内容正文:
日语人教版选修一
第8课タンチョウの保護
「お/ごVになる」语法逐字稿
1、 授業の目標
1. 知識目標:学生は「お/ごVになる」の作り方を習得する
2. 能力目標:学生は「お/ごVになる」を正しく話したり聞いたりすることができる。
3. 感情目標:学生は日本語の尊敬語に興味を持つようになる。
2、 授業の重点と難点
1. 授業の重点:「お/ごVになる」の意味と使い方
2. 授業の難点:「お/ごVになる」を正しく使うこと
3、 教具:
マルチメディア
4、 授業の方法:
タスク授業法、シチュエーション授業法
5、 授業のプロセス
1. 導入:
皆さん、こんにちは。みんな 元気ですね。
今日も一緒に楽しく日本語を勉強しましょう。
それでは、授業を始めます。
今日の内容に入る前に、まず尊敬語を復習しましょう。尊敬語は相手を高める時に使います。謙譲語の形をまだ覚えていますか。李さん、答えてください。「お/ごVする・いたす」です。はい、正しいです。座ってください。今日は尊敬語の形を勉強しましょう。
2. プレゼンテーション
文法:
黒板に書いてみます。
お/ごVになる
①意味:
相手の行為・ものを高めることで相手に敬意を表します。
②形や接続:
お/ご+V1/V2ます形のまえ+になる
ご+V3の語幹(名詞の部分)+になる
お:日本の固有の言葉や訓読みの言葉の前につける
ご:中国から伝わった漢字語や音読みの言葉の前につける
お/ご:片仮名で表記する外来語の前につけられません
注意すべきなところがあります。
「する」「くる」「いる」「みる」などマス形の前は一つの文字しかない言葉はこの文型で使うことができません。
特別な尊敬語がある動詞は、「お~になる」の形は使えません。
例えば、「食べる」は特別な謙譲語の形があります。「召し上がる」を使います。「お食べになります」とは言えません。
「お~になります」の形になる動詞は1グループか2グループの動詞しかありません。「電話します」「食事します」は特別で、「お」をつけます。
「ご~になります」の形になる動詞は3グループ動詞しかありません。
「お・ご~なさいます」の形もあります。「お・ご~なさいます」より「お・ご~になります」のほうが丁寧です。
気を付けてください。それでは、尊敬語を作る練習しましょう。
③尊敬語を作る練習
いくつかの動詞を与えます。「お/ご~になる」の形に変えてください。「話す、読む、訪問する、利用する」答えをノートに書いてください。3分与えます。はい、時間です。高さん、答えを教えてください。「お話になります、お読みになります、ご訪問になります、ご利用になります。はい、全部正しいです。よくできました。張さん、説明してくれませんか。「話す」は1グループの動詞です。「話す」のマス形の前の部分は「話し」で、それに「お」と「になります」をつけます。「お話になります」になります。「読む」は1グループの動詞です。マス形の前は「読み」です。「お」と「になります」をつけます。「お読みになります」という形が正しいです。それでは、例文を見てみましょう。
④例文での説明
1. この小説をお読みになりましたか。
2. 先生はあの学校をご訪問になる予定だそうです。
3. 本店は一日中ご利用になれます。
例文1は相手に聞きました。「読む」は相手の動作です。例文2では主語は「先生」で、「訪問する」は先生の動作です。例文3では動作の主体はお客様です。
動詞「読む」「訪問する」「利用する」どちらも相手の行為です。相手の行為を高めることで相手の敬意を表します。尊敬語を使います。動詞を「お・ご~になる/なさる」という形に変えました。「お読みになりました」は「お読みになります」の過去形です。「ご利用になれます」は「ご利用になります」の可能形です。「お・ご~になる」の活用は「なる」と活用と同じです。
⑤練習
教科書の108ページの問題7を完成してください。5分与えます。では、始めましょう。はい、時間です。まず、例文を見てみましょう。陳さん、読んでください。このアンケートで「はい」とお答えになった方にお聞きします。ちょっと説明します。答えるという動作は相手がしたのです。だから、尊敬語を使います。「答える」は2グループの動詞です。「お」と「になる」をつけます。過去のことを表しているので、過去形「になった」を使います。「聞く」は自分の動作で、謙譲語を使います。「お聞きにします」という文を作ります。問題(1)を見ましょう。周さん、例の答えを読んでください。林先生は今晩のパーティーにご参加になりますか。はい、座ってください。この動作に関わる人は先生です。尊敬語に変える必要があります。問題2、王さん、答えてください。「それを聞いて王先生はたいへんお怒りになったそうですよ」です。はい、そうです。「怒る」は先生の動作で、過去のことでもありますし、「お怒りになった」という形を作ります。
⑥応用
では、グループ活動に入りましょう。皆さん、隣の人とグループになって、この文法を使って簡単な会話を作って練習しましょう。一人が先生を演じます。もう一人が学生を演じます。では始めましょう。五分与えます。はい、時間です。李さん、林さんお願いします。「李さん:先生、この本をお読みになりましたか。林さん:まだ読んでいない。」二人もよくできました。素晴らしい発表ですね。座ってください。皆さん、そろそろ時間ですね。
⑦まとめと宿題
誰か今日の勉強した内容をまとめてくれますか。はい、高さんお願いします。よくできました。今日「お・ご~になる・なさる」を勉強しました。尊敬語の形です。相手の動作を高める時に尊敬語を使います。
では、皆さん、今日の宿題です。問題集の~ベージの問題を完成してください。今日の内容を復習してください。今日の授業はここまでです。皆さん、お疲れさまでした。
六、板書のデザイン
「お・ご~になる」
1.意味:尊敬語の形です。相手の行為を高めることで相手に敬意を表します。
2.形や接続:
お/ご+V1/V2ます形のまえ+になる・なさる
ご+V3の語幹(名詞の部分)+になる・なさる
お:日本の固有の言葉や訓読みの言葉の前につける
ご:中国から伝わった漢字語や音読みの言葉の前につける
お/ご:片仮名で表記する外来語の前につけられません
注意すべきなところがあります。
「する」「くる」「いる」「みる」などマス形の前は一つの文字しかない言葉はこの文型で使うことができません。
3.例文
(1) この小説をお読みになりましたか。
(2) 先生はあの学校をご訪問になる予定だそうです。
(3) 本店は一日中ご利用になれます。
学科网(北京)股份有限公司
$$