内容正文:
第1课
1. Vてばかりいる:光……;一个劲儿地……;总是……
前接动词的“て形”,表示多次重复某种行为或总是处于某种状态。(也可以直接接名词后表达不满)
通常带有说话人不赞同或不满的语气。
例:松下君は少年時代、漫画を読んでばかりいました。
テレビを見てばかりいると、目が悪くなります。
2.Nのようだ/Vようだ:……样子的……
前接 “名词+の”的形式或动词的连体形,表示例举出与某事物性质、特点、内容或方法等相符或一致的具体事项。
・“ようだ”的活用变化与二类形容词相同,用于句子中间修饰体言时用“ような”,修饰用言时用“ように”。注意:后面跟形容词时不变中顿,直接加。
例:1)私は母のような優しい人になりたいです。
2) 母が言ったように料理を作りました。
3. Nでも: 前接名词,表示例举出一个事项,暗示还存在其他同类事项。
例:1)みなさん、喉がかわいたでしょう。お茶でもいかがですか。
2)もうすぐ母の日です。お母さんに花束でも買ってあげようと思っています。
补充:“でも”前接名词在句中充当时间、地点、工具、对象等成分时,该名词后面的“に”“から”“で”“と”等助词不能省略。
4. Sし
助词“し”用于连接前后两个句子,1)表示前后两个事项是并列关系。 “し”连接的前后两个句子的主语多用“も”表示,多使用“~も~し、~も~”(……也……也……)的形式。2)列举原因,~し:因为……;“~も~し、~も~”:因为……也因为……
第二课
1.Vず(に)/Vぬ:文言文中的否定简体
接続:一二类动词与ない形变形相似,把ない换成ず/ぬ
用法:表示对动作、作用或状态的否定,是日语文言文在现代日语中的残留现象。
翻译:不;没有
变形规则:
一类动词:词尾「う」段上的假名变成相应的「あ」段上的假名,再加「ず/ぬ」。
二类动词:去掉最后一个假名「る」,
再加上「ず/ぬ」。
三类动词:
「する」--「せず/せぬ」
「来る(くる)」--「こず/こぬ」
例:1)雨にも負けず 風にも負けず
2) 途中であきらめず、最後まで頑張ってください。
补充:1.Vず”一般用于句子中间,相当于“Vない”或“Vなくて”用于表示中顿,不能修饰名词或名词短语;。“Vぬ”既可以用于句中修饰名词或名词短语,也可以用于句尾结束句子。
例:知らぬ顔 予想せぬ結果
2.后续“に”可用于修饰动词或动词短语,表示没有做某动作或没有发生某行为的状态,相当于“Vないで”。
例:昨日携帯を持たずに出かけたので、一日中いらいらしていました。
因为没带手机出门了,一天都很焦虑。
2、 受身文(被动语态)(大集合)
1) 直接被动:直接作用在被动者身上。 先生は私に殴られました。
2) 间接被动:①作用在被动者的物品上或者身体部位上;先生は私に顔を殴られました。
先生は私に本を捨てられました。
②没有作用在被动者身上但是产生影响了。可以为受……影响;因为……
彼は好きな猫に死なれて、元気をなくしました。因为最爱的猫死了,他没精神了。
注意:1)句型有两种:1. (被动者=主语)は/が(施动者)に — (自动词被动形式) V(ら)れる
1. (被动者=主语)は/が(施动者)に(动作对象)を(他动词被动形式) V(ら)れる
注意!!!所属物和身体部位一定要和主人分开,用不同的助词。主人用に,东西和身体部位用を
2)第三种间接被动是受影响了,没有直接作用受害者在身上,不能用“被……”来翻译,要用主动的语气翻译。
3.~も~ば~も~:也...也...;又...又...
