった。
A.ことで B.ことには C.ことなく D.ことだから
8.A:あのう、ちょっと聞こえないんですが。
B:テレビの音を大きく( )どうですか。
A.したら B.なれば C.しては D.なっても
9.人が( )最中に、質問するのはやめてください。
A.報告する B.報告した C.報告している D.報告
10.彼に聞いたところ、李さんは帰国している( )。
A.よりほかない B.ことにしている C.にちがいない D.ということだった
CACBA BBACD
二星常考考点
用法、例句
41.用言基本形と言える
“可以说”(下结论)
万里の長城は中国の象徴だと言える。
42.用言基本形と言っても
“尽管~,但是~;虽说~,也~”(いくら、どんなに)
いくら子供だと言っても、そんなことはしてはいけない。
43.基本形小句と言われている
“一般认为~;人们都认为~”(一般普遍公认的看法)
日本ではトイレには神様がいると言われている。
44.意志形,简体とは思わなかった
“没想到会~”
こんなことになろうとは思わなかった。
45.~としても
①名词としても“从那种立场、观点出发也~”
お年寄りとしても、ずっと勉強するのも大切だ。
②名词/形动だとしても 形、动词基本形としても“即使~也~”
彼の言っていることが真実だとしても、証拠がなければ信じるわけにはいかない。
46.~てよかった
“好在~;幸亏~;~太好了”
今日はいい天気になってよかった。
47.体言、动词基本形にあたり・にあたって
“值此~之际”(致辞,感谢信) にあたっての名词
新年を迎えるにあたり、ちょっと感想を述べたいと思います。
48. 体言にかかわる
“影响到~”(名誉、評判、生死、合否) “关系到~”(人、仕事、出来事)
環境は国の将来にかかわる重要なことだ。
49.体言にかかわらず・に関(かか)わりなく
①“不论~都~”
男女に関わりなく、参加できます。
②“与这些无关;不把这些作为问题”(接两个对立的事物)
結果の良し悪しに関わらず、彼の努力は評価されるだろう。
50.体言に関係なく
“与~无关”
携帯電話は場所に関係なく、どこででもかけられる
51.用言基本形、た形、体言にもかかわらず
“虽然~,但是~;尽管~却~”
努力したにもかかわらず成績があがらない。
52.形动なの、名词、形の、动词基本形に限(かぎ)る
“最好,唯有”(最佳选择) ~が一番いい
お菓子なら、この店に限る。
53.名+に限って
“仅限~”
イベントの参加者は子供に限る。
54.体言に限らず
“不限于~;不只~;不仅~”
日本では、子供に限らず、大人にも漫画は読まれている。
55.体言に加(くわ)えて・にくわえ
“加上,而且”
激しい風に加えて、雨もひどくなってきた。
56.名にかけては
①“在~方面”(后跟正面的评价)
数学にかけては、彼ほど上手な人はいない
②“无论如何绝对”(惯用句,生命、名誉、信用、面目)
命にかけてもこの秘密は守り通す。
57.体言にこたえて
“响应~;根据~;应答~” “応援、要望、好意、希望、期待、意見”
国会は国民の期待にこたえる政策を設定すべきである。
58.体言にしたら
にしてみれば、にしてみたら、にとっては
“在~立场来看”(人物名词后,不用于说话人本人)
学生にしたら,宿題は少なければ少ないほどいいだろう。
59.名、动词基本形にしては
“就~而言算是~;照~来说”(后续与预想不同)
子供にしては難しい言葉をよく知っている。
60.形动なの、名词、形の、动词基本形のに対して
名に対しての名
名に対する名
1 “对~;向~”
目上の人に対して、そんな言い方は失礼ですよ。
2 ~のに対して“与~相反;与~相对”(列举两个对立的事物)
都市では人口が増えているのに対して、農村では減っている。
3 名词+数量词+に対して “比例是~;~比~”
小麦粉7に対して1の割合で砂糖を混ぜる。
61. 体言に向(む)かって
①“朝着~” (表人或交通工具等朝着某个方向、目的地行进)
この電車は東京に向かっています。
②“面向,面对”
黒板に向かって、字を書いている。
③“对~;向~”(针对某人、某团体采取什么态度或什么行为)
親に向かって乱暴なことを言うな。
④“朝着~”(情况朝着某个趋势、目标发展)
中日両国の関係は複雑だが、全体的に見ればよい方向に向かっていると言えよう。
