河南省开封市等2地青桐鸣大联考2025-2026学年高三上学期11月期中日语试题
秘密★启用前
2026届普通高等学校招生全国统一考试
青桐鸣大联考(高三)日语
注意事项:
1.答卷前,考生务必将自己的姓名、班级、考场号、座位号、考生号填写在答题卡上。
2.回答选择题时,选出每小题答案后,用铅笔把答题卡上对应题目的答案标号涂黑。如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案标号。回答非选择题时,将答案写在答题卡上,写在本试卷上无效。
3.考试结束后,将本试卷和答题卡一并交回。
第一部分 听力(共两节,满分30分)
做题时,先将答案标在试卷上。录音内容结束后,你将有两分钟的时间将试卷上的答案转填到答题卡上。
第一节(共5小题;每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音只播放一遍。
1.日曜日の天気はどうですか。
A.一日中晴れる
B.雨が夜まで降り続く
C.曇りのち晴れだ
2.宿題が終わったら、女の人はこれから何をしますか。
A.昼ご飯を食べる B.図書館に行く C.教室に行く
3.男の人はいつもどのように会社に通っていますか。
A.車で B.電車で C.自転車で
4.女の人が加藤さんにお金を貸す条件はどれですか。
A.明日までに返してもらうこと
B.今週中に返してもらうこと
C.給料をもらった後に返してもらうこと
5.二人はどこで会いますか。
A.改札の前 B.本屋の前 C.トイレの近く
第二节(共15小题;每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟:听完后,每小题给出5秒钟的作答时间。每段录音播放两遍。听下面的录音,回答第6至8题。
6.男の人の財布の中に何が入っていますか。
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A.現金と銀行のカード
B.現金と在留カード
C.銀行のカードと在留カード
7.男の人は、財布をいつなくしたと思っていますか。
A.昨日の夜、家から出る前
B.今朝おにぎりを買った後
C.銀行に行く途中
8.男の人はこの後まずどこへ行きますか。
A.銀行 B.警察 C.コンビニ
听下面的录音,回答第9至11题。
9.男の人は、庭で何を育てていますか。
A.花 B.果物 C.野菜
10.女の人について、会話の内容と合っているのはどれですか。
A.庭で花を育てている
B.家に庭がない
C.野菜が好きではない
11.男の人は自宅の庭について、どんな望みがありますか。
A.自宅の庭の野菜を他人に売りたがる
B.庭を友達と遊べる場所に作り直したがる
C.もう少し広かったら、野菜と果物を育てたがる
听下面的录音,回答第12至14题。
12.男の人はどうして韓国に行きたくないと言っていますか。
A.韓国料理が嫌いだから
B.近くていつでも行けるから
C.休みが短くて行けないから
13.男の人はアフリカの旅行について、どんな問題があると言いましたか。
A.野生動物が怖い
B.時間が長すぎて、予算も超える
C.飛行機のチケットが買えない
14.二人はどこへ行く予定ですか。
A.アメリカ B.韓国 C.ヨーロッパ
听下面的录音,回答第15至17题。
15.男の人は最初、2次試験の面接会場がどこだと思いましたか。
A.新宿駅近くの会場 B.この会社 C.新宿駅遠くの会場
16.男の人はなぜ面接会場を間違えましたか。
A.合格通知をちゃんと読まなかったから
B.担当者が会場を正しく伝えなかったから
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C.会社の住所を調べ問違えたから
17.男の人はこのあと、まず何をしますか。
A.タクシーを拾う
B.担当者に連絡する
C.もう一度案内を読む
听下面的录音,回答第18至20题。
18.男の人はどんな人ですか。
A.俳優 B.ラジオ放送局の社長 C.アナウンサー
19.男の人は自分の番組が人気がある理由は何だと思っていますか。
A.深夜の番組だから
B.番組で有名人を誘うから
C.日常のなにげない話(随意谈话)をしているから
20.男の人の番組を聞くと、皆はどう感じますか。
A.心が落ち着く B.嬉しくなる C.元気が出る
第二部分 阅读(共20小题:每小题2.5分,满分50分)
阅读下列短文,从A、B、C、D四个选项中选出最佳选项,并填写在答题卡上。
(一)
中国は恐らく世界でも指折り(屈指可数)の「競争社会」だ。このような競争の激しさは、決して好戦的な国民性を持つという意味ではない。実際には、中国は世界有数の人口大国であり、膨大な人口によって必然的に各種の機会や資源に対する競争が激化し、「潜る門」が狭くなるのである。近年、この激しい社会競争を表す時に「内巻」という言葉が頻繁に使われるようになった。「内巻」とは、元々は社会学の用語で「インボリューション」といい、内側に向かって発展することを意味する。現代中国の一般的な解釈では、学校や職場など集団の中で、非理性的で無駄な競争が繰り返され、狭い範囲で激化する争いという現象である。具体的に見てみると、様々な場面で内巻現象が観察される。
まず、娯楽分野において、スターへの人気投票のためだけに牛乳を大量に買い、投票権だけを残し、商品を捨ててしまうのはファンによる典型的な内巻現象だ。学校生活では、少しでも良い成績をとるために、同級生よりも文字数の多い小論文を提出する学生も増えている。これは、知識や能力の向上を目的とした学習ではなく、単に他人に勝っための無駄な競争に陥っていると言える。このような内巻が進むと、学生たちは真の学びを見失い、精神的な負担も増大する。職場でも同様の状況が見られる。同僚たちとの競争により、過度に働き、自分の能力やポテンシャル(潜力)を最大限に発揮することができないケースが少なくない。最近では、サービス業界においても内巻現象が目立つ。食品デリバリー(配送)やレストランの過剰サービスも内巻現象にカウントされる(被计数)。
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