接続:Vば形(动词ば形都一样,最后一个假名变え段再加ば),名词或二类形容词时,使用“ならば”的形式,可省略为“なら”
用法:连接前后两个句子,表示并列。可与~も~し~も用法互换。
例:値段も安ければ、味もいいです。
4.Vたばかり :刚刚
接続: Vた+ばかり (说话人的主观认定,十年你觉得短也可以用)
用法:表示在不久前才做完某事情。
例:外国で買ってきたばかりのカメラがもう壊れてしまいました。
第三课
1.Vと:一做完V1后,发现V2…(有意外的语气)
接続:助词“と”前接动词的基本形
用法:助词“と”前接动词的基本形,表示在前述事项成立前提下重新认识后项,或以前项为契机发生了后项的事情。两个事项都是已经发生的事情,一般后句用过去时。
例:1)駅に着くと、友達が迎えに来ていました。一出车站,发现朋友来接。
(2) トンネルを出ると、そこは銀世界でした。一出隧道,发现银色世界。(白雪皑皑的雪景)
比较:1.「Vと」と「Vば」「Vたら」
(1)秋になると、涼しくなる。
→秋になれば、涼しくなる。
表示习惯性的事件也可以用“Vば”,但没有“Vと”所带有的确定事实的语感,有很强的推量判断、愿望语气。
(2)勉強していると、友達から電話がかかってきた。
→勉強していたら、友達から電話がかかってきた。
二者在描述具体某件已完成的事情时用法相同,要注意前后句均是已经发生的事情。后句多是说话人无法控制的事。
(3) 当表示动作的接连发生,一……就……时,と前后两个句子时同一主体,たら是不同主体。但两个后句都是用过去式。
例:彼は家に着くと、宿題をしました。
窓を開けると、鳥が入った。
2. 使役形
用法:用于表示让某人做某事或使某种状态成为现实。
3. 使役文(被使役者助词:自を他に)
句型:自动词:(Aは) Bを V(さ)せる
被动词:Aは Bに CをV(さ)せる (分自他动词,用的助词不同)
例:1)母は兄を行かせました。妈妈让哥哥去了。(自动词)
2)先生は学生に本を読ませました。老师让学生读书。(他动词)
4.Nで:在……状态下(Ⅴないで:在不……状态下)
接続:“で”前接状态性名词
用法:表示进行某一动作、行为时的状态。
例:土足で部屋の中に入らないでください。不要不脱鞋子进房间。
第四课
1.Sかもしれない:也许;可能;说不定。
接続:前接名词,A1简体,A2词干,动词简体
用法:表示说话人委婉表达自己对某事物不确定的推测。
例:(1)海産物の需要ももっと多くなるかもしれません。
(2)雨が降るかもしれないから、傘を持って行ったほうがいいでしょう。
3.Vたまま:
接続:前接动词“た形”。否定:前接动词的“ない形”,表示未发生该动作的状态一直保持不变。
用法:表示动作完成后其结果状态一直保持不变。用于句中修饰动词时,“まま”可以后续表示状态的助词“で”,也可以省略。
例:1)靴を履いたまま(で)部屋に入らないでください。
2)母は朝から何も食べなかったまま出かけました。
4.Nによる:依据;靠;由于……
接続:前接名词
用法:表示原因或根据,既可以用于句中修饰名词,
构成“NによるN”的形式,也可以用于句尾结束句子。
例:1)不注意による火事が年に何回も起こっています。
2)今回、成功するかどうかは、みんなの協力によります。
第五课:
1、Nでも:连...
