内容正文:
七年级课文默写过关
1.背诵5-8分钟。默写3-4分钟。同桌交换。
2.评分标准。单词错误扣1分,助词错误扣1分,漏写句子扣2分。满分50分。
3.小组长做好记录,汇总给课代表。
第11課 応援
李佳:王文君、あしたのサッカーの試合は何時に始まりますか。
王文:10時半です。
李佳:そうですか。わたしは美月さんたちと応援に行きます。頑張ってください。
王文:ありがとう。
李佳:美月さん、おはよう。
美月:おはよう。いい天気ですね。
李佳:そうですね。 美月さん、それは何ですか。
美月:笛です。母といっしょに作りました。
李佳:何本作りましたか。
美月:20本作りました。 ブー。
李佳:大きい音ですね。
第11課 応援
みんな:頑張れ!頑張れ!
李佳・美月:シュート!
みんな:やったー!
李佳:王文君、健太君、どうぞ。
王文:ありがとう。
李佳:よかったですね。勝ちましたね。
王文:でも相手のチームはあまり強くなかったです。
健太:ええ、弱かったです。
李佳:そうですか。いい試合でしたよ。
第12課 夏休みの思い出
李佳:きれいな空ですね。どこですか。
バトル:内モンゴルです。去年の夏休みに父と行きました。
李佳:へえ、内モンゴル。何で行きましたか。
バトル:車で行きました。遠かったです。
李佳:あ、これはお祭りですか。
バトル:ええ。とてもにぎやかでした。
李佳:バトル君も馬に乗りましたか。
バトル:乗りましたよ。モンゴル族の歌も歌いました。
バトル: これはモンゴル料理です。とてもおいしかったです。
李佳:いいですね。
第12課 夏休みの思い出
李佳:昨日モンゴル料理のレストランへ行きました。
バトル:どこのレストランですか。
李佳:駅の近くの「ナーダム」です。
バトル:ああ、有名なレストランですね。どうでしたか。
李佳:おいしかったです。 でも、あまり静かではありませんでした。
バトル:学校の近くにもモンゴル料理のレストランがありますよ。今度いっしょに行きませんか。
李佳:ええ、行きましょう。
第13課 買い物
李佳:あの白い帽子はかわいいですね。
美月:あ、本当だ。かわいいですね。
店員:いらっしゃいませ。
李佳:その白い帽子はいくらですか。
店員:これは58元です。
李佳:ちょっと高いですね。もう少し安いのはありますか。
店員:あの青いのはどうですか。25元です。
李佳:そうですか。じゃ、これは?
店員:それは16元です。
李佳:美月さん、どちらがいいですか。これ、どうですか。
美月:かわいいですね。
李佳:あ、ちょうどいいです。
じゃ、これください。
第13課 買い物
李佳:すみません。文房具売り場はどこにありますか。
店員:文房具うりばですか。5階です。
李佳:ありがとうございます。
李佳:あれ。美月さんは?
もしもし、美月さん。
美月:はい。
李佳:今どこにいますか。
美月:すみません。トイレにいます。
李佳:そうですか。わたしは5階の文房具売り場に行きます。
のりとはさみを買います。
美月:分かりました。わたしもすぐ行きます。
第14課 誕生日
バトル:あ、美月さん。いらっしゃい。どうぞ。
美月:はい。おじゃまします。今日は暖かいですね。あ、健太君、早いですね。
健太:ええ。美月さんは何で来ましたか。
美月:地下鉄で来ました。
バトル:美月さんの家からここまでどのぐらいかかりますか。
美月:15分ぐらいです。
健太:今日はバトル君の誕生日ですね。
バトル:ええ。
健太・美月:お誕生日、おめでとう。
美月:これ、プレゼントです。どうぞ。
バトル:アニメのDVDですね。ありがとう。
美月:最近流行のアニメです。歴史の話です。
第14課 誕生日
健太:これはぼくからです。日本のシャープペンシルと消しゴムです。
バトル:ありがとう。うれしいです。
美月:わあ、すごいごちそうですね。
バトルの母:どうぞ。
みんな:いただきます。
健太:あ、この肉はとても柔らかいですね。
美月:そうですね。これは何ですか。
バトル:これは内モンゴルのチーズです。母が作りました。ちょっと固いです。
美月:おいしいです。
バトルの母:さあ、ケーキを食べましょう。紅茶や果物もどうぞ。
健太・美月:ごちそうさまでした。
第15課 趣味
美月:李佳さんはスポーツが好きですか。
李佳:ええ、好きです。
美月:どんなスポーツが好きですか。
美月:水泳が好きです。
美月:そうですか。何メートルぐらい泳ぐことができますか。
李佳:500メートルぐらいです。
美月:すごいですね。
李佳:美月さんの趣味は何ですか。
美月:釣りです。
李佳:へえー、釣り。よく行きますか。
美月:父とときどき行きます。
金英珠:いいえ、まだまだ下手です。難しい曲は弾くことができません。
バトル:英珠さんは1日にどのぐらいバイオリンの練習をしますか。
金英珠:ええと、1時間ぐらいです。
バトル:いつもここで練習しますか。
金英珠:はい。
バトル:うちのクラスの女の子たちはみんな楽器ができますね。
金英珠:ええ。美月さんはピアノが上手です。それは何ですか。
バトル:日本の歌のCDです。昨日デパートで買いました。
金英珠:バトル君は日本の歌が好きですね。
バトル:はい、好きです。
金英珠:わたしもです。あ、渡辺愛の歌ですね。わたしも大好きです。
バトル:そうですか。いつかいっしょに聞きませんか。
金英珠:ええ、そうしましょう。
第16課 ねずみの相談
ねずみ1:おいしい。
ねずみ2:猫だ!危ない!
ねずみ3:えー,みなさん。わたしたちには怖いものは何もありません。でも、とっても怖いものが一つあります。それは……
ネズミ達:猫でーす。
ねずみ3:その通り。猫はわたしたちねずみの敵です。
ねずみ4:おいしいごちそうを食べることもできません。
ねずみ5:本当に困ります。いい方法はありませんか。
ねずみ3:みんなで猫を捕まえましょう。
ねずみ5:無理ですよ。猫は歯も爪も鋭いです。
ねずみ2:仕方がありませんね。隣の町へ引っ越しましょう。
ねずみ4:だめですよ。あそこにはもっと怖い猫がいます!
子ねずみ:いい考えがあります!猫の首に鈴を付けましょう。
ねずみ4:いい考えですね。
ねずみ3:すばらしい。
ねずみ5:もう大丈夫です。
ねずみ2:ああ、よかった。
(パチパチパチパチ)
老ねずみ:それはいい考えです。でも、それじゃ、だれが猫の首に鈴を付けますか。
ねずみ2:怖い!わたしはちょっと……
ねずみ4:わたしには子どもがたくさんいます。
ねずみ3:ぼくはいつも忙しいです。……
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