广东省德庆县香山中学2025-2026学年高三上学期12月月考日语试题
2025-2026学年高三级12月月考日语试卷
注意事项:
1.答卷前,考生务必将自己的姓名,考生号等填写在答题卡和试卷指定位置上。
2.回答选择题时,选出每小题的答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦擦干净后,再选涂其他答案标号。
3.回答非选择题时,必须适用0.5毫米黑色签字笔,将答案书写在答题卡规定的位置上。4.所有题目必须在答题卡上作答,在试卷上答题无效。
5.考试结束后,将试卷和答题卡一并交回。
第一部分听力(共两节,满分30分)
做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有两分钟的时间将试卷上的答案转涂到答题卡上。
第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音播放两遍。
1.次の日本語クラスはいつからですか。
A.9月1日 B.9月4日 C.9月8日
2.女の人はどう思っていますか。
A.男の人は今年も自分に甘い。
B.男の人は今年こそ頑張れる。
C.男の人は今年もいつも通りに頑張れる。
3.山田さんはどんな人ですか。
A.この地域で一番親切な人
B.この地域の資料を管理している人
C.この地域をよく知っている人
4.女の子の名前は何ですか。
A.春 B.晴 C.ハル
5.正しいのはどれですか。
A.チケットは1枚しかなかった。
B.2人でコンサートを見て、楽しかった。
C.コンサートの間、お父さんは寝ていた。
第二节(共15小题;每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有3个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟;听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。
听下面的录音,回答第6至8题。
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6.卓球の試合は何時から始まりましたか。
A.3時 B.2時 C.1時
7.女の人はなぜ応援に行けませんでしたか。
A.発表があったから
B.体の具合が悪かったから
C.家庭の具合があったから
8.男の人は試合に負けたことについてどう思っていますか。
A.ぜんぜん気にしない。
B.次は勝てると思っている。
C.力が足りなかったと思っている。
听下面的录音,回答第9至11题。
9.来週の京劇クラブの活動場所はどこになりますか。
A.文化会館の1階 B.文化会館の2階 C.文化会館の地下1階
10.会員は何人ですか。
A.10人 B.15人 C.25人
11.男の人はいつ見学しますか
A.来週の金曜日 B.来週の土曜日 C.来週の日曜日
听下面的录音,回答第12至14题。
12.昨日、どんな説明会がありましたか。
A.銀行の説明会 B.新聞社の説明会 C.図書館の説明会
13.仕事として一番大事なことは何だと言っていますか
A.給料が高いこと
B.働く時間が短いこと
C.社会のためになること
14.男の人は卒業後、まずどうすると言っていますか。
A.田舎に帰る。 B.ボランティアをする。 C.小学校の先生になる。
听下面的录音,回答第15至17题。
15.女の人は週末に何をしましたか。
A.旅行した。 B.展覧会に行った。 C.美術館に行った
16.女の人は中国人の友達と何語で会話していますか。
A.中国語 B.日本語 C.中国語と日本語
17.女の人はどのように中国語を習いましたか。
A.大学で習った。 B.留学の時に習った。 C.友達に教えてもらった。
听下面的录音,回答第18至20题。
18.調査が何年間続きましたか。
A.3年間 B.2年間 C.1年間
19.2023年、近視の子どもはどれぐらいいましたか。
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A.50.3% B.40.8% C.10%
20.調査で分かったことは何ですか。
A.外で遊ばないと近視になる。
B.親が近視の場合、子供は近視になりやすい
C.子供たちが本を読む時間が短くなっている。
第二部分阅读(共20小题;每小题2.5分,满分50分)
阅读下列短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
(一)
ある観光地の、ある観光施設の食堂で。私が麦など食べていると、後ろのテープルに、10人ほどのお年寄り(老年人)たちが座りました。そこへ、お手洗いから戻ってきた一人のおばあちゃん。
「何食べる?」
と仲間から聞かれると、おばあちゃんはすぐに、「皆と同じものがいい」と答えました。すると周囲のお年寄りたちは、異口同音に、「じゃあ、刺身定食10個」と注文したのですが、私はその会話を耳にして、一種の感慨に打たれました。すなわち、「日本の平和って、このように保たれてきたのだなあ」と。
おばあちゃんは、「皆と同じもの『で』いい」ではなく、「皆と同じもの『が』いい」と言いました。「皆が食べるもの」こそが自分が食べたいものなのだ、ということなのです。そのお年寄りたちは、おそらくどこかの地域の老人会の旅行という感じ。そのおばあちやんは、若い頃からずっと「皆と同じ」を貫く(貫彻)ことによって、地域共同体の中で、波風を立てずに暮らしてきたのだと思います。
今の若者はもう、そのような姿勢は持っていません。食べたいものは人それぞれ。誰かが刺身定食を食べるとしたら、「じゃあ私は、海鮮井」「私は鰻定食で」と、ばらばらのものを食べないとつまらない、という頭もある。
外国人の皆さんも、「皆と同じものがいい」と言う日本人を見たら、「オウ、自分が食べたいものがわからないのですか?」
と、驚くことでしょう。
お年寄りたちは、楽しそうに刺身定食を食べていました。おそらく彼等には、「老人会の旅行に参加しない」という選択も、無かったと思われます。おそらくお年寄りたちにとって、旅先(旅行目的地)で何を見るかとか、何を食べるかなどは、どうでもいいことなのです。彼等にとって重要なのは、「皆と一緒に旅行する」ということ。「どこへ行くか」さえ、取るに足らない(不値一提)問題かもしれません
1. 文中に「皆と同じものがいい」とあるが、なぜそう言ったか
A. 急に聞かれてわからないから
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