广东省惠州市2024-2025学年高三上学期第三次调研考试日语试题
2025-01-20
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内容正文:
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惠州市2025届高三第三次调研考试试题
日语
满分150分 考试用时120分钟
注意事项:
1.答卷前,考生务必将自己的姓名、考生号、考场号和座位号填写在答题卡上。用2B铅笔将试卷类型(A)填涂在答题卡的相应位置上。将条形码横贴在答题卡右上角“条形码粘贴处”。
2.作答选择题时,选出每小题答案后,用2B铅笔将答题卡上对应题目选项的答案信息点涂黑:如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案。答案不能答在试卷上。
3.非选择题必须用黑色字迹的钢笔或签字笔作答,答案必须写在答题卡各题目指定区域内相应位置上;如需改动,先划掉原来的答案,然后再写上新答案;不准使用铅笔和涂改液。不按以上要求作答无效。
第一部分听力(共2节,满分30分)
第一节(共5道小题,每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题。从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音只播放1遍。
1. 今日の天気はどうですか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】
A. 晴れ B. 雨 C. 曇り
2. 犬は今どこにいますか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】
A. 木の上 B. 机の上 C. 木の下
3. 武田さんはどの人ですか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】
A. 背の高い人 B. 笑っている人 C. 怖い顔をしている人
4. 息子はこれからまずどうしますか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】
A. 家事を手伝います B. 出かけます C. 食事をします
5. 女の人は昨日何をしましたか。【此处可播放相关音频,请去附件查看】
A. 家事をしました B. テニスをしました C. 仕事をしました
第二节(共15道小题,每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟,听完后,每小题将给出5秒的作答时间。每段录音读2遍。
听下面的录音,回答第6至8题
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6. 男の子はあしたどこへ行きますか。
A 東京 B. 京都 C. 大阪
7 男の子はどうして早く寝ますか。
A. 明日の出発が早いから
B. おいしいものを食べたから
C. 旅行が楽しみだから
8. 二人はどんな関係ですか。
A. 同僚関係 B. 友人関係 C. 親子関係
听下面的录音,回答第9至11小题
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9. 今日は何の日ですか。
A. 女の人の誕生日 B. 太郎の18歳の誕生日 C. 太郎の20歳の誕生日
10. ケーキはどうしますか。
A. 店で買う B. 自分で作る C. 友人にもらう
11. 男の人はこれから何をしますか。
A. 買い物に行く B. 飲み物を作る C. 太郎を迎えに行く
听下面的录音,回答第12至14题
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12. 男の人は明日何時の電車に乗りますか。
A. 7時30分 B. 8時 C. 8時30分
13. 男の人は明日何時に家を出ますか。
A. 7時 B. 7時15分 C. 7時30分
14. 今の場所から東京駅までどのくらいかかりますか。
A. 15分 B. 30分 C. 45分
听下面的录音,回答第15至17题
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15. 妻は何のために夫に電話をかけましたか。
A. 迎えに来てもらうために
B. 食事を誘うために
C. メッセージを伝えるために
16. 夫はどうして妻を迎えに行きませんか。
A. 車が壊れたから B. 腰が悪いから C. 力がないから
17. 夫はこれから何をしますか。
A. 電話を掛けます
B. 机を運びます
C. 車で友達の家に行きます
听下面的录音,回答第18至20题
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18. 女の人は学生が学校でスマホを使うことをどう思っていますか。
A 使う必要はない B. 使う必要がある C. 分からない
19. 女の人の話によると、学生たちはスマホで何をしますか。
A. 音楽を鑑賞する B. ゲームをする C. 小説を読む
