内容正文:
第五课
町案内
第二讲:语法
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一、Vてもらう
“もらう”是初中学过的一个授受动词,意思是从他人那里索要或得到物品。想要表达请求他人为自己做某事时,可以使用“Vてもらう” 的形式。
例:
①周さんは李さんに「レジャーを楽しむ」グループ を担当してもらいました。
②妹さんは王さんに本を買ってもらいました。
③私は山田さんに日本語の歌を教えてもらいました。
一、Vてもらう
“Vてもらう”是从受益者的角度来叙述的,受益者充当主语,用“が”或“は”表示,施益者即动作的实施者用“に”表示。
受益者が/は 施益者に 动作对象を Vてもらう
妹は 王さんに 本を 買ってもらいました
一、Vてもらう
在语言交际中,根据上下文和说话的场景,会出现省略。当受益者是第一人称时可以省略,如例句④;当受益者与施益者直接交谈,彼此关系十分明确时,受益者和施益者均可省略,如例句⑤。
例:
④スピーチの内容について、(わたしは)みなさんにアドバイスをしてもらいたいと思います。
⑤A:おすすめ(推荐) の本の名前をもう一度教えてもらえますか。
B:はい、いいですよ。
二、Vてくれる
“くれる”是初中阶段学过的一个授受动词,表示某人赠与自己或自己一方的人物品。接收物品方用“に”表示。当接收方为第一人称时,经常省略接收人。
例:
①去年の誕生日に、お母さんは日本語の辞書をくれました。
②毎年の春節に、祖父と祖母はいつもお年玉(压岁钱)をくれます。
③友達の浅野さんは妹に日本のお菓子をくれました。
④友達は展覧会のチケット(票)を2枚くれました。
二、Vてくれる
想要表达某人为自己或自己一方的人做某事,可以使用“Vてくれる”的形式。
例:
①佐々木さんが誰か中国語の料理の名前を教えてくれないかなと頼みました。
②王さんは妹さんに本を買ってくれました。
③母は毎日わたしたちにおいしい料理を作ってくれます。
二、Vてくれる
“Vてくれる”是从受益者的角度来叙述的,句子的主语是施益者,用“が”或者“は”表示,自己或自己一方的人是受益者,用“に”表示。
施益者が/は 受益者に 动作对象を Vてくれる
王さんは 妹に 本を 買ってくれました
二、Vてくれる
在语言交际中,根据上下文和说话的场景,时常会出现省略。受益者是第一人称时可以省略受益者,如例句④;受益者与施益者直接交谈,彼此关系十分明确时,受益者与施益者均可省略,如例句⑤。“Vてくれる”含有受益者对施益者的感谢之情,在学习和运用中需要多加体会。
④田中さんが紹介してくれた日本人留学生はとてもやさしい人です。
⑤(当面对小周表示感谢)
試合の時、(周さんが)(わたしたちに)写真をたくさん撮ってくれて、ありがとう。
三、Vてあげる
初中阶段已经学过授受动词“あげる”表示给与他人物品的用法。当想要表达为他人做某事时,可以使用“Vてあげる”的形式。
例:
①周さんは佐々木さんに「わたしが教えてあげましょう」と言いました。
②父は妹に音楽のCDを買ってあげました。
③李さんはクラスメートにペンを貸してあげました。
三、Vてあげる
与“Vてくれる”和“Vてもらう”不同的是,“Vてあげる”是从施益者的角度来叙述的。施益者既可以是自己或自己一方的人,也可以是他人。在句中充当主语,用“が”或“は”表示,而受益者必须为他人,用“に”表示。
施益者が/は 受益者に 动作对象を Vてあげる
父は 妹に 音楽のCDを 買ってあげました
三、Vてあげる
在语言交际中,根据上下文和说话的场景,也会出现省略。施益者是第一人称时可以省略施益者,如例句④;受益者与施益者关系密切,当面交谈时,受益者和施益者均可省略,如例句⑤。
④1人ではたいへんだから、李さんを手伝ってあげましょう。
⑤(对朋友)記念写真ができたら、届けてあげるよ。
需要注意的是,当受益者是听话人,并且又是说话人的长辈,上级或者关系不亲近者时,一般应尽量避免使用“Vてあげる”,以免给人施恩于人的感觉。
てもらう、てくれる、てあげる
てもらう:主语是我,得到了别人为我做某事
てくれる:主语是别人,别人为我做某事
てあげる:主语是我,我为别人做某事
私は李さんに本を買って
李さんは私に本を買って くれる
あげる
もらう
真题在线
(2019-41)姉は毎朝6時に電話で友だちを起こして ます。
A.あげ B.もらい C.いただき D.ください
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