内容正文:
格助词:
日语里格助词中的“格”是指体言(名词、数量词、代词)在句子中所处的地位。表示格的助词就是格助词。主要接在体言(名、数、代)或形式体言(こと、もの、の、ところ、まま、つもり、わけ、はず、べき、ため、ほう、ほか、うえ、うち、間、もと、かぎり、かわりに、とおり、おかげ、せいで、せいか、次第、癖、ふり)的后面,表示与句子的语法关系。
高考常考的格助词有十个:「が」「を」「に」「で」「の」「と」「から」「まで」「へ」「より」。格助词在句中明确了主体、对象、场所、方向、起点、手段、原因等关系。其中,「が」表示主体和对象等; 「を」表示对象、起点、通过点;「に」表示场所、时间、着落点、对象、目的、目的地或方向、用途、原因、频率比例、动作的发出者等;「で」表示场所、手段方法、原因理由、主体、范围等;「の」作为形式体言,构成定语从句的主语部分;「と」表示对象、引用等;「から」表示起点和原材料;「へ」表示方向;「より」表示起点和比较。
格助词【に】
接续:名词+に
1、表具体的时间点。
A必须加に的情况:带有数字的具体时间点或做某事的具体时间点(绝对的时间点)。一定是动作发生的具体时间。
例:桜の花が咲く頃には、雨がよく降る。
彼は2,006年に生まれました。
B不能加に的情况:不带数字的相对的时间点。如:“ おととし、去年、今年、来年、先月、今月、来月,先週、来週、昨日、今日、明日、明後日、今朝、今晩、朝、毎日、午前、午後、いつ ”等。
例:妹はいつ卒業しますか。
今日は北京へ行きます。
C可加可不加に的情况:星期、春夏秋冬、寒暑假等。
例:水曜日(に)、友達と一緒に映画館へ行きます。
夏休み(に)何をしましたか。
2、表事物存在的场所。 句型:场所名词+に+人/物+がいる/ある。 人/物+は+场所名词+にいる/ある。
例:その言葉にうそは少しもなかった。 木の上に小鳥がいる。
この近くには、役所や大きな会社や銀行などの建物ができた。
1、 表移动的目的地。可用「へ」互换
例:科学の進歩によってとうとう月にまで行けるようになった。
昨日はともだちと一緒に図書館に行きました。
4、表行为的目的。后面经常接「行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る」等移动性动词。 句型:(场所名词+へ/に+)动名词/动词ます形+に+移动性动词。
例:山田さんはスーパーへジュースを買いに行った。
忘れものをしたので、家へ取りに帰った。
5、表动作作用的对象。
例:女性にも野球の楽しさを知ってほしい。
あの人はわたしに公園への道を教えた。
6、表着落点、附着点。
例:道に倒れている人を助けました。
教室では、普通背が高い人は後ろの席に座ります。
7、表比较、评价的基准。常接「役立ちます、便利、近い、似る、比べる、弱い、強い」 。
例:栄養があると言っても、食べ過ぎると体によくない。
これは寒さに弱い植物ですから、北のほうでは見られない。
妹は母によく似ている。 これは私には大きすぎる。
8、表比例、频率。 句型:数量词+に+数量词
例:あの星は10年に1回しか見られないそうです。
5メートルに木を1本植える。 この薬は1日に3回飲む。
9、 表結果。强调变化的过程,且多是永久的、本质的、稳定的、循序渐进的、自然而然地、意料之中的变化。多用于口语。后常接动词「なる、する、決める、決まる」。
常用句型:Aは/がBになる。“A变成B”; AをBにする。“把A变成B”。
例:温度がマイナスになると、水が氷になります。
その親は子供を弁護士にしたいと思っています。
10、表物品的用途。前面常接「趣味、お土産、プレゼント、お見舞い、お祝い、記念、思い出」等用途词。
例:この手袋は、国の母へのお土産に王府井で買ったものです。
旅行の記念にたくさんの写真を撮った。
11、表原因。多用于由于某种自然、生理现象引发的心理原因。
常见心理情感动词:「泣く、泣き出す、笑う、疲れる、困る、 飽きる、驚く、びっくりする、がっかりする、喜ぶ、嬉しい、悩む、 失望する、苦しむ」 。
例:昨日、自然災害に苦しんでいる人を助けるボランティア活動に参加した。
暗くなったので、道に迷った。 ずっとお金に困っている。
12、 表罗列、累加。相当于“それに”。
例:新入社員の森田さんはスーツにネクタイというかっこうで出掛けた。
朝ご飯はパンにミルクに味噌汁3つだ。
13、 表授受关系中动作的授予者或接受者。
句型:授予者は/が 接受者に (物品を) 动てあげる/差し上げる/やる(我为别人做某事。其中,授予者可以是我 、我方、别人,接受者只能是别人)
授予者は/が 接