内容正文:
第08课 李さんは日本語で手紙を書きます
一、教学目的与要求
目的:掌握授受动词「あげる」「もらう」的用法;掌握格助词「で」「に」的用法。
要求:能用正确的语音和语调朗读课文。背诵基础课文。
二、教学重点与难点
重点:1.词汇:あげます、もらいます、さっき、たった今、もう一度、分かりました
2.句型:~で~を~ます
~は~に~をあげます
~は~から(に)~をもらいます
~に会います
3.词法:「よ」的用法。
4.交际要点:「お邪魔します」的用法。
难点:授受动词「もらう」的用法。
三、教学方法和手段
方法:日汉对比法。
手段:以课堂面授的形式,采取讲练结合的手段。
四、教学仪器、设备:CD录音机。
五、主要授课内容:
1.重要词汇讲解(小四加黑)
(1)あげます[二类动词(一段他动)]给(出)
1)“あげます”的基本形式是“あげる”,表示自己给他人或者是他人给他人物品,相当于汉语的“给”。
2)基本句型是:授予者+は/が+授受者+に+体言(物)+をあげる。接受者不能是第一人称。意思相当于汉语的“…给…”。
辨析“あげる”一般用于同辈之间。当晚辈给长辈东西时要用“さしあげる”,它比“あげる”的尊敬程度更高。如果是给比自己辈分或地位低的人东西的时候一般用“あげる”或者“やる”。
例:①私は田中さんにお土産を上げました。(我给了田中先生特产。)
②田中さんは王さんにお土産を上げます。(田中给王先生特产。)
③私は先生にお土産をさし上げました。(我给老师带了特产。)④私は子供におもちゃをやりました。(我给了孩子玩具。)
(2)もらいます[一类动词(五段他动)]
1)“もらいます”的基本形式“もらう”表示从别人那儿得到某东西。
2)基本句型是:接受者+は+授予者+に/から+体言(物)+をもらう。相当于汉语的“…从…得道…”或者“…收到…”的意思。
辨析“もらう”用于辈分、地位和身份相同或者接受者地位、辈分高与授与者的情况,在向外人叙述自己从亲属、长辈那儿得到什么的时候也可以使用。当接受的辈分、地位身份低于授与者的时候或者要表达对授与着尊敬的时候用“いただく”来表示。
例:①私は田中さんからおみやげをもらいました。(我收到了田中送的土特产。)
②田中さんからおみやげをもらいましたか。(你收到田中的特产了吗?)
③王さんは田中さんからおみやげをもらいました。(小王收到了田中的特产。)
④私は先輩から本をいただきます。(学长给了我一本书。)
⑤私は先生からお土産をいただきました。(我收到了老师送的特产。)
(3)さっきたった今[副词]刚刚,刚才
都是副词,表示刚刚过去的一段时间,都与动词的过去式呼应。但是“たった今”距离说话时间更近。二者都是比较随便的口语说法。
例:①たった今帰りました。(我刚刚回来。)②さっき電話がありました。(刚才有你的电话。)
③さっきから待っていました。(刚才一直在等您。)
(4)もう一度
是“再来一次”的意思。“もう”再读成①型音的时候,是“已经”的意思;如果读成②型音的话,是“还、再”的意思。
例:①もう12時になりました。(已经12点了。)②もういっぱいお願いします。(再来一杯。)
③彼はもう帰りました。(他已经回家了。)④午後もう一度来てください。(请下午再来一趟。)
(5)分かりました
基本形是“わかる”。是“明白、理解”的意思,在口语中很常见。
例:①わかりましたか。(明白了吗?)——はい、わかりました。(明白了。)
②コピーしてください。(复印一下。)——はい、わかりました。(好得,明白了。)
2.重点句型语法讲解…..
(1)~で~を~ます
李さんは日本語で手紙を書きます。
接续:体言+で
意义:“で”是格助词,接在表示工具、材料和方式的词后,表示动作、作用的手段方法等等。相当于汉语的“用…”,“通过…”。
例:①アニメで日本語を勉強します。(通过看动画片学日语。)②手紙で友達と連絡します。(用书信和朋友联系。)
③ペンで宿題を書きます。(用钢笔写作业。)④母は電話でわたしと話します。(妈妈用电话和我聊天。)
⑤兄はインターネットで情報を探します。(哥哥通过网络查找信息。)
(2)~は~に~をあげます
私は小野さんにお土産を上げます。
意义:是一个表示授受关系的句型。表示我(方)给他人或他人给他人某物。提示助词“は”接在授予者后面,格助词“に”接在授受者后面,格助词“を”表示授予内容,与前面的体言一起构成宾语。此句型相当于汉语的“…给某人…”。的意思。
例:①田中さんは王さんに本を上げました。(田中给了小王一本书。)
②(私は)犬に骨をやりました。(我给了小狗一些骨头。)③母は妹に辞書をあげました。(妈妈给了妹妹一本字典。)
④金先生は趙さんにペンをあげました。(金老师给了小赵一支钢笔。)