用法:表示列举出一个极端或特殊示例,表示容许的最低程度。
例:これは小学生でもできる算数の問題です。
补充:1)用法:表示列举出一个事项(暗示还有其他同类事项)。翻译:比如;...之类,譬如……
注意:当N=时间/地点 工具 对象等,该N后的相关助词(に、から、で、と等)不可省略
例:お茶でもいかがですか。
2)连词,表转折。但是……
2.Nに対して/ Nに対する:①(针)对于……;前后主体为双方; ②比例是;比……
用法: 前接名词,①表示感情、动作指向的对象。(可以用Nに対するN的形式修饰名词)
②表示比例的基准。
例:(1)あの学校では生徒800人に対して、教師は40人です。(比例)
(2)みなさんのご親切に対して心から感謝しています。(对于)
辨析:Nにとって
用法:表示从某个立场来看。
翻译:对……而言、对……来说
例:人間にとって、水は生活に必要なものです。
学生にとって、本は大切なものです。
第六课
1.Nなら:就……方面说;说起……
接続:前接名词.学过接句子,也是用于提出自己的看法或建议。
(北京へ行くなら、飛行機のほうが便利です。)
用法:表示主题,该主题内容既可以是对方刚提及的内容,也可以是双方谈话中已知的事项。
1)新聞なら、わたしは『参考消息』をよく読んでいます。
2)お茶なら、わたしはやはり緑茶が好きです
2.Sって: 听说……
接続:前接句子。也可接名词,促音代替は(李さんはすごい人です。=李さんってすごい人です)。
用法:表示传闻,一般用于口语中。“s”部分表示从他人处获知的信息。
例:1)彼は卓球がとても上手ですって。
2)電話で聞いてみたら、予約のホテルはキャンセルできないって。
3.Nに:因为……
接続:前接表示状态或事物的名词。多与“感動する”“悩む”“困る”等表示心理、情感等意义的动词搭配使用。
用法:表示产生某种情感或状态的起因。
例:親たちはよく子どもの教育に悩みます。
4. Vてほしい:希望,想要。
接続:前接动词的“て形”
用法:表示说话人期盼出现某种行为或状态。
①当期盼某人做出某行为时,通常使用“N(希望的对象)にVてほしい”
例:私は母に長生きしてほしい。(我想让妈妈长寿)
②当盼望出现某种状态时,通常使用“NがVてほしい”
例:早く夏休みが始まってほしい。(想让暑假早点开始)
第七课
1.てくれませんか:能为我……吗?
接続:前接动词て形
用法:“Vてくれる”的否定疑问形式,表示说话人请求对方为自已做某事
tips:1.简体表达方式:てくれないか”或者“Vてくれない?”等
例:そこのお塩を取ってくれない?
2.尊敬的表达方式:動詞てくださいませんか。表示委婉地表示对方为自己或自己一方的人做某事。
例:すみません、ちょっと通してくださいませんか。
2. Nによって:通过……
接続:前接名词
用法:表示手段、途径或方法。同で
补充:1)表示该事项是引发后一事项的原因或根据。“因为,根据……”
例:停電によって、エレベーターが使えなくなりました。 因为停电,电梯不能用了。
2)被动语态中,可代替に表示施动者
3.Vてもらえませんか:能给我……吗,能帮我……吗
接続:前接动词て形
用法:“Vてもらう”的可能态“Vてもらえる”否定疑问形式,表示希望对方能够为自己做某事
tips:①简体表达方式: “Vてもらえないか”或者“Vてもらえない?”
例:木村さん、この箱を事務室に運んでもらえませんか。木村,能帮我把这个箱子搬到办公室吗?
