内容正文:
先生:葉文婷
授受動詞
1
目次
あげる/もらう/くれる
てあげる/てもらう/てくれる
初心忘るべからず
2
物品授受
あげる/もらう/くれる
3
授受動詞
给
流向
内外
亲疏
あげる
A が・は B に N を あげる
给予者
接受者≠私
A给B某物
我给别人
别人给别人
→ 3
1 → 2
3 → 3
(わたしは)誕生日に(あなたに)ケーキをあげますね。
私は佐藤君に音楽のCⅮをあげました。
陳君は高橋さんに中国語の辞書をあげました。
⋆「あげる」用于同辈之间的,或上给下级。
给予者 接受者
私(内)→ さしあげる 上司、长辈/亲密度低的人(外)
私(内)→ あげる 年龄、地位等级对等的人(外)
私(内)→ やる 属下、晚辈(外)/ 动植物
我送给山田一支钢笔。 私は山田さんにペンをあげました。
妈妈送给李佳一个新书包。 お母さんは李さんに新しい鞄をあげました。
我送给日本朋友一本中文杂志。日本の友達に中国語の雑誌をあげました。
僕はバトル君にノートをあげました。
私は李さんにペンをあげました。
母は美月さんに絵をあげました。
健太君は王文君に漫画をあげました。
王文
くれる
A が・は B に N を くれる
给予者≠私
接受者=私・私の家族・私の友達
A给我(我方)某物
别人给我
3 → 1
2 →
3 → 3
中村さんは私にプレゼントをくれました。
中村さんは妹にお菓子をくれました。
父は私に腕時計をくれました。
あなたがくれた人形を大切にしています。
⋆ 接受者只能是第一人称。
当接受者非常明确的时「私に」可省略。
给予者 接受者
上司、长辈/亲密度低的人(外)→ くださる 私(内)
年龄、地位等级对等的人(外) → くれる 私(内)
小陈送给我一支钢笔。 陳君は僕にペンをくれました。
妈妈送给我一个新手机。 お母さんは新しいスマホをくれました。
日本朋友送给我一本日语杂志。日本の友達は日本の雑誌をくれました。
母は私にカメラをくれました。
健太君は僕にノートをくれました。
もらう
B が・は A に N を もらう
给予者≠私
接受者
B从A得到某物
我从别人那
得到
往往不写谁从我这里得到了什么,这句话太强调“我”的概念,不符合日本人的思维。我们可以反过来写“我给了谁……”
3
2
3 3
私は父に誕生日ケーキをもらいました。
私はいつもあなたに元気をもらいました。
佐藤さんは陳さんに中国語の辞書をもらいました。
接受者 给予者
私(内) いただく 上司、长辈/亲密度低的人(外)
私(内) もらう 年龄、地位等级对等的人(外)
★助词に可用から替换
①不是直接拿到,特别是从机关团体拿到的话用偏向于用から。
②如果に被用走了,则只能用から。
李さん・私は学校から奨学金をもらいました。
親から卒業祝いにパソコンをもらいました。。
巴特尔从王文那得到一本有趣的小说。
美月从李佳那得到了最新的中文词典。
我从妈妈那得到生日礼物。
我从日本朋友那得到了可爱的人偶。
バトル君は王さんから面白い小説をもらいました。
美月さんは李佳さんから一番新しい中国語の辞書をもらい
ました。
母から誕生日のプレゼントをもらいました。
日本の友達からかわいい人形をもらいました。
动作授受
てあげる/てもらう/てくれる
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てあげる
A が・は B に N をてあげる
给予者
接受者≠私
我为别人做某事
我为别人做
别人为别人做
→ 3
1 → 2
3 → 3
わたしは佐藤さんに料理を作ってあげます。
弟は田中さんに人形を買ってあげました。
陳君は高橋さんに中国語の辞書を送ってあげました。
⋆该用法含有一种恩惠表现的意思,我帮对方做某事。
(带给对方恩惠→好像自己很伟大)
⋆不宜当面直接对长辈、上司使用,可用于客观叙述。
てさしあげる
敬语用法:
わたしは部長の誕生日祝いにケーキを買ってさしあげました。
妹は先生にお茶を入れてさしあげました。
大橋君は鈴木さんのお仕事を手伝ってさしあげました。
私:荷物、持ってあげるよ。
友達:ありがとう。
私:お荷物、持ってさしあげましょうか。
先生:え?あ、ありがとう… →(失礼)
私:お荷物お持ちしましょうか。
先生:ありがとう →(礼貌)
田中:昨日、先生を手伝ってさしあげました。
山口:そうですか。
当对方是同辈、晚辈或亲近的人可直接使用,并有积极帮忙的好印象。
当对方是长辈、上司或不熟的人用「さしあげる」会很失