内容正文:
形式名词专题
こと 接在动词简体形、形1、形2な、体言の后
用法1、表示抽象的事物、概念,使句子或词组名词化
例:山田さんが言ったことは正しい。
太郎が大学を卒業したことは母から父に伝えられた。(2004)
明日から試験があることをすっかり忘れてきた。
用法2、表示“有关、、、状况;有关、、、内容”
例:子供のことだから、気にしないでください。
用法3、AことをBと言う 、、、是叫做、、、
例:決まった時間より早く帰ることは早退という。
用法3、句子+こと 表示命令。表示一种规定或注意事项。“应该、、、,必须、、、”
例:休む時は、必ず学校に連絡すること。
ごみはそれぞれ自分でちゃんと片付けること。
こと的相关句型
动词原形、否定+ことだ 含有在某种事情上有必要应该怎样做的语气。“最好、、、”,“最好不要、、、”
例:その日に習ったことは、その日に覚えてしまうことだ。
一人で水泳に行かないことだ。
~ことには/ことに 强调说话人对所发生的事情反应,常接表示说话人感情、心情的词。“、、、的是、、、”
例:面白いことには、このロボットは歌を歌うことができる。
驚いたことには、あの人は半年で10キロも瘦せました。
~ことは/ことには~が/けれども/ものの、、、 前后使用的词一致“、、、是倒是,可是、、、”
例:習うことは習ったが、覚えられなかった。
きれいなことはきれいだけれども、役には立たない。
こと有时省略,但意思不变
例:習うには習ったが、覚えられなかった。
~ことが(も)ある 表示有时做某种动作、行为或有时发生的某种情况。“有时、、、;往往、、、”
例:地震が起きても、全然感じないことがあるんだそうだ。
天気のいい日は、ここから遠くの山が見えることもある。
~ことはない=なくてもいい
表示某事是不必要的。“不必要、、、,用不着、、、”
例:失敗を恐れることはない。
彼のほうが悪いんだから、君のほうから謝りに行くことはない。
说明不变的真理。“不会、、、”
例:こんなに晴れているんだから、今夜雨が降ることはない。
延伸:何も/わざわざ~ことはない 并不必什么都;并不必特意、、、
駄目だと言っても、何も初めからやり直すことはない。
~ないことは(も)ない 双重否定表示肯定。“没有不、、、”、“不是不、、、”
例:言葉は通じないが、コミュニケーションができないことはない。
行きたくないこともないけど、忙しくて時間がないんだ。
动词原形+ことができる 表示具有某种能力或某种可能性。“能、、、”
例:図書館でこの町の歴史を調べることができる。
动词连体形+ことになる 表示由于外在原因导致形成了某种决定。
例:来月から給料が上がることになりました。
この町では、ごみを出すとき、燃えるごみと燃えないごみに分けることになっている。
动词连体形+ことにする 表示主观上的决定。“决定、、、”
例:私は普段、昼間はテレビを見ないことにしている。
今日からお酒を飲まないことにします。
~たことがある 用于叙述曾经经历过的、做过的事情。“曾经、、、”
例:私はあの先生ほど素晴らしい先生に会ったことはない。
体言の+ことだから “因为是、、、,所以、、、”
例:まじめな山田さんのことだから、約束を守ると思います。
~こと(も)なく 表示在前项没有变化的情况下,出现了后项的事。“没、、、而、、、”
例:どんなに失敗しても、彼は諦めることなく、また挑戦した。
~ことか/ことだろう 表感叹。没多么、、、呀,不知多么、、、呀。常与副词「どんなに」、「どれほど」、「なんと」连用。
例:新幹線はなんと速くて、便利なことか。
今まで何度酒を止めようと思ったことか。
名詞+というのは~ことだ=とは、、、ことだ
用于解释定义、说明概念。“所谓、、、指的是、、、”
例:サラリーマンというのは会社に勤め、会社から給料をもらう人のことだ。
「梅雨」というのは7月の頃の雨の多い季節のことです。
~ということだ=とのことだ
1) 用于客观地传递间接得来的消息。“据说、听说、、、”
例:ニュースによると、明日は雨が降るということだ。
李さんの話によると、この小説は面白いとのことだったが、読んでみたらそれほどでもない。
2) 根据前项的已知情况得出后项的结论或看法。“也就是说、、、”
例:開店は10時の予定だから、あと1時間待たなければいけないということだね
ご意見がないということは、賛成だということだ。
もの 接在用言连体形、体言の后
1. 表示人或物。表示人时用于自己含有自谦的语气,用于别人含有轻视的语气。
例:私は山田というものです。
この報告書は私の個人的な意見ではなく、みんなでまとめたものです。
常用句型
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