20. スマホの長時間使用による悪影響はどれですか。
A. お金が少なくなる B. 勉強に役立つ C. 目が悪くなる
第二部分:阅读(共20小题,每小题2.5分,满分50分)
阅读下面的短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
(一)
育児の中で、いちばん大切なことは、「見守る」ということだと思います。2、3歳くらいになって靴がうまく履けない時、服の着脱がうまくできない時など、親はつい手伝ったり、口を出したりしてしまいがちですが、「ああしなさい、こうしなさい」「これはやっちゃダメよ」と干渉し過ぎると、すべて親の指示通りにしか動けない子に育ってしまう可能性があります。親はそれを見て「うちの子はできている」と勘違いしがちなんですが、実は親の指示がないと動けない、つまり自主性が育っていないことに(ア)気づかないんです。
自立心を育むためにも、「まずは見守る」姿勢を心がけることができたらよいです。子どもの意思を無視して何でもやってあげたり、一から十まで教えてしまうのはもったいないんです。やってみて、それができなくても大丈夫です。失敗を経験することは成長に必要なことで、そこから子どもは何かを得て、次に活かすことができますから。また、家庭以外の場合、同年齢(イ)、様々な年代の子供とも交流できる機会を設けるのもよいと思います。年上のお友達に遊びを教えてもらったり、年下の子のお世話をしたりすることで子供の世界が広がります。
21. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. 決して B. なかなか C. かなり D. なるべく
22. 文中の(イ)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. だけでなく B. だけ C. さえ D. ばかり
23. 親が干渉し過ぎると、子供がどうなるかについて、説明の正しくないものはどれか。
A. 親が干渉し過ぎると、子供の自主性が育たなくなる
B. 親が干渉し過ぎると、親の指示がなければ子供が積極的に動けなくなる
C. 親が干渉し過ぎると、子供の成長を妨げてしまうことになる
D. 親が干渉し過ぎると、子供が失敗をたくさん経験することになる
24. 筆者の考えに合っているものはどれか。
A. 子供に同年代の子供とたくさん交流させるべきだ
B. 子供に年上の子供とたくさん交流させるべきだ
C. 子供にさまざまな年代の子供とたくさん交流させるべきだ
D. 子供に年下の子供とたくさん交流させるべきだ
25. 筆者は最も言いたいことは何ですか。
A. 育児の中で、子供に指示を出さないことが大事だ
B. 育児の中で、子供に指示を出すことが大事だ
C. 育児の中で、子供を見守る姿勢が大事だ
D. 育児の中で、子供を干渉しないことが大事だ
(二)
「成功は次の成功を引き寄せる」という言葉があります。この言葉の意味は「何か一つのことに成功すると、成功体験が自信となって、次の成功を引き寄せる」ということです。
目標を達成するためには一歩一歩、着実に前進することが大切です。いきなり大きなことをやろうとすると、たいてい失敗します。そんなに大きなことでなくてもいいから、まず目の前の目標を達成し、成功体験の自信をつけてから、先へ進むほうがいいと思います。
目の前の目標を達成すると、心は次の目標に向かいます。仮に次の目標が少し困難なことでも、成功の確率は高いはずです。
どうしてかといいますと、「この前、頑張ったら成功した。あれだけのことができたのだから今度も成功するさ」と、前向きに考えるからです。前回の成功体験が、次の目標達成のエネルギーになっているわけです。
それとは逆に、初めから大きな目標に挑戦して失敗している人がいます。(ア)、成功体験を味わうどころか(别说是……)、失敗体験ばかりを味わってしまうことになこります。
前記した言葉の逆になります。「失敗は次の失敗を引き寄せる」の法則のとおりになってしまうわけです。そのようなことがないよう、まず自分の手の届く目標からチャレンジしていくのがいいと思います。
26. 文中の「仮に次の目標が少し困難なことでも、成功の確率は高いはず」とあるが、それはどうしてか。
A. 今まで積み重ねた経験が次の目標達成に役立つから
B. その前も同じような問題を解決したことがあるから
C. 前回の目標を達成したことで、次のことが簡単になるから
D. 以前の成功体験が自信の源となって、次の目標に積極的に取り組むから
27. 文中の「それ」は何を指しているか。
A. 小さい目標にチャレンジして失敗したこと
B. 小さい目標にチャレンジして成功したこと
C. 大きな目標にチャレンジして失敗したこと
D. 大きな目標にチャレンジして成功したこと
28. 文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. これでは B. そこで C. あるいは D. これこそ
29. 文中の「手の届く目標」の意味はどれか。
A. チャレンジする目標 B. 大きな目標
C. 期待している目標 D. 達成できる目標
