内容正文:
格助词:
日语里格助词中的“格”是指体言(名词、数量词、代词)在句子中所处的地位。表示格的助词就是格助词。主要接在体言(名、数、代)或形式体言(こと、もの、の、ところ、まま、つもり、わけ、はず、べき、ため、ほう、ほか、うえ、うち、間、もと、かぎり、かわりに、とおり、おかげ、せいで、せいか、次第、癖、ふり)的后面,表示与句子的语法关系。
高考常考的格助词有十个:「が」「を」「に」「で」「の」「と」「から」「まで」「へ」「より」。格助词在句中明确了主体、对象、场所、方向、起点、手段、原因等关系。其中,「が」表示主体和对象等; 「を」表示对象、起点、通过点;「に」表示场所、时间、着落点、对象、目的、目的地或方向、用途、原因、频率比例、动作的发出者等;「で」表示场所、手段方法、原因理由、主体、范围等;「の」作为形式体言,构成定语从句的主语部分;「と」表示对象、引用等;「から」表示起点和原材料;「へ」表示方向;「より」表示起点和比较。
3、 格助词【と】
接续:名词/简体小句+と
1、 表完全列举、并列。一般并列的事物数目不超过3个。 “和”
例:コーヒーとお茶と、どちらが好きですか。
私と彼は学生です。 この料理は肉と野菜で作ります。
2、 表动作的共同参与者、比较的对象。 “和”
例:彼女は友達と約束があったことに気付いて、慌てて家を出た。
友達と一緒に行きます。 今の生活は昔とまったく違う。
3、 表变化的結果。强调变化的结果,且多是一时的、表面的、不稳定的、历尽波折的、突然的、意料之外的变化。多用于书面语。后面多为「なる、する、決まる、決定する」等词。 一般情况下可和に互换。
常用句型:Aは/がBとなる。“A变成B”; AをBとする。“把A充当/当作B”。
例:彼はまだ28歳なのに、もうすぐ社長となるそうだ。
環境保護を生涯の仕事とする。 雪が溶けて水となる。
4、表示引用、思考、传闻、称谓、决定、书写等的内容。
后面多用「言う、思う、考える、聞く、信じる、見える、話す、感じる、申す、存じる、 書く、呼ぶ」 等动词。
例:人間は出会いの喜びを求めて生き続けるのではないかと私は思う。
王さんは日本語の先生になりたいと言っている。
私はあの人をおじさんと呼んでいる。
5、接在部分副词后,増加该词的生动性。
例:ウリジさんはいつも先生の質問にはっきりと答えられる。
これからしっかりと勉強していこう。
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