内容正文:
补助动词
一、ている
1. 接在持续性动词后,表示动作正在进行或持续
· 本を読んでいる。正在读书
· 雨が降っている。在下雨
2. 结果的存续。「~が 自动词 ている」
· 雪が積もっている。积雪。下完雪后,积雪的状态一直持续着
· 電気がついている。灯开着。灯开完后,一直没关掉
3. 动作的反复、习惯
· 毎日バスで学校へ通っている。每天乘巴士(往返于家和)学校。
· いつもここで本を注文している。我总是在这里订购图书。
4. 人、物的状态;此外与穿着搭配的动词“着る、穿く、脱ぐ、掛ける、被る、嵌(は)める(戴手套、戒指、手表)”等+ている也表穿、戴的状态。
· 彼は今はあんなに太っています。他现在那么胖。
· 母と娘はよく似ている。母女两长得很像。
· あの子は綺麗な帽子を被っている。那个孩子戴着漂亮的帽子。
· 結婚のあどずっと指輪を嵌めている。结婚之后一直戴着戒指。
※ 注意:
① “~ている”的自谦和郑重“~ておる”
天気がだんだん暑くなっております。
②“~ている”的否定“~ていない”,“还没...”
旅行先はまだ決めていません。
③“~ている”的过去式“~ていた”,“过去一直(做)...”
昨日の午後は家で掃除していました。
二、て見る、て見せる:
区分
1. て見る:“尝试”,试着做某事。
· 聞いてみますから、ちょっと待ってください。请等一等,我去打听一下。
· 食べてみてください、おいしいでしょう。尝尝看嘛,味道不错吧。
· やってみなければ分からないでしょう。不试一试是弄不明白的吧。
2. て見せる:做给……看,一般用于表“决心……”。另外还表示“示范给……看”
· 今度、日本語課の試験は満点を取ってみせます。下次日语科考试一定要拿满分。
· 手紙をどう書いたらいいか、書いてみせよう。信应该怎么写,我给你示范一下。
三、てしまう
1.遗憾、后悔等消极情绪。
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· 新しいかメラをうっかり水の中に落としてしまった。一不小心把新买的照相机给掉到水里了。
· アルバイトの学生に辞められてしまって、困っている。因为打工的学生不干了,我正犯愁呢。2.动作全部做完
· この本はもう読んでしまいました。这本书已经看完了。
· この宿題をしてしまったら、遊びにいける。把这些作业做完了就可以出去玩了。
· ケ―キを全部食べてしまった。蛋糕全部吃完了。
注:~ちゃう是てしまう的口语 例えば:忘れちゃった(口语);忘れてしまった(一般用语)
四、てある
1. が+他动词+てある,表示人为的有目的的做了某动作,其结果在持续。注意不能出现动作的主体。
· 会議の準備をしてありますから、ご安心ください。会议的准备已经做好了,请放心。
· クーラーがつけてありますから、部屋は涼しくなりました。因为开着冷气,所以房间变凉快了。
· 壁にいろいろな絵がかけてある。墙上挂着各种各样的画
· もう李さんに連絡してあった。已经和小李联系了
· 教科書には私の名前が書いてある。教科书上写着我的名字
※ 区分てある和ている:
が+自动词+ている(强调自然); が+他动词+てある(强调人为意识)
· 駅前で人が大勢集まっている。 车站那儿聚集着很多人
· 駅前で人が大勢集めてある。 车站那儿聚集着很多人
· 部屋を暖かくするため、ストーブがつけてある。为了让屋里暖和点,开着暖炉。
· 部屋を暖かくするため、ストーブがつけている。(×)
2. 接在没有自他对应的他动词或部分自动词后,表示事先已经做好了某种动作或行为。
· 甲:午後お客さんが来るから、果物を買っておいてください。乙:もう、買ってありますよ。
· よく休んであるから、大丈夫です。
· ホテルを予約してありますから、心配しないでください。
五、ておく
1.表示事先做好某准备。主语一定是人,重在预先做,提前做。此事必做,若已发生要用过去式。
· 明日会議があるから、先に会議室を片付けておいてください。因为明天有个会议,请先去把会议室 整理了。
· 今日の試験のため、昨日はちゃんと復習しておいた。为了今天的考试,昨天好好复习了。
· 先生が話す前に、教科書を読んでおく。 在老师讲课之前把教科书读了。2.临时性处置
· この書類を机に置いておいてください、あとで見ます。请把文件放桌上,我一会儿看。
· テレビはそのままつけておいてもいいです。电视机保持原样开着就行。
※ 区分てある和ておく:
てある不能出现动作主体、但ておく可以;
①ホテルの前に車は止めてある。宾馆前停着辆车。
②私が車をホテルの前においた。我把车停在了宾馆的前面。
③ケーキは作ってある。蛋糕做好了。
てある