30. 筆者の考えと合っているものはどれか。
A. 成功体験は大切であるが、失敗体験もある意味では必要だ
B. 失敗の原因を他人のせいにするのではなく、自分を反省すべきだ
C. 小さな目標を達成することで成功体験を味わって次に繋げることが大切だ
D. 大きな目標を達成するには、まず身の回りのことを処理しなければならない
(三)
(ア)数年、お祭りが人気だ。観光客でもその場にいれば参加した気分になれたり、伝統的な雰囲気が味わえたり、屋台の食べ物を楽しめたりする。その様子がSNSで発信されることで、有名な祭りだけでなく、小さな町の伝統的な祭りも注目されるようになった。山田町もそのような祭りを続けている町の一つである。
人気が出るのはいいことだ。地元の店を利用する客も増えて経済的にプラスになる。長年、祭りを続けてきた山田町の人たちはそう考えていた。ところが今年、ある町では人が集まりすぎて、小さい橋が壊れ、祭りが中止になってしまった。別の町ではゴミや安全面が問題となり、客から文句が出たそうだ。時間もお金もかけて準備したのに、予想とは逆に悪い評判ばかりが広がってしまう町もあった。そのため、山田町では祭りをやめようという意見が出てくるようになったそうだ。今、こういう町が増えている。しかし、祭りは何のために行うのだろう。経済的なメリットだけが理由なのだろうか。私は住民が協力して祭りを準備する、そのこと自体が町にとっての貴重な文化だと思う。中心となる人だけでなく、子供も、引っ越してきた新しい住人も一緒に活動すれば、町の住人としての仲間意識が強くなり、「いい町を作っていこう」という気持ちも高まる。これは、町にとって一番大切なことではないか。観光客のためではなく、自分たちのための祭りに戻るのもいいのではないだろうか。
31. 文中の(ア)に入れるのに最も良いのはどれか
A. ここ B. これ C. こちら D. こんな
32. 山田町はどのような町か。
A. 有名な祭りを行っている町
B. 昔から祭りを続けている小さな町
C. SNSで積極的に発信をしている町
D. 昔から観光客が多い町
33. 文中に「そう考えていた」とあるが、ここではどういう意味か。
A. 祭りをしている町は、必ず有名になると考えていた
B. 町の経済がよくなれば、祭りも有名になると考えていた
C. 新しい祭りを始めれば、町の人気が高くなると考えていた
D. 祭りで人が集まれば、町の経済がよくなると考えていた
34. 文中に「祭りをやめようという意見が出てくる」とあるが、それはなぜか。
A. 祭りについて、町の悪い評判が広まってしまったから
B. ゴミや安全面の問題を解決する方法が見つかっていないから
C. 予想しなかったような悪い結果になる場合もあるから
D. 町の中にある橋がいつ壊れるか、心配する人が多いから
35. この文章を書いた人が一番言いたいことは何か。
A. 大人だけでなく、子供にとっての祭りの効果を考えたい
B. 祭りに来る客ではなく、住民にとっての祭りの効果を考えたい
C. 経済効果だけでなく、客が楽しめるかどうかを考えるべきだ
D. いい評判だけでなく、悪い評判についても考えるべきだ
(四)
中国では元々家の中で靴を脱ぐ習慣は一般的ではなかったが、近年は外の汚れを家に持ち込みたくないという理由で靴を履き替えるようにしている中国人は少なくありません。しかし、日本の「靴を脱ぐ」習慣は非常に細かく、中国人からすると、理解に苦しむようだ。
ある記事は、屋内では靴を脱ぐという日本の習慣を紹介しました。日本の住宅の玄関には15センチほどの高さの上り框があって、靴を履き替える場所であることが明確になっている。それに対して、中国の多くの住宅は玄関から居間までの床はずっとフラットで、玄関とろう下の明確な境がない場合が多い。ですから、なんとなく入口の付近で靴を履き替えるか、或いはドアの外に下駄箱があって、そこで履き替えるケースが一般的だ。
また、日本ではトイレ専用のスリッパに履き替えるという細かさは、中国人にとっても理解に苦しむようだ。尿意を我慢している時はできるだけ無駄な動きはしたくないのに、(ア)スリッパに履き替えるなんて理解できない。日本人は幼いごろから靴を脱ぐ習慣が培われているので、どのような場所で靴を脱いたらよいのかは自然と身についているそうです。
日本では、和食料理店や居酒屋、お寺や和室のある場所では靴を脱いで屋内に入ることもある。そのため、恥ずかしい思いをしないように、旅行や出張などで日本を訪れる予定があるなら、事前に「日本ではどこで靴を脱ぐべきなのか」に注意を払うべきだ。
36. 文中に「靴を履き替えるようにしている中国人は少なくありません」とあるが、それはなぜか。
A. 元々家の中で靴を脱ぐ習慣があるから
B. 外の汚れを家に持ち込みたくないから
C. 日本の「靴を脱ぐ」習慣は非常に細かいから
D. 中国の多くの住宅は玄関と廊下の明確な境がないから
37. 「日本の『靴を脱ぐ習慣』」について、文章の内容と合っているのはどれですか。
A. 日本では元々家の中で靴を脱ぐ習慣は一般的ではなかった
B. 日本ではドアの外で靴を履き替えるケースが一般的だ
C. 日本ではトイレで専用のスリッパに履き替えることがある
D. 日本人は成人のごろから靴を脱ぐ習慣が培われている