62.~に夢中(むちゅう)になる
“沉迷于~;专心于~” が/は夢中になって+句子 に夢中だ
李さんはよく夢中になって小説を読みます。
63.体言による
“由于~;根据~”
地震による津波(つなみ)の心配はないということである。
64.ぬき(抜き)
①体言+ぬきには可能形+ない “如果没有~就不可能做到~”
今度の試合はみんなの協力ぬきには優勝できない。
②体言+はぬきにして “除去~;省掉~;去掉~”
冗談はぬきにして、内容の討論に入りましょう。
65.ぶり
①“经过~之后又~”(接时间名词,时隔多久)
修饰动词:~ぶりに+动词 修饰名词:~ぶりの+名词
20年ぶりに小学校のクラスメートと会いました。
②表动作的名词或动词去ます形,表样子、状态
活躍ぶり、混雑ぶり、勉強ぶり
李さんの話しぶりからすると、交渉はあまりうまくいっていないようだ。
66.~を~とする
“以~为~;把~当作~”
文化は「地球の未来」をテーマとして、準備を進めている。
67.体言を中心に(して)・を中心として
“以~为中心;以~为主”
日本は東京を中心に経済が発展している。
68.体言を誇(ほこ)りとする・を誇りに思う
“以~为荣”
教師であることを誇りに思う。
69.体言を前に(して)
“~之前;面临者~;面对~”
どんな困難を前にしても、諦めてはいけません。
1.目の疲れを取るには、何もしないで何分間休む( )。
A.と限る B.に限る C.が限る D.と限らない
2.それは子供が大人( )使っていい言葉ではない。
Aによって Bにとって Cに対して Dについて
3.両親の期待に( )小野さんは医者になったそうだ。
A.むけて B.こたえて C.くわえて D.つけて
4.今回の会議は住宅価格( )行われたんです。
Aを中心にして Bをはじめとして Cをもとに Dをつうじて
5.その工場では、このごろ不注意に( )事故がなくなりました。
Aよる Bよって Cついて Dしたがう
6.今はインターネットに( )、世界中の情報をすぐに得ることが出来る。
A. に応じて B. に従って C. によって D.に対して
7.最近、中国では公害を出す企業( )批判が強くなっている。
A.にあたる B.に応じる C.にわたる D.に対する
8.あんな易しい運動は男の人( )、女の人でもできる。
A.にそって B.に限らず C.にかけては D.にとわず
9.彼女に謝った( )、許してくれないと思う。
A.とともに B.といえば C.としても D.といっては
10.サッカー選手になるという夢( )、一日も休まず練習する。
A.関して B.向かって C.ため D.はじめて
BCBAA CDBCB
易混淆句型小结
1.~にとってVS~に対して
~にとって
~に対して
「~の立場から見ると~」という意味で、人や組織の立場を表します。「にとって」のあとには評価を表す言葉が続くことが多いいいです。
「に対して」は動作や作用が向けられる対象や方向を表します。
例:民族問題は、世界平和にとって最も重要な問題です。
例:彼は、父親に対する態度と母親に対する態度が全然違います。
1.消費者( )、品質がいいし、値段もやすいものがいいです。
A.に対して B.について C.にわたって D.にとって
2.会社では、目上の者に( )敬意を示すのが普通だ
A.につれて B.について C.にとって D.に対して
DD
2.~をはじめ(として)VS~を中心に(して)
をはじめ(として)
を中心に(して)
以…为首(先举出最有代表性的东西,然后再列举相同的例子)
以…为中心(想要表达事件,行为的中心为何物时使用该句型)
用于举例,前后是并列的关系
前后是所属的关系
例:日本の伝統芸能としては、歌舞伎をはじめ、能、生け花などが挙げられる。
例:今度の台風の被害は東京を中心に関東地方全域に広がった。
1.北京には世界遺産の万里の長城( )、多くの名所旧跡がある。
A.をはじめ B.を中心に C.をもとに D.を基づいて
2.この商店街は駅を( )南北に広がっています。
A.よって B.はじめ C.もとに D.中心に
AD
学科网(北京)股份有限公司
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