内容正文:
形式名词
形式名词
高考阶段的形式名词:こと、もの、の、はず、わけ、ところ、かわり、ため、つもり、まま、ほか、うえ、うち、もと、かぎり、とおり、おかげ、せい。
一、形式名词こと 接用言连体形、体言の后。
1、表示事情,事件,内容。
①李さんは森さんが休むことを伝(つた)えました。
2、名词+の+こと表示“有关、、、状况;有关、、、内容”。
①会議(かいぎ)のことを知らせた?
惯用句型
1、 (动词原形)+ことだ/~ないことだ
表示愿望、委婉地命令或劝告具体建议。“不应该、、、;最好不要、、、”的意思。
①人に頼(たよ)らないで、やはり自分でやることだ。
句子+こと 表示命令。书面用语,表达一种规定或注意事项。一般用在布告、公约、条规、说明书等。“应该、、、,必须、、、”。
①休む時は、必ず学校に連絡(れんらく)すること。
2、 (心情、感情评价的用言连体形)+ことには/ことに
强调说话人对所发生的事情反应。“令人、、、的是、、、”。Vた+ことには/ことに
面白い 残念な 驚いた 困った 幸(さいわ)いな
①残念(ざんねん)なことに、今日の試合(しあい)に負けてしまった。
②驚(おどろ)いたことに、あの人は半年(はんとし)で10キロも痩(や)せました。
3、 (动词原形/ない)+ことが(も)ある “有时、、、;偶尔、、、”。常搭配たまに、時々
惯用:(动词)+たことがある 用于叙述曾经经历或做过的事。“曾经、、、”。
常搭配;何度も、一度も
①わたしはすき焼きを食べたことがあります。
②そのパソコンは、たまにフリーズする(死机)ことがあります。
たまに朝ご飯を食べないことがあります。
4、 (动词原形)+ことはない常与わざわざ呼应。 “没必要、、、;用不着、、、”。
①日本語の辞書を買うなら、わざわざ北京まで行くことはない。
说明不变的真理。与“~ないに違いない”的意思相同。“不会、、、”。
①こんなに晴れているんだから、今夜雨が降ることはないよ。
~ないことは(も)ない 双重否定表示肯定。“没有不、、、,不是不、、、”。
①行きたくないこともないけど、忙しくて時間がないんだ。
5、 (动词原形)+ことができる 表示具有某种能力或某种可能性。“能、、、”。
①スミスさんはピアノを弾くことができます。
②森さんは中華(ちゅうか)料理を作ることができますか。
――はい、できます。
6、 (动词原形)+ことになる 表示经过推理得出的结论,结果,“就等于~;就会~”
(动词原形)+ことになった表示客观决定“决定~”
(动词原形)+ことになっている表示社会习惯、规则及约定俗成的情况或决定的事情一直存续着。“规定、、、;预定、、、,计划”。
①よく勉強しないと後で後悔(こうかい)することになる。
②来月から給料(きゅうりょう)が上がることになりました。
②休む時は学校に連絡しなければならないことになっている。
7、 (动词原形)+ことにする/しました 主观决定
(动词原形)+ことにしている 表示习惯。“习惯于、、、”。
①明日から毎日運動(うんどう)することにします。
②私は健康のために、電車に乗っても座(すわ)らないことにしているんです。
8、 (体言の)+ことだから
主要接在表示人或物的名词后,后项是对熟知的人或事物做出的某种相应的判断。“因为是、、、,所以、、、”。
①まじめな山田さんのことだから、約束(やくそく)を守(まも)ると思う。
②戦争中(せんそうちゅう)のことだから、何が起きるか分からない。
9、 (动词原形)+こと(も)なく
表示在前项没有变化的情况下,出现了后项的事情。“没、、、,而、、、;不、、、,而、、、”。类似“动词+ないで”用法。
①どんなに失敗(しっぱい)しても、彼は諦(あきら)めることなく、また挑戦(ちょうせん)した。
10、 (名词)+というのは~ことだ
用于解释定义、说明概念。“所谓、、、指的是、、、”。也可以简单说成“~とは~ことだ”。
①パソコンとは、家庭(かてい)などで使われる小型コンピューターのことだ。
11惯用:(句子)+ということだ用来客观地传递间接得到的信息。“据说~;听说~”
①日本ではお寺が一番多いのは、京都だということだ。
12(用言连体形)+ことか(ことだろう)“多么~啊”常与“どんなに、どれほど、なんと”等呼应使用。
①10年ぶりに友達に会うということは、どんなに嬉(うれ)しいことか。
形式名词もの 接用言连体形后、体言の后。
1、 本意就是事物,表示物时,既可以表感觉器官能接触到的固定的客观存在的事物,也可以是指抽象的事物。 也可指人,此时表示自谦。
私は山田というものです。
惯用:(动词原形)+ものがある
表示某件事情确实有