内容正文:
高考日语新题型,必考50个语法点总结
1 「に」「で」的区别
「に」表示的是人或物以及状态所处的场所或立场,「に」表示人或事物存在的场所,是静态的,「で」则表示动作进行及行为发生的场所。「で」表示的是动作进行的场所,是动态的。
⒜1 図書館にはいろいろな分野の本がある。
⒝1 彼はよく図書館で勉強する。
2 午後、この教室で試験がある。
3 大学のキャンパスに綺麗な花が咲いている。
4 あした、沪江网校で日本語スピーチコンテストがある。
5 学校前の道路で交通事故があった。
6" 彼はいま、小さな町に住んでいます。
7" 田中先生は黒板に日本語の仮名を書きました。
8" あの人は、むかしは高い地位にあった人だ。
9" 彼女は車椅子に座ったまま40万字の小説を書き上げました。
10" 彼は温泉旅館で最後の小説を完成した。
2 「までに」 「まで」
1)、“まで”在前面带有表示时间的词语时表示期限。
いつごろまでお借りして宜しいでしょうか。
2)、“までに”后面是这一期限以前发生的事情。
三時までに帰って来てください。
夏休みが終わるまでに、本を三冊読みました。
3)、“まで”后面是这一时期以前持续的状态、动作。
今日は、5時まで図書館にいます。
今朝は、10時まで寝ていました。
4)、“まで”和“までに”的区别则是到这个时间点为止动作或状态持续存在,还是在此之前的某一时间点上发生了某事。
三時まで手紙を書きました。(写信一直写到三点钟。)
三時までに手紙を書きました。(三点钟以前写完了信。)
3 「ほど」 「より」
日本は台湾より広いです。
台湾は日本ほど広くないです。
「ほど」も「より」も比較を表すことができますが、文法的な役割が違います。
より:直接比較をする。後ろに必ず肯定形が来る。
ほど:間接比較をする。後ろに必ず否定形が来る。
「ほど」和「より」虽然都能表示比较,但文法上的作用是不一样的。
より:直接比较。后面必须接续肯定形态。
ほど:间接比较。后面必须接续否定形态。
要するに、肯定文で比較を表現したければ、「より」を使い、否定文で比較を表現したければ、「ほど」を使います。
总而言之,想表现肯定的比较的话,就用「より」,想表现否定的话,就用「ほど」。
例:
○ 東京は台北より人が多いです。
× 東京は台北ほど人が多いです。
○ 台北は東京ほど人が多くないです。
× 台北は東京より人が多くないです。
○ 東京は台北ほど人が少なくないです。
× 台北は東京より人が少ないです。
4 「たい」「たがる」
愿望助动词たい、たがる接在动词和动词型连用形后,表示愿望。
たい的用例如下:
1.私も行きたかった。
我也想去。
2.住みにくさが高じると、安いところへ引っ越したくなる。
不好住的情况一严重,就想搬到好住的地方去。
3.私はあの人に会いたくない。
我不想见他。
4.そのお茶碗で、私も一服いただきたいわ。
我也想用那个碗吃一碗。
たがる的用例如下:
1.弟も東京へ観光に行きたがっている。
弟弟也很想去东京游览。
2.子供はいやがっているのに、無理に進学させたがる親がいます。
孩子不愿升学,有的父母却硬要他们升学。
5 自他動詞
「が自動詞ている」结果状态
部屋の電気が消えています。
壁には大きな絵がかかっています。
この自動車は壊れています。
「が他動詞てある」动作结果的存续状态
壁にカレンダーがかけてあります。
窓が開けてあります。
バスポートはバッグの中に入れてあります。
6 可能态
「私は刺し身が食べられます。」“我能吃生鱼片。”
「明日は8時に来られます。」 “明天8点钟能来。”
「私は日本語の新聞が読めます。」“我能读日语报纸。”
「日曜日は休みだから、町へ行けます。」“星期日休息,所以能上街。”
「図書館は静かだから良く勉強できます。」 “图书馆很安静,能好好学习。”
「私はまだ日本語で論文が発表できません。」 “我还不能用日语发表论文。”
7 被动态
被动态有4种类型:
1,在主动句中宾语是人或动物时:
主动句: 「先生が学生を褒めた。」“老师表扬了学生。”
被动句:「学生は先生に褒められた。」“学生被老师表扬了。”
主动句: 「猫が魚を食べてしまった。」“猫把鱼吃掉了。”
被动句:「魚は猫に食べられてしまった。」“鱼被猫吃掉了。”
2,在主动句中的宾语是带有以人做定语的事物时:
主动句: 「弟が私の時計を壊した。」“弟弟弄坏了我的表。”
被动句:「私は弟に時計を壊された。」“我被弟弟弄坏了表。”
主动句: 「バスの中で、隣の人が私の足を踏んだ。」
“在公共汽车里,旁边的人踩了我的脚。”
被动句:「バスの中で、私は隣の人に足を踏まれた。」