内容正文:
李さんは部長に
褒められました
第41課
・叱る(しかる)
先生は私を叱りました。
2
语法1:动词的被动形
动词类别 活用形 例1 例2 例3 变形规则
一类动词 基本形 叱る 踏む 誘う
被动形 叱られる 踏まれる 誘われる
二类动词 基本形 見る 食べる 褒める
被动形 見られる 食べられる 褒められる
三类动词 基本形 くる する 発見する
被动形 こられる される 発見される
う段→あ段+れる
う→わ+れる
“る”→“られる”
くる→こられる;
する→される
语法1:动词的被动形
①变形规则:
一类动词:う段→あ段+れる; う→わ+れる
二类动词:“る”→“られる”
三类动词:くる→こられる; する→される
②意味:表示做主语的人或事物承受某种动作或影响,意为“被~”。
私は叱られました。
やってみよう!
動詞
叱る
噛む
誘う
盗む
起こす
褒める
求める
ぶつける
する
食べる
動詞
騙す
聞く
見る
送る
飲む
創立する
打つ
殴る
笑う
言う
動詞
行く
来る
休む
降る
泣く
帰る
失敗する
辞職する
死ぬ
吸う
叱られる
噛まれる
誘われる
盗まれる
起こされる
褒められる
求められる
ぶつけられる
される
食べられる
騙される
聞かれる
見られる
送られる
飲まれる
創立される
打たれる
殴られる
笑われる
言われる
行かれる
こられる
休まれる
降られる
泣かれる
帰られる
失敗される
辞職される
死なれる
吸われる
6
被动句
文法2
文法3
文法4
文法5
文法6
被动句
直接被动
主语整体承受
主语部分承受
间接被动(受害)
客观被动
动作主体不明确
动作主体广为人知
语法2~6:被动句型
。
语法2:直接被动——主语整体承受。
①句型:名1は 名2に V被动形。
②意义:表示主语名1整体承受名2的某种动作,意为“被/遭受/受到”,此时动词多为他动词。
李さんは部長に褒められました。
李さんは部長に褒められませんでした。
森さんは小野さんに食事に誘われました。
我々は社会に騙されました。
语法2~6:被动句型
。
语法3:直接被动——主语部分承受。
①句型:名1は 名2に 部分を V被动形。
②意义:表示主语的部分承受名2的某种动作,意为“被/遭受/受到”,此时多为强调人的身体部位或所有物受到伤害或损失。
馬さんは森さんにカメラを壊されました。
李さんは昨日犬に手を噛まれました。
森さんは田中さんに本を汚されました。
私は母に日記を読まれました。
语法2~6:被动句型
。
语法4:间接被动——主语间接承受。(受害)
①句型:名1は 名2に V被动形。
②意义:表示主语间接承受名2的某种动作的影响,且只能用于强调受害。此时,动词多为自动词,中文一般不翻译成“被”。
陳さんは小鳥に逃げられました。
張さんは隣の人に夜遅くまで騒がれました。
食事中、隣の人にタバコを吸われました。
私たちは雨に降られました。
语法2~6:被动句型
。
语法5:客观被动——动作主体不明确或不重要。(不含利害关系)
①句型:名1は/が V被动形。
②意义:表示活动召开或建筑物建成等客观事实,多用于描述性文体或新闻报道中。
2010年の万博は上海で開かれました。
次の万博は2025年に大阪で開かれます。
駅前に高いビルが建てられました。
若い世代の生産意欲が低いと思われています。
语法2~6:被动句型
。
语法6:客观被动——动作主体广为人知。(不含利害关系)
①句型:名1は 名2によって V被动形。
②意义:多用于强调作品、建筑物、伟大发现、发明、创造等的动作主体的场合,此时使用的动词常为「作る・書く・発明する・設計する」等。
この車は日本の有名なデザイナーによって設計されました。
「万有引力の法則」はニュートンによって発見されました。
この本は魯迅によって書かれました。
ソニー株式会社は井深大によって創立されました。
文法2
文法3
文法4
文法5
文法6
被动句
直接被动
主语整体承受
主语部分被动
间接被动(受害)
客观被动
动作主体不明确
动作主体广为人知
例文をたくさん読みましょう
大学の隣に、新しいスーパーが建てられます。
先生に褒められました。
秘密の話を親に聞かれました。
この絵はピカソによって描かれました。
急に愛犬に死なれました。
泥棒に財布を盗まれました。
友達に殴られました。
「心」という小説は、夏目漱石によって書かれました。
明日、学校で運動会が開かれます。
客观被动——动作主体不明确或不重要
直接被动——主语直接承受
直接被动——主语部分承受
客观被动——动作主体广为人知
间接被动——受害
直接被动——主语部分承受
直接