内容正文:
第 2 课「様々な食べ物」必背单词语法清单
一、必背核心单词
食べ物(たべもの)【名】:食物
例句:好きな食べ物、食べ物を買う。/ 世界には様々な食べ物があります。
全部(ぜんぶ)【名・副】:全部,都
例句:全部の人、全部できました。/ このケーキを全部食べました。
味(あじ)【名】:味道
例句:味がいい、変な味。/ この料理の味が独特です。
どちら【名】:哪个;哪里;哪位
例句:どちらが好きですか、どちらが田中さんですか。/ コーヒーと紅茶、どちらが好きですか。
違う(ちがう)【形 1】:不同;不对
例句:意見が違う、答えが違う。/ 日本の寿司と中国の寿司は味が違います。
独特(どくとく)【形 2】:独特,特有
例句:独特な味、独特な風味。/ 日本酒は独特の風味があります。
講座(こうざ)【名】:讲座
例句:料理の講座、中国語の講座。/ テレビで日本料理の講座を見ました。
代表的(だいひょうてき)【形 2】:有代表性的
例句:代表的な食べ物、代表的な文化。/ 寿司は日本の代表的な食べ物です。
皮(かわ)【名】:皮
例句:餃子の皮、果物の皮。/ 餃子の皮は小麦粉で作ります。
小麦粉(こむぎこ)【名】:面粉
例句:小麦粉でパンを作る、小麦粉を買う。/ 小麦粉は料理の重要な材料です。
具(ぐ)【名】:馅料
例句:餃子の具、包子の具。/ この餃子の具は肉と野菜です。
細かい(こまかい)【形 1】:细小;零碎
例句:細かいお金、細かい事。/ 具を細かく切ります。
主な(おもな)【形 2】:主要,重要
例句:主な食材、主な目的。/ この料理の主な食材は米です。
種類(しゅるい)【名】:种类
例句:種類が多い、種類が違う。/ 餃子には水餃子、焼き餃子などの種類があります。
のり【名】:海苔;紫菜
例句:寿司ののり、のり巻き。/ 巻き寿司にのりを使います。
えび【名】:虾
例句:えび寿司、えびを炒める。/ この寿司はえびを使っています。
いか【名】:鱿鱼
例句:いか寿司、いかを焼く。/ いかは美味しい食べ物です。
厚い(あつい)【形 1】:厚的
例句:厚い辞書、厚い皮。/ この麺は厚いです。
薄い(うすい)【形 1】:薄的;淡的
例句:薄いコート、味が薄い。/ 餃子の皮を薄く伸ばします。
生地(きじ)【名】:面团;布料
例句:パンの生地、ケーキの生地。/ 生地をこねて餃子の皮を作ります。
載せる(のせる)【动 2 他】:放在…… 上;装载
例句:料理を皿に載せる、本を机に載せる。/ ピザにチーズを載せます。
チーズ【名】:奶酪
例句:チーズケーキ、ピザにチーズ。/ ピザにたくさんのチーズを載せます。
情報(じょうほう)【名】:信息,消息
例句:情報を集める、情報を整理する。/ 食べ物の情報を調べました。
整理(せいり)【名・动 3 他】:整理,整顿
例句:情報を整理する、本を整理する。/ 料理の材料リストを整理しました。
適当(てきとう)【形 2】:适当,恰好
例句:適当な材料、適当な時間。/ 適当な量の塩を入れます。
お土産(おみやげ)【名】:礼物,土特产
例句:お土産を買う、故郷のお土産。/ 旅行先で食べ物のお土産を買いました。
上達(じょうたつ)【名・动 3 自】:进步
例句:日本語が上達する、上達が速い。/ 料理の技術が上達しました。
夕べ(ゆうべ)【名】:昨晚
例句:夕べ食べた、夕べのパーティー。/ 夕べ、おいしい寿司を食べました。
廊下(ろうか)【名】:走廊,楼道
例句:廊下で歩く、廊下で談笑する。/ 廊下で友達と食べ物の話をしました。
祭り(まつり)【名】:庙会;节日
例句:夏祭り、祭りの食べ物。/ 祭りで伝統的な食べ物を食べます。
二、必背核心语法(结构 + 含义 + 例句 + 易错点)
1. V たい(愿望表达)
结构:动词中顿形(ます形去ます)+たい。
含义:“想……”,表达说话人或询问对方的愿望,活用规则与一类形容词相同。
变化规则:
动 1(五段动词):買う→買いたい、聞く→聞きたい、勝つ→勝ちたい。
动 2(一段动词):見る→見たい、教える→教えたい。
动 3(サ变 / カ变):する→したい、来る→きたい、勉強する→勉強したい。
否定形式:V たくないです/V たくありません(例:食べたくないです、行きたくありません)。
过去形式:V たかったです(例:子供の時、医者になりたかったです)。
例句:
休みの日、料理を作りたいです。(休息日想做菜)
コーヒーが飲みたいです。(想喝咖啡)
夏休みに北京へ行きたいですか?(暑假想去北京吗?)
