内容正文:
第九課
会話:風邪
本文:風邪を引かない体
新出単語
かぜ
風邪 ◎ 名 感冒 風邪薬(かぜぐすり)
例:風邪で学校を休む
ひ
風邪を引く 感冒,伤风
例:風邪をひきやすい
し
閉める ② 他2 关闭
例:ドアを閉める 店を閉める
いた
痛い ② 形1 疼
例:頭が痛い お腹が痛い
だるい
(怠い) ② 形1 乏力,倦怠,发懒
例:体が怠い 手がだるくなった
新出単語
たぶん
(多分) ① 副 大概
通常与“だろう”“でしょう”连用
例:たぶん大丈夫だろう
彼女はたぶん来ないだろう
かおいろ
顔 色 ◎ 名 脸色
例:顔色が悪い
しけん
試験 ② 名 考试,测验
ねつ
熱 ② 名 (身体)发热
例:熱がある 熱が下がる
せき
咳 ② 名 咳嗽
例:せきをする
新出単語
のど
喉 ① 名 喉咙
例:喉が痛い
ひどい ② 形1 过分,厉害
例:ひどい暑さ ひどい風邪 ひどい成績
は
腫れる ◎ 自2 肿,肿胀 腫れ物
例:顔が腫れた
てんてき
点 滴 ◎ 名 点滴(注射)
例:点滴をする
一、たほうがいい/ないほうがいい
此句型用于说话人认为这样比较好,向听话人提出建议或劝告。
ほうがいい前面句型可以是基本形、Vた、Vない。
前接基本形表示陈述一般情况,而前接Vた通常用于陈述具体,
个别情况,且说话人提出的语气更为强烈。
否定形式只能是前接Vない形式,不能使用ほうがよくない。
例: あした、出発が早いですから、早く寝たほうがいいです。
道が混んでいますから、地下鉄で行ったほうがいいと思います。
重いけがをした時、ゆっくり休むほうがいいです。(一般陈述)
「遅くなりましたね。」「そうですね。そろそろ帰ったほうがいいですね。
新出文法
二、Vみたいだ
表示说话人根据自己见到,听到或感受到的情况做出的推测或推断。
接续方式:动词形容词的简体形式,名词直接加,二类形容词词干。
例:風邪を引いたみたいですね。
「田中さんはいないの。」「ええ、広州へ出張したみたいだよ。」
昨日上映したあの映画はすごくおもしろいみたいですよ。
鈴木さんは辛い物が大好きみたいです。
新出文法
Vの/Aの
动词的简体形式+の可以使动词名词化
A1の A2なの
后续动词表示感觉、知觉的动词,表示自己实际感觉到什么、做什么等具体的行为和体验;口语化的表达情感时,「の」比「こと」更自然。
例:太郎が英語で話しているのを聞きました。
私は花子が泳いでいるのを見ました。
天気がだんだん暖かくなるのを感じました。
部屋に入ると、子供が煙草を吸っているのを見つけました。
“こと”と“の”の区別:
「こと」:表示抽象的内容,后接信息的传达,思考及重要性的词。
来月文化祭があることをクラスのみんなに伝えた。
外国へ行く時、その国の習慣を知ることが必要だ。
「の」:表示具体的可以感觉到的事项,后接观察,临场情形的词。
屋根が揺れているのを感じた。
私が駅に着いたのはすこし遅かった。
「の」しか使えない場合
A.后续动词为「見る・見える」「聞く・聞こえる」「感じる」
(1)車が近づいてくるのが聞こえる。
(2)彼が私に気を使っているのを感じる。
「の」しか使えない場合
B.后续动词为「止める」「手伝う」「待つ」
(1)私は、彼が仕事をやめようとしているのを止めた。
(2)母が料理を作るのを手伝う。
(3)彼からメールが来るのを待っている
「こと」しか使えない場合
A.「です・だ・である」前面
林:仕事は何ですか。
森:あなたのお手伝いをすることですよ。 (名詞化の「こと」)
「こと」しか使えない場合
「必要だ」「大切だ」
(1)人間は趣味を持つことが必要だ/大切だ。
「決める」「約束する」
(1)大学院を受ける/受けないことに決めた。
(2)二度と遅刻しないことを約束します。
「こと」しか使えない場合
B.固定搭配。
「~ことがある」「ことにする」「ことになる」……
(1)富士山に登ったことがある。(経験)
(2)自分で料理を作ることがある。(機会)
Nで 表示原因
例:午後のテニスの試合は大雨で、延期になったそうです。
美月さんは昨日風邪で学校に行きませんでした。
今日はいい天気で、公園に人が多いです。
Vて、Aて表示原因
例:アイスクリームを食べて、お