内容正文:
第十二课 雨とあめ 导学案
【学习目标】
1.能够区分自、他动词,以及Vてある的语法含义。
2.理解并掌握Vてしまう、A2+で、N+ほど等语法句型
【学习重点】
掌握てある、てしまう的语法含义并会运用造句。
【学习过程】
一、动词分类
动词分类
按活用类型分为
V1、V2、V3
★V变形先判断分类
按是否有宾语分为
自动词:无宾语,自发的,动词本身能完整地表达主语的某种动作。(起きる、寝る、行く、来る、降る、咲く…)
★一般情况:主语+が+自动词
★特殊情况:地点+を+自动词。
を提示经过离开的场所
他动词:有宾语,需要借助宾语才能完整表达主语的某种动作。(食べる、飲む、書く…)
★宾语+を+他动词
1.自他动词是什么:
①電気がつきました。(つく自动词)灯开了
②李さんは電気をつけました。(つける他动词)小李把灯打开了
句子结构:主语+が+自动词 强调现象、状态
(主语は/が)宾语+を+他动词 强调动作、行为
2.自他动词的区分技巧:
①词尾是す的,一般是他动词。
例: 消す【他】ー消える【自】 直す【他】ー直る【自】
倒す【他】ー倒れる【自】 壊す【他】ー壊れる【自】
(消す、起こす、壊す、残す、直す、出す、落とす都是他动词…(词尾是「す」优先为他动词)
②无「す」的情况,「え」段+る结尾优先为他动词,「あ」段+る结尾一般为自动词。
例:始める【他】ー始まる【自】 付ける【他】ー付く【自】
特殊:有「れる」结尾为自动词。
③「れる」结尾的一般为自动词。但入 (い)れる、くれる是他动词
例: 割る【他】ー 割れる【自】 破れる【自】ー破る【他】
裂く【他】ー裂ける【自】 折れる【自】ー折る【他】切る【他】ー切れる【自】
練習1:分辨自他动词,并选择合适选项填入括号中。
1、母はドアを( )。A閉める B閉まる
2、私は毎日6時に( )。A起こす B起きる
3、小野さん、電気を( )ください。A消えて B消して
4、午後2時に授業が( )。A始まる B始める
5、李さん、コーヒーに砂糖を( )か。A入ります B入れます
二、复习Vている
Vている
正在进行的动作
常搭配副词「今、ずっと(一直)」
例:李さんは手紙を書いています。
反复、习惯性动作
常与毎日、いつも、週に2回等频率的词搭配使用。
例:祖父は毎日公園で太極拳をしています
状态持续
1 Nを他Vている (表示服装搭配“着る、はく...”)
例:李さんは赤いシャツを着ています。
2 Nが自Vている (考点)
例:あの犬はもう死んでいます。
3 固定搭配:住 (す)む/知 (し)る/持 (も)つ/結婚 (けっこん)する后续ている表状态持续
例:王先生を知っていますか。
--はい、知っています。/--いいえ、知りません。
三、N が 他Vてある “…着” 表示有意的状态存续
用法:他Vてある 动1活用 某人有意识有目的做了某动作后,造成的结果状态在存续。
例句:黒板に「新年おめでとう」と書いてあります。
今、窓が開けてあります。
かばんが壁にかけてあります。
注意:①他Vてある表示状态存续时,他动词的宾语一般变成主语:「を」换成「が」,一般实施动作的主体不出现在句子中。
②てある不可以变成请求、命令等形式。可以变「てありました」表示过去某时间内状态存续
練習2:请把下列的动作句改为表结果存续的てある句:
冷蔵庫にビールを入れました。 →
机の上に花を飾りました。→
状态持续句型对比
N が 他Vてある
人为状态持续(暗示某人有意造成) 注意:有明确的目的、理由時,只能用「てある」
★注:当前面小句有~から/ので/ように/ために等时,表有意为之,用てある。
N が 自Vている
自然状态持续(单纯描述眼前现象)
ドアが開けてあります。暗示是“有人有意识地打开门”
あ、ドアが開いています。单纯描述“门开着”这件事情。
四、 Vてしまう 动1活用
用法:①表示对既成事实表示遗憾或后悔的心情。
②表示动作全部完成。
补充:①「Vてしまう」口语是「Vちゃう」;「Vでしまう」口语是「Vじゃう」。
②感叹词「しまった」意为“糟糕;坏了” 表示突然发现或想起某件不好的事。
例:しまった、鍵を家