易错点:动作对象的助词「を」可换成「が」强调对象(例:水を飲みたい=水が飲みたい);不可用于长辈的愿望表达,需用「V たがる」(例:先生は日本へ行かれたいです→ 错误,需说「先生は日本へ行きたがっています」)。
2. N ら(复数后缀)
结构:指人名词 / 事物名词+ら。
含义:“…… 们”,表示复数,语气较随意,前接尊长名词(先生、社長等)。
例句:
僕らは毎日勉強します。(我们每天学习)
彼らは遠足に行きました。(他们去郊游了)
学生らは料理を作りました。(学生们做了菜)
易错点:与「たち」区分 ——「ら」语气更口语化、随意,「たち」更正式礼貌(例:先生たち(正确)、先生ら(错误))。
3. N1 で N2 がある(事件发生)
结构:场所 / 场合名词+で+事件 / 活动名词+が+ある。
含义:“在…… 有……(事件 / 活动)”,表示在某处发生某事件或举办某活动。
例句:
学校で文化祭があります。(学校有文化节)
料理教室で日本料理の講座があります。(料理教室有日本料理讲座)
家庭科で餃子を作る講座がありました。(家政课有包饺子的讲座)
易错点:与「N に N がある」区分 ——「で」表 “事件发生的场所”,「に」表 “事物存在的场所”(例:冷蔵庫にチーズがあります(に:存在)、運動場でサッカーの試合があります(で:事件))。
4. A1 く・A2 に+V(形容词连用形)
结构:
一类形容词(A1):词干+く+动词。
二类形容词(A2):词干+に+动词。
含义:“…… 地做某事”,修饰动词,表动作的状态或结果。
例句:
A1 く+V:細かく切る(切碎)、安く買う(买得便宜)、楽しく歌う(快乐地唱歌)。
A2 に+V:きれいに洗う(洗得干净)、簡単に作る(做得简单)、静かに食べる(安静地吃)。
易错点:一类形容词需去「い」加「く」,二类形容词直接加「に」,不可混淆(例:早く行く(正确)、早いに行く(错误);親切に教える(正确)、親切く教える(错误))。
5. N の・V の・A の(指代前文事物)
结构:
名词(N)+の;动词(V)+の;形容词(A)+の。
一类形容词(A1):词干+の;二类形容词(A2):な+の。
含义:替代前文提到的人或事物,避免重复。
例句:
N の:宋さんのテキスト(小宋的课本)、京都のお土産(京都的特产)。
V の:出席する人(出席的人)、料理を作るの(做菜这件事)。
A の:厚いの(厚的那个)、薄いの(薄的那个)、好きなの(喜欢的那个)。
例句:
このペンは私のです。あののは田中さんのです。(这支笔是我的,那支是田中的)
安いかばんが欲しいです。(想要便宜的包)
好きなのを取ってください。(请拿喜欢的那个)
易错点:指代具体事物时需搭配上下文,不可单独使用;二类形容词后需加「な」再接「の」(例:きれいなの(正确)、きれいの(错误))。
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