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必修二9课 班级 姓名
1、 根据课文内容填空。(在横线处填写缺少的助词、动词、名词、词尾表达等。)
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高桥回国后,给佐佐木和程晶晶发送了表示感谢的信息,同时表示对中国饺子很感兴趣。佐佐木查阅了一些资料,在给高桥的回复中简单介绍了中国饺子的通常做法和吃法。
中日の餃子の違いに気づく
中国 (ちゅうごく)の餃子 (ぎょうざ)については、わたしもよく知 (し)らないから、ちょっと調 (しら)べてみました。中国 (ちゅうごく)では餃子 (ぎょうざ)と言 (い)ったら、やはり程 (ほど)さんが教 (おし)えてくれた 水 (みず)餃子 (ぎょうざ)のことです。日本 (にっぽん)の餃子 (ぎょうざ)とイメージが違 (ちが)うね。
次 (つぎ)は中国 (ちゅうごく)の餃子 (ぎょうざ)の一般 (いっぱん)的 (てき) レシピよ。
・具 (ぐ)を作 (つく)る
ボウルに肉 (にく)と調味 (ちょうみ)料 (りょう)を入 (い)れて混 (ま)ぜる。そして細 (こま)かく切 (き)った白菜 (はくさい)と水 (みず)を入 (い)れ、粘 (ねば)りが出 (で)るようによく混 (ま)ぜる。
・仕上 (しあ)げる
鍋 (なべ)にお湯 (ゆ)を沸 (わ)かし、包 (つつ)んでおいた絞 (しぼ)子 (こ)を入 (い)れてゆでる。お互 (たが)いに皮 (かわ)がつかないように軽 (かる)く混 (ま)ぜたり冷 (つめ)たい水 (みず)を注 (そそ)いだり 。餃子 (ぎょうざ)が全部 (ぜんぶ)膨 (ふく)らんだら、出来上 (できあ)がり。
気 (き)づいたこと
・具 (ぐ)はいろいろ、皮 (かわ)も自分 (じぶん) 作 (つく)る
日本 (にっぽん)ではキャベツで作 (つく)った餃子 (ぎょうざ)が食 (た)べられていますが、中国 (ちゅうごく)の餃子 (ぎょうざ)は、白菜 (はくさい)が一般 (いっぱん)的 (てき)です。そのほかに、ニラやインゲンマメなどもよく ます。また日本 (にっぽん)では普通 (ふつう)スーパーで餃子 (ぎょうざ)の皮 (かわ)を買 (か)いますが、中国 (ちゅうごく)では自分 (じぶん)で皮 (かわ)を作 (つく)る家庭 (かてい)が多 (おお)いです。
・ニンニクは入 (い)れない
日本 (にっぽん)では、肉 (にく)の臭 (くさ)みが無 (な)くなるように、餃子 (ぎょうざ)の具 (ぐ)にニンニクなどを加 (くわ)える が多 (おお)いですね。中国 (ちゅうごく)ではニンニクを入 (い)れる 人 (ひと)によって違 (ちが)うけど、普通 (ふつう)はお酒 (さけ)を使 (つか)って肉 (にく)の臭 (くさ)みを消 (け)します。
・「焼 (や)く」ではなく「ゆでる」
日本 (にっぽん)の餃子 (ぎょうざ)は焼 (や)き餃子 (ぎょうざ)が主流 (しゅりゅう)だから、餃子 (ぎょうざ)と言 (い)えば、焼 (や)き餃子 (ぎょうざ)ですが、中国 (ちゅうごく)では水 (みず)餃子 (ぎょうざ)が主流 (しゅりゅう)で、お湯 (ゆ)でゆでるんです。また、餃子 (ぎょうざ)を食 (た)べる時 (とき)、餃子 (ぎょうざ)をゆでた後 (のち)のお湯 (ゆ)を飲 (の)む習慣 (しゅうかん)もあるそうです。
・おかずではなく、主食 (しゅしょく)
日本 (にっぽん)では餃子 (ぎょうざ)はおかずで、よくご飯 (はん)やラーメンといっしょに食 (た)べますね。 、中国 (ちゅうごく)では餃子 (ぎょうざ)は主食 (しゅしょく)で、普通 (ふつう)ご飯 (はん)といっしょに食 (た)べません。
そして、中国 (ちゅうごく)ではお酢 (す)に餃子 (ぎょうざ)をつけるのが一般 (いっぱん)的 (てき)な食 (た)べ方 (かた)だけど、醤油 (しょうゆ)などを好 (この)む人 (ひと)もいるそうです。
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为了让高桥进一步了解中国的饺子,程晶晶查阅了一些资料罗在给高桥的回复中简单介绍了中国饺子所蕴含的文化内涵。
餃子の文化的な意味を探る
餃子 (ぎょうざ)は中国 (ちゅうごく) 生 (う)まれた食 (た)べ物 (もの)です。 2,500年 (ねん)前 (まえ)の人々 (ひとびと)はもう餃子 (ぎょうざ)を食 (た)べていたそうです。
