内容正文:
标准日本语第11单元:41-44课导学案
一、句尾活用之推量
Ⅰ:被动助动词:れる られる (41课)
变形规则:V1变ない形+れる 歌う―歌われる
V2 るーられる 見る-見られる
V3するーされる 来る―来(こ)られる
意义:被动形式是表示做主语的人或事物承受某种动作或影响的表达。
活用:二类动词活用
句型:
①直接被动,所有物被动。动作的行为直接涉及接受者本身。
Aは BにVられる
Aは Bに CをVられる(C为A的所有物 )
②间接被动(表受害)事态行为不直接涉及主语但给主语带来了麻烦或损害。
Aは BにVられる
Aは Bに CをVられる
③物做主语被动。动作主体不明确,没必要或者没办法出现。用于客观的描述某一事实或现象。
物が(は)Vられる
④物做主语被动。动作主题非常明确,只能用AはBによって Vられる。谓语动词多为作る、書く、発明する、建てる、設計する、作曲する等创造,建造,发明发现。
附1:A为动作承受者,B为动作实施者,
被动句的实施者用【に、から、によって】提示。
简体小句と 言われている 表大家都这么认为,据说。
简体小句と 考えられている表自发的这样想。
Ⅱ:使役态(43課)
动词变形规律总结:
一类动词直接变成ない形,去掉ない、再加上せる。 例:飲む→飲まない→飲ませる
二类动词直接变成ない形,去掉ない、再加上させる。例:食べる→食べない→食べさせる
3类动词”汉字+させる“
注:动词变为使役态后,单词变成动 2 活用。 例:飲ませる→飲ませない
自动词使役态变形・【名詞は名詞を自動(さ)せる】
基本含义:翻译成中文的“使~让~”
①强迫命令某人做某事(贬义)
②许可(褒义)
③促使某事实现(无对应他动词)
如:太る、騒ぐ、光る、感動する、発展する、進歩する、成功する、実現する
④促使某事发生
如:怒る、困る、待つ、死ぬ、泣く等。
◆注意:自动词在变为使役态后,前面的助词变为を,在结构上具备了他动词的使用方法。
大切な会議に 30 分も遅れたので、山田さんに( )しまった。
A 怒って B 怒らせて C 怒られて D 怒れて
大切な会議に 30 分も遅れたので、山田さんを( )しまった。
A 怒って B 怒らせて C 怒られて D 怒れて
◆总结:做题目时,先判断句子意思,然后找格助词等关键字眼。
碰到‘人を’模式,在单选题目模式下,多考察使役态形式。
他动词使役态变形・【名 1 は名2 に名3 を他動(さ)せます】
1,含义:某人要求某人做某事 ;某人允许某人做某事
2,注意:他动词的情况下,动作的主体は/が,动作涉及到另一个人用に、私に可省略
①宿題を書いてしまったので、母は(私に)テレビを見させました。
②宿題を書いてしまったので、母は(私に)テレビを見させてくれました。
Ps:对比例句 1.2.当表示许可时,可与授受动词结合使用。
③うちの親父は、いつもゲームをしている最中に、(僕に)家事をやらせます。翻訳:
④うちの親父は、いつもゲームをしている最中に、(僕に)家事をやらせてくれます。(✖)
Ps:对比例句3.4.当表示命令时,不可与授受动词结合使用。
使役被动态(补充考点)
名1 は名2 に名 3 を他動(さ)せられる/名1 は名 2に自動(さ)せられる
含义:使译+被动。某人被另外一个人要求做某事含有被迫的语感。
变形规律总结:
(先变使役+られる)因为所有的动词变成使役之后,都变成动 2 活用。但是留心,动 1 变为使役+被动态时可以约音。如:飲む→飲ませる→飲ませ+られる→せ与ら约音为さ→飲まされる
由于【れる・られる】含有自发,情不自禁的含义,所以使役被动态也有此用法。需注意的是,【れる・られる】表示自发时涉及的对象用“が”【(さ)せられる】涉及的对象用“を”。
***请求对方允许自己做某事的表达
①~(さ)せてください/~(さ)せてくださいますか/~(さ)せてくださいませんか
②~(さ)せて頂きます/~(さ)せていただきたいです/~(さ)せていただけますか/
~(さ)せていただけませんか
注意点:上面的两个句型,需要区分谁是主语。此外无~(さ)せていただきませんか。
Ⅲ:推量
「ようだ」
名詞+の/形2+な/ 形1/動詞 簡体 +ようだ
ⅰ:推測(说话人通过五感感知、感觉对现场状况作出判断)
“(感觉)好像···”
例:
①―大勢の人があそこに集まっていますね。
―事故のようですね。
②玄関のところに誰かいるようです。
③ここの料理はかなり豪華なようです。
遠くから何か飛んできます。飛行機のようですね。
―そのようです