38. (ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A. わざと B. ついに C. わざわざ D. せっかく
39. 文中の「無駄な動き」の指すものはどれか。
A. スリッパに履き替えること B. スリッパを用意する
C. トイレに行くこと D. 尿意を我慢すること
40 「恥ずかしい思いをしないように」とあるが、筆者はどう考えていますか。
A. 幼少のごろから靴を脱ぐ習慣を培うほうがよい
B. トイレで専用のスリッパを用意するほうがよい
C. 和食料理店や居酒屋等の場所では靴を脱いで屋内に入るほうがいい
D. 日本を訪れる前に「靴を脱ぐ」習慣を知っておくほうがいい
第三部分:语言运用(共两节,满分30分)
第一节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
最近、私がアルバイトをしている店に一人の男の子のメンバーが新しく入りました。その男の子は背が高いので、最初は大学生だと思いましたが、聞いて 1 と、なんとまだ高校一年生なんです。でも、もっと私を 2 のは日本では、高校生でもアルバイトをする時間があるということです。私の印象では、高校生は毎日勉強に追われて、ほかのことをする余裕がない 3 です。
特に私が生まれ育った中国では、ほとんどの高校生は毎日昼も夜も勉強に集中して、朝6時半 4 起きて学校へ行き、夜遅くまでずっと学校で勉強しているのが一般的です。それに、宿題の量が多すぎる場合、家に 5 宿題をやり続ける人もたくさんいるそうです。また、高3になったら宿題の量が 6 増え、高1、高2よりも忙しくなり、12時過ぎても宿題が終わらないのもよくあることです。
それ 7 日本の高校は授業が終わるのは早くて、進学への 8 もそんなに高くないそうです。いい大学に入る 9 、授業が終わってから、塾に 10 学生も少なくありませんが、部活に参加したり、バイトしたりするのが一般的です。
41. ( )
A. しまう B. みる C. いく D. おく
42. ( )
A. 驚かせた B. 驚いた C. 驚かれた D. 驚けた
43. ( )
A. とおり B. こと C. つもり D. はず
44. ( )
A. だけ B. ばかり C. ごろ D. ほど
45. ( )
A. 帰っても B. 帰ったら C. 帰るなら D. 帰れば
46. ( )
A. もっとも B. なかなか C. さらに D. まったく
47. ( )
A. とともに B. に対して C. にきまって D. にかけて
48. ( )
A. スピーチ B. ストレス C. ステージ D. バランス
49. ( )
A. みたいに B. うちに C. ために D. くせに
50. ( )
A. 通す B. 通う C. 通る D. 通じる
第二节(共10小题;每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式。括号内单词有双下划线时,写出该单词的汉字或假名。
先日、若者の言語力の低下が 1 (はげ)しいので、大学の理科系学部 2 「国語」の授業を始めたという記事を読みました。私は、以前からこのことを問題だと感じていたので、大学の対応は 3 (遅い)すぎると思いました。私の会社でも、若い社員の書いた報告書は、何回も 4 (直)さなくてはいけません。文章表現が下手で、何が言いたいのか 5 (分かる)にくいのです。
若者たちは、本の代わりに漫画を読んだり、パソコン 6 向かって時間をつぶしたり、マークシートの試験を 7 (受ける)たりします。きちんとした言葉を使う機会が 8 (減る)ば減るほど、言語能力は低下するでしょう。 9 (日本人)のに日本語力が足りないと言うのは、笑えない話です。
この傾向を食い止めるために、私たちは何をすればいいのでしょうか。大学で対策を考えるだけで、十分なのでしょうか。欧米では、中学や高校に、「スピーチ」や「作文」などという授業科目があって、自分の考えを言葉で効果的に表現する方法を教えるそうです。相手によく分かるように書いたり話したりする技術を早くから重視しているのです。そのような教育は、日本でも当然必要でしょう。母国語だから自然に身につくと 10 (考える)ずに、積極的に教えなくてはいけないと思います。
51. ___________
52. ___________
53. ___________
54. ___________
55 ___________
56. ___________
57. ___________
58. ___________
59. ___________
60. ___________
第四部分写作(共两节,满分40分)
第一节(满分10分)
61. 寒假将至,假如你是学生会会长李明,请你为学校写一则放假通知。
内容包括:
(1)寒假放假时间为1月18日-2月8日;
(2)新学期从2月9号开始;
(3)学生离校前和假期期间的注意事项。
写作要求:
(1)字数为80~120字;
(2)格式正确,书写清楚;
(3)使用「です・ます」体。
第二节(满分30分)