餃子 (ぎょうざ)という名前 (なまえ)の由来 (ゆらい)はいろいろあります。その一 (ひと)つは、餃子 (ぎょうざ)は尖 (とが)った形 (かたち)をしているので、まず“角 (jiǎo)子 (こ)”という呼 (よ)び方 (かた)ができ、それからだんだん同 (おな)じ発音 (はつおん)の“餃子 (ぎょうざ)”という名前 (なまえ)が生 (う)まれたという説 (せつ)です。 、昔 (むかし)、餃子 (ぎょうざ)は普通 (ふつう)の食 (た)べ物 (もの)ではなく、大晦日 (おおみそか)の夜 (よる) 食 (た)べる特別 (とくべつ)なものだったそうです。大晦日 (おおみそか)の夜 (よる)の「子 (こ)の刻 (こく)」に、古 (ふる)い年 (とし)と新 (あたら)しい年 (とし)が交 (まじ)わることを“交子 (ともこ)”と言 (い)いますから、それを借 (か)りてその時 (とき)に食 (た)べるものを指 (さ)しました。さらに、“交子 (ともこ)”と発音 (はつおん)の同 (おな)じ“餃子 (ぎょうざ)”となりました。これがもう一 (ひと)つの説 (せつ)です。
中国 (ちゅうごく)の北 (きた)の方 (かた)では、普通 (ふつう)水 (みず)餃子 (ぎょうざ)を食 (た)べます。 、春節 (しゅんせつ)や冬至 (とうじ)などの日 (ひ)に餃子 (ぎょうざ)を食 (た)べる伝統 (でんとう)が残 (のこ)っています。その日 (ひ)には、家族 (かぞく)がそろって餃子 (ぎょうざ)を作 (つく)ったり食 (た)べたりして、一家 (いっか)団 (だん)らんを楽 (たの)しみます。それに、大晦日 (おおみそか)に食 (た)べる餃子 (ぎょうざ)の何 (なん)個 (こ)かにコインを入 (い)れて包 (つつ)みます。食 (た)べた時 (とき)に、コインが入 (はい)った餃子 (ぎょうざ)を当 (あ)てた人 (ひと)は、その1年間 (ねんかん)運 (うん)がいいとされています。また、重要 (じゅうよう)なお客 (きゃく)が訪 (おとず)れてきた場合 (ばあい)に、餃子 (ぎょうざ) もてなす風習 (ふうしゅう)も残 (のこ)っています。
中国 (ちゅうごく)の南 (みなみ)の方 (ほう)では、水 (みず)餃子 (ぎょうざ)は 食 (た)べません。軽食 (けいしょく)としての蒸 (む)し餃子 (ぎょうざ)やスープ餃子 (ぎょうざ)がよく見 (み)られます。中 (なか)でも、“水晶 (すいしょう)虾饺”などが有名 (ゆうめい)で、多 (おお)くの人々 (ひとびと)から愛 (あい)されています。
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高桥看了程晶晶关于中国饺子文化介绍后,向程晶晶简要介绍了日本饺子的情况。
日本 (にっぽん)の餃子 (ぎょうざ)の作 (つく)り方 (かた)も食 (た)べ方 (かた)も中国 (ちゅうごく) 伝 (つた)わりました。
今 (いま)では、日本 (にっぽん)の各地 (かくち)に専門 (せんもん)の店 (みせ)もあって、スーパーの食品 (しょくひん)売 (う)り場 (ば)でもさまざま 餃子 (ぎょうざ)が売 (う)られています。でも、日本 (にっぽん)では、餃子 (ぎょうざ)をお湯 (ゆ)に入 (い)れて煮 (に)て食 (た)べるのではなくて、鍋 (なべ)に油 (あぶら)を引 (ひ)いて餃子 (ぎょうざ)を焼 (や)いて食 (た)べるのがやはり一般 (いっぱん)的 (てき)です。それは、焼 (や)き餃子 (ぎょうざ)がわたしたち日本人 (にっぽんじん)の口 (くち)に合 (あ)うからで
しょう。
日本人 (にっぽんじん)はご飯 (はん)が主食 (しゅしょく)です。それで、中国 (ちゅうごく)から伝 (つた)わった餃子 (ぎょうざ)が自分 (じぶん)たちの食 (しょく)習慣 (しゅうかん)に合 (あ)うように、皮 (かわ)を薄 (うす)くしたり具 (ぐ)の中 (なか)にニンニクを入 (い)れて肉 (にく)の臭 (くさ)みを消 (け)したりして、作 (つく)り方 (かた) 改 (あらた)めました。そして現在 (げんざい)、餃子 (ぎょうざ)をおかずにして、餃子 (ぎょうざ)とライスと漬 (つ)け物 (ぶつ)がセットになった「餃子 (ぎょうざ)定食 (ていしょく)」がよく見 (み)られ、とても人気 (にんき) あります。
二、翻译下列短语和句子
1、 不同印象
2、 普通食谱
3、 混入调料和水
4、 变得有粘度
5、 水变沸腾
6、 称心,喜欢
7、 自己做皮
8、 消除肉腥味
9、 中国原创食物
10、 大约2500年前
11、 除夕夜
12、 新旧年交替
13、 流传传统
14、 享受一家团圆
15、 包入硬币
16、 好运
17、 用饺子招待
18、 被很多人喜爱
19、 锅中倒油
20、 合口味
21、 改变制作方法
22、 受欢迎
23、 正如田中先生说的那样,他是个非常出色的人。
24、 足球比赛的结果和我们期待的一样。
25、 秘密被很多人知道了。
26、 为了让后面的人也听到,请大点声说话。
27、 不知道小周来不来。
28、 冰融化变成水。
29、今天上课被老师批评了,很悲伤。
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