内容正文:
(一)使役式和授受关系
1.“V+(さ)せてやる/てあげる”表示容许他人做某事。意为“让… (做)…
電車を降りようとした時、隣の人は体の不自由な人だと気づき、先に降りさせてあげました。
おじいさんに私のすぐそばに座らせてあげました。
牛に水を飲ませてやりました。
2.“V+(さ)せてもらう/ていただく”表示说话人承蒙别人让自己做了什么,或请别人容许自己做什么。意为“承蒙让我……请让(容许)我做……
私は今日から休ませてもらいます。
お借りした小説を楽しく読ませていただきました。
重そうですね。持たせていただきます。
3.V+(さ)せてくれる/でくださる:从别人的角度,叙述別人容许自己做某事。意为“让(我)做……”。
今年の夏休みに両親は旅行に行かせてくれました。
先生は私たちに面白い物語を聞かせてくださいました。
如果考试同时出现,那么无非就是以下几种情况
①格式问题
もらう表示请求疑问句时,必用可能态。
今日早く帰らせていただきます。今天我将早些回去。(非请求)
今日早く帰らせていただけませんか。今天能让我早些回去吗?(请求)
而ください也有一定的要求,那就是不能使用「させてくださいます」的形式。其他的「ください」「くださいますか」「くださいませんか」则都没问题。
今日早く帰らせてください。今天请让我早些回去。
今日早く帰らせてくださいませんか。今天你不能让我早些回去吗?
②助词问题
助词问题其实就是「くれる」和「もらう」之间的问题。 虽然通常情况,涉及到私に的,两个都没问题
私に説明させてください。请让我说明吧
私に説明させていただきます。请让我说明
但是,「くれる』意味着主语必是别人。「もらう」意味着主语是“我方” 所以如果句子中出现了主语题,那么这两个就有区别了
△私は説明させていただきます。
△部長は説明せてください。
4.“V+(さ)せてください”请求别人容许自己做某事。意为“请让…
その仕事はぜひ私にやらせてください。
危ないから、子供を1人で遊ばせないでください。
(二)授受关系动词+命令、请求语气
1.「あげてください
「あげてください」意思是“请帮我把~给别人”。通常会用在一些“本来是我要给别人,但是我不方便,所以请你帮我”的场合。
王さん、これは李さんの本です。私は今出かけるから、李さんにあげてください。
李さんは、私は今忙しいから、この資料を王さんにあげてください。
2.「てあげてください」
「あげてください」意思是“请您帮我给別人做某事”。通常也用在“本来是我要给别人做,结果我现在不方便,所以请你替我给别人做某事”的场合。
これは李さんからの質問です。私も分かりませんから、李さんに教えてあげてください。
王さんは道がわからない。しかし私もわからない。王さんに地図を描いてあげてください。
私は出かけるから、お客さんに説明してあげてください。
3.「もらってください」
「もらってください」意思是“请您收下~吧”。
このケーキは自分で作ったものです。もしよかったらもらってください。
この記念品はぜひもらってください。这个纪念品请您务必收下。
4. 「てもらってください」
「てもらってください」意思是“请您为了我去找别人做某事”。通常情况下,都会用在一些“你找我帮忙,但是我不方便,我也在忙,所以请你再去找别人帮忙吧”的场合。
すみません、今忙しいから、ほかの人に教えてもらってください。
この質問は私もわからない。先生に説明してもらってください。
◆附:关于授受关系的几点说明
1如果该事给人带来麻频、不便,或是不希望发生的,则不能使用授受关系动词。昨日先生がたくさん宿題を出してくれて遊べなかった。(×)
昨日先生にたくさん宿題を出されて遊べなかった。(O)
2. 动作直接作用于对方时,使用“を、と”的,使用授受动词后仍然不变。
程さんはいつも私を心配してくれます。
姉は私を一番理解してくれる人です。
よくできた子供をほめてやりました。
昨日弟とサッカーをやってあげました。
佐々木さんが妹と遊んでくれました。
3.如果名词涉及他人身体的一部分或是其所有物时,接受者不能用“に”,而要用助词“の”或“のために”。“のかわりに”。
お医者さんに私の目をみていただきました。
父は目の悪いおじいさんの/のために/のかわりに手紙を読んであげました。
山田さんはわたしの/のために/のかわりに荷物を持ってくれました。
“貸す”与“借りる”
1.“貸す”主语向外借。意为“借给,借出”。
私は孫さんに小説を貸しました。
程さんは李さんに100元貸しました。
2.“借りる”主语往里借。意为“借入,借来,向…借”。
私は孫さんに小説を借りました。
李さんは程さんから100元借りました。
3.“貸す”和表示授受关系的动词结合使用时,