②请求:動詞ていただけませんか(もらう→いただく→いただける【能动态】)
委婉地请求对方为自己或自己一方的人做某事。
例:この服、ちょっと小さいので、取り替えてていただけませんか。
4.VばVほど/AばAほど : 越……越……
接続:动词或形容词ば形,与同一动词或同一形容词的基本形后续助词“ほど”搭配使用
用法:表示程度的递进。这种递进关系既可以是正向递进变化,也可以是反向递进变化。
动词ば形:一类动词:「う」段变为「え」段,加「ば」。
二类动词:「る」变为「れば」。
三类动词:「(~)する」变为「(~)すれば」。「来(く)る」变为「来(く)れば」。
一类形容词ば形:去「い」加上「ければ」
二类形容词ば形:词干加上「であれば」
名词ば形:加上「であれば」
**当使用名词或二类形容词表达递进关系时,需要用“Nであればあるほど”或“A2であればあるほど”的形式。
例:この問題を考えれば考えるほど分からなくなってしまいました。(越想越不明白)
5.Nらしい:像……;有……的特色的;……味儿的
接続:前接名词,构成一类形容词
用法:表示该事物在同类事物中具有代表性或典型性。
例:どうしたんですか。君らしくないね。元気を出して。怎么了?不像你了。打起精神来。
この周りに「胡同」がたくさんあって、非常に北京らしいです。非常有北京味儿。
Tips: “Nらしい”后续同一名词构成“NらしいN”的形式,表示该事物在同类事物中具有代表性或典型性。
第八课
1.Sらしい:好像……
接続:前接名词,A1,A2词干,动词简体
用法:表示说话人根据当时的情形或传闻做出的推测性判断
例:陳さんの話によれば、徐さんは料理がとても得意らしいですよ。
补充:1)表示说话人根据客观条件进行有根据的推测(本课)
例:李さんの買ったマンションは交通がとても便利らしい。
(2)表示传闻。常搭配“...によると/話では..........らしい” 例:先生の話では今度の2級の試験は難しいらしい。
(3)名词+らしい(结尾词)。其真正意义上的名词,或充分的具备了这个名词的条件。(第7课)
例:彼は女性に優しくて、男らしい男だと言われている。
2. Sぞ:“……哟”
接続:前接简体句子
用法:表示表示向听话人或说话者本人强调自己的判断或主张
tips:语气较为强烈,主要用于男性口语,且彼此间关系比较密切的场合。女性用よ。
第九课
1.Vづらい :难以……;不便……(主体感觉完成某动作比较困难)
接续:接持续性动词的中顿形
例:(1)この小説はちょっと読みづらいですね。
辨析:「Vにくい」:物理上的、生理上的困难(本身自带的困难)
このペンは書き難い。这支钢笔很难写。
飲みにくい薬 难吃的药。
「Vづらい」:强调做某动作之后会心理上、精神上的困扰或不舒服
このことは言いづらい。/这件事很难说。
2. 授受动词系列:
1) 给我做(肯定):~は~にⅤてくれる/名詞をくれる(に前是我或我方)
Ⅴてくれる:给我做~
Ⅴてくださる(くださいます/くださいました):给我做 ~,比上面礼貌些。
Ⅴてください:请给我做~
疑问:(能给我做~吗?)
Ⅴてくれますか/Ⅴてくれない?
Ⅴてくださる?/Ⅴてくださらない?
Vてくださいませんか
2) もらう=いただく
①本质是获得,所以是得到东西或得到什么动作,得到好处的那方用は、做动作的那方に
②动作的可翻译为:请别人做什么事情)
Ⅴてもらう/いただく(自谦):请给我做~
疑问句:
Ⅴていただけますか/いただけませんか
Ⅴてもらえますか/もらえませんか
Ⅴてもらいたいんですが/ていただきたいんですが
3) あげる(平辈)=やる(对下)=さしあげる(自谦,对上)
Ⅴてやる/あげる/さしあげる:给别人做某事
例:お母さんは私にご飯を作ってくれました。妈妈给我做饭。
私はお母さんにご飯を作ってもらいました。我让妈妈给我做饭。
お母さんは弟にご飯を作ってやりました。 妈妈给弟弟做饭。
使役+授受=使役授受。(动词变使役态后再变て形加授受动词)(第12课)
あなたは私にV(さ)せてください:请你让我做~
私はあなたにV(さ)せていただく:我请你允许我做~
意思一样,授受双方助词不一样。
例:説明させてください。请让我解释。(对方大概率的会听)
説明させていただく。我请你允许我解释。(对方不愿听的时候,请求对方听)
例:あなたは私に説明させてくださいませんか。你能让我解释吗?
私はあなたに私に説明させていただけませんか。我能让你让我解释吗?