62. 高三第一学期已接近尾声,在这个学期里有些学生收获了成功的喜悦,也有些学生经历了失败的挫折。不管成与败,这是成长必经之路,重要的是学会反思然后以全新姿态挑战未来。请以「今学期の振り返り」为题,写一篇短文,内容包括:
(1)回顾本学期自己经历过的学习生活等方面的事情并谈谈感想或反思;
(2)谈谈下个学期有何展望。
写作要求:
(1)字数为280~320字;
(2)格式正确,书写清楚;
(3)使用「です・ます」体。
惠州市2025届高三第三次调研考试试题
日语
满分150分 考试用时120分钟
注意事项:
1.答卷前,考生务必将自己的姓名、考生号、考场号和座位号填写在答题卡上。用2B铅笔将试卷类型(A)填涂在答题卡的相应位置上。将条形码横贴在答题卡右上角“条形码粘贴处”。
2.作答选择题时,选出每小题答案后,用2B铅笔将答题卡上对应题目选项的答案信息点涂黑:如需改动,用橡皮擦干净后,再选涂其他答案。答案不能答在试卷上。
3.非选择题必须用黑色字迹的钢笔或签字笔作答,答案必须写在答题卡各题目指定区域内相应位置上;如需改动,先划掉原来的答案,然后再写上新答案;不准使用铅笔和涂改液。不按以上要求作答无效。
第一部分听力(共2节,满分30分)
第一节(共5道小题,每小题1.5分,满分7.5分)
听下面5段录音,每段录音后有1个小题。从题中所给的A、B、C三个选项中选出最佳选项。每段录音后,都留有10秒钟的时间回答该小题和阅读下一小题。每段录音只播放1遍。
【1题答案】
【答案】A
【2题答案】
【答案】C
【3题答案】
【答案】C
【4题答案】
【答案】B
【5题答案】
【答案】C
第二节(共15道小题,每小题1.5分,满分22.5分)
听下面5段录音,每段录音后有几个小题,从A、B、C三个选项中选出最佳选项。听每段录音前,你将有时间阅读各个小题,每小题5秒钟,听完后,每小题将给出5秒的作答时间。每段录音读2遍。
听下面的录音,回答第6至8题
【6~8题答案】
【答案】6. B 7. A 8. C
听下面的录音,回答第9至11小题
【9~11题答案】
【答案】9. C 10. B 11. A
听下面的录音,回答第12至14题
【12~14题答案】
【答案】12. C 13. B 14. B
听下面的录音,回答第15至17题
【15~17题答案】
【答案】15. A 16. B 17. A
听下面的录音,回答第18至20题
【18~20题答案】
【答案】18. A 19. B 20. C
第二部分:阅读(共20小题,每小题2.5分,满分50分)
阅读下面的短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
(一)
【21~25题答案】
【答案】21. B 22. A 23. D 24. C 25. C
(二)
【26~30题答案】
【答案】26. D 27. B 28. A 29. D 30. C
(三)
【31~35题答案】
【答案】31. A 32. B 33. D 34. C 35. B
(四)
【36~40题答案】
【答案】36. B 37. C 38. C 39. A 40. D
第三部分:语言运用(共两节,满分30分)
第一节(共10小题:每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
【41~50题答案】
【答案】41. B 42. A 43. D 44. C 45. A 46. C 47. B 48. B 49. C 50. B
第二节(共10小题;每小题1.5分,满分15分)
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式。括号内单词有双下划线时,写出该单词的汉字或假名。
【51~60题答案】
【答案】51. 激 52. で
53. 遅 54. なお
55. 分かり 56. に
57. 受け 58. 減れ
59. 日本人な 60. 考え
第四部分写作(共两节,满分40分)
第一节(满分10分)
【61题答案】
【答案】冬休みのお知らせ
本校は1月18日から2月8日まで冬休みに入ります。各自に教室と寮をきれいに掃除して、ドアと窓にカギをかけておいてください。2月9日に新学期の各手続きをする予定です。2月10日から新学期が始まります。
冬休みを楽しんでください。
第二节(满分30分)
【62题答案】
【答案】今学期の振り返り
今学期はもうすぐ終ろうとしています。ちょっと振り返ってみたら、辛いこともあれば、楽しいこともありました。
私は大学受験生で、毎日勉強に追われて、大変でした。そのために、何回も諦めようと思う瞬間がありましたが、両親や先生方などが支えてくれたおかげで、教室に入ってから落ち着いて自主的に勉強するようになりました。そのほかに、一番思い出に残っているのが運動会でした。皆は協力し合いながら様々な競技の進行の手伝いをしたり、競技に取り込んだりしました。楽しい行事でした。
充実した高校生活を送るために、さらに理想の大学に合格するためには、来学期の計画を立て、毎日小さな目標でも一つ一つ達成していこうと思います。怠けずに一緒に頑張りましょう。
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