内容正文:
第二十五課 これは 明日 会議で 使う資料です。
教学目的:掌握用言句的名词化
教学内容:1.句型 ①用言或用言句修饰名词,名词可充当各个句子成份。
②~でしたね
③~のところ
2.单词 ①大きな/小さな
②この辺り
③あれ
④泊まる/住む
教学重点:用言句的名词化
教学方法:讲授
教学步骤:1.单词 1学时
2.语法 1学时
3.语法练习 1学时
4.课文讲解 1学时
5.练习 1学时
讲解:
一、句型
1.用言或用言句修饰名词,名词可充当各个句子成份。
接续:用言的连体形,表示完成时时用“た形”
注意:①名词前不用敬体形
②名词前不能加“の”
③修饰名词的动词小句中的主语用“が”而不用“は”
例:
l これは李さんにあげる本です。(动)
l 給料が高い仕事がいいです。(形)
l デザインがきれいなワンピースがほしいです。(形动)
※名词句也可修饰名词,用“の”来连接
l 数学が専門の先生は休みました。
被修饰的名词在句子中可充当主语、宾语、谓语等。
l 山でけがをした人は王さんです。(主)
l 母はデザインがきれいなワンピースを買ってくれました。(宾)
l これは操作が簡単なパソコンです。(谓)
2.~でしたね
用于表示确认,可与副词“”呼应使用,用于从前知道但记得不太确切的事情进行确认。
例:
l 張さんが行った国はドイツでしたね。
l 今日の授業はたしか3時からでしたね。
l 日本と中国の時差は1時間でしたね。
3.~のところ
可以把本来不表示场所的名词变为表示场所的词语。
l あの窓のところにいる人はだれですか。
l 李さんすぐ課長のところに行ってください。
二、单词
1. 大きな/小さな
连体词不能结句,只能用来修饰名词,意思与“大きな、小さな”相同。
l 大きな荷物
l 大きな変化
l 小さな進歩
l 小さな事柄
2.この辺り
“あたり”表示某一场所的周边,除可接在“この/その/あの/どの”等词后面外,还可以接在一些表示具体场所的名词后。
例:新宿の辺り;学校の辺り
3.あれ
“これ/あれ”有时也用于指人。不过由于其礼貌程度较低,所以直接用来指人时,只限于指示或介绍自己的家人或部下。当然如果本人不在场或者在远处而听不到谈话时则不在此例。
l あれは受付の李さんです。
l これはうちの息子です。
4.泊まる/住む
“泊まる”用于短期或临时住。
“住む”用于长期或生活。
三、复习内容
①~ている ②~んです ③で ④~なる/する ⑤から
第二十六課 自転車に二人で乗るのは危ないです。
教学目的:掌握动词句的名词化
教学内容:1.动词的名词化
2.“の”与“こと”的区别
3.句型: ①~でしょう
②~かもしれません
4.单词: ①もしかしたら
②それで
③つい
④あいさつ回り
教学重点:动词的名词化
教学方法:讲授
教学步骤:1.单词 1学时
2.语法 1学时
3.语法练习 1学时
4.课文讲解 1学时
5.练习 1学时
讲解:
一、句型
1. 动词的普通体(简体)后加“の”构成动词句的名词化,充当各种句子成份。
l 絵をかくのはおもしろいです。
l ピンポンをするのが好きです。
l 日本語を勉強するのと英語を勉強するのとどちらがむずかしいですか。
l 切符を買うのを忘れました。
l 日本語を勉強するのに辞書を使います。
“の”与“こと”的区别:
“の”与“こと”表示某事时可以互换使用。
l 手紙を出すのを忘れました。(こと√)
l 林さんは掃除するのをやめました。(こと√)
不过,如果句尾的动词为“知らせる、伝える、話す”等表示语言行为的动词时,要用“こと”而不用“の”。
还有句尾的动词是“見る、聞く”等表示感知的动词或“手伝う、やめる、防ぐ”等表示直接作用于动作对象的动词时,只能用“の”,而不能用“こと”。
2.~でしょう
接续:动词、形容词的普通体(简体),形容动词的词干,体言后。
意义:表示说话人对自己和听话人都不能断定的事情进行推测。常与“たぶん”呼应使用。“~でしょう”的简体形为“~だろう”。
l 森さんは知