总结:1.分清给谁做,找准助词,省略的你我可补充帮助理解。
2.可能态会比原型礼貌些,问句中否定的形式更委婉些,更礼貌些。
第十课
1. Sようだ:主观的推测,“好像……”
接续:N+の/A1/A2++な/V简体
例:李さんのようだ。 美味しいようなケーキです。
行くようです。 きれいなようです。
説明:1)还有一个用法是举例。“……样子的……”。两种用法变形后都变成了A2。
2)推测用法与みたい相同。接续不同,名词直接加みたい,A2词干加みたい。A1/V相同。
例:李さんみたい きれいみたい
2. Vきる:彻底完成某事,达到最高的限度;“~光”“彻底~,完全~”
Ⅴきれる:在表示具有彻底完成、完全分清的能力或可能性时,可以使用“Vきれる”;而表示不能完全或不能充分地做某事时,可以使用否定形式“Vきれない”。
例:食べきる 食べきれる 分かり
3.Nまで:连~都~;甚至~也~
助词“まで”前接名词,表示比较极端的程度,主要用于表达所述程度超出说话人的预想,带有惊讶的语气。需要注意的是,如果前接名词后续有其他助词,则“まで”一般位于其他助词之后。
例:兄にまで反対されました。
4.Nこそ:唯有~,只有,才
助词“こそ”前接名词,表示强调该事物的重要性或唯一性。
例:こちらこそ、よろしくお願いいたします。
寂しい時こそ、家族の大切さが分かります。
*からこそ:正是因为~
当说话人认为正是由于某种原因导致的结果时,可以在表示原因的助词“から”后添加“こそ”强调该原因的重要性或唯一性,且句尾多用“のだ”相呼应。需要注意的是,在客观陈述事物间的因果关系时,一般不使用“からこそ”。
例:わたしは忙しいからこそ、時間を有効に使って自分のための時間を作っているのです。
第十一课
1. Vはずだ:理应是……;应该是……
形式名词“はず”前接动词的连体形式再后续判断词“だ”,表示说话人根据一般常理或某些事实做出逻辑推断,认为应该是什么样的情形。
需要注意的是,“Vはずだ”通常用于说话人以外的事项;当用于说话人自身的事项时,则该事项不受说话人自己的意志所左右或该事项的情形与预想情况有所不同。
例:(1)電車はすぐ来るはずです。この時間は2分に1本ぐらい来ますから。
(2) スピーチ大会にはわたしも参加するはずでしたが、当日風邪を引いて参加できませんでした。
PS:はずなのに/はずですが:应该是那样,结果并没有。
はずだった:计划有变更,本来应该……
2. ~せいで:都怪……;……的缘故
“せいで”前接用言的连体形式或“名词+の”的形式,表示负面的原因,后续事项为由该原因导致的消极的结果或状态。
例:ゆうべ食べすぎたせいで、よく眠れませんでした。
正面的原因:おかげで: 多亏了……,接续同せいで。
3. Nから:因……,由于……
助词“から”前接表示现象或状态的名词,表示起因或根据,即由此引发后面的结果或据此做出后面的结论判断。
例:操作ミスから大事故になることもあります。
4. Vはずがない:不可能……;不会……
“はずがない”前接动词的连体形式,表示说话人根据一般常理或某些事实做出逻辑推断,认为不可能是什么样的情形,表达说话人强烈的质疑语气。需要注意的是,为加强否定语气,“はずがない”常变为“はずはない”。
例:こんな簡単な問題、ぼくが間違うはずがありません。
第十二课
1.V(さ)せてください
“ください”前接动词使役形式的“て形”,通常表示请求对方容许自己或自己一方的人做某事,有时则表示比较礼貌地提议让自己做某事。
例:(1)ええと、ちょっと調べさせてください。
(2)疲れました。少し休ませてください。
5.N(で)さえ:连……;甚至……
助词“さえ”前接名词,表示列举一个极端事例而暗示其他事例更是不言而喻。有出乎意料的意思,后多接否定。与动词“ば形”搭配使用,表示只要满足某个条件,后续事项就能成立。
例:(1)あなたさえそばにいてくれれば、ほかには何も要りません。
