内容正文:
必修第二课
阅读下面短文,在空白处填入适当的助词或括号内单词的正确形式,括号内单词有下划线时,写出该单词的汉字或假名。
ステップ1 部活の情報を整理する
1.聞きましょう
京安高中各社团正在招募新成员。孙翔宇邀三田祥趁午休时去了解情况。
孫:三田さんは (中学生)の時、部活に参加しましたか。
三田:ええ。ぼくは野球部でした。
孫:そうですか。 (日本)では、野球が人気ですね。
三田:ええ。うちの学校は野球部がとても人気です。京安高校にも野球部がありますか。
孫:野球部はありませんね。
三田:そうですか。じゃ、孫さん、中国では、何部が人気ですか。
孫:まあ、それはいろいろあって、それぞれの学校に人気の部があります。今、うちの学校ではちょうどどの部も新しい部員を (募集)していますから、後でいっしょに見に行きませんか。
三田:ぜひ行きたいですね。
……
(招新现场很热闹,各社团都张贴了宣传海报)
三田:へえ、ここはにぎやかですね。卓球、テニス、サッカー、バスケットボールなど、運動系が多いですね。
孫:ええ、うちの高校は運動系が多いです。でも、書道、漫画、吹奏楽など、文化系もありますよ。
三田:あっ、そうですか。ほんとうにいろいろありますね。
孫:ええ。部活は週に2回で、いつも1時間半です。三田さんの中学校では?
三田:ぼくの中学校ですか。こことだいたい同じ、運動系や文化系もあります。けれども、練習は週に4回で、いつも2時間以上練習します。土日も練習する部が多いです。
孫:そうですか。日本の部活はとても (盛んだ)とアニメなどで見たことがありますが、練習時間からも分かりますよね。
三田:そうですね。日本でもみんな部活を (楽しむ)ながら、頑張っています。では、孫さんは何部に入りますか。
孫:武術部です。
三田:へえ、武術部ですか。いいなあ。
2.読みましょう
周:「読書は難しいことではない。楽しいことなんだ」は読書部のスローガンです。ぜひ読書部に入って、本を読んだ感想などを楽しく話し合いましょう。読む本をみんなで (決める)てもいいです。自分の好きな本を紹介し (合う)てもいいですよ。
程:演奏部のスローガンは「仲間同士で音楽を楽しもう」です。先輩たちはみんな部活に励んでいます。あなたもいっしょに美しい演奏をしませんか。大きい楽器は自分で (用意する)なくてもいいですよ。学校にありますから。演奏部で待っています。
孫:武術で他人を (いじめる)てはいけません。武術を練習する人は武徳を (守る)なくてはいけませんから。武術部に入って、「体と意志を鍛え、素敵な自分と (出会う)ましょう」。
ステップ2 入りたい理由を説明する
1.読みましょう
Q(質問)
ぼくは日本人で、今中国の高校にいますが、野球部がないから、どのクラブにするか悩んでいます。友達が武術部に入るので、いっしょに入ろうかと思いますが、やはり (不安)です。映画などで見たことがあるので、武術に興味があります。でも、うちの学校の武術部には、今まで外国人がいませんでした。言葉もあまり (通じる)から、ぜんぜんできない武術を習うのはかなり難しいのではないかと心配しています。
A(回答)
武術のことをあまり知らない日本人です。でも、中国で武術の練習ができるのはいいことだと思います。せっかく中国にいますから、日本にもほかの国にもないものを体験したらどうですか。日本に来て、茶道などに魅力を感じて、その稽古を始める外国人も多いでしょう。最初はぜんぜんできないが、参加してみて、ゼロから (学ぶ)ばいいと思います。部活のことは、武術部に (詳しい)友達と話し合って (決める)ほうがいいでしょう
2.聞きましょう
三田祥向孙翔宇了解武术社团的情况。
三田:孫さんは中学生の時も武術部だったんですよね。
孫:はい。ぼくは子どもの時、体が弱かったので、武術を習い始めたんです。近所の武術教室に (通って)体を (鍛え)ました。それで、あまり風邪を (引く)なくなりました。
三田:そうなんですか。武術のおかげで、体が丈夫になったんでしょうか。
孫:はい。三田さんは武術に興味がありますか。
三田:ええ、映画で見たんですが、その動きがとても華やかで魅力的でした。武術が (練習できる)たらいいなと思いました。
孫:はは。映画で見たイメージ( )とはちょっと違うと思いますよ。練習してみれば分かりますが、武術の練習はそんなに派手なものではなく、毎日しっかり基礎的な動きを繰り返して (練習)なければなり