内容正文:
助词板块易错易混点
1 助词は/が/の/提示主语的区别:
は
1
提示大主语 は が・けど
は
が
1
小主语 2 定语从句的主语
の
1
定语从句的主语
易错自动词:咲く 済む 届く 足りる
2 助词で・に・を提示地点的区分
❶東京に住む 東京で暮らす 東京で生活する
❷会社に勤める 会社で働らく 会社で仕事する
❸常考的移动离开经过的动词:散歩する、出る、通る、歩く、走る、ジョギングする、飛 ぶ、渡る、流れる、離れる、降りる、卒業する、出発する
❹需要注意的几个词:
出る/出す 家を出る・社会に出る・涙が出る・手紙を出す渡
る/渡す 橋を渡る/手紙を渡す
通る/通う 学校を通る/学校に通う
過ぎる/過ごす 街を過ぎる/六時を過ぎる/子供時代を過ごす流れる・流す 川は家の前を流れる・涙が流れる・涙を流す
3 接时间名词
❶时间点/时间段的判断
時間点: 动词原形/过去式
時間段:表状态的词语:V ない、いる ある ている 形容詞王さんは 3 時までに寝ることにしている
表示大约、大概
ころ(頃)
时间点
子供のころ 3時ごろ(には)
ぐらい
时间段
だいたい三時間ぐらいします
ほど
时间段
3 時ほど(x)
ばかり
时间段
3 時ばかり(x)
注明:1 时间段ぐらい常常喜欢和で表节点的用法一起用
2 数量词+ぐらい・ほど・ばかり的区别ぐらい:表示感觉上少
ほど:表示感觉上多ばかり:较为客观
これ・それ・あれ・どれ+ぐらい・ほど・ばかりこ
の・その・あの・どの+ぐらい
少し・ちょっと・わずか+ぐらい・ばかり
助词に・で・から表示原因的区别
で/ので
表示客观的原因(不接个人主观意志)
から
1.N+から(强调由 引起) 2. 敬体简体+から:主观原因
に
表示自然现象心理现象生理现象的原因
❶このあたりは観光客で賑やかです。道はお客様でいっぱいです・混んでいます
❷多くの交通事故は運転手の不注意から起こされるのだ。
夫が人の前で妻の悪口を言ったことから夫婦喧嘩になった。
❸ 1 昨夜の地震にびっくりした(心理原因 )
常用:困る、悩む、びっくりする、驚く、腹が立つ、喜ぶ等
2 あまりの悔しさに泣き出した(。生理原因) 常用:泣く、笑う、疲れる、等
3 服は雨に濡れた(自然原因)
常用:雨に濡れる、日に焼ける、蒸せる等
から・で表示材料
から
强调化学变化
で
强调物理变化
特殊:米でお酒を作る
助词へ・に・まで表示目的地
に
强调目的地,着落点
へ
强调方向,往……移动
まで
表示到……为止
表示举例(接续)
N と N
完全列举 50 人もの写真が集まった
N や
非完全列举
N・简体とか
非完全列举
N・简体など
非完全列举
N でも
レストランにでも行きましょうか
N ぐらい
接名词:强调“最低”電話ぐらいできるでし
ょう
N も ば形ば,N も
N も敬简体し N も
强调原因
た形たり
たり たりします/です。
たりします
极端事例さえ・でも・まで・も
さえ
可接否定(夸张)
でも
1 客观事实 2 不可接否定 海南は冬でも暖かいです
まで
强调递进性
も
强调“也”
例えば:N はもちろん、N さえ・でも・まで・も
强调事物到达的程度ほど・ぐらい
ほど
夸张 一歩も歩けないほど疲れています
ぐらい
客观 夜も寝られないぐらい試験のことが心配です
表示建议(常常和なら一起用)
といい
1 表愿望 2 表建议
たらいい
1 表愿望 2 表建议(疑问句时用たらいい)
ばいい
1 表愿望 2 表建议(否定句时用ばいい)
ほうがいい
表建议
がいい
表建议
明日、晴れたらいいなあ
そんなに行きたいなら、行けばいいんじゃない。
表示转折
ても
いくら・いかに・たとえ・どんなに・どれだけ……ても
のに
それなのに
が・けど
せっかく……が・けど・のに
ながら
動詞去ます形
比较的基准ほど・ぐらい・より
より
肯定
ほど
比较级/最高级
ぐらい
最高级
副助词接续易错
ばかり
ばかりなのに
だけ
好きなだけ あるだけのカバン
ほど
好きなほどのことはない
ぐらい
ぐらいのこと
助词其他易错点
に物品的用途
に表示可能意义的能力主体
後ろの人に聞こえるような声で話す。
彼を助けたいから、何か私にできることがありますか
で表示节点(后面多为可能意义和
完了意义的动
词)
これでいいですここで終わりますこ
れで大丈夫です
1 時間で覚えられます
で(では) 基
准、依据
時