只要你在我身边的话,其他的什么都不要。
(3)お金さえあれば幸せだという考え方には賛成しません。不赞成有钱就幸福的想法。
3.4看第九课语法
第十三课
1. Vところだ
1) “ところだ”前接动词的基本形,表示该动作处于即将发生的时刻。“ところ”在这里表示时间位置。”即将要……的时候”
2) 前接“Vている”时,表示该动作正处于进行状态当中。”正在做……的时候”
3) 前接动词“た形”,表示该动作或状态刚刚发生或刚结束不久。“刚刚做完……”。时间是真的短,Ⅴたばかり:是主观觉得时间短。
(1)これから勉強するところです。 我这就学习。
(2)今弟の面倒を見ているところで、手が離せません. 现在正在照顾弟弟,脱不开手。
(3)わたしはさっき、母に電話をかけたところです。我刚刚给妈妈打了电话。
2. Vべきだ:应该做……;必须做……
“べきだ”前接动词的基本形,表示理所应当的事情或应尽的义务,语气较为生硬。用于对方的行为时,含有劝告、禁止或命令等语气。需要注意的是,“べきだ”前接动词“する”时,可以使用“するべきだ”和“すべきだ”两种形式,后者属于日语文言文的残留,多用于书面语。
此外,否定表达“Vべきで(は)ない”表示不应当做某事或不是应尽的义务。
例:悪いことをしたら、まずは謝るべきです。
3.Vわけだ/Aわけだ:应该(理所应当)
形式名词“わけ”前接动词的连体形式再后续判断词“だ”,表示说话人根据常理逻辑或事实内容做出符合逻辑的推断。
一般用于向对方作出解释说明,希望获得对方的认可,多与“だから”“~から”“~ので”等表示原因的词语搭配使用。
例:あの人は日本語を勉強したことがありますから、日本語が話せるはずです。
那个人学过日语,应该能说日语。
あの人は日本語を勉強したことがありますから、日本語が話せるわけです。
那个人学过日语,自然会说日语。
4.〜くらい
助词“くらい”前接名词或用言的连体形式,表示程度,也常写作“ぐらい”。“〜くらい”可以后续“は”“の”“で”等助词充当主题、连体修饰、连用修饰等成分,还可以后续“だ(です)”结束句子。
需要注意的是,由于“くらい”常常用于表示低限度,有时含有轻视的语气,因此一般不用于尊长。
例:高校生になったんだから、自分の部屋ぐらい自分で掃除しなさい。
第十四课
4.Nながら/Vながら/Aながら :虽然……可是……
“ながら”前接名词、动词中顿或一类形容词的基本形、二类形容词的词干,表示转折关系,有时为了加强转折语气,还可以使用“~ながらも”的形式。
(1)彼女は高校の1年生ながら、今回のスピーチコンテストで優勝しました。
(2)王さんはよく分からないと言いながらも、あの漫画家の話を最後まで聞いていました。
(3)この町は小さいながらとてもにぎやかです。
(4)残念ながら、花子の卒業式には出られなくなりました。
注意:ながら还有一个意思,“一边……一边……”表示转折关系的“Vながら”通常前接表示状态的动词,而表示动作同时进行的“Vながら”通常前接表示动作的动词。
第十五课
1.V(ら)れる:“不由得……” “不禁……”
在必修阶段的第4课和第9课已经分别学过 “V(ら)れる”表示可能(二类动词)和被动的用法,本课的“V(ら)れる”表示说话人的自发行为,即该行为不是动作发出者有意识的行为,而是自然而然、不由自主地发生的行为。常用“思う、考える、感じる、思い出す、笑う、心配する、困る、待つ、驚く”等词,对象用が
(1)この写真を見ると子どものころのことが懐かしく思い出されます。
(2)ふと、故郷の年老いた母のことが案じられます。不由得一下子想起了故乡年老的母亲。
(3)こんなに何日も雨が降り続くと、川の水があふれてしまうのではないかと心配されます。这样连续下了好几日的雨,不由得担心河流的水会不会溢出来。
2.~によって/により
①表示原因,意为“由于……”
例:人身事故によって、電車は2時間以上遅れた。
②被动句的施动者
例:電話は1876年ベルによって発明された。
③表示凭借的方式、方法、手段等。意为“根据……”
例:地下鉄によって、通勤や通学が便利になった。
④因……不同情况
例:季節によって 野菜は違います。
3.Nまで
用法:前接表示时间、空间、数量等意义的名词,表示某事物所涉及范围的界限。“最多……”
例:この図書館では1人5冊まで本が借りられる。
補充:1)A表示时空的终点。在「まで」前表示的时空范围内连续地或一直保持某种状态。
2) 表示程度。“连~”、“甚至~”。(表示超出预想,积极的消极的均可)
例: そんなことをすると、子供にまで笑われる。 做那样的事,连孩子都会笑话。
3) ~までもない。表示某件事情是多余的。意为“没必要……;用不着……”
例:そんなことを調べるまでもなく、常識で判断できることだ。没必要调查,常识就能判断。
4) 「まで」用在表示连续动作的结束时间,接持续性动词。「までに」表示瞬间动词出现的最后时刻,即表示“……之前”。
3. ~がち “容易...;经常...;每每...”“动不动就……”
活用:~がちな/がちの/がちに/がちだ
接続:Vます形+がち 表示容易或经常性的出现某种状态或行为。多用于负面行为。
辨析:「やすい」侧重在“容易做到,「がち」表示频率高,“动不动就……”
例:子供の時、病気がちだ。 小时候,动不动就生病。/经常生病。
第十六课
1.ようだ
接续:名词+の、简体句后;形2+な;この/その后
意味:表示比喻,“像...似的”(以不同性质的事物比喻某事物),常与“まるで、まったく”搭配使用。与形容动词一样,可以有「~ような+名词<连体形>/~ように+动词・形容词<连用形>」这样一些活用形式。
例:1)とてもかわいい赤ちゃで、お人形さんのようでした。非常可爱的宝宝,像娃娃。
雲の上を歩いているようでした。好像在云上走。
* 有时还使用动词后续“かのようだ”的形式表示感觉就像是某种状态,而实际并不是那样的情形,多用于陈述假想或与事实矛盾的事物。
例: 彼はとても驚いた様子でした。ほんとうに初めて聞いたかのようでした。
他非常吃惊的样子。真的好像第一次听说的样子。
补充:1)举例子。前接 “名词+の”的形式或动词的连体形,表示例举出与某事物性质、特点、内容或方法等相符或一致的具体事项。
2)主观推测,将五官、感觉等作为判断材料的直觉判断,与みたい相同。“好像……”
3)比喻
2.わけではない
意味:并不是...;并非...(第13课已经学过了“Vわけだ”表示说明事由的用法)
接続:動詞/形容詞1 普通形
形容詞2+な/名詞+の(な)
例:1)まったく日本語が話せないわけではない。并不是完全不会说日语。
2)行きたくないわけではないが、用事があって行けない。不是不想去,因为有事去不了。
补充:1)わけにはいかない
意味:接续基本形:不能……
接续ない形:不能不……
例:あした試験があるので、勉強しないわけにはいきません。明天有考试,不能不学。
3.わけがない
意味:不可能...(前接动词的连体形式,表示说话人认为从常理逻辑或事实内容来推导,出现该种情况不符合道理。“わけがない”也可以说成“わけはない”,但后者表达的否定语气更为强烈。)
例:失恋したばかりの私が元気なわけがないでしょう。 刚失恋的我不可能有精神。
4.(~ば)~のに
接続:用言连体形;名词/形2+な
意思:明明……却…… ~ば~のに:如果……的话就……,但是……(多用来表示如果做了的话就好了,但是没做,没有那样的结果)
用法:表示前后两项反常、矛盾的关系。意为“明明……却”,含有懊悔、不满等语气。注意:のに后项内容是已知的,或已经发生的事实。不能出现“命令、意志、推量”主观表达。
例:早く行けばよかったのに、どうして早く行かなかったんですか。
如果早点去的话就好了,却为什么